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【リライト】仮想通貨取引所おすすめ18社を徹底比較!2024年から始める初心者必見の選び方と利用時の注意点を解説

ビットコインETF承認の期待が高まった2023年10月以降、価格はどんどん上昇し2024年に入って1BTC=640万円を突破しました。

さらに、SECがビットコインETFを2024年1月10日に承認したことで、これ以上に大きな価格上昇が見込めます。

日本暗号資産取引業協会によると、暗号資産取引業者は現在30社以上あると言われています。

数ある仮想通貨取引所の中から、セキュリティの安全性や手数料の安さなどを踏まえおすすめ18社を紹介するので参考にしてください。

カオスマップ
この記事でわかる仮想通貨取引所のこと

※本記事では、金融庁からの認可を受け財務局に登録済かつ金融先物取引業協会に加入しているFX口座のみを紹介しています。

目次

迷った時におすすめの取引所3選を比較!仮想通貨初心者は必見

以下に、仮想通貨取引所を選ぶ際におすすめの3社をまず紹介します。

取引所coincheck表内画像GMOコイン表内画像DMM Bitcoin表内画像
銘柄数292638
入金手数料コンビニ入金:770円~
クイック入金:770円~
無料無料
出金手数料407円無料無料
取引手数料Maker:0%~0.050%
Taker:0%~0.100%
Maker:-0.01%~-0.03%
Taker:0.05%~0.09%
販売所のみ
*販売所手数料は無料
送金手数料
※ビットコイン
0.001BTC無料無料
レバレッジ
取引
おすすめ
ポイント
アプリダウンロード数が
国内No.1の実績
オリコン顧客満足度
2年連続No.1
新規口座開設で
1000円がもらえる
詳細詳細を見る詳細を見る詳細を見る

初心者が仮想通貨を始める際にポイントとなる、銘柄数や手数料、おすすめポイントなどをシンプルにまとめました。

どれも国内で人気の高い取引所ばかりなので、迷ったら上記のどれかから選ぶのがよいでしょう。

仮想通貨を始める際におすすめの国内取引所一覧

ここからは初心者におすすめの仮想通貨取引所を比較・紹介していきます。

中でも人気が高い仮想通貨取引所は以下の3つです。

初心者におすすめで人気が高い仮想通貨取引所3社
  • Coincheck(コインチェック)
  • GMOコイン
  • DMMビットコイン

これらは以下の「マネーグロース – 仮想通貨部門が独自で行ったアンケート結果」から選出しました。

実際に20代以上の男女136名に「どこの取引所を利用していますか?」と質問したところ、以下の割合で利用されていることがわかりました。この割合をもとに人気の仮想通貨取引所3社を決めています。

参考:仮想通貨取引所に関するアンケート調査の概要

また、紹介する仮想通貨取引所のうち、上記の3社はよく利用されているサービスも調査しまとめました。

その他、おすすめ仮想通貨取引所18社の基本情報をはじめ、特徴や口コミ・評判を紹介しているので、ご自身の投資方針や条件に合った仮想通貨取引所を見つけてみてください。

調査概要仮想通貨取引所に関する簡単なアンケート
調査目的仮想通貨取引所の利用状況調査
調査方法Crowd Worksでアンケートを実施
調査対象仮想通貨取引を行っている人
調査対象者数男女136名
調査実施期間2023年10月
調査対象地域日本各地
性別回答割合
男性69.1%
女性30.9%
年齢回答割合
20~29歳16.9%
30~39歳31.6%
40~49歳21.3%
50~59歳16.9%
60歳以上13.2%
職業回答割合
会社員(事務系)21.3%
会社員(技術系)19.9%
会社員(その他)16.2%
パート・アルバイト8.8%
専業主婦6.6%
公務員5.9%
自営業5.1%
経営者・役員4.4%
学生2.9%
自由業2.2%
その他6.6%

参考:仮想通貨取引所に関するアンケート調査の概要

Coincheck(コインチェック)

coincheck
取引所名Coincheck
取り扱い通貨数29種類
取引形態現物取引(販売所・取引所)
最低購入金額500円相当額
最大レバレッジ
その他サービスCoincheck つみたて
Coincheck NFT
Coincheck IEO
貸暗号資産
Coincheck でんき
Coincheck ガス
運営会社コインチェック株式会社
登録番号関東財務局長00014号
公式HPhttps://coincheck.com/ja/

Coincheck(コインチェック)スマホアプリが使いやすく、500円からの少額投資ができるため「初めて仮想通貨を取引する方」におすすめの取引所です。

スマホアプリの使いやすさに定評があるCoincheckは、スマホアプリのダウンロード数が476万ダウンロードを突破、国内取引所の中でアプリダウンロード数No.1の実績を誇ります。

実際にスマホアプリを開くとボタンは「売却・購入」の2つのみで、複雑な操作に困惑する心配がありません。

さらに、販売所の手数料が無料なので、取引コストを抑えられるのも魅力の一つです。

約500円からビットコインを購入できるCoincheckは、少ない資金で取引を始めたい方にも向いています。

わずか10秒ほどで口座開設が完了し、本人確認が承認されれば最短翌日から取引可能です。

最短『10秒』で『500円』からサクッと仮想通貨を買うことができるため、初心者の方に特におすすめの仮想通貨取引所となっています。

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Coincheckを使うメリット・デメリット

Coincheckを使うメリット・デメリットを以下にまとめました。

メリット
取引手数料が無料!
・500円から仮想通貨を買うことができる
・スマホアプリはとても高機能で使いやすい!
デメリット
・レバレッジ取引ができない
・取引所で扱っている銘柄が少ない

Coincheck利用時の手数料

Coincheckを利用した際の手数料は以下の通りです。

入金手数料コンビニ入金:770〜1,018円
クイック入金:770〜入金金額×0.11%+495円
銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
出金手数料407円
取引手数料(販売所)無料
※価格急変時などは手数料を含んだ売買価格を提示
取引手数料(取引所)Maker:0%〜0.050%
Taker:0%〜0.100%
送金手数料0.001BTC

Coincheckの評判・口コミ

コインチェックが第二弾のIEO、フィナンシェトークンの受付を発表。前回のNFTトークンのPLTが上場後に6倍と人気化したので、今回も暴騰する可能性は高いですね。

出典:X

手数料とかいろいろ抜きにして… 初心者には 結局コインチェックのアプリが 1番使いやすくて見やすいと思う。 (あくまで個人的な感想です)

出典::X

X(Twitter)では、アプリやチャートの見やすさ、IEOについて多くの評判が見受けられました。

初心者の方は見やすい・使いやすいアプリを使ってトレードに慣れていくのが1番です。

IEOでは上場前の通貨をゲットできるチャンスもあるので、初心者~上級者の方も幅広く使えるかと思います。

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Coincheckの利用者へ行ったアンケート結果

参考:仮想通貨取引所に関するアンケート調査の概要

マネーグロース – 仮想通貨部門が独自で行ったアンケート結果によると、Coincheckでよく利用されているサービスTOP5は以下の通りです。

Coincheckでよく利用されているサービスTOP5
  1. スマホアプリ
  2. 取引所
  3. 貸暗号資産
  4. 販売所
  5. Coincheckつみたて

Coincheckは、スマホアプリ、取引所、貸暗号資産、販売所、Coincheckつみたてなどのサービスを提供している仮想通貨取引所です。

特に、ダウンロード数日本一のスマホアプリ(※)は、国内の暗号資産取引アプリの中で高い人気を誇っています。

取引所サービスではBTC取引手数料が無料で、500円からビットコインの購入が可能です。貸暗号資産サービスを利用することで保有資産を貸し出せるほか、Coincheckつみたてでは、少額から暗号資産の積立投資が行えます。

これらのサービスを通じて、Coincheckは幅広い仮想通貨ユーザーのニーズに応えています。

※ 対象:国内の暗号資産取引アプリ、期間:2019年1月〜2023年12月、データ協力:AppTweak

>>コインチェックの詳しい口コミ・評判はコチラ

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GMOコイン

GMOコイン
取引所名GMOコイン
取り扱い通貨数26種類
取引形態現物取引(販売所・取引所)
レバレッジ取引
最低購入金額0.00001BTC
最大レバレッジ2倍
その他サービスつみたて暗号資産
貸暗号資産
ステーキング
IEO
暗号資産API
運営会社GMOコイン株式会社
登録番号関東財務局長00006号
公式HPhttps://coin.z.com/jp/

GMOコイン』は、東証一部上場企業「GMOインターネットグループ」を親会社に持っている、信頼性抜群の取引所です。

取扱通貨は全26種類、「現物取引」と「現物取引」と「レバレッジ取引」の両方を行うことができます。

また、「取引・出入金・送金手数料」が全て無料と、コストの低さにおいて群を抜いています。

実際に利用したユーザーの声を調査すると、「取引所のスプレッドがかなり狭い」と好評なので、取引所をメインに利用したい方におすすめです。

さらに、つみたて暗号資産やステーキング、APIなどの幅広いサービスを提供しています。

取引以外のサービスも利用してみたい方は、GMOコインの公式サイトをチェックしてみてください。

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GMOコインを使うメリット・デメリット

GMOコインを使うメリット・デメリットは以下の通りです。

メリット
・東証一部上場企業「GMOインターネットグループ」を親会社に持っているので安全性抜群
出金・入金・送金手数料がすべて無料
・「現物取引」「レバレッジ取引」に対応
デメリット
・買い規制が入る可能性がある
・最大保有建玉・注文数量が少ない
・日本円でしか暗号資産を購入できない

GMOコイン利用時の手数料

以下ではGMO利用時の手数料をまとめました。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
クイック入金:無料
出金手数料無料
※20,000,001円以上の大口出金は1回につき400円
取引手数料(販売所)無料
取引手数料(取引所)Maker:-0.01%〜-0.03%
Taker:0.05%〜0.09%
送金手数料無料

GMOコインの評判・口コミ

GMOコインって、アフィリエイトの報酬が低いから推すブロガーが少ない印象だけど、板取引が可能な銘柄は多いし、日本円の入出金が無料、暗号資産の送金手数料も無料だから、スペック的には最強なんだよね。

出典:X

ほったらかしで増える。暗号資産の楽しみのひとつです。 レンディングやステーキングをしておけば、毎日着実に増えていきます。 私はBitLendingでレンディングを、GMOコインでステーキングをしています。少額で始めても、チリツモで大きな差に

出典:X

X(Twitter)では、手数料について高い評価をしている人が多くいました。

入金・出金・送金手数料が無料で、無駄な手数料を省くことができるので小額取引をしたい方にもおすすめです。

また、ステーキングやレンディングなどの仮想通貨運用サービスがあるのも嬉しいポイントです。

>>GMOコインの詳しい口コミ・評判はコチラ

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GMOコインの利用者へ行ったアンケート結果

参考:仮想通貨取引所に関するアンケート調査の概要

マネーグロース – 仮想通貨部門が独自で行ったアンケート結果によると、GMOコインでよく利用されているサービスTOP5は以下の通りです。

GMOコインでよく利用されているサービスTOP5
  1. スマホアプリ
  2. 取引所
  3. 暗号資産FX
  4. つみたて暗号資産
  5. 販売所

GMOコインは、スマホアプリ、取引所、暗号資産FX、つみたて暗号資産、販売所などのサービスを展開しています。

特に、全ての暗号資産と外国為替FXが同一アプリで取引可能であり、少額から投資を始められる手軽さや、口座開設や入出金等の手数料無料が魅力です。

ビットコインを含む暗号資産の取り扱いの種類も豊富で、ユーザーの取引スタイルに応じたサービスを提供することで、初心者から経験者まで幅広い層へ対応しています。

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DMM Bitcoin(DMMビットコイン)

DMMビットコイン
取引所名DMM Bitcoin
取り扱い通貨数38種類(レバレッジ34種類/現物34種類)
取引形態現物取引(販売所)
レバレッジ取引
最低購入金額0.0001BTC
最大レバレッジ2倍
その他サービスIEO
運営会社株式会社DMM Bitcoin
登録番号関東財務局長00010号
公式HPhttps://bitcoin.dmm.com/

DMM Bitcoinは、入出金手数料や取引手数料などの各種手数料が基本的にすべて無料となっています。

仮想通貨取引に慣れるまでは入出金や取引回数が増え、手数料負担が大きくなりがちですが、DMM Bitcoinならコストの心配が必要ないので、取引コストを限りなく抑えたい人におすすめです。

さらにDMM Bitcoinは、レバレッジ取引の対応銘柄が34種類と国内取引所の中でもっとも多いため、最大2倍のレバレッジで効率よく利益を上げたい方にもおすすめです。

取引用のスマホアプリは初心者向けの「STモード」と、高度な取引に対応した「EXモード」の2種類に分かれています。

シンプルで扱いやすいだけでなく、取引に慣れてきたら高度な注文方法に切り替えられるのもDMM Bitcoinの魅力です。

また、DMM Bitcoinのサポートは土日祝を含めた365日対応しており、LINEで簡単に問い合わせできます。

注文操作や困った時のサポートを希望する方にも、DMM Bitcoinがおすすめです。

最短『1時間』で取引を開始することができ、今なら1,000円キャッシュバックキャンペーン実施中!

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DMM Bitcoinを使うメリット・デメリット

DMM Bitcoinを使うメリット・デメリットは以下の通りです。

メリット
新規口座開設で1000円もらえるキャンペーン※実施中!
・DMM FXやDMM 株を展開している「DMMグループ」のためセキュリティも安心
現物取引はもちろん、34種類の「仮想通貨レバレッジ取引」にも対応!
・取引手数料に加え、入金・出金・送金手数料も全て無料※BitMatch取引手数料を除く
デメリット
・週次メンテナンスがある
・出金するのに時間がかかってしまう
・現物取引の取り扱い暗号資産が少ない

DMM Bitcoin利用時の手数料

DMM Bitcoin利用時の手数料は以下の通りです。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
クリック入金:無料
出金手数料銀行振込:無料
取引手数料無料※BitMatch取引手数料を除く
送金手数料無料

DMM Bitcoinの評判・口コミ

DMM Bitcoin のスプレッド 約288万円で買ったビットコインをすぐ売ろうにも、約283万円でしか買い取ってくれない。これは買った瞬間5万円減ると同義。 ただこの差額5万円は実はめちゃくちゃ易しく、他の取引所はサイレントでもっと取ってくる。

出典:X

X(Twitter)では、手数料・スプレッドキャンペーンについての評判が多くありました。

新規口座開設キャンペーンで1000円がもらえ、入金・出金・送金手数料が無料なので仮想通貨初心者の方にとって口座開設しやすい取引所かと思います!

>>DMM Bitcoinの詳しい口コミ・評判はこちら

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DMM Bitcoinの利用者へ行ったアンケート結果

参考:仮想通貨取引所に関するアンケート調査の概要

マネーグロース – 仮想通貨部門が独自で行ったアンケート結果によると、DMM Bitcoinでよく利用されているサービスTOP5は以下の通りです。

DMM Bitcoinでよく利用されているサービスTOP5
  1. スマホアプリ
  2. 現物取引
  3. 現物取引(BitMatch注文)
  4. IEO
  5. レバレッジ取引

DMM Bitcoinは、スマホアプリ、現物取引、BitMatch注文、IEO、レバレッジ取引などを提供する仮想通貨取引所です。

特に、スマホアプリは取引スタイルに合わせてモードを切り替え可能な柔軟性を備え、初心者から経験者まで幅広いユーザーに好まれています。

また、DMM Bitcoinでは38種類の豊富な暗号資産を扱っており、レバレッジ取引では暗号資産の種類が国内No.1です(※1)。

加えて、手数料無料(※2)や365日対応のサポート体制、DMMグループの高い技術力に基づく安全なセキュリティ環境を提供しており、これらの特徴がユーザーから選ばれる理由となっています​​。

※1:2023年12月現在、国内暗号資産交換業者及び第一種金融商品取引業者のWEBサイト調べ
※2:BitMatch取引手数料を除く

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BitTrade(ビットトレード)

BItTrade
取引所名BitTrade
取り扱い通貨数39種類
取引形態現物取引(販売所・取引所)
レバレッジ取引
最低購入金額0.00001BTC
最大レバレッジ2倍
その他サービス貸暗号資産
運営会社ビットトレード株式会社
登録番号関東財務局長00007号
公式HPhttps://www.bittrade.co.jp/ja-jp/

BitTradeは取り扱い銘柄数が全39種類あり、国内でもトップクラスを誇る取引所です。

多くのアルトコインを取引できますが、他の取引所と比較すると出来高が少なく、取引高が少ないアルトコインを取引する際になかなか約定しない可能性があります。

また、すべての銘柄が取引所で購入できるわけではありません。

国内でレバレッジ取引ができる数少ない取引所ではありますが、追証はないので他の取引所と比較するとリスクは上がります。

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BitTradeを使うメリット・デメリット

BitTradeを使うメリット・デメリットは以下の通りです。

メリット
・取扱銘柄が全39種類と豊富
・レバレッジ取引ができる
・2円から取引できる
デメリット
・マイナーな銘柄は流動性が低い
・社名変更に伴い知名度が低い

BitTrade利用時の手数料

BitTrade利用時の手数料は以下の通りです。

入金手数料無料
出金手数料330円
取引手数料(販売所)無料
取引手数料(取引所)BTC/JPY、ETH/JPY、XRP/JPYは無料
*その他は通貨ごとに異なる
送金手数料0.0005BTC

BitTradeの口コミ・評判

リップルを出金してみたら3分で到着したので、おそらく業界一だと思います。素晴らしいです。

アプリストアより引用

初心者でも使いやすく分かりやすいので勉強しながら小額から投資できるのが良いです。

アプリストアより引用

入金・出金が速いという評価が多かったです。

また、アプリが見やすい使いやすいという声もあり、初心者の方も使いやすい設計になっているようです。

\ 銘柄数は国内No.1 /

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Zaif(ザイフ)

取引所名Zaif
取り扱い通貨数22種類
取引形態現物取引(販売所・取引所)
最低購入金額0.0001BTC
最大レバレッジ
その他サービスコイン積立
自動売買
Zaifクレジットカード
運営会社株式会社Zaif
登録番号近畿財務局長 第00001号
公式HPhttps://zaif.jp/?lang=ja

Zaif(ザイフ)は2016年から運営されている老舗の仮想通貨取引所です。

販売所と取引所のどちらにも対応しており、パソコンとスマホアプリどちらからでも取引できます。

Zaifでしか購入できない銘柄も多く取り扱っており珍しいコインを集めたい方にもおすすめです。

チャート機能にはトレーディングビューを使用して、見やすく高機能な分析ツールを直感的に操作可能です!

>> Zaif公式サイトはこちら

Zaifを使うメリット・デメリット

Zaifを使うメリット・デメリットは以下の通りです。

メリット
・国内ではZaifでしか取り扱いがないトークンが豊富
・チャートが見やすく使いやすい
・取引手数料が安い
デメリット
・ハッキング被害を受けた過去がある
・レバレッジ取引に対応していない

Zaif利用時の手数料

Zaif利用時の手数料は以下の通りです。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
コンビニ入金:495〜605円
ペイジー入金:495〜605円
出金手数料銀行振込:385〜770円
取引手数料(販売所)無料
※0.1%~8.0%の手数料を含んだ価格を提示
取引手数料(取引所)Maker:0%
Taker:0.1%
※BTC/JPYの場合
送金手数料0.0001BTC

Zaifの口コミ・評判

zaifのおてがるトレード年初来1.6倍…すごい単純な仕組みだけど、現物を〇〇%下がったら〇〇%上昇までキープして売るっていうロジックは意外と効くらしい。先物で先物コピトレしたりするより全然まともな結果になるそうだわ

Xより引用

Zaifがクレカ入金に対応するらしい! 他の国内取引所もあとを続いてくれ〜

Xより引用

おてがるトレードで稼いでいるという口コミが見受けられました。

おてがるトレードとは仮想通貨の自動売買のことで、設定を選ぶだけで自動でトレードをしてくれます。

また、最近「Zaifカード」というクレジットカードを発行できるようになりました!

Zaifカードを利用すると、0.8%のBTC還元を受けれるなどお得な特典が付きます。

Zaifカードを使ってZaifへの入金ができる機能も実装予定なので、気軽に入金することができるかと思います。

\ 仮想通貨運用が充実 /

>> Zaif公式サイト <<

LINE BITMAX(ライン ビットマックス)

LINEBITMAX
取引所名LINE BITMAX
取り扱い通貨数7種類
取引形態現物取引(販売所)
※フィンシアのみ取引所形式の売買が可能
信用取引
最低購入金額1円相当額
最大レバレッジ
その他サービス貸出暗号資産
運営会社LINE Xenesis株式会社
登録番号関東財務局長00017号
公式HPhttps://www.bitmax.me/

LINE BITMAXは、2019年にLINEグループが運営開始した仮想通貨取引所です。

口座開設から入金、取引までスマホ一つで完結し、LINEアプリから簡単に操作できます。

さらに取扱通貨はLINE BITMAXが厳選した7種類で、1円から取引可能です。

また、通知設定を行えば、指定価格もしくは毎朝8時に対象通貨の価格情報を受け取れます。

取引に多くの時間を割けない方や、価格変動を見逃してしまいそうな方は、LINEで通知を受け取れるLINE BITMAXがおすすめです。

>>>LINE BITMAXの公式サイトはこちら

LINE BITMAXを使うメリット・デメリット

LINE BITMAXを使うメリット・デメリットは以下の通りです。

メリット
・LINEアプリから簡単に登録・取引が可能!
LINE Payを使うと入金手数料が割引
・暗号資産貸出利率が最大8%と高利率で資産運用が可能
デメリット
・取引所取引が利用できない※2023年3月よりフィンシア(FNSA)のみ取引所の売買が可能
・取り扱い通貨が少ない
・現物取引のみPC非対応

LINE BITMAX利用時の手数料

LINE BITMAX利用時の手数料は以下の通りです。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
LINE Pay:無料
出金手数料銀行振込:400円
LINE Pay:110円
取引手数料無料
※別途スプレッドが発生
送金手数料1円相当額

LINE BITMAXの評判・口コミ

CoinCheckとかDMMビットコインみたいなところから日本円出金すると結構時間掛かるけど、LINE BITMAXからLINE Payへの出金は秒で終わる。そんでLINE Payから日本円出金も秒で終わるので、仮想通貨出金するときはXRPをLINE BITMAXに送って、そこからLINE Pay→銀行口座の流れでやってる 

出典:X

昨日のLINKノリで買ったやつ夢かと思ったけどツイートしてるからほんとぽい笑 発展途上だからこれから取引所増えていくだろうし、BITMAXもLINE内アプリで始めやすさあるから認知度高まって2億弱のLINEユーザーがどっと流れてくるとしたら、ガチホしとけば間違いないと思ったんよな〜 

出典:X

X(Twitter)では、LINE Payとの連携や操作性、独自通貨フィンシア(FNSA)についての評判が多くありました。

LINEアプリから簡単に登録・取引などの操作をできるので、わざわざアプリのインストールをする必要もありません。

新規口座開設をすると独自通貨フィンシア(FNSA)がもらえるキャンペーンも実施中です!

\ LINEと連携で簡単に仮想通貨を購入! /

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SBI VCトレード

SBIVCトレード
取引所名SBI VCトレード
取り扱い通貨数20種類
取引形態現物取引(販売所・取引所)
レバレッジ取引
最低購入金額0.0001BTC
最大レバレッジ2倍
その他サービス積立
ステーキング
レンディング
SBI Web3ウォレット
運営会社SBI VCトレード株式会社
登録番号関東財務局長00011号
公式HPhttps://www.sbivc.co.jp/

SBI VCトレードは、大手SBIグループが運営している仮想通貨取引所です。

FX・証券事業などを幅広く展開する「SBIグループ」が手がけており、安心して取引を行うことができます!

同じくSBIグループが運営している「住信SBIネット銀行」などを利用すれば、入金や出金を手数料無料にすることが可能。コストをしっかり抑えつつ、仮想通貨トレードを楽しむことができます!

また、専用のスマホアプリを使って、スマホから気軽に仮想通貨取引が可能です。

操作性が高く、初めて利用する方でもかんたんに操作することができます!

>> SBI VC TRADE公式サイトはこちら

SBI VCトレードを使うメリット・デメリット

SBI VCトレードを使うメリット・デメリットは以下の通りです。

メリット
・信頼性の高い取引所で取引できる
住信SBIネット銀行との連携が便利
・スマホで簡単にトレードができる
デメリット
・取り扱い通貨の種類が少ない
・最低取引数量が比較的大きい
・メンテナンス時は取引不可

SBI VCトレード利用時の手数料

SBI VCトレード利用時の手数料は以下の通りです。

入出金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
取引手数料(販売所)無料
取引手数料(取引所)Maker:-0.01%
Taker:0.05%
※BTC/JPYの場合
送金手数料無料

SBI VCトレードの口コミ・評判

国内の取引所なのに、 ・ETH【年率4.0%】 ・DOT【年率18.0%】 で僕の暗号通貨をステーキングできるとか普通にありでしょ(手数料引いてない) 付与がたのしみ!!

Xより引用

国内の暗号通貨大手SBIVCは、8月の取引量を発表。XDCはビットコイン、リップルを抑え、一位だったようです。同社ニュースレターより。

Xより引用

ステーキングや貸暗号資産(レンディング)の利率が高いという口コミが多く見受けられました。

預けるだけで高い金利をもらえるので、長期保有する予定の方は利用することをおすすめします。

また、SBI VCトレードでは「XDC」という銘柄が非常に高い人気を誇っています。

国内ではSBI VCトレードでしかXDCを購入できないので、ぜひチェックしてみてください。

\ 簡単にレンディングが利用できる /

>> SBI VC TRADE公式サイト <<

マネックス証券 暗号資産CFD

マネックス証券
取引所名マネックス証券 暗号資産CFD
取り扱い通貨数4種類
取引形態レバレッジ取引
最低購入金額
最大レバレッジ2倍
その他サービス
運営会社マネックス証券株式会社
登録番号
公式HPhttps://info.monex.co.jp/crypto/index.html

より大きな利益を生み出したい方におすすめなのが、「暗号資産CFD」です。

マネックス証券の暗号資産CFDは、ビットコイン/円を含む主要な暗号資産ペアのレバレッジ取引を主に提供しています。

24時間365日いつでも取引が可能で、下落相場でも利益を狙えるのが強みです。

また、最大2倍のレバレッジ取引が可能で、取引手数料は無料なので少額からでも大きな取引が見込めます。

取引をサポートするため、ストリーミング注文や複合注文に対応したスマートフォンアプリ「MONEX TRADER CRYPTO」を提供しているため、スマホからも使いやすい設計となっているのも特徴です。

マネックス証券 暗号資産CFDを使うメリット・デメリット

マネックス証券 暗号資産CFDを使うメリット・デメリットは以下の通りです。

メリット
レバレッジをかけて手元資金の最大2倍まで取引可能
・ビットコイン/円を始めとした、主要銘柄の取引可能
デメリット
・取扱通貨が少ない
・メンテナンスが週1回のペースである
・注文がスマホアプリからのみ対応

マネックス証券 暗号資産CFD利用時の手数料

マネックス証券 暗号資産CFD利用時の手数料は以下の通りです。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
クイック入金:無料
定期自動入金:無料
出金手数料銀行振込:無料
クイック出金:330円
※出金口座がSBI新生銀行の場合は無料
取引手数料無料
送金手数料

\ 暗号資産CFDでお得に取引できる /

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bitbank(ビットバンク)

ビットバンク
取引所名bitbank
取り扱い通貨数38種類
取引形態現物取引(販売所・取引所)
信用取引
最低購入金額0.00000001BTC
最大レバレッジ2倍
その他サービス
運営会社ビットバンク株式会社
登録番号関東財務局長00004号
公式HPhttps://bitbank.cc/

bitbank(ビットバンク)は、国内No.1の取引量を誇る仮想通貨取引所です。

高い流動性と38種類の豊富な取扱通貨を提供しており、セキュリティの面でも第三者機関によって国内No.1の評価を受けています。

24時間365日、リアルタイムで日本円の入金が可能で、使いやすいデザインのスマホアプリも提供中です。

また、60種以上のテクニカル分析ツールを備え、本格的なトレードにも対応しています。

最低購入金額も国内最安水準まで低く設定されているので、お試しで買ってみたい方へおすすめの取引所です。

bitbank(ビットバンク)を使うメリット・デメリット

bitbank(ビットバンク)を使うメリット・デメリットは以下の通りです。

メリット
・販売所のスプレッドがお得
60種類以上のテクニカル分析ツールが利用できる
・リアルタイムで日本円の入金が可能
デメリット
・レバレッジ取引が不可
・操作がやや難しい

bitbank(ビットバンク)利用時の手数料

bitbank(ビットバンク)利用時の手数料は以下の通りです。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
出金手数料銀行振込:550〜770円
取引手数料(販売所)無料
※別途スプレッドが発生
取引手数料(取引所)Maker:-0.02%
Taker:0.12%
※BTC/JPYの場合
送金手数料0.0006 BTC

BITPOINT(ビットポイント)

BITPOINT
取引所名BITPOINT
取り扱い通貨数22種類
取引形態現物取引(販売所・取引所)
最低購入金額0.00000001BTC
最大レバレッジ
その他サービスつみたて
レンディング
ステーキング
運営会社株式会社ビットポイントジャパン
登録番号関東財務局長00009号
公式HPhttps://www.bitpoint.co.jp/

BITPOINT(ビットポイント)は、日本国内で取り扱いの少ない暗号資産を市場に導入することで注目を集めている取引所です。

新しい銘柄の導入に注力しており、最近ではカルダノやジャスミーを含む4種類の暗号通貨が、BITPOINT経由で日本市場に初めて登場しました。

また、現物取引を行う際には手数料が発生しないため、多くの利用者から好評を得ています。

さらに、レンディングサービスも提供しており、ユーザーは自分のアカウントに保持している暗号資産をBITPOINTに預けることにより、資産を効果的に増やすことが可能です。

BITPOINT(ビットポイント)を使うメリット・デメリット

BITPOINT(ビットポイント)を使うメリット・デメリットは以下の通りです。

メリット
レアな仮想通貨の取り扱いに注力している
・取引所における現物取引での取引手数料が無料
・お金を預けて稼げる(レンディング)
デメリット
・販売所形式に比べて取引所形式で扱える銘柄数が少ない
レバレッジ取引ができない
・スマホアプリで現物取引(取引所)を利用できない

BITPOINT(ビットポイント)利用時の手数料

BITPOINT(ビットポイント)利用時の手数料は以下の通りです。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
クイック入金:無料
出金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
取引手数料無料
送金手数料無料

bitFlyer(ビットフライヤー)

ビットフライヤー
取引所名bitFlyer
取り扱い通貨数32種類
取引形態現物取引(販売所・取引所)
レバレッジ取引
最低購入金額0.00000001BTC
最大レバレッジ2倍
その他サービスbitFlyerかんたん積立
bitFlyerクレカ
Braveブラウザ連携
運営会社株式会社 bitFlyer
登録番号関東財務局長00003号
公式HPhttps://bitflyer.com/ja-jp

bitFlyer(ビットフライヤー)は、独自サービスなども積極的に展開しビットコインの取引量が6年連続国内No.1の仮想通貨取引所です。 ※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016年-2021年の年間出来高(差金決済/先物取引 を含む)

日本でもっともビットコインが売買されており、希望価格で約定しやすいのがbitFlyerといえるでしょう。

さらに、ビットコインFXやビットコイン決済など幅広いサービスを提供しており、Tポイントをビットコインに交換できる唯一の取引所でもあります。

Tポイントは100ポイントからビットコインに交換でき、これまでに貯めていたTポイントがあれば現金を使わずに仮想通貨取引を始めることも可能です。

また、bitFlyerは1円単位で仮想通貨を取引できるので、資金が少ない方でも気軽に利用できます。

bitFlyer(ビットフライヤー)を使うメリット・デメリット

bitFlyer(ビットフライヤー)を使うメリット・デメリットは以下の通りです。

メリット
・合計で22種類ものビットコイン・アルトコインを取り扱っている
・1円から購入が可能!少額取引をしたい方におすすめ
デメリット
・各種手数料が高い
・取り扱い銘柄が比較的少ない
・取引が集中してアプリが重くなることがある

bitFlyer(ビットフライヤー)利用時の手数料

bitFlyer(ビットフライヤー)利用時の手数料は以下の通りです。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
住信SBIネット銀行からクイック入金:無料
住信SBIネット銀行以外からクイック入金:330円/件
出金手数料三井住友銀行への出金:220〜440円
三井住友銀行以外への出金:550〜770円
取引手数料(販売所)無料
※別途スプレッドが発生
取引手数料(取引所)約定数量×0.01~0.15%
※BTC/JPYの場合
送金手数料0.0004 BTC

bitFlyer(ビットフライヤー)の評判

今日やっと、 ビットフライヤーのクレカ届きました そう、普段のお買い物でビットポイントが貯まるやつです メインカードにするつもりなので、プラチナカードにしました(還元率1%=200円の買い物に付き2円分のBTC付与) 地道ですが、個別の〇〇ポイント貯めるより、今はBTC貯めたい 

出典:X

ビットフライヤーはBraveと唯一連携できる取引所です。毎月自動でBATが振り込まれます。筆者は先月だけで27BAT(700円前後)を稼げました。検索してるだけでAmazonプライムをサブスク代を支払ってもお釣りが出るくらい稼げる。やらないともったいない。

出典:X

X(Twitter)ではビットフライヤークレカのことや、Braveと連携できることについての評判が多く見受けられました。

取引所のスペックだけでなく、その他サービスも充実しているようです。

みんなのコイン

みんなのコイン
取引所名みんなのコイン
取り扱い通貨数5種類
取引形態レバレッジ取引
最低購入金額
最大レバレッジ2倍
その他サービス
運営会社トレイダーズ証券株式会社
登録番号
公式HPhttps://min-fx.jp/lineup/coin/
みんなのコインがおすすめな人
  • 暗号資産の流出リスクをゼロにしたい人
  • レバレッジ2倍で資金効率よく取引したい人
  • サポート体制が充実した取引所を利用したい人

みんなのコインは、現物を保有せず相場の値動きによる差益を狙う差金決済取引を行っています。

差金決済取引では仮想通貨を保有しないため、流出やハッキングなどの心配がありません。

さらに取扱通貨は厳選された5種類のみなので、迷わず選んで取引に集中できるでしょう。

仮想通貨取引に慣れないうちは、取扱銘柄数が少ない取引所の方がスムーズに取引できます。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
出金手数料無料
取引手数料無料
送金手数料

LIGHT FXコイン ※2024年6月でサービス終了

LIGHT FXコイン
取引所名LIGHT FXコイン
取り扱い通貨数5種類
取引形態レバレッジ取引
最低購入金額
最大レバレッジ2倍
その他サービス
運営会社トレイダーズ証券株式会社
登録番号
公式HPhttps://lightfx.jp/coin/
LIGHT FXコインがおすすめな人
  • レバレッジ2倍で効率よく利益を獲得したい人
  • 暗号資産の流出を心配せず取引したい人
  • 直感的かつ専門的なスマホアプリで取引したい人

LIGHT FX コインは取引手数料無料、2倍のレバレッジ取引が可能で、安全性の高い暗号資産取引サービスを提供しています。

国内上場企業グループが運営し、全額信託保全により資産を守りつつ、iPhoneやAndroidの専用アプリで直感的な操作とスピード注文が可能な暗号資産(仮想通貨)の取引環境が整っているのも強みです。

また、強固なセキュリティ対策により、お客様の資産と情報の安全を保証します。

2024年6月でサービス終了予定となっています

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
出金手数料無料
取引手数料
送金手数料

楽天ウォレット

楽天ウォレット
取引所名楽天ウォレット
取り扱い通貨数5種類
取引形態現物取引(販売所)
レバレッジ取引
最低購入金額100円
最大レバレッジ
その他サービス
運営会社楽天ウォレット株式会社
登録番号関東財務局長00015号
公式HPhttps://www.rakuten-wallet.co.jp/
楽天ウォレットがおすすめな人
  • 楽天会員で楽天サービスを日頃から利用している人
  • 楽天ポイントで仮想通貨を購入したい人
  • 少ない資金で取引を始めたい人

楽天ウォレットは、楽天グループが運営する仮想通貨取引所です。

取引所としてのスペックはいまいちですが、楽天ポイントで仮想通貨を購入したり、ポイントが貯まったりするので楽天経済圏を利用している方にはおすすめです。

ただ、本格的な仮想通貨取引をしたい場合はCoincheckGMOコインがおすすめです。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
出金手数料銀行振込:300円
楽天キャッシュ:無料
取引手数料(販売所)無料
取引手数料(取引所)Maker:-0.01%
Taker:0.03%
※BTC/JPYの場合
送金手数料0.001BTC

OKCoinJapan

OKCoinJapan
取引所名OKCoinJapan
取り扱い通貨数34種類
取引形態現物取引(販売所・取引所)
最低購入金額0.00000001BTC
最大レバレッジ
その他サービスステーキング
積立
Flash Deals
OKJ-index
運営会社オーケーコイン・ジャパン株式会社
登録番号関東財務局長00020号
公式HPhttps://www.okcoin.jp/
OKCoinJapanがおすすめな人
  • セキュリティが万全な取引所を利用したい人
  • 操作性が優れた取引ツールを利用したい人
  • パソコンで本格的に分析しながら取引したい人

OKCoinJapanは、中国の大手仮想通貨取引所が日本人向けに運営する取引所です。

本社は中国の北京に拠点を置き、アメリカやヨーロッパなどにグローバルにビジネスを展開しています。

世界中でビジネスを展開するノウハウと高い技術力を生かし、セキュリティ体制も万全です。

さらに、取引ツールは高機能で初心者からプロまで幅広く扱える仕様となっています。

ただし、スマホアプリは扱っておらずパソコンのみなので、パソコンで本格的に分析しながら取引したい方におすすめです。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
出金手数料銀行振込:400円〜1,320円
取引手数料(販売所)無料
取引手数料(取引所)Maker:0.02%〜0.07%
Taker:0.06%〜0.14%
送金手数料

岡三オンライン 暗号資産CFD

岡三オンライン 暗号資産CFD
取引所名岡三オンライン 暗号資産CFD
取り扱い通貨数5種類
取引形態レバレッジ取引
最低購入金額0.00000001BTC
最大レバレッジ2倍
その他サービス株式
投資信託
取引所FX(くりっく365)
転倒FX
取引所CFD(くりっく株365)
NISA
iDeCo
運営会社岡三証券株式会社
登録番号
公式HPhttps://www.okasan-online.co.jp/crypto/
岡三オンライン 暗号資産CFDがおすすめな人
  • 少ない資金を効率よく仮想通貨へ投資したい人
  • 日中だけでなく夜間も取引したい人
  • セキュリティー面などリスクヘッジしながら利用したい人

岡三オンラインの暗号資産CFDは、暗号資産を対象とした差金決済取引サービスです。少額の資金でレバレッジを活用し、資金効率の良い取引が可能です。

また、「売り」からの取引も可能で、相場の上昇局面だけでなく、下落局面でも利益を狙えます。

取引は24時間365日、土日祝日も可能で、パソコンやスマホから簡単に操作できる取引ツールを提供中です。

安全なトレード環境のもと、投資資金の効率を高めたい方や、日中忙しく夜間や休日に取引したい方に向けたサービスとなっています。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
出金手数料無料
取引手数料(販売所)
取引手数料(取引所)
送金手数料

マネーパートナーズ まいにち暗号資産

マネーパートナーズ まいにち暗号資産
取引所名マネーパートナーズ まいにち暗号資産
取り扱い通貨数4種類
取引形態レバレッジ取引
最低購入金額
最大レバレッジ2倍
その他サービスマネパのFX
まいにち金・銀
運営会社マネーパートナーズ株式会社
登録番号
公式HPhttps://www.moneypartners.co.jp/crypto/
マネーパートナーズ まいにち暗号資産がおすすめな人
  • 必要証拠金が低くてリスクの低めなレバレッジ取引がしたい人
  • 主要な仮想通貨銘柄だけの取り扱いがあれば十分な人
  • FXや金・銀など他の投資商品と一緒に投資したい人

マネーパートナーズの「まいにち暗号資産」は、土日・祝日を含む365日24時間取引可能な暗号資産CFD取引サービスです。

取引手数料、口座開設手数料、口座維持手数料が無料で、最大レバレッジ2倍の取引が可能です。

セキュリティ面でも、信託保全による管理でユーザーの資産は安全に保護されており、安心して取引できます。

取引ツールはシンプルで高機能、スマートフォンアプリとパソコンアプリが用意されているので、初心者で気軽に楽しみたい人から本格派まで満足できる投資環境が整っているのが特徴です。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
出金手数料無料
取引手数料
送金手数料

Coin Estate

Coin Estate
取引所名Coin Estate
取り扱い通貨数6種類
取引形態現物取引(販売所・取引所)
最低購入金額0.00005BTC
最大レバレッジ
その他サービス法人向け暗号資産
運営会社Coin Estate株式会社
登録番号関東財務局長00012号
公式HPhttps://www.coinestate.co.jp/
Coin Estateがおすすめな人
  • セキュリティが万全な取引所を利用したい人
  • まとまった資金がないが少額から気軽に暗号資産投資をはじめたい人
  • ストリーミング注文、指値注文、逆指値注文、OCO注文などで多様な取引をしたい人

Coin Estateは、Bitgateが名称変更して新たにサービスを開始した仮想通貨取引所です。

取り扱う通貨数は6種類と少なめながら、ビットコインやイーサリアムなど主要銘柄はしっかりと揃っています。

また、ストリーミング注文、指値注文、逆指値注文、OCO注文など多様な注文方法が用意されているため、変動の各局面に対して有効な注文をしやすいです。

法人向けの暗号資産サービスも展開しているため、個人事業主から法人化を見据え、仮想通貨での資産運用を進めたい方へもおすすめできます。

入金手数料銀行振込:無料(銀行手数料はお客様負担)
コンビニ入金:330円
出金手数料550円
取引手数料無料
送金手数料0.001BTC

国内でおすすめの仮想通貨取引所を比較表でおさらい

以下では、これまでに紹介した仮想通貨取引所の中で特におすすめしたいところを比較表にまとめています。

取引所coincheck表内画像GMOコイン表内画像DMM Bitcoin表内画像LINEZaif表内画像SBIVCトレード表内画像ビットフライヤー表内画像マネックス証券bitbank表内画像
銘柄数292638397222032438
入金手数料コンビニ入金:770円~
クイック入金:770円~
無料無料無料銀行振込:無料
LINE Pay:無料
銀行振込:無料
コンビニ入金:495〜605円
ペイジー入金:495〜605円
銀行振込:無料クイック入金:330円
*住友SBIは無料
銀行振込:無料
クイック入金:無料
定期自動入金:無料
銀行振込:無料
クイック入金:無料
出金手数料407円無料無料330円銀行振込:400円
LINEPay:110円
銀行振込:385〜770円無料三井住友銀行:220円~
上記以外の銀行:550円~
銀行振込:無料
クイック出金:330円
銀行振込:無料
取引手数料Maker:0%~0.050%
Taker:0%~0.100%
Maker:-0.01%~-0.03%
Taker:0.05%~0.09%
販売所のみ
*販売所手数料は無料
BTC/JPY、ETH/JPYは無料
*その他は通貨ごとに異なる
販売所と信用取引のみ
*販売所手数料は無料
無料
※0.1%~8.0%の手数料を
含んだ価格を提示
Maker:-0.01%
Taker:0.05%
約定数量×0.01~0.15%
*通貨によって異なることも
無料無料
送金手数料
※ビットコイン
0.001BTC無料無料0.0005BTC0.001BTC0.0001BTC無料0.0004 BTC0.0006 BTC
レバレッジ
取引
信用取引〇
おすすめ
ポイント
アプリダウンロード数が
国内No.1の実績
オリコン顧客満足度
2年連続No.1
新規口座開設で
1000円がもらえる
取り扱い銘柄数が30種類以上LINEアプリ上で取引できる国内ではZaifでしか
取引できない銘柄が豊富
取引手法が豊富ビットコイン取引量が国内No.1レバレッジ取引ができる取引所で指値取引をすると
手数料が還元される
詳細すぐに始めるすぐに始めるすぐに始めるすぐに始めるすぐに始めるすぐに始めるすぐに始めるすぐに始めるすぐに始めるすぐに始める

上記の仮想通貨取引所をもう一度振り返りながら、自分に合いそうなところを比較・検討してみてください。

仮想通貨取引所の選び方|基準別のおすすめも紹介

仮想通貨取引所の選び方|基準別のおすすめも紹介

ここでは、仮想通貨取引所を選ぶ際の、比較ポイントを見ていきます。

それぞれのポイントをチェックして、自分に合う取引所を選びましょう。

運営の信頼性・金融庁からの許可

仮想通貨取引所の信頼性を確かめる上で重要になるのが、金融庁の許可を受けているかどうかです。

金融庁の許可を受けている取引所なら信頼性が高く、トラブルなどの被害に遭うリスクが限りなく低くなります。

仮想通貨取引所を選ぶ際には、安心して資産を預けられるかチェックすることが大切です。

資産増加を目的に仮想通貨取引を始めたものの、ハッキングや流出などの被害に遭っては元も子もありません。

金融庁に登録された取引所は「暗号資産交換業者登録一覧」にまとめられているので、取引所を選ぶ際にはチェックしておきましょう。

登録番号暗号資産交換業者名
関東財務局長 第00001号株式会社マネーパートナーズ
関東財務局長 第00002号FTX Japan株式会社
関東財務局長 第00003号株式会社bitFlyer
関東財務局長 第00004号ビットバンク株式会社
関東財務局長 第00006号GMOコイン株式会社
関東財務局長 第00007号ビットトレード株式会社
関東財務局長 第00008号BTCボックス株式会社
関東財務局長 第00009号株式会社ビットポイントジャパン
関東財務局長 第00010号株式会社DMM Bitcoin
関東財務局長 第00011号SBI VCトレード株式会社
関東財務局長 第00012号Coin Estate株式会社
関東財務局長 第00013号COINHUB株式会社
関東財務局長 第00014号コインチェック株式会社
関東財務局長 第00015号楽天ウォレット株式会社
関東財務局長 第00016号Amber Japan株式会社
関東財務局長 第00017号LINE Xenesis株式会社
関東財務局長 第00018号Coin Master株式会社
関東財務局長 第00020号オーケーコイン・ジャパン株式会社
関東財務局長 第00023号CoinBest株式会社
関東財務局長 第00024号株式会社デジタルアセットマーケッツ
関東財務局長 第00025号株式会社マーキュリー
関東財務局長 第00026号株式会社coinbook
関東財務局長 第00027号東京ハッシュ株式会社
関東財務局長 第00028号Coinbase株式会社
関東財務局長 第00029号株式会社Crypto Garage
関東財務局長 第00030号株式会社メルコイン
関東財務局長 第00031号Binance Japan株式会社
近畿財務局長 第00001号株式会社Zaif
近畿財務局長 第00002号株式会社ガイア
参考:暗号資産交換業者登録一覧

手数料・スプレッドの安さ

以下は、特におすすめの仮想通貨取引所の手数料・スプレッドの一覧です。

CoincheckGMOコインDMM Bitcoin
入金手数料コンビニ入金:770円~
クイック入金:770円~
クイック入金:330円
*住友SBIは無料
無料
出金手数料407円三井住友銀行へ出金:220円~
上記以外の銀行に出金:550円~
無料
取引手数料Maker:0%~0.050%
Taker:0%~0.100%
約定数量×0.01~0.15%
*通貨によって異なることも
無料
※BitMatch取引手数料を除く
送金手数料
※ビットコイン
0.001BTC無料無料
スプレッド狭い狭い少し広い

取引所選ぶ際には、手数料・スプレッドの安さもチェックしておきましょう。

多くの仮想通貨取引所には「販売所」と「取引所」があり、手数料・スプレッドはそれぞれに設定されています。

販売所取引所
仕組みユーザーと取引所が売買するユーザー同士で売買する
手数料・スプレッド高い安い
通貨の種類多い少ない
取引しやすさ希望価格で約定する相手が決まるまで約定しない

販売所は手数料無料となっている場合が多いですが、スプレッドがかかるため結果的に取引所より手数料が高くなります。

しかし、販売所ではユーザーと取引所が売買するため希望価格で約定し、取り扱い通貨の種類が多いのが魅力です。

利便性や通貨数を重視して販売所を利用する場合には、スプレッドが安い取引所を選びましょう。

取引銘柄の種類

特におすすめの仮想通貨取引所が提供する取り扱い銘柄数は以下の通りです。

CoincheckDMM BitcoinGMOコイン
取扱銘柄数293826

自分が取引したい通貨があれば何でもいいというものではなく、なるべく多くの通貨を取り扱っている取引所を選ぶと良いです。

初心者のうちはビットコインやイーサリアムなどの有名な通貨が取引できればいいと思うかもしれませんが、取引経験を積むに連れ、マイナーな通貨を取引したいと思う可能性があるからです。

多くのコインを取り扱える取引所はそれだけ取引所内でのコインの流動性が高く、経営状況や運営体制が整っているといえます。経済基盤がしっかりしているからこそ、多彩な銘柄を取り扱えるのです。

仮想通貨に慣れてきてより多くのコインを扱いたくなることを考えると、CoincheckGMOコインなどの取扱通貨が豊富な主要取引所を選ぶとよいでしょう。

取引の種類

特におすすめの仮想通貨取引所が提供する暗号資産の取引サービスは以下の通りです。

CoincheckDMM BitcoinGMOコイン
取引所の提供
レバレッジ取引×
積立×

仮想通貨の取引には、一般的な現物取引である取引所・販売所の他にレバレッジ取引、積立、貸暗号資産(レンディング)、ステーキングなどがあります。

レバレッジ取引で少ない元手をもとに大きな利益を狙ったリ、積立で少額でもコツコツ日本円を入金して試算を積み上げたり、貸暗号資産(レンディング)・ステーキングで仮想通貨を預けるだけで利率分のバックをもらったりできます。

現物取引でゴリゴリとトレードしなくてもほったらかしで仮想通貨を増やすこともできるので、積立、貸暗号資産(レンディング)、ステーキングの3つは特に初心者や忙しい方へおすすめです。

  • 取引所
  • 販売所
  • レバレッジ取引
  • 積立
  • 貸暗号資産(レンディング)
  • ステーキング

自分が求める取引サービスを提供している取引所を選ぶようにしましょう。

仮想通貨には取引所と販売所があり、両方のサービスを全ての会社が提供しているわけではありません。

セキュリティの高さ・安全性

CoincheckbitbankGMOコイン
SSL対応
マルチシグ対応
コールドウォレット対応

仮想通貨取引所はハッキングされる事例が多くあるため、セキュリティの安全性が高い業者を選びましょう

取引所がハッキングされると取引所に預けている仮想通貨が奪われて所在不明となることもあります。

場合によっては資金が帰ってこずに泣き寝入りするしかないという事態にもなりかねません。

なるべく会社のセキュリティレベルの高い業者で、なおかつ二段階認証の設定ができるなど自分自身でも工夫ができる業者が理想です。

流動性の高さ

仮想通貨取引所の流動性の高さは、仮想通貨の売買をする上で重要な要素です。

流動性とは仮想通貨取引所に流出入している仮想通貨や法定通貨の量のことで、そもそも仮想通貨の売買は買い手と売り手がマッチしたときに行われます。

買い手が1BTCを400万円で注文をしても、売り手がそれに応じて1BTCを売ってくれなければ取引は約定(成立すること)しません。

そして、流動性が低いと仮想通貨の売買を行っているユーザーが少ないので、自分が注文したい価格で売買しても買い手/売り手が見つかりづらくなってしまうのです。

結果的に自分の納得がいかない価格で売買をしてしまう可能性があり、ときには損失をもたらすときもあるでしょう。

取引所ごとの流動性の高さはCoinMarketCapで出来高や流動性を確認したり、取引所の板を確認したりする方法があります。

本記事で紹介しているCoincheckGMOコインであれば、ユーザー数が多いため人気な仮想通貨であれば流動性の問題に左右される心配は少ないでしょう。

仮想通貨取引所を使い始めるには?口座開設から取引までの流れを解説

仮想通貨取引所を使い始めるには?口座開設から取引までの流れを解説

仮想通貨取引所を使い始めるための手順を以下で解説します。

今回取り上げるのは、Coincheckをスマホで使い始める場合の手順です。

Coincheckで口座を開設する手順
  1. スマホアプリをダウンロードする
  2. アプリからメールアドレスを登録しアカウントを作成する
  3. 基本情報や各種重要事項を入力する
  4. 本人確認書類をアップロードする
  5. 顔を正面・首振りなど指示に従って撮影する

加えて、二段階認証を設定できるので、セキュリティを上げるためにもはじめから設定しておきましょう。

他の取引所に関しても口座開設方法は概ね変わらないので、参考にしながら始めてみてください。

>>> CoinCheckの公式サイトはコチラ

仮想通貨で稼ぐために利用したい取引所のおすすめサービス

仮想通貨で稼ぐために利用したい取引所のおすすめサービス

ここからは仮想通貨取引所のおすすめサービスや稼ぎ方を紹介します!

自分が使いたいサービスがあるかどうかも取引所選びでは大切です。

より詳細な稼ぎ方は下記の記事をご覧ください。

>>仮想通貨の稼ぎ方と運用方法10選!具体的な方法や初心者向けのポイントも解説

期間限定キャンペーン

新規口座開設キャンペーンを開催している取引所もあるのでぜひチェックしてから口座開設をしましょう。

>>最新の仮想通貨取引所キャンペーン10選を紹介【毎月更新】

中には、エントリーシートを出さないとキャンペーンに参加できないものもあるので注意してください!

現在おすすめのキャンペーンは、DMM Bitcoinの新規口座開設するだけで1000円がもらえるキャンペーンです。

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>> DMMビットコイン公式サイト <<

販売所・取引所

仮想通貨売買をする際は、販売所ではなく取引所の利用がおすすめです。

理由は取引所の方が圧倒的に手数料が安いからです。

取引所と販売所の違いは以下の通りです。

取引形式販売所取引所
取引相手仮想通貨取引所と売買ユーザー同士で売買
メリット・すぐに取引できる
・取扱銘柄が多い
・手数料が安い
デメリット・手数料が高い・取引相手がいないと売買が成立しない

販売所はお店のような感覚です。いつでもすぐに取引することが可能ですが、手数料となるスプレッドが割高になります。

取引所はユーザー同士で売買するため、相手が見つからないと取引が成立しません。

人気のない取引所でマイナーな銘柄を取引する際は注意が必要ですが、コインチェックやGMOコインなどの人気取引所ではほとんどの場合、取引できます。

取引所の取扱銘柄は少ないことが多いので、どの取引形態でなんの銘柄が売買できるか確認するとよいでしょう。

ステーキング・レンディング(貸付暗号資産)

仮想通貨を長期保有する予定の方は、ステーキングやレンディング(貸付暗号資産)サービスを利用することをおすすめします!

一定期間、仮想通貨を預ける(保有する)だけで報酬がもらえるのでトレード知識も必要ありません。

仕組みや年利は以下の通りです。

レンディングステーキング
仕組み仮想通貨を貸し出すブロックチェーンネットワークに
仮想通貨を預ける(保有する)
報酬年率
(GMOコイン)
3%~10%1.5%~7.8%

取引所によってやり方は異なりますが、一般的には通貨を預けていると通貨の量が少しずつ増えていきます。

上の表では、GMOコインの報酬年率を参考にしましたが、取引所によって年利は異なります。

また、ステーキング、レンディングできる銘柄も異なるので確認してみましょう。

つみたて暗号資産

つみたて暗号資産は、仮想通貨をコツコツ購入したい方におすすめのサービスです。

つみたてNISAのような感覚で、決まった時期に決まった量の仮想通貨を自動で購入してくれます。

仮想通貨は価格のレンジが広く、一気に購入すると高値掴みをしてしまう可能性があります。

そのため、様々な価格帯で少しずつ購入することでリスクを分散させることができます。

自分で積立をすることもできますが、手間が省ける、感情に左右されないなどのメリットがあるのでつみたてサービスの利用がおすすめです。

IEO・エアドロップ


IEO(Initial Exchange Offering)とエアドロップは、仮想通貨を格安または無償で手に入れられる方法の1つです。

IEOは、取引所が中心となってトークンの販売や資金調達をサポートする目的があります。取引所はプロジェクトを厳格に審査するため、投資家にとっても信頼できるプロジェクト(投資対象)が集まりやすいのが特徴です。特に、IEOはICO(Initial Coin Offering)が抱える詐欺のリスク軽減も期待できます。

過去の国内IEO事例として挙げられる事例は以下の通りです。

実施された取引所名配布された仮想通貨(トークン)
Coincheckパレットトークン(PLT)
GMOコインFCRコイン(FCR)
GMOコインPLM(パルム)
GMOコインQYSコイン
BitTradeJapanOpenChainトークン

一方、エアドロップは、取引所やプロジェクトの母体が特定の条件を満たしたユーザーに無料でトークンや暗号資産を配布する方法です。プロジェクトの知名度向上や利用者の拡大によく利用されます。主なメリットは無料でトークンを受け取れること、そのトークンが将来的に価値を増す可能性があることです。ただ、個人情報の流出や詐欺のリスクも考慮する必要があります​。

エアドロップの参加方法には、特定の暗号資産の保有を条件とされることが多く、スナップショットという手法を用いて保有状況が確認されます。

スナップショット:ある時点でのブロックチェーンのデータを記録するもので、これに基づき資産の配布が行われます​

IEOとエアドロップはいずれも仮想通貨市場において重要な役割を果たしており、投資や参加を考える際には各特徴を理解して、慎重にアプローチすることが大切です。

仮想通貨取引所を利用する前に知っておくべき注意点

仮想通貨取引所を利用する前に知っておくべき注意点

仮想通貨取引所を実際に利用するとなれば、ここで紹介する内容について把握しておく必要があります。

どれも損をしないためや、自身の資産を守るために大切なこととなりますので、ぜひ一読するようお願いします。

ここでは、仮想通貨取引所を利用する際の注意点を5つ紹介します。

取引を始める前に注意点を確認しておき、思わぬトラブルに巻き込まれないようにしましょう。

取引所によって取引時の通貨の価格が異なる

仮想通貨取引所によって、同じ仮想通貨の種類でも、わずかに価格にズレがあるものです。

これは、独立した取引所内で基本的に取引されるため、その価格についても取引所内のニーズによって左右されていることを意味します。

各仮想通貨取引所で、通貨の価格を確認し、自身が有利に動けそうなところを探してみるといいかもしれません。

仮想通貨交換業者には「販売所」と「取引所」の2つのタイプが存在し、その中でも「取引所」の方が手数料を抑えることができます。

>>販売所と取引所の違いについて詳しい解説はコチラ

上記でご紹介した中でもGMOコインなら、ビットコインの「販売所」と「取引所」の両方に対応しているのでおすすめです。

売買・送金・保管など使い分けを前提に2~3個を検討する

1つの仮想通貨取引所を利用するのではなく、用途に分けて複数の仮想通貨取引所を使うのがおすすめです。

例えば仮想通貨取引所は以下の用途に分ける方が多くいます。

仮想通貨取引所の用途
  • 取引手数料が安い取引所で売買する
  • 送金手数料が安い取引所で送金する
  • 入出金手数料が安い取引所で日本円のやり取りをする
  • ハッキング対策として複数の取引所に資産を分散させる
  • アルトコインの取り扱いが多い取引所でアルトコイン取引をする

取引所によってそれぞれ特徴が異なるため、投資目的によって利用する取引所を分ける方が多いのです。

国内取引所であれば顧客資産を分別管理している場合がほとんどのため、ハッキング被害に遭っても資産は安全に守られている可能性は高いですが、一時的に仮想通貨を動かせなくなるリスクはあるので複数の取引所に分散しておくのがおすすめです。

取引所によってはキャンペーンを開催しているところがあるので、お得に口座開設できる取引所も確認しておきましょう。

二段階認証をはじめセキュリティ管理を怠らない

仮想通貨流出の陰には、個人のセキュリティ意識の低さが影響している場合もあります。

中でも「二段階認証を行っていない」ユーザーが多く、これによりアカウントが乗っ取られる確率が高まっているのです。

アカウントを乗っ取られると勝手に仮想通貨を購入されたり、場合によっては保有している仮想通貨を盗まれたりします。

ハッキング被害に遭った際に二段階認証をしていなければ、補償対象外となるケースもあるので、必ず二段階認証を設定しておきましょう。

また、複数の取引所を利用する場合にはログイン情報の使い回しを避け、紙に記録して保管するのがおすすめです。

海外の仮想通貨取引所は危険?おすすめしない理由を紹介

海外の仮想通貨取引所は危険?おすすめしない理由を紹介

海外取引所はすべてが危険というわけではありませんが、中には詐欺目的で作られた取引所も存在するので、初心者の方は国内取引所での取引がおすすめです。

過去にはFTX、Mt. Gox、Cryptopia、QuadrigaCXなどの有名な取引所が倒産し、多くのユーザーが仮想通貨の資産を失った事例があります。大量の仮想通貨取引所が乱立する分、信頼できる取引所の選定にも慎重になる必要があるため、初心者が手を出すには難しいことが多いです。

また、海外取引所を利用して取引データを紛失したり、取引所の倒産にあったりすると、確定申告や税務調査などで深刻な影響が出ることも考えられます。

このように海外取引所で何かトラブルに巻き込まれた時に、金融庁で管理されていない以上、自己責任となるのが大きなリスクです。

仮想通貨をこれから触り始める段階で、海外取引所から使い始めることは避け、安全性が高いと認可を受けた金融庁に登録されている国内取引所を使うようにしましょう。

仮想通貨取引所に関してのよくあるQ&A

初めて仮想通貨取引所を利用する方は、色々な不安や分からないことがあるはずです。

そこで、仮想通貨取引所に関して、よくある質問とその答えをいくつか紹介していきます。

未成年(高校生)や大学生でも口座開設できる?

未成年(高校生)や大学生のうち、18歳以上であれば原則、自身の判断で仮想通貨取引所の口座開設はできるとされています。

2022年4月の民法改正によって、成人年齢が18歳に引き下げられたことで、18歳以上が口座開設できる仮想通貨取引所は国内にも増えてきました。

一方で、18歳未満の場合は自身のみで口座開設できません。もし登録したい場合は、親権者(保護者)の合意が必要となります。

18歳以上であっても収入や年齢制限など、仮想通貨取引所によって口座開設の基準は異なるので、実際に調べてみてください。

>>未成年で仮想通貨を購入する方法をチェックする

専業主婦・無職でも口座は開設できる?

専業主婦や無職など、定職がなく収入が不安定な方でも18歳以上であれば口座開設できる場合が多いです。

現住所が一致する本人確認書類とメールアドレス、電話番号があればアカウントを登録できます。

ただし、貯蓄・借り入れ等の経済状況によっては審査に落ちる可能性もあるので念頭においておきましょう。

スマホアプリで取引できるおすすめ取引所は?

スマホアプリで取引できるおすすめの取引所は、以下の通りです。

スマホアプリで取引できるおすすめ取引所

特にGMOコインスマホアプリの使いやすさはもちろん、銘柄数も比較的多く、各種手数料が無料でお得に利用できるので、今から仮想通貨を始めたい方におすすめです。

>>スマホアプリが使いやすい仮想通貨取引所を詳しく比較する

仮想通貨の収支に応じて税金はかかる?

仮想通貨取引による利益は雑所得として分類され、総合課税の対象となります。

税率は所得の金額によって変動し、最高45%の所得税率が適用されることがあります。さらに、住民税や復興特別所得税が加わり、最大で55%まで税負担が増加する可能性もあるのです。

仮想通貨取引で発生する所得の計算式は、以下の通りです。

仮想通貨の所得 = 仮想通貨による総収入額 – 必要経費

必要経費には、仮想通貨の購入費用や取引に関する手数料などが含まれます。また、仮想通貨の売却や仮想通貨同士の交換、ステーキング・マイニング・エアドロップによる無償の仮想通貨獲得などが、課税対象となるタイミングの例です。

給与所得以外の所得が20万円を超えると確定申告が必要になります。仮想通貨の収支で20万円以上の利益が出た場合も同様です。

仮想通貨に関する税金計算や確定申告は複雑なため、もし不安なことがある場合は税務署や専門の税理士に相談するようにしましょう。

参考:暗号資産等に関する税務上の取扱い及び計算書について(令和5年12月)

おすすめ仮想通貨取引所の中から自分に合ったところを選ぼう

おすすめの仮想通貨取引所を比較してきましたが、特徴や使い心地を理解する近道は、まず始めてみることです。

複数の仮想通貨取引所で口座を開設し、使いながら比較してみましょう。

特に人気が高い『Coincheck(コインチェック)』がおすすめです。

スマホアプリのダウンロード数が国内No.1で、初心者から中・上級者にまで幅広い層に愛されています。

この記事に登場した専門家

証券アナリスト・中島 翔 (Sho Nakashima)

学生時代にFX、先物、オプショントレーディングを経験し、FXをメインに4年間投資に没頭。

その後は金融業界のマーケット部門業務を目指し、2年間で証券アナリスト資格を取得。

その後は、MBS(Morgage Backed Securites)投資業務及び外貨のマネーマネジメント業務に従事。

さらに、三菱UFJモルガンスタンレー証券へ転職し、外国為替のスポット、フォワードトレーディング及び、クレジットトレーディングに従事。

仮想通貨トレードに関しても、仮想通貨取引所Coincheckにて、トレーディング業務に従事した経験を持ち、金融業界に精通して幅広い知識を持つ。 金融業界に精通して幅広い知識を持つ。

【保有資格】証券アナリスト