50代の転職サイトおすすめ30選!転職サイトの選び方や転職しやすい人の特徴も徹底解析!

令和3年に高年齢者雇用安定法の改正が発表され、企業は70歳まで定年を引き上げる措置を取るようになりました。

そのため、50代であっても、これから10~20年以上働く可能性は高いです。

現在の職場で働き続けるのは難しい…

定年までにもっとやりがいのある仕事に就きたい!

こんな考えを持っている50代も多いでしょう。

この記事では、50代におすすめの転職サイトを30選転職サイトの選び方や、転職活動を進める上での注意点をお伝えします。

転職しやすい人の特徴を知っておかないと、応募してもなかなか内定がもらえない可能性が高いため、ぜひチェックしてみてください。

この記事をざっくりとまとめると

目次 開く

  1. 50代の転職サイトおすすめランキングTOP10
  2. 迷ったらここ!50代おすすめ転職サイト3選
  3. 50代の転職サイトの選び方は?
  4. 50代ハイクラス転職におすすめ|エージェント機能がある転職サイト3選
  5. 50代ハイクラス転職におすすめ|スカウト機能がある転職サイト3選
  6. 50代女性におすすめの転職サイト3選
  7. 50代でスタートアップに挑戦するのにおすすめの転職サイト2選
  8. 50代で正職員・派遣・契約社員の転職サイトおすすめ2選
  9. 50代で登録条件不要の転職サイトおすすめ3選
  10. 50代でパート・アルバイトの転職サイトおすすめ2選
  11. 50代で専門分野の転職サイトおすすめ
  12. 50代の転職は厳しい?すぐに転職先が決まる人の特徴5つ
  13. 50代の転職活動に必要な3つの柱
  14. 50代で転職エージェントに断られてしまった場合は?
  15. 50代が未経験で転職する場合おすすめの職種は?
  16. 50代の転職事情とは?転職活動に役立つ情報
  17. 50代の転職サイトと併用がおすすめのツール
  18. 老後はどれくらい必要なの?年金を多く長くもらうWPPの考え方
  19. 50代の転職に関するQ&A
  20. 50代でもおすすめの転職サイトで効率よく転職活動をすすめよう
目次へ

50代の転職サイトおすすめランキングTOP10

50代の転職サイトをおすすめランキングでご紹介します。

どういった人におすすめなのか、サイトの特徴を確認しながら比較してみてください。

※横にスクロールできます。

転職エージェント 総合評価公開求人数強みおすすめの人公式サイト
リクルートエージェント
リクルートエージェント
約368,020件業界最大手36万人の求人数多くの求人から探したい公式サイト
JACリクルートメント
JACリクルートメント
約11,965件12,000社以上の企業と直接取引コンサルタントに相談したい公式サイト
パソナキャリア
パソナキャリア
約34,075件年収アップ率61.7%女性の管理職を探している公式サイト
ミドルの転職
ミドルの転職
約237,321件利用者の平均年齢45歳ハイクラスの求人を相談したい公式サイト
ビズリーチ
ビスリーチ
約108,047件掲載企業の33%が年収1,000万円以上ヘッドハンドに仕事を探してきてほしい公式サイト
doda
doda
約236,876件幅広い求人から検索できる幅広く女性の仕事を探している公式サイト
リクルートダイレクトスカウト
リクルートダイレクトスカウト
約179,960件オリコン顧客満足度調査2年連続NO.1ハイクラスのスカウトを受けたい公式サイト
FROM40
FROM40
約16,846件新聞での紹介実績ありミドルシニアを積極的にとる企業を知りたい公式サイト
シニアジョブエージェント
シニアジョブエージェント
約28,786 件最高72歳の求人募集あり正職員にこだわらないで求人を探したい公式サイト
転機
転機
約130件以上部長職以上60.7%、役員職以上21.8%役職付きの転職がしたい公式サイト
50代の転職サイトおすすめランキングTOP10

迷ったらここ!50代おすすめ転職サイト3選

転職サイトは数が多く、多すぎてどこを選べばいいのかわからないという方に、3つの転職サイトをご紹介します。

50代におすすめの理由も確認して、自分に合っているものを選びましょう。

リクルートエージェント|業界最大級36万人の求人

リクルートエージェント
詳しい内容は「リクルートエージェント 評判」を確認

リクルートエージェントは50代におすすめの転職サイトです。

業界最大手、30万件以上の求人数を誇っており、求人の応募数を増やさないとなかなか内定が通りにくい50代にとって求人数が多いのは魅力的な強みとなります。

また、50代の転職に必要な知識を教えてくれるコラムや、実際の転職経験記も掲載されており、求人検索以外でも役立つでしょう。

50代で転職サイトをお探しの場合は、リクルートエージェントを推奨します。

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>>>リクルートエージェントの公式サイトはコチラ<<<

JACリクルートメント|専任コンサルタントが50代の転職をサポート

JACリクルートメント
出典:JACリクルートメント

JACリクルートメントは、コンサルタントが50代の転職をしっかりとサポートしてくれる転職サイトです。

今までの経験を活かして、どんな業界の募集を受けた方が良いか履歴書における強みの書き方面接の日程調整などコンサルタントにお任せできます。

特に、ハイクラス、ミドルクラスの転職においてはオリコン満足度調査で6年連続1位を獲得しており、転職経験のない50代でも安心です。

パソナキャリア|転職コンサルタントと年収アップを目指せる

パソナキャリア
詳しい口コミは「パソナキャリア 評判」を確認

パソナキャリアは年収アップが目指せる転職サイトになります。

なぜなら、転職コンサルタントが、50代ならではの経験や強みを生かして年収交渉をしてくれるからです。

派遣会社として人材派遣を紹介するパソナだからこそ、女性の管理職部門への転職サポート経験や、50代のエグゼクティブ転職においても、独占求人を保有しています。

50代の転職サイトの選び方は?

50代で転職するには、自分に合った転職サイト選びが大切です。

なぜなら、自分に合っていない転職サイトを選んでしまうと逆に転職活動の妨げになったり、転職期間が延びてしまう危険性があるからです。

転職サイトの注意点

例えば、「転職をしっかりサポートしてもらおうと登録したのに、求人が送られてくるだけだった…」という可能性もあります。

自分の転職活動に必要なサービスがある転職サイトを選びましょう。

転職サイトの種類を理解する

まず、転職サイトの種類を理解しておくことが大切です。

転職サイトのサービスには大きく分けて3つの種類があります。

  • 求人掲載のみ
  • スカウト機能あり
  • エージェント機能あり

求人掲載のみの場合は、条件を指定して検出された求人を自分で探す形になります。

自分のペースで探すことができ、まだ転職する気はないけれど、どういった仕事があるのか探したい方にはぴったりです。

しかし、自分に合う求人を選びにくかったり、書類添削や面接の調整などは自分でおこなったりする必要があるため、気を付けましょう。

スカウト機能とエージェント機能の違いに関しては以下の通りです。

サービス内容概要メリットデメリット
スカウト登録した内容をみてエージェントもしくは企業の採用担当者からスカウトを受けられる仕組み。経歴を知ったうえで選考に入れるため、採用までスムーズ
・企業と求職者がミスマッチしにくい
書類の添削や企業とのやりとりは自分で行う
エージェント優秀な人材を求める企業と経歴を生かした転職先を探す求職者をマッチングさせる仕組み。書類の添削や面接の調整など幅広いサービスが受けられる
・採用企業の具体的な情報がもらえる
初回の面談などエージェントと話す時間を作る必要がある
スカウトとエージェントの違い

転職活動に自信がない方はエージェント機能がある転職サイトがおすすめです。

一方で、誰かにせかされることなく自分自身で転職活動をすすめたい方はスカウト機能がある転職サイトが良いでしょう。

自分の今後の働き方に合った転職サイトを選ぶ

50代の転職の場合は、今後の働き方についても検討する必要があります。

なぜなら、転職サイトによって得意としている職種の取り扱いが違うからです。

自分の今後の働き方と転職サイト一例
  • 定年までに違う仕事を経験したい:求人数が多く、いろいろな仕事が選べるサイト
  • 専門性を活かして、もっと年収が高い仕事がしたい:ハイキャリアを扱う転職サイト
  • 資産は十分あるので、少しゆったりと働きたい:契約社員や派遣、アルバイトも扱う転職サイト

本記事で取り扱いをしている転職サイトと自分の働き方の対象は以下の表を参考にしてみてください。

今後の働き方転職サイト
今よりも年収を上げて今まで以上に働きたい・リクルートエージェント
・パソナキャリア
専門性を活かしたハイキャリア(年収700万以上)の仕事がしたい・ビズリーチ
・ミドルの転職
・JACリクルートメント
・リクルートダイレクトスカウト
・ランスタッド
今までの経験を活かして役職付きの仕事がしたい・転機
・アズール&カンパニー
専門的な技術を活かして今まで通り働きたい・ロバルトウォーターズ
・マイナビ看護師
・レバウェル看護
・マイナビ介護職
・ジョブメドレー
・レバテックキャリア
・ワークポート
・MS Agent
・Hupro
年収には大きくこだわらないがとにかく今の職から離れて仕事がしたい・FROM40
・doda
・type女性の転職エージェント
・シニアジョブエージェント
・リクナビNEXT
・エン転職
・マイナビ転職
年収は下がってもいいから新しい職種に挑戦したい・Green
・GoodfindCareer
正職員でなくてもいいから働き続けたい・マイスター60
・マイナビリトルシニア
・シニア求人ナビ
自分の働き方と選ぶべき転職サイト

現在の自分の年収や老後の資産を考えて、50代以降の働き方を選んでいきましょう。

50代に対応している転職サイトを使う

転職サイトを選ぶ際には、50代に対応しているかが重要です。

なぜなら、若者の採用をメインに取り扱う転職サイトでは、50代対する求人がないからです。

登録するだけ無駄な時間を消費してしまいます。

50代で転職サイトを選ぶ際の注意点

「第二新卒」「ポテンシャル採用」などが書いてある転職サイトは若者向けであり、50代以降の求人を取り扱っていません。

また、ハイキャリアの転職であっても若者向けと書いてある場合は利用しないでください。

正社員での転職に自信がない場合は転職エージェントを利用する

転職に自信がない50代の方は転職エージェントの利用をおすすめします。

大学を卒業してから一貫して現在の職場で働いているという方にとっては、転職活動自体が初めての方もいらっしゃるでしょう。

厚生労働省が提出した「中途採用に係る現状等について」の報告によると、転職経験のない割合は以下の通りです。

・50~54歳男性:約37%

・54~59歳男性:約35%

・50~54歳女性:約10%

・54~59歳女性:約10%

転職活動で何をしたらいいかわからない人にはエージェント機能がある転職サイトを利用しましょう。

転職エージェント(コンサルタント、アドバイザー、コンシェルジュ)のサービスには以下のようなものがあります。

転職エージェントのサービス
  • カウンセリングにより強みや方向性の再確認
  • カウンセリングに基づく求人の紹介
  • 応募書類の書き方指導、添削
  • 面接日程の調整
  • 面接練習
  • 年収交渉
  • 退職方法のアドバイス など

一人で転職活動をしていると、応募してもなぜダメだったのかわからなかったり、忙しくて企業とのやりとりが大変になったりしてしまうかもしれません。

一方で、転職エージェントを利用すると、アドバイスがもらえたり、企業との調整を任せられるため、円滑に転職活動を薦められます。

複数の転職サイトを併用する

令和2年3月分の「職業安定業務月報」によると、50代の平均有効求人倍率は約1.1倍です。

全世代の平均有効求人倍率は1.3倍であるため、50代以降の求人数は少ないことがわかります。

そのため、複数の転職サイトを利用し、なるべく多くの求人に触れることが大切です。

複数の転職サイトを利用する際のポイント

複数の転職サイトを利用する場合

  • 50代の求人を取り扱っている転職サイト
  • 大手の求人数が多い転職サイト
  • 自分の専門性が活かせる転職サイト

を併用するのがおすすめです。

例えば、55歳男性平均年収650万円、エンジニア職にお勤めで定年までに少しでも年収を上げたい場合

  • ミドルの転職(50代の求人)
  • リクルートエージェント(求人数が多い)
  • レバテックキャリア(エンジニアに強い)

以上の転職サイトを利用してみると良いでしょう。

50代ハイクラス転職におすすめ|エージェント機能がある転職サイト3選

50代のハイクラス転職において、エージェントとともに転職活動をすすめていけるのは大きなメリットです。

ここではエージェント機能が充実している転職サイトを3つお伝えします。

リクルートエージェント|業界最大級36万人の幅広い求人から選べる

リクルートエージェント
詳しい口コミは「リクルートエージェント 評判」を確認
  • 業界最大級36万件を超える求人数
  • 転職支援実績NO.1
  • 転職者の60%が年収UP

リクルートエージェントは業界最大の求人数を誇る転職サイトです。

なるべく受ける企業数を増やしたい50代の転職にぴったりでしょう。

また、50代ならではの悩みも解決するコンテンツなど転職者向けの情報発信が豊富に提供されています。

リクルートエージェントの基本情報
運営会社株式会社リクルート
公開求人数約368,020件
非公開求人数約226,243件
対応エリア全国
対応職種営業・販売・カスタマーサービス
企画・マーケティング・経営
管理・事務 物流・購買・貿易・店舗開発
コンサルタント
金融専門職
不動産専門職
クリエイティブ
SE・ITエンジニア
エンジニア(設計・生産技術・品質管理)
建築・土木・設備
医療・医薬・化粧品
その他(講師・調理師・介護など)
実績転職支援実績No.1
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

細かいところまで親身に返信してくれたりする。

職務経歴書や面接対策など添削してくれる。

求人も圧倒的に多いし、日本のエージェントの中では一番だと思う。(一部抜粋)

引用:みん評

悪い口コミ

初回面談時は親身になってくれていたがそれ以降は基本放置。

こちらの懸念点や希望を伝えるも基本的に話を聞いておらず流される。

個人的主観ではあるが営業担当は自身の報酬目当てで動いている様にしか感じられず残念だった。(一部抜粋)

引用:みん評

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ミドルの転職|得意分野のエージェントを選べる

ミドルの転職
詳しい口コミは「ミドルの転職 評判」を確認
  • 登録者の平均45歳
  • 50代の転職体験レポートあり
  • 年収が上がった人は半数以上

ミドルの転職は、登録者の平均年齢45歳のハイクラス転職サイトです。

50代の転職体験レポートは800件以上掲載されており、50代のリアルな状況を確認することができます。

また、転職を契機に年収が上がった人は半数以上であり、これから年収を上げたい人にもおすすめです。

ミドルの転職の基本情報
運営会社エン・ジャパン株式会社
公開求人数約237,321件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種経営・経営企画・事業企画系
管理部門系
SCM・ロジスティクス・物流・購買・貿易系
営業系
マーケティング・販促企画・商品開発系
コンサルタント系
金融系専門職
不動産系専門職
技術系(IT・Web・通信系)
技術系(電気・電子・半導体)
技術系(機械・メカトロ・自動車)
技術系(化学・素材・食品・衣料)
技術系(建築・設備・土木・プラント)
技術・専門職系(メディカル)
サービス・流通系
クリエイティブ系
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

書類通過の度に電話連絡をいただき、おそらくメールで事足りる内容なのにお声かけいただきました。

これが非常に精神的な安定をもたらすことになったのではないかと、振り返ってみるとそう思います。(一部抜粋)

引用:ミドルの転職

悪い口コミ

ミドルの転職事務局ってとこ登録するとメールの量がやばい。

ここから来るエージェントは今後拒否だな。(一部抜粋)

引用:X

JACリクルートメント|丁寧なキャリアコンサルティングで向いている職が分かる

JACリクルートメント
詳しい口コミは「JACリクルートメント 評判」を確認
  • ハイクラス・ミドルクラス転職オリコン満足度調査6年連続NO.1
  • 50代管理職転職の実績あり
  • フリーランスもサポート

JACリクルートメントはハイクラス・ミドルクラス転職のオリコン満足度調査においてNO.1を獲得している東証プライム市場上場企業転職サイトです。

転職コンサルタントが最新の転職市場を把握しており、企業戦略をヒアリングしているため、転職者の支援実績は43万人以上、50代の管理職転職の実績もあります。

同じ系列のJAC IMSではフリーランスもサポートしており、自分の実力を試してみたい方にもぴったりでしょう。

JACリクルートメントの基本情報
運営会社株式会社 ジェイ エイ シー リクルートメント
公開求人数約11,965件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種金融業界
メーカー(電気/機械)
化学メーカー(化学/素材業界)
自動車/自動車部品業界
エネルギー/インフラ/プラント業界
ファッション/アパレル/スポーツ業界
メディカル(医療)業界
IT(通信/ソフトウェア/SI/コンサルティング)
Webサービス/ゲーム業界
消費財(コンシューマー)業界
流通/外食業界
食品/飲料業界
サービス/物流/商社
不動産/建設業界
コンサルティングなど
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

「あなたの技術がそのまま生かせるはず」と、ベンチャー企業のA社の紹介を受けたのです。

A社のラボへ見学に行ってみると、高品質であるだけでなく環境や社会課題の解決に貢献できることに新たなやりがいを見いだしたのです。

開発部門のシニアマネジャーのポジションで入社し、2年ほどで開発本部長に就任。

入社時には年収が大幅ダウンとなったのですが、約200万円アップとなり、元の水準に近づけることができました。(一部抜粋) 

引用:JACリクルートメント

悪い口コミ

JACリクルートメントて転職エージェントは、氷河期をクッソこき下ろしてくるカスエージェントなので一切オススメしません。(一部抜粋)

引用:X

50代ハイクラス転職におすすめ|スカウト機能がある転職サイト3選

50代の転職において、エージェントとの連絡が煩わしい、自分にピッタリな求人だけ確認したいという方にはスカウト機能がある転職サイトがおすすめです。

スカウト機能で企業と直接連絡が取れる可能性もあり、内定につながりやすいかもしれません。

ここでは、ハイクラス求人のスカウト機能がある転職サイトを3つご紹介します。

ビズリーチ|求人の33%が年収1000万円以上

ビズリーチ
詳しい口コミは「ビズリーチ 評判」を確認
  • 求人の33%が年収1,000万円以上
  • 厳選された企業と直接コンタクト可能
  • 50代でマネージャー転職成功例あり

ビスリーチは紹介する求人の3分の1が年収1,000万円以上の企業であり、ハイクラス転職が実現できます。

厳選された企業と直接コンタクトが可能であり、内定につながるチャンスが多いです。

実際の経験談では、50代で電気通信会社のマネージャーに転職できた成功例も紹介されており、50代でも利用する価値はあります。

ビズリーチの基本情報
運営会社株式会社ビズリーチ
公開求人数約106,268件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種経営管理
マーケティング
営業
コンサルタント
ITコンサルタント
専門職
IT技術職
ゲーム電気・電子半導体
機械化学金融研究
臨床開発
治験建築
土木人事
サービスプロジェクト管理
Webサービス・制作
デジタルマーケティング広告
新聞・出版
テレビ・放送・映像・音響デザイン
素材食品
化粧品
日用品
不動産
施工管理
医療営業
生産管理
薬事医療
看護など
実績なし
料金無料プラン(スタンダードステージ)
「プラチナスカウト」のみ閲覧・返信が可能。
応募は、公募・特集求人などの特別な求人のみ可能。

有料プラン(プレミアムステージ)
30日間コース 5,478円(税込)
全てのスカウトの閲覧・返信、全ての求人の検索・閲覧、応募が可能。
ビズリーチプレミアムの各種コンテンツの利用が可能。
2024年2月時点
良い口コミ

複数の人材紹介会社やビズリーチに登録して再度転職活動を始めた。年齢の問題や特定の業界での経験しかないことで書類選考に苦戦するものの、活動を始めてから8ヶ月目にしてビズリーチに掲載されていた案件に自ら応募した電気通信事業会社のマネージャー職で内定を勝ち取った。

自己裁量権の大きいポジションで働けることを一番の判断軸にしていたため、大手企業よりもベンチャー企業や中小企業の求人をメインに応募。業種や職種、会社の規模について、視野を広げたことが今回の会社に出会えた要因(一部抜粋) 

引用:ビズリーチ

悪い口コミ

ビズリーチのスカウトメールの会社、あまりよくなかったなぁ… スローガンからブラックの香りがぷんぷんと…「成長、笑顔、元気」あかん…

引用:X

\ハイクラス求人が多く、年収UPが狙える!/

>>>ビズリーチの公式サイトはコチラ<<<

リクルートダイレクトスカウト|選択するだけでレジュメが完成

リクルートダイレクトスカウト
出典:リクルートダイレクトスカウト
  • リクルート関連のサービスが引き継ぎ可能
  • 選択するだけで簡単にレジュメが完成
  • スカウトが来た企業と気軽にチャットでやりとり

リクルートメントダイレクトスカウトは、リクルートサービスのレジュメが利用可能で気軽に登録できる転職サイトです。

面倒なレジュメも選択するだけで簡単に完成するので、忙しいけど転職活動をすすめたい方におすすめです。

また、スカウトが来た企業とは、面談前に気軽にチャットでやりとりができるため、あらかじめ勤務内容や条件などを確認して面接にすすめます。

リクルートダイレクトスカウトの基本情報リクルートダイレクトスカウト
運営会社株式会社リクルート
公開求人数約242,652件
非公開求人数非公開
対応エリア全国
対応職種営業
企画/マーケティング
事務/受付/秘書/翻訳
小売販売/流通
サービス/接客
飲食
コンサル/士業/リサーチャー
IT
クリエイティブ/デザイン職
建築/土木/プラント専門職
不動産専門職
機械/電気/電子製品専門職
化粧品/トイレタリー/日用品/アパレル専門職
医療/福祉専門職
金融専門職
食品/香料/飼料専門職
出版/メディア/芸能/エンタメ専門職
インフラ専門職
教育/保育専門職
公務員/団体職員/農林水産
など
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

ここは登録した後はヘッドハンターから声のかかるのを待つ、という待ちのスタイルが特徴で、現職で多忙な自分にはその点が合っていたのです。

登録して2週間ほどでちょうど私の望んでいたような企業を紹介されました。

その後はヘッドハンターの方の尽力もありトントン拍子で話が進み内定獲得から転職の運びとなりました。(一部抜粋)

引用:みん評

悪い口コミ

リクルートダイレクトスカウト、サイトリニューアルしてから一切求人届かなくなったのなんでなんだ…

引用:X

FROM40|ミドルシニアを積極的に採用している企業からのスカウトあり

出典:FROM40
  • 登録者25,000人突破
  • 40代50代専門の転職サイト
  • 条件に合致した求人や企業からのスカウトあり選考がスムーズ

FROM40は登録者数25,000人を突破した日本最大級40代50代専門の転職サイトです。

50代の条件に合致した求人が取り揃えられており、選考もスムーズに進む可能性が高いです。

また、自分で求人先を探すだけでなく、スカウトで自分では探すことのできなかった新しい業種の仕事など、思わぬ求人に出会えるでしょう。

FROM40の基本情報FROM40
運営会社株式会社ダトラ
公開求人数約16,846件
非公開求人数3,000件以上
対応エリア全国
対応職種営業
事務・経営管理
企画、マーケ、経営企画
販売・サービス
飲食・フード
ビューティー
技術系(IT・通信)
クリエイティブ
建築・土木
製造・設備・運輸
技術(電気電子・機械・半導体)
技術(医薬・食品・素材)
医療・福祉・保育
専門職(コンサル・金融・不動産など)
その他(公務員、講師など)
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

中高年向けの仕事が充実しており、40代以降向けの求人は他の大手転職サイトに引けを取りません。

「給料ダウンしにくい求人」など、中高年のニーズとマッチした求人が見つかりやすいので、希望に沿った転職活動ができると評判です。(一部抜粋)

引用:X

悪い口コミ

事例が全くワクワクしないよね。ハロワと同じ。

引用:X

50代女性におすすめの転職サイト3選

ハイクラスを目指す女性や、育児がひと段落ついて働きたいと思う50代女性も多いでしょう。

ここでは、女性ならではの目線や経験から紹介可能な求人が受けられる、50代女性におすすめの転職サイトを3つご紹介します。

doda|WomanCareerで女性の転職をサポート

doda
詳しい口コミは「doda 評判」を確認
  • 50代の検索で19,000件以上の求人
  • 女性向けのコンテンツが豊富
  • キャリアタイプ診断で向いている仕事が分かる

dodaは幅広い求人検索が可能な転職サイトで、50代で検索すると19,000件以上の求人を確認できます。

女性向けのコンテンツが豊富であり、転職活動のための知識を得るためにも有用です。

また、様々な診断ツールも豊富に取り揃えられており、キャリアタイプ診断で自分に向いている仕事が分かります。

dodaの基本情報
運営会社パーソルキャリア株式会社
公開求人数約236,876件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種営業職
企画・管理
事務・アシスタント
技術職(SE・インフラエンジニア・Webエンジニア)
技術職(組み込みソフトウェア)
技術職(機械・電気)
技術職・専門職(建設・建築・不動産・プラント・工場)
技術職(化学・素材・化粧品・トイレタリー)
技術職(食品・香料・飼料)
医療系専門職
金融系専門職
専門職(コンサルティングファーム・専門事務所・監査法人)
販売・サービス職
クリエイター・クリエイティブ職
公務員・教員・農林水産関連職など
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

年齢が上であっても、親身にご対応いただきました。

いくつか登録していましたが、ここだけはお断りがありませんでした。

メールも電話も駆使して連絡がいただけますし、試験や面接で必要なことなども事前に教えていただけるので前もって準備して臨めるのが良かったです。

また企業に直接言いにくい交渉も代わりにしていただけるので、精神的な負担が少ないのも良かったです。(一部抜粋)

引用:みん評

悪い口コミ

特に現職に大きな不満があるわけでなく、ゆるく転職活動をしていて、どんな企業があるかな程度に探していました。

しかし、就業時間を無視した頻繁な電話がとても迷惑です。(一部抜粋)

引用:みん評

\求人数26万件以上、転職者満足度No.1!/

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パソナキャリア|女性の管理職サポートあり

パソナキャリア
詳しい口コミは「パソナキャリア 評判」を確認
  • 女性のハイクラス転職に強い
  • 6STEPで簡単に年収査定が可能
  • 50代の転職成功例多数掲載

パソナキャリアはエージェントサービスと二人三脚で転職活動が進められる、女性のハイクラス転職に強い転職サイトです。

自分のキャリアや考え方から簡単6STEPでできる年収査定ツールがあり、自分が目指せる年収から仕事を選べます。

また、50代の転職成功事例が豊富に取り揃えられていたり、50代のサイトを利用した感想が公式HPで確認できるので、安心して利用可能です。

パソナキャリアの基本情報
運営会社株式会社パソナ
公開求人数約34,075件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種営業
管理・事務
IT・Webエンジニア
技術職(電気・電子・機械・化学)
クリエイティブ
マーケティング・企画
コンサルタント・士業
販売員・サービススタッフ
研究・開発(メディカル)
専門職(Web・IT・ゲーム)
専門職(金融)
専門職(不動産・建設)
実績転職エージェント総合1位
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

前職は管理部門系の業務をマルチタスクで担当していたため、ワークライフバランスの改善と年収アップを考え転職しました。

担当の方は私の転職背景を、より深く理解してくださっていて、安心して転職活動にのぞめました。

特に希望条件等の企業への交渉は、とても頼りになりました。

引用:パソナキャリア

悪い口コミ

紹介件数の多さの裏返しになるため、一概には言えませんが、希望条件から外れている求人がしばしばあったので、もう少し絞り込んで紹介してもらう方が良いかと思います。

引用:パソナキャリア

type女性の転職エージェント|女性ならではの悩みを個別相談会で相談可能

type女性の転職Agent
詳しい口コミは「type女性の転職エージェント 評判」を確認
  • 年間1万人を超える女性のカウンセリング実績
  • 女性におすすめの求人多数
  • メイクアップ相談も可能

type女性の転職エージェントは年間1万人を超える女性のカウンセリング実績がある転職サイトです。

女性が働きやすい企業へのインタビュー記事があり、ワークライフバランスと専門性を両立できる女性におすすめの求人が多く取り揃えられています。

また、面接の際のメイクアップの相談なども可能であり、面接の服装やメイクに悩む50代の女性も問題ありません。

type女性の転職エージェントの基本情報
運営会社株式会社キャリアデザインセンター
公開求人数約28,574件
非公開求人数約18,437件
対応エリア全国
対応職種販売・接客・サービス・コールセンター
アパレル・ファッション、旅行、ブライダル、美容、飲食
営業 法人営業、個人営業、内勤営業
事務・オフィスワーク
一般事務、営業事務、受付、秘書
経理・財務・会計
人事
人事制度企画、採用、研修、労務
総務・広報・法務
法務、総務、知的財産・特許、広報・IR
マーケティング・企画
販売促進、マーケティングリサーチ、商品企画
Webクリエイター
Webマーケティング、Webデザイナー、Webエンジニア
システムエンジニア システムエンジニア、ITコンサルタント、プログラマ、社内SEなど
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点

良い口コミ

「type女性の転職エージェント」は女性の転職支援を得意としています。

年間5000名以上の女性の転職希望者を支援しているため、女性の転職に関するノウハウが蓄積されています。

仕事と家庭、どちらも充実させたい女性の方は、ぜひ利用してみてください。(一部抜粋)

引用:X

悪い口コミ

女性の転職エージェントは数少ない。

もちろん、求人数は決して多いとは言えない。

コンサルタントの当たり外れもあるだろう。(一部抜粋)

引用:X

50代でスタートアップに挑戦するのにおすすめの転職サイト2選

定年退職を迎えるまでまだ10年以上ある50代にとっては、スタートアップ企業に挑戦するのは最後のチャンスです。

ここでは、スタートアップ企業を取り扱う転職サイトを2つお伝えします。

50代でスタートアップに挑戦するのにおすすめの転職サイト

green|企業とカジュアルに面談が可能

Green
出典:Green
  • 人事担当者からのスカウト60%以上
  • カジュアル面談可能
  • IT企業に強い

Greenは登録すると人事担当者から直接スカウトがもらえる確率の高い転職サイトです。

面接の前にカジュアル面談可能であり、企業の雰囲気や、労働条件などを気軽に相談することができます。

取り扱う求人は、上場を目指すスタートアップ企業が多く取り揃えられており、中でもIT業界に強い転職サイトです。

Greenの基本情報Green
運営会社株式会社アトラエ
公開求人数約29,553件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種IT/WEB・通信・インターネット
マスコミ・エンターテイメント・メディア
サービス
製造・メーカー系
コンサルティング・リサーチ
商社(卸売)・流通・小売り
金融・保険系
不動産・建設
その他
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

転職エージェントでは書類選考に通る事さえ難しかったのですが、Green経由で自分で応募した会社はサクサクと選考が進み内定を頂けました。

自分の得意な分野と勉強している分野のスキルをタグ付けしてアピールできるところも本当に良いです。

Green上で気になる会社へ応募したあと、先方から反応があればGreen内のチャットを使用してメッセージのやり取りをするのですが、メールよりもカジュアルな印象で返信ができるため私はここも気に入っています。(一部抜粋)

引用:みん評

悪い口コミ

一部ユーザーには何かしらフィルターかけてるのかってくらい選考通らない。

あと、トラブル等の相談窓口みたいなものが無い為採用側はやりたい放題な環境です。

引用:みん評

GoodFindCaree|15年間スタートアップ特化の実績

GoodfindCareer
出典:GoodfindCareer
  • 15年間スタートアップに特化した転職
  • 厳選の独占求人150社以上
  • 企業のキャリア相談も可能

GoodfindCareerは15年間スタートアップ企業に特化した転職をサポートしてきた実績がある転職サイトです。

独自ルートで手に入れた厳選求人を150社以上取り扱っており、6,000名のキャリア支援の実績があります。

50代におすすめである経営のポジション採用だけでなく、起業するかどうかなどの幅白いキャリア相談も可能です。

GoodfindCareerの基本情報GoodfindCareer
運営会社スローガン株式会社
公開求人数約26件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種Adoption
CommunicationData
HR
Media
SaaS
アプリケーション
フィンテック
プラットフォーム
ボーン・グローバル
モビリティー
医療/MedTech
地方創生
広告
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

私はエージェントに探してもらうこともあるのですが、前回お仕事探してたときは GoodfindCareer の赤井さんという方にすごくよくして貰って良いところと出逢えました。

引用:X

悪い口コミ

日本語がよく分からない。

ベンチャーでネットに出ていなければ、そんな会社は就職しても良いことないよ。

それとも、ネットに載っていないベンチャー企業の内部情報を知りたいということか。

引用:X

50代で正職員・派遣・契約社員の転職サイトおすすめ2選

50代後半となると、体力も落ちてきて、今までの勤務が難しくなることがあります。

そんな時には働き方を選べる転職サイトがおすすめです。

年収や正職員にこだわらない50代におすすめの転職サイトを2つ紹介します。

シニアジョブエージェント|シニア専門の転職サポート

シニアジョブエージェント
出典:シニアジョブエージェント
  • シニア専門ならではの転職サポート
  • 最高年齢72歳で働く求人の紹介もあり
  • 正社員だけでなく様々な勤労形態の求人紹介あり

シニアジョブエージェントはシニア専門ならではの転職サポートが受けられる転職サイトです。

掲載されている求人の中には、最高年齢72歳で現役で働いている企業の求人紹介もあり、高齢となっても働き続けることができます。

また、正職員に限らず、契約社員や派遣社員など様々な勤労形態の求人紹介あり、ポジションにこだわらずとにかく仕事がしたい50代におすすめです。

シニアジョブエージェントの基本情報シニアジョブエージェント
運営会社株式会社シニアジョブ
公開求人数約28,786件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種会計事務所
管理・事務
施工管理
建設コンサル
設計事務所・建築士
薬剤師
医師
自動車整備士
調理
保育士
介護
看護師
弁護士
社会保険労務士
医療事務・受付
葬儀屋・葬儀社
工場・製造
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

歩けるうちは仕事たのみますよ!って言って頂けて。

まだまだ、これから。仕事っていう楽しみが増えて本当に嬉しく思ってます。

引用:シニアジョブエージェント

悪い口コミ

シニアジョブエージェント

仕事紹介と思って登録してみたら、派遣もやってる会社だった(一部抜粋)

引用:X

マイスター60|契約社員や派遣で定年を気にせず働ける

マイスター60
出典:マイスター60
  • 一度仕事を辞めた方への再就職説明会を開催
  • 設備管理技術者育成プログラムあり
  • セカンドキャリアの相談も可能

マイスター60はアクティブシニアの就職先を支援する転職サイトです。

再就職説明会を開催していたり、未経験者でも社内で研修を行い、数カ月の実務経験後スタッフとなって派遣したりするプログラムがあり、未経験でも問題ありません。

また、シニアのセカンドキャリアに向けた支援プログラムもあるため、50代以降どのようにキャリアを作って長く仕事を続けるための準備が可能です。

マイスター60の基本情報マイスター60
運営会社株式会社マイスターエンジニアリング
公開求人数約616件
非公開求人数不明
対応エリア全国(都市部中心)
対応職種施設・設備管理
設計、施工管理
エンジニア
管理
営業
事務
専門
その他
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

前職の上司が、同じく定年後にホテル館内で営繕業務に携わっていたことから興味を持ち、ホテルの営繕業務のお仕事を探していたところマイスター60にたどり着きました。

定年を過ぎても、同じ環境にある人たちがたくさん在籍しており、士気の高揚につながった。(一部抜粋)

引用:マイスター60

悪い口コミ

年齢に断らず実務、経験資格、人物重視で採用、紹介して欲しいです。

13年ビル管理の経験、責任者の経験があるけど年齢で落とされる悔しいです。

引用:Google口コミ

50代で登録条件不要の転職サイトおすすめ3選

50代で転職サイトやエージェントを利用しようとした際、年齢や経歴で登録自体が難しかったり、登録してもまったく求人がなかったりするケースも多いです。

ここでは、50代でも登録が不要で、求人を検索可能な転職サイトを3つご紹介します。

リクナビNEXT|地方の求人も豊富

リクナビNEXT
詳しい口コミは「マイナビNEXT 評判」を確認
  • 都道府県別の求人が豊富に掲載
  • グットポイント診断で自分の強みが分かる
  • オファーで非公開求人にも応募可能

リクナビNEXTは都道府県別の求人が豊富な転職サイトです。

北海道の企業も200件以上掲載されていたり、体力の低下に伴い重労働が難しい50代にとっておすすめのテレワーク可能な求人も探せたりします。

また、グットポイント診断で自分の強みが分かるため、履歴書などが作りやすく、オファーが来れば非公開求人にも応募可能です。

リクナビNEXTの基本情報
運営会社株式会社リクルート
公開求人数約116,110件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種営業
事務・管理
企画・マーケティング・経営・管理職
サービス・販売・外食
Web・インターネット・ゲーム
クリエイティブ(メディア・アパレル・デザイン)
専門職(コンサルタント・士業・金融・不動産)
ITエンジニア(システム開発・SE・インフラ)
エンジニア(機械・電気・電子・半導体・制御)
素材・化学・食品・医薬品技術職
建築・土木技術職
技能工・設備・交通・運輸
医療・福祉・介護
教育・保育・公務員・農林水産
その他
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

リクナビNEXTで転職先をさがしました。

初めて就職活動したときも、利用したので安心感もありました。

登録した数日後ある中堅企業からオファーがあり早速面接に行き、なんと採用が決まりました。とても便利でした。

引用:みん評

悪い口コミ

私は何件か、”応募しませんか”とお誘いのメールを頂き 大変うれしく思い応募したところ 全て瞬殺で不合格でした!(一部抜粋)

引用:みん評

エン転職|サイトが見やすくてお目当ての求人を探しやすい

エン転職
詳しい口コミは「エン転職 評判」を確認
  • どんな人でも完全無料で利用可能
  • スカウトが利用できる
  • 口コミなど企業の情報が詳しく記載

エン転職はどんな人でも利用できる日本最大級の転職情報を取り扱う転職サイトです。

10万件を超える幅広い求人から自分のペースで求人を探せるだけでなく、スカウトメールも利用可能で忙しい50代でも問題ありません。

また、徹底した調査と口コミにより、企業の情報が詳しくわかる求人紹介を含めてサイト全体は見やすく構成されており、オリコン満足度調査NO.1を獲得しています

エン転職の基本情報エン転職
運営会社エン・ジャパン株式会社
公開求人数約105,009件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種営業
企画・事務・マーケティング・管理
販売・サービス
医療、福祉、教育
コンサルタント、金融、不動産
クリエイティブ
T・Web・ゲーム・通信
電気、電子、機械
建築、土木
医薬、化学、素材、食品
施設・設備管理、技能工、運輸・物流
公務員、団体職員 など
実績オリコン満足度調査6年連続NO.1
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点


良い口コミ

求人企業一社一社に直接取材されているとのことで、サイトには仕事のやりがいや厳しさ、また職場の印象などが書かれているので、応募を検討する上で大変参考になりました。(一部抜粋)

引用:みん評

悪い口コミ

実際、特別スカウト受けたのに書類選考通過できなかったり、一次面接したものの、すぐ落とされたりと、スカウトの意味が分からないです。(一部抜粋)

引用:みん評

マイナビ転職|新着求人のうち限定の割合が多い

マイナビ転職
詳しい口コミは「マイナビ転職 評判」を確認
  • 新着求人のうち独占求人は6~8割程度
  • 大手・優良企業の求人も多数掲載
  • 転職フェアでは直接企業と話が可能

マイナビ転職では新着求人が豊富で、独占求人の割合が多い転職サイトです。

独占求人の中には大手・優良企業の求人もあり、50代でも就職のチャンスが広がっています。

また、転職フェアでは実際に企業から話が聞ける場も開催されており、文面だけではわからない企業の魅力を知ることができるでしょう。

マイナビ転職の基本情報マイナビ転職
運営会社株式会社マイナビ
公開求人数約24,535件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種営業
企画・経営
管理・事務
販売・フード・アミューズメント
美容・ブライダル・ホテル・交通
医療・福祉
保育・教育・通訳
コンサルタント・金融・不動産専門職
クリエイティブ
WEB・インターネット・ゲーム
ITエンジニア
電気・電子・機械・半導体
建築・土木
医薬・食品・化学・素材
技能工・設備・配送・農林水産 他
公共サービス
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

色んな転職サイトを転々としてやっと自分の希望通りの仕事を見つけられました。

問い合わせにもしっかり対応していただいて感謝です。

何と言っても仕事数が半端ないところが強みだと思います!(一部抜粋)

引用:みん評

悪い口コミ

免許も業界経験もないのに看護師の求人スカウトが届きます。

スカウトメール配信する際に有資格者で検索絞らないとダメでしょ。

手当たり次第にメール配信するメールテロです。(一部抜粋)

引用:みん評

50代でパート・アルバイトの転職サイトおすすめ2選

50代となり、今まで頑張って勤めあげてきた方や、育児がひと段落ついて少しだけ働きたい方にとっては、正職員での転職が重荷になる可能性があります。

そんな時はパートやアルバイトで働いてみるのも良いでしょう。

ここでは、50代でパートやアルバイトの仕事が探せる転職サイトを2つご紹介します。

マイナビミドルシニア|地域ごとに仕事が探せる

マイナビミドルシニア
出典:マイナビミドルシニア
  • ミドルシニアの採用意欲が高い
  • 地域ごとに中高年の求人情報が掲載
  • 勤務形態が選べる

マイナビミドルシニアは、40代、50代、60台のミドルシニアの採用意欲が高い企業が多い転職サイトです。

地域ごとの中高年求人関連データが確認でき、転職しやすい地域や求人が多い地域を探すこともできます。

勤務形態が選べる求人が多く掲載されており、体力に自信がない方や、作業時間に不安がある方でも問題ありません。

マイナビミドルシニアの基本情報マイナビミドルシニア
運営会社株式会社マイナビ
公開求人数約238,948件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種営業
オフィスワーク
販売・接客・サービス
飲食・食品
設備管理・マンション管理・清掃
警備
軽作業・製造
ドライバー
医療・介護・福祉
教育・保育
専門職
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

ミドルシニア層に特化した求人サイト『マイナビミドルシニア』は経験豊富なベテランなど多様な人材が登録しています!
引用:X

悪い口コミ

年齢的には当然かと思いマイナビミドルシニアの求人情報見たら、殆どが警備業関連だったでござる。

ぶっちゃけ採用のハードルは高くないと思うけど、破産手続き中の私には絶対越えられない壁ですね

引用:X

シニア求人ナビ|週1回からの出勤OKの仕事も探せる

シニア求人ナビ
出典:シニア求人ナビ
  • 高齢でも可能な仕事が豊富
  • 平日毎日更新あり
  • 住み込み可能や、週一回可能な案件あり

シニア求人ナビは高齢の方に向けた仕事の紹介をしている転職サイトです。

平日毎日求人情報の更新があり、登録不要で直接電話応募ができます。

求人情報の中には夫婦で住み込み勤務も可能な案件や週一回から勤務可能な案件もあり、早めにリタイアしてのんびり生活したい50代にもおすすめです。

シニア求人ナビの基本情報シニア求人ナビ
運営会社株式会社内藤一水社
公開求人数約2,505件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種清掃・家事代行
警備・設備
管理員・コンシェルジュ
建築・土木
軽作業
ドライバー・整備士
営業・事務・コールセンター
クリエイティブ・エンタメ
販売・接客
フード
教育・保育
医療・介護・福祉
その他
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

年齢がネックで面接を断られた、、、
なんて経験をお持ちの#中高年 #シニア層 の皆さん!#50代 #60代 の皆様が活躍できる案件を集めたシニア求人ナビをチェックしてみては?
引用:X

悪い口コミ

久しぶりに求人漁っててコレいいかもって思ったやつが「シニア求人ナビ」というサイトに掲載されていて、いつの間にシニアの枠に足を突っ込んだのかと天を仰ぐ昼休み

引用:X

50代で専門分野の転職サイトおすすめ

50代で専門的な知識をお持ちの方であれば、より専門の転職サイトを使うのが良いでしょう。

なぜなら、専門分野に合わせたエージェントが50代まで務めた専門的な経歴を評価してくれたり、条件交渉をしてくれるからです。

ここでは、専門性の高い転職においておすすめの転職サイトを紹介していきます。

50代役員クラスの転職サイトおすすめ2選

厚生労働省の令和4年度賃金構造基本統計調査によると部長職の平均年収は586.2万円でした。

一方、非役職者281.6万円であり部長職と比べると300万近く差があり、転職活動の方法も変化します。

そのため50代でプロジェクトマネージャーや部長職の経験があり、役員ポジションでの転職を目指すのであれば、専門の転職サイトがおすすめです。

ここではハイクラス、特に役員クラスの転職に強い転職サイトを2つお伝えします。

50代役員クラスにおすすめ転職サイト

転機

転機
出典:転機
  • 経営者と直接面談可能
  • 部長職以上60.7%、役員職以上21.8%
  • 社長のインタビュー動画から右腕に立候補

転機はレイサス株式会社が運営する社長・取締役等の経営執行責任者や事業部責任者等の経験がある方に向けたハイクラス転職エージェントです。

原則、初回から人事部ではなく経営者との直接面談を設定されており、経営者との直接面談実施率は95.6%となっています。

また、独自のサービスとして、プライム上場企業から急成長中のベンチャー企業まで、さまざまな社長のインタビュー動画を掲載。

動作を視聴して、「一緒に働きたい」と思った社長の“右腕”に立候補することができます。

転機の基本情報転機
運営会社レイサス株式会社
公開求人数約130件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種CxO・事業責任者
事業企画・経営企画
営業
技術職
管理
IT・Web関連職
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

機械的な就職エージェントがな苦手な方にオススメのハイクラス転職支援サイト【転機】

引用:X

悪い口コミ

転機さんが、ちょっとですが、キャリアが、今ひとつなのかも?右腕には??(一部抜粋)

引用:X 

アズール&カンパニー

出典:アズール&カンパニー
  • 内定率が高く、書類や面接通過率が高い
  • ディレクター・部長クラスは1,370万円以上の年収実績あり
  • 業界に特化したコンサルティングが受けられる

アズール&カンパニーは業界特化のハイクラス転職サイトであり、内定率が高く、書類や面接通過率が高い実績があります。

なぜなら、クライアントとの信頼関係が厚く、企業担当のコンサルタントと直接コミュニケーションが取れるからです。

課長クラスは年収800万円、部長クラスは1,370万円以上の実績あり、業界に特化したコンサルとともに役職に挑戦したい50代におすすめです。

アズール&カンパニーの基本情報アズール&カンパニー
運営会社アズール&カンパニー株式会社
公開求人数約2,260件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種経理・財務
人事・総務
法務・知財
経営企画・事業企画
営業
マーケティング
後方
WEB制作
バイヤー
デザイナー
店舗開発
美容部員
キッチンスタッフ
クリエイティブ
物流
事務
IT技術職
研究開発
生産管理
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

公式サイトから登録するとすぐに担当者との面談の日程が決まり、スピーディーに対応してくれたのは驚きました。

忙しかった時期だったので面談は電話でのやり取りでしたが、丁寧にサービスの仕組みや希望する職種について説明してくれました。

引用:みん評

悪い口コミ

1ヵ月待っても面接結果の連絡が来ず、問い合わせた所既に送っているとのこと。

最初の面接は対応は良かったものの、選考に落ちた人はどうでもいいんだなと感じる対応でした。

もう利用したくないと感じました。

引用:みん評

50代外資系企業の転職サイトおすすめ2選

年齢にとらわれず年収が上がる可能性が外資系企業は、50代の転職においても人気の業界です。

英語に自信があったり、仕事に活かしたいと思っている方は以下の外資系企業に強い転職サイトをおすすめします。

50代外資系企業におすすめの転職サイト

ランスタッド

ランスタッド
詳しい口コミは「ランスタッド 評判」を確認
  • 外資系の人材派遣会社なので、グローバルな企業に強い
  • いろいろな業務形態の幅広い求人に出会える
  • 給与の高い求人が多い

ランスタッドは外資系企業に勤めた経験のある50代におすすめできる転職サイトです。

ランスタッド自体が外資系のグローバル企業であり、英語を利用したグローバルな仕事探しに役立ちます。

また、ハイクラス転職のエージェントを利用すれば給与の高い求人や、正社員にとらわれない求人探しも可能です。

ランスタッドの基本情報
運営会社ランスタッド株式会社
公開求人数約4,973件(ハイクラス向け転職求人)
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種医療・医薬
製造・軽作業・ドライバー
不動産
消費財
エンジニア
医療機器メーカー
ゲーム企業
アニメーター
マネジメント
管理
など
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

副業禁止や出社を押し付けてくる企業ではなく、フレキシブルな働き方が出来る外資に転職したいならランスタッドがおススメです。

ランスタッド自体が外資系のグローバル企業だから外資系企業には特に強いです。特に海外経験がある方にはゴリ押ししたい。
引用:X

悪い口コミ

なぜか提出書類の修正に何度もさせられ、一か月書類を治す時間に使われた。
(他のエージェントでは少しの修正で提出しているし、それで大手から内定もらっているのに・・・)

結果として一社のみ応募したが、返信も来ず他社経由で内定をしたため、辞退メールを送付。
そのメールに対しての返信も来ず、終了。
引用:みん評

ロバルトウォーターズ

ロバート・ウォルターズ
出典:ロバルトウォーターズ
  • 語学力を活かせるグローバル企業に強い
  • 英文レジュメテンプレートあり
  • 転職成功でギフトカードプレゼントあり

ロバートウォルターズは外資系・日系問わずグローバル企業の転職に強い転職サイトです。

英語に自信のある50代であれば、利用する価値は高く、英文レジュメテンプレートがあるため、初めての外資系企業の応募でも安心できます。

ロバルト・ウォーターズ経由で転職した場合2万円のギフトカードプレゼント、抽選で10万円分のカタログギフトプレゼントもあるのが魅力的です。

ロバート・ウォルターズの基本情報ロバートウォルターズ
運営会社ロバート・ウォルターズ社
公開求人数約1,825件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種IT
営業
経理/財務
メーカー(電気、電子、機械)
マーケティング
プロキュアメント/サプライチェーン
ジェネラルマネージメント/コンサルティング
人事
ヘルスケア
金融
秘書/ビジネスサポート
法務
エネルギー・インフラ
リテール
自動車
デジタル
化学
不動産
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

求人の職種は多彩ですが、日本のサイトですら求人情報が英語でのみ記述されているものが多く、コンサルタントとの面談も英語のみで行われます。

年収1千万円以上の求人がゴロゴロあるため、専門領域についてかなり細かいことまで聞かれます。

だた、紹介してくれる企業の内部事情に精通しており、書類選考や面接の対策もしてくれるため、紹介された企業に採用される可能性はかなり高くなります。(一部抜粋)

引用:みん評

悪い口コミ

個人に対して担当が付くのではなく企業担当が連絡をしてくるスタイルのため、担当者よって熱心にサポートしてくださる方や適当な方の差が激しいです。

面接後すぐに連絡をくれてどうだったかなどサポートして下さる方も居ましたがこちらから催促して初めて結果を伝えてくるような担当もいました。(一部抜粋)

引用:みん評

50代看護師の転職サイトおすすめ2選

厚生労働省の看護師等(看護職員)の確保を巡る状況によると、看護師の有効求人倍率は2022年度2.2であり、常に看護師が不足している状態です。

また、年齢別階級による構成割合において、60代以降も働く看護師が増えているようです。

そのため、50代でも需要が高く、10年以上働く可能性があるため、現職を続ける自信がない場合は以下の看護師専門の転職サイトを利用しましょう。

50代看護師におすすめの転職サイト

マイナビ看護師

詳しい口コミは「マイナビ看護師 評判」を確認
  • 様々な職種を紹介するオンラインセミナー
  • 看護師国家試験対策サイトあり
  • 看護師の職場を直撃コラム

マイナビ看護師は看護師の求人を取り扱う大手マイナビの転職サイトです。

国家試験対策サイトが用意されており、一度職場から離れて、知識を再確認したい50代の看護師にもおすすめできます。

また、実際の看護師が働く現場を取材したコラムが掲載されており、雰囲気を確認してから応募可能です。

マイナビ看護師の基本情報
対応勤務形態正社員(日勤のみ・夜勤あり)・非常勤・夜勤専従・企業・トラベルナースなど
公開求人数約62,491件以上
対応エリア全国(全国各地に支店あり)
実績5年連続認知度No.1
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

新卒で経験半年足らずでの転職。こういう系の転職支援会社は山ほどあるので某大手と並んで利用したのがマイナビでした。

担当者の方は最後まで快くサポートして下さった。

思った以上に転職活動が難航し、メンタルが死にそうになったけど親身に対応していただいたおかげで救われたし最後まで頑張れた。(一部抜粋)

引用:みん評

悪い口コミ

私が自分で調べて第二希望に考えていたクリニックをそちらでは取り扱っておらず、他サイトさんでは取り扱っていたため応募に向けて話が進んでいることを伝えた途端、態度ががらりと変わりました…。

あまりにもあからさまだったので不愉快でしたし驚愕でした。

最初の対応が良かっただけに非常に残念です。(一部抜粋)

引用:みん評

レバウェル看護

詳しい口コミはレバウェル看護 評判」を確認
  • 業界大手15万件以上の求人数
  • 企業に関わりのあるアドバイザーが担当
  • 入職後アンケートで集まったリアルな声が確認できる

レバウェル看護(旧:看護のお仕事)は求人数が多い看護師の転職サイトです。

企業と関わりのあるアドバイザーが担当してくれるため、企業のメリット・デメリットを両方話してくれます。

また、入職後アンケートで入職後のリアルな声が聴けるため、後悔のない転職活動に役立つでしょう。

レバウェル看護の基本情報
対応勤務形態正社員・非常勤・派遣・パート・夜勤専従など
公開求人数約151,738件以上
対応エリア全国(全国各地に支店あり)
実績・サービス満足度No.1
・コンサルタントの対応満足度No.1
・友達に進めたいランキングNo.1
・紹介案件の質が良いサービスNo.1
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2023年9月時点

良い口コミ

最初からどんな分野に進むか迷っていたときに、私の性格を把握した上でアドバイスをくれたので、自分に合った分野を選ぶことが出来ました。

web面接が初めてだったので練習をお願いしたところ、過去にそのクリニックであった面接の質問内容をふまえた練習を2〜3度行ってくれました。

自信を持って面接を行うことができ、希望のクリニックで内定を頂けました。(一部抜粋)

引用:みん評

悪い口コミ

電話がしつこすぎる。

LINEでのやり取りが可能とのことだったので希望したのにも関わらず、担当者が「電話の方がいい」と、こちらの希望無視で電話メインで対応された。(一部抜粋)

引用:みん評

50代の介護士転職サイトおすすめ2選

未経験でも可能な介護の仕事は、50代で初めても問題ない業界です。

介護初任者研修を終了している場合は仕事の幅も広がり、給料も高くなる傾向です。

ここでは介護士の転職におすすめの転職サイトを2件紹介します。

50代看護師におすすめの転職サイト

マイナビ介護士

出典:マイナビ介護職
  • 推薦状付きで書類審査に応募
  • カウンセリングで面接に必要な強みの確認
  • 給与アップ交渉あり

マイナビ介護職は幅広い職種から介護職を検索できる転職サイトです。

担当のエージェントから推薦状付きで書類審査に応募でき、カウンセリングで面接時に必要な強みなどを深堀してくれるため内定率があがります。

また、長期的なキャリアアップを支援しているため、給与アップ交渉も行ってくれるようです。

マイナビ介護士の基本情報マイナビ介護士
対応職種介護職・ヘルパー
生活相談員
看護助手
ケアマネージャー
サービス提供責任者
施設長
児童発達支援管理責任者
サービス管理責任者
福祉用具専門相談員
生活支援員など
公開求人数約671,393件
対応エリア全国(全国各地に支店あり)
実績なし
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

想像以上に、専任のアドバイザーが自分の希望を細かく聞いてくれて、勤務先の雰囲気なども教えてくれたので心強かったです。

地方なので都内より、求人が少ないんじゃないかと不安がありましたが、考えているよりは紹介も沢山してもらえて助かりました。

子供がまだ小さいので夜勤のないデイサービスに就職が決まってほっとしています。

引用:みん評

悪い口コミ

連絡がしつこい。

ちょっと待ってくれと言っているのに、「明日連絡します」「面談する日程を」などあまりこちらのペース配分は考えていない。

少しまってて貰えたら機会はあったかもしれないのに。(一部抜粋)

引用:みん評

ジョブメドレー

出典:ジョブメドレー
  • 医療介護従事経験者が運営
  • 事務所と直接やりとり可能
  • 金属支援金制度あり

ジョブメドレーは医療介護従事経験者が運営する、介護、看護、保育の転職サイトです。

50代活躍の求人もあり、事務所と直接やりとりが可能なため、不安な点は確認ができ、満足度は96%と高いデータがあります。

さらに、ジョブメドレーで応募・入職の上、60日以上勤務された方に「勤続支援金」制度があるため、利用してみるのも良いでしょう。

ジョブメドレー の基本情報
対応職種介護職/ヘルパー
生活相談員
ケアマネジャー
管理職(介護)
サービス提供責任者
生活支援員
福祉用具専門相談員
児童発達支援管理責任者
サービス管理責任者
児童指導員/指導員
調理師/調理スタッフ
介護タクシー/ドライバー
介護事務
相談支援専門員
公開求人数81,647件(介護職で検索)
対応エリア全国
実績利用者満足度96%
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点

良い口コミ

スカウトメールが来たことでたくさんの仕事場を知れたり、求人を色々検索できて良かった。

ジョブメドレーのスタッフさんからの連絡がしつこくなく、こちらから質問等した時にはすぐに返答してもらえたのも良かった。

引用:ジョブメドレー

悪い口コミ

勤続支援金の申請をすると、「離職票」など、個人情報のあらゆるデータを提出しないと支払えない、と、おびただしい回数のメールが送られてきた。(一部抜粋)

引用:みん評

50代のIT転職サイトおすすめ2選

デスクワークが多いIT企業は、50代以降も長く働くことができます。

また、国税庁の令和4年分民間給与実態統計調査によると情報通信業の平均年収は624万円であり、50代の平均年収524.5万円に比べると100万円高いです。

そのため、IT業界は50代以降におすすめです。

ここではIT業界の転職におすすめの転職サイトを2つご紹介します。

50代でIT転職におすすめの転職サイト


レバテックキャリア

レバテックキャリア
詳しい口コミは「レバテックキャリア 評判」を確認
  • 各業界の専門アドバイザーが対応
  • 5人中4人が年収UP
  • 年1万回以上の企業訪問でわかるリアルな実態

レバテックキャリアは各業界の専任アドバイザーが対応、5人の内4人が年収UPを達成している転職サイトです。

自分が気になる企業の専門のスタッフ(Web企業やインフラエンジニアなど)がLINEで対応してくれるため、気になる点は気軽に質問ができます。

また、年10,000回以上の企業訪問で現場のリアルな実態が分かるコンテンツや、ITエンジニアのための年収診断ツールもあるので利用してみましょう。

レバテックキャリアの基本情報
運営会社レバテック株式会社
公開求人数約22,047件(ITエンジニア)
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種PG・SE
PM・PL
コンサル
マーケティング
事業責任者
事務
ディレクター
プロデューサー
プランナー
デザイナー
オープンポジション
実績ITエンジニアが利用したい転職エージェントNo.1
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

自分の適職をしっかりと探してくれるサービス内容に大満足です。私が特に感心したのは、作成したポートフォリオについてコーディネーターの方がフィードバックしてくれる点。

これによって自分では気づかない弱点や強化ポイントを明確にすることが可能となります。

おかげで転職活動がスムーズに進められました。(一部抜粋)

引用:みん評

悪い口コミ

ガシガシスケジュール組ませる割にフォローが手薄い。

こちらから打診しなければ面接対策してくれません。

最終、転職先決まりましたが、決まった途端塩っぽい。(一部抜粋)

引用:みん評

ワークポート

ワークポート
詳しい口コミは「ワークポート 評判」を確認
  • 国内43拠点
  • オリコン満足度調査高評価の転職コンシェルジュ
  • 転職支援実績67万人以上

ワークポートは20年の実績があるIT業界に強い転職サイトです。

国内に43拠点あり、直接キャリア相談も可能であり、50代にはありがたい終身雇用制度の企業も紹介してくれます。

また、オリコン満足度調査でも高評価を得ているコンシェルジュが転職活動をサポートし、転職支援実績は67万人以上です。

ワークポートの基本情報
運営会社株式会社ワークポート
公開求人数約92,330件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種ソフト開発・システムエンジニア系
クリエイティブ系 通信・インフラエンジニア系
ヘルプデスク・ユーザーサポート
研究、製品開発/品質・評価系
コンサルタント・プリセールス系
ゲーム制作関連
ものづくり系エンジニア
金融・保険・証券系
建設・土木・プラント・設備
不動産専門職
営業系
事務・管理系
経営企画・事業開発
マーケティング・プロモーション系
役員
販売・サービス系
物流・運輸・購買
製薬・創薬系
医療系専門職
福祉・保育・介護
教員・公務員・その他専門職など
実績転職決定人数67万人以上
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

eコンシェルを使ってチャット形式で相談できたのもよかったです。

また、私はスケジュールやタスクの管理がとても苦手でこれまでも苦労してきたので、次のタスクや企業ごとの選考状況を一覧で管理できるeコンシェルの機能にもとても助けられました。(一部抜粋)

引用:ワークポート

悪い口コミ

突然声かけして、この職種は興味ないと言ってても紹介してくる。

また未経験でもあると伝えたのにもかかわらず可能性ありますと言って応募したら選考落ち。(一部抜粋)

引用:みん評

50代管理部門の転職サイトおすすめ2選

管理部門も企業によっては高収入を得られる職種であり、50代の経歴のある方の需要も高い傾向です。

ここでは管理・士業部門におすすめの転職サイトを2つお伝えします。

50代管理部門におすすめの転職サイト

MS-Agent

MS-Agent
評判:MS-Agent
  • 専門特化30年の実績
  • 限定非公開求人9割
  • 上場企業70%と取引実績あり

MS-AgentはMS-Japanの専門特化型エージェントとして30年の実績ある転職サイトです。

管理部門や士業部門の求人数が多く、限定の非公開求人が9割以上となっていますので登録をおすすめします。

また、上場企業70%と取引実績あり、気になる企業がある場合はエージェントに相談してみると良いでしょう。

MS-Agentの基本情報MS-Agent
運営会社株式会社MS-Japan
公開求人数約10,044 件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種弁護士
司法試験合格
公認会計士
会計士試験合格
税理士
税理士科目合格
社会保険労務士
管理部門
経理・財務
経営企画・内部監査
人事・総務
広報IR・マーケ・購買
法務
秘書・オフィスワーク
実績管理部門・士業におすすめしたい転職サービスNO.1
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点

良い口コミ

経理の転職で、毎回お世話になっているエージェント「MS-Japan」

管理部門に特化しており、やっぱり経理の求人も多いことから転職では外せない。(一部抜粋)

引用:X

悪い口コミ

MS-Japan、転職活動を終えたばかりなのにもう転職活動を再開させようしてるんだが、どういうことですか?笑

引用:X

Hupro

Hupro
引用:Hupro
  • 業界求人数は10,000件を超え公開求人数NO.1
  • LINEで転職相談可能
  • 転職成功者の満足度92%

Huproは10,000件以上の業界大手求人数を誇る士業・管理部門に強い転職サイトです。

LINEでもメッセージのやり取りが可能なため気軽に転職相談ができます。

また、士業・管理部門に精通した専任エージェントが担当について転職活動を薦められるので、転職成功者の満足度92%と高いです。

Huproの基本情報Hupro
運営会社株式会社ヒュープロ
公開求人数約10,757件
非公開求人数不明
対応エリア全国
対応職種税理士・税務スタッフ
経理
財務
公認会計士
人事・労務
社会保険労務士
法務・知財
弁護士
CFO
実績税理士・会計業界専門求人サイト公開求人数NO.1
料金完全無料
(登録後も費用は一切かかりません。)
2024年2月時点
良い口コミ

会計業界に特化したサービスだったので、条件の良い転職先を複数見つけることができました。

対応してくれたキャリアアドバイザーも知識を持った人だったので、こちらの不安に思っていることを的確にサポートしてくれました。(一部抜粋)

引用:みん評

悪い口コミ

ヒュープロに登録したら、経歴から紹介できる求人はないと言われた(笑)

これだけ転職は厳しいのかと実感した。(一部抜粋)

引用:X

50代の転職は厳しい?すぐに転職先が決まる人の特徴5つ

50代の転職はいままでに比べると難しいといわれています。

なぜなら、ポテンシャル採用を見込んでいる企業が多く、50代を扱いにくいと感じることがあるからです。

しかし、転職先が決まる50代も多く存在しており、その特徴をとらえていきましょう。

自分の価値を見極めている

国税庁の令和4年分民間給与実態統計調査によると、50代平均年収は男性693万円、女性は334万円です。

50代平均年収は、価値を見極める一つの基準になります。

また、今まで培ってきたスキルの確認も必要です。

ビジネスパーソンにおいて、重要なスキルは3つに分けられます。

スキル内容
テクニカルスキル業務を行う上で必要なスキル・ビジネスマナー
・業界や自社に関する知識
・エクセルなどのパソコン基本動作
・専門知識 など
コンセプチュアルスキル課題解決に必要なスキル・ロジカルシンキング
・仮説思考の立て方
・戦略的思考
・柔軟性、俯瞰力
・知的好奇心、探求心 など
ヒューマンスキル良好な関係を築くために必要なスキル・コミュニケーション能力
・プレゼンテーション能力
・コーチング能力
・ヒアリング能力 など
カッツモデルに基づく3大ビジネススキル

今後転職するにあたって、企業に求められているのがどのスキルなのかしっかり分析を行いアピールすることで、書類通過率や内定率を上げることが可能です。

転職の準備を怠らない

すぐに転職先が決まる人は、転職の準備を怠らない人が当てはまります。

なぜなら、50代の転職活動はそれ以前の年代に比べて圧倒的に難しいからです。

例えば、マイナビ転職によると50代の平均応募者数は14.5社であり、20代の6.3~7.1社に比べると2倍以上になっています。

準備をしないで仕事をやめてしまった場合

もし、以前転職して問題なかったから、技術や役職経験があるから大丈夫、となんの準備もしないで仕事を辞めてしまうと収入が途絶えてしまう可能性があり危険です。

そのため、転職の準備をしっかりとしている人が内定をもらえます。

転職の準備として整地しておくと良い項目は以下の通りです。

50代の転職で整理しておくこと
  • 50歳以降の生活プランや老後の生活
  • 資産や負債状況のチェック
  • キャリアの棚卸でスキルを確認に市場価値を図る
  • ターゲットを定める(年収を上げたいか、新しいことをやりたいか、無理なく働きたいかなど)

マネジメント経験がある

50代の転職活動では、マネジメント経験がある人が有利になります。

なぜなら、企業が50代に求めているポジションが管理職であることが多いからです。

しかし、役職についてマネジメントをしていた経験がない人もいるでしょう。

以下のようなケースもマネジメント経験に当たるため、エピソードをそえてアピールするのがおすすめです。

マネジメント経験の一例
  • リーダー経験がある:メンバーの目標や行動を管理、評価を行ったなど
  • プロジェクトをリードした経験がある:プロセスを管理して、他部署との連携を行ったなど
  • 新人や後輩の育成経験:担当した人数や内容や成果をまとめておく、長期的で育成できたがどうかなど

柔軟な対応ができる

50代に求められるスキルとして柔軟性が高いことが挙げられます。

なぜなら、企業は50代を、「なかなかなじめないのではないか」「固執した考えにとらわれて課題がすすまないのではないか」と心配しているからです。

柔軟性をアピールする際には

常に前向きに考えられる、向上心を持って学び続けるなども柔軟性をアピールできます。

また、最後までやり抜く力やあきらめずに継続する力も柔軟性として評価されるでしょう。

柔軟な対応が可能となるためには知識が必要となることが多いので、転職希望の企業に関する情報を仕入れておくと面接などにも役立ちます。

明確な基準を持って転職活動をしている

50代の転職では、明確な基準が必要です。

なんとなく転職したいから、では内定をもらえることはないでしょう。

50代の転職で整理しておくことでもお話した通り、ターゲットを絞った転職活動が重要です。

50代の転職活動で基準となる考え方一例
  • 現在よりも忙しくなってもいいから年収を上げたい
  • 年収が下がってもいいから未経験の分野に挑戦したい
  • 年収にはこだわらないが、年をとっても長く続けられる仕事を身につけたい
  • 現在のスキルを活かしてキャリアアップをしたい、後世に役立てたい

50代の転職活動に必要な3つの柱

厚生労働省の令和3年年齢階級別転職入職率の50代の転職者の割合は男性で約4.9%、女性で7.6%であり、15~20人に一人は転職を行っています。

また、50代の転職者のうち、年収が上がったのは20.5~32.0%であり、しっかりと転職活動をすれば年収を上げることも可能です。

そのために、50代の転職活動において必要な3つの柱を確認しておきましょう。

転職市場を知る

まずは、50代の転職市場を知ることです。

厚生労働省の令和4年労働力調査によると、45~54歳の転職者は54万人、55~64歳の転職者は45万人いることが分かります。

また、10年前の平成24年の検査では45~54歳の転職者は40万人、55~64歳の転職者は38万人であることから、50代の転職市場は開かれている状態です。

どうして50代が求められているか?

少子高齢化の影響で若者の人材不足があり、50代であっても十分戦力になると考える企業が増えてきています。

また、アフターコロナで今すぐ事業拡大したい企業にとっては即戦力となる50代が必要です。

さらに、ベンチャー企業において若手の経営者が知見や経験が豊富な50代のアドバイスを求めるケースもあります。

しかし、年功序列で給料が上がる仕組みがない企業もあるため、給料は思ったほどもらえない可能性もあるので注意しましょう。

同業界・同職種が鉄則

50代の転職活動において、同業界・同職種は鉄則です。

なぜなら、未経験分野においてポテンシャルが見込みにくい50代は採用が難しいからです。

まずは、自分が現在勤めている業界や職種で求人を探すようにしましょう。

電気機器メーカーの一般事務として働いている場合の転職先例

・電子機器メーカーの他の企業における一般事務

・電子機器メーカーの他の企業における営業、広報

・他の企業の一般事務

・経理や会計の資格を取って経理事務や会計事務 など

間口は幅広く、条件に柔軟性を持たせる

50代の転職活動では、求人を広い視野でみておくことが大切です。

厚生労働省が公表する一般職業紹介状況で50〜54歳と55〜59歳の有効求人数は2010~2020年で倍近くに増大していますが、それでも少ない傾向にあります。

そのため、条件を絞って求人を探していると、そもそも何も引っかからない可能性があるかもしれません。

50代で転職エージェントに断られてしまった場合は?

転職市場は活発になっているとはいえ、50代では転職エージェントに断られてしまう可能性があります。

しかし、それは自分のアピールが不足していたり、自分に合っていないアピールをしているせいかもしれません。

以下に、転職活動に必要な3つの柱をもとにした改善点を解説しているので、エージェントへの提案方法を工夫してみてください。

自分の強みを最大限活かせているかアピールを確認する

まずは、自分の強みを最大限アピールできているか確認しましょう。

キャリアの棚卸しをおこない、エピソードや経験からスキルを拾っていきます。

ビジネススキルを中心にマネジメント経験などを添えるのがおすすめです。

転職市場に合わせて強みを言い換える

つぎに、自分の強みが転職市場と合っているか確認します。

もし、自分の強みと転職市場があっていないと、企業とマッチングしないため求人先を紹介してもらえないケースがあるでしょう。

転職市場で50代に求められるスキル
  • 専門性の高い経験豊富である
  • モラルや責任感が強く、最後まで仕事をやり切れる
  • 様々な環境にも対応できる柔軟さがある
  • コミュニケーションスキルが高く幅広い人脈がある
  • 企業の新しい文化や新しい技術にも取り組める向上心がある
  • 若い人の立場や気持ちを理解できる、理解しようと努めている

上記を参考に、企業にとって役立つ自分のスキルは何かを考えて強みを言い換えてみてください。

条件が厳しすぎないか検討してみる

年収や労働条件ももちろん大切ですが、すべてを細かく条件づけてしまうと、求人が見つかりません。

厚生労働省の令和2年転職者実態調査において、50代一番の転職理由は「自分の技能・能力が活かせるから」が全体の20~30%を占めています。

加えて、50代転職者の年収変化を確認すると、49.9~53.2%の転職者が「年収が減った」と報告されている状況です。

もちろん、条件を整えて転職活動をするのも大切ですが、優先順位をつけて検討し、一番達成したいことは何かをはっきりしておくことが成功に導きます。

他の転職エージェントを利用してみる

転職エージェントに断られてしまったら、他の転職エージェントを利用してみるのも良いでしょう。

無料の転職エージェントで断られてしまった場合

有料の転職支援サービスもあります。

50代でも問題なく対応してくれるケースは多くあるでしょう。

無料の転職エージェントではリクルートエージェントがおすすめです。

50代であってもエージェントサービスが利用でき、最大級の求人数から求人を紹介してくれます。

  • 常時30万件以上の求人数
  • 50代の転職支援実績多数

\転職者の60%が年収UP!/

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50代が未経験で転職する場合おすすめの職種は?

50代でスキルがなく、未経験で転職する場合には職種に注意が必要です。

ここでは、未経験でも正社員になれるおすすめの職種を8つ解説していきます。

軽作業、組み立て

軽作業や組み立ての職種は、倉庫作業員として主に工場や倉庫などでの勤務となります。

貨物・資材・荷物の搬入・搬出、積み卸し、積み直し、開梱・詰め替えなどの作業が多いです。

体を動かすことが多い職種なため、体力づくりの一環としてもよいでしょう。

就業者数約27万人
就業時間/月168時間
平均年収384.4万円
平均年齢45.2歳
jobtag 倉庫作業員

介護

介護は介護施設や病院、自宅でのヘルパーとして勤務します。

主な仕事内容は要介護者の身体介助や生活支援です。

数十年後には介護を受ける立場になる可能性もあり、制度の勉強などをしておくと老後に役立ちます

就業者数約135万人
就業時間/月163時間
平均年収362.9万円
平均年齢44.2歳
jobtag 施設介護員

タクシーの運転手

タクシーの運転手は乗客を目的地まで安全に輸送する仕事です。

主な仕事内容は乗客の送迎はもちろん、社内の清掃や車の点検があります。

従事している人の平均年齢も高く、高齢になっても長く仕事ができる魅力的な職種です。

就業者数約144万人人
就業時間/月165時間
平均年収361.3万円
平均年齢58.3歳
jobtag タクシー運転手

清掃員

清掃員の勤務先はビルやホテル、店舗、学校、病院などです。

室内の場合は材質に合わせて使用するものや洗剤を変えて清掃します。

ビルクリーニング技能士を取ると清掃監督者なと責任のある仕事への業務が可能です。

就業者数約91万人
就業時間/月162時間
平均年収279.5万円
平均年齢54.7歳
jobtag ビル清掃

調理師

調理師はオーダーに沿って食材を調理する仕事です。

50代で多い求人は施設での調理員が多く、献立に沿って大量の調理を行います。

調理師の免許は必ず必要なわけではないので、料理が好きであれば検討してみると良いでしょう。

就業者数約182万人
就業時間/月168時間
平均年収339.5万円
平均年齢45.8歳
jobtag 給食調理員

管理人

マンションの管理人は定期的にマンションを見回り点検したり、設備の故障や破損、住民間のトラブルなどに対応したりします。

アパートや寮の管理人の場合は住み込みで勤務可能なケースもあるでしょう。

人と関わるのが好きな方や、現在住んでいる家をどうしようか考えている方にもおすすめです。

就業者数約373万人
就業時間163時間
平均年収437.4万円
平均年齢42.7歳
jobtag マンション管理フロント

警備

警備の仕事は事務所や工場、商業施設、マンションなどに駐在または巡回して行います

主な仕事内容は防災監視、防火設備の確認、防犯監視、非常事態への対応などです。

不審者への声掛けや受付業務を請け負うこともあります。

就業者数約37万人
就業時間170時間
平均年収334.3万円
平均年齢51.1歳
jobtag 施設警備員

IT・エンジニア

IT・エンジニアは職種の幅が広く、ソフトウエアの開発、サーバーの設置やメンテナンス、データ解析、プログラミング、Webサイトの作成などがあります。

50代におすすめなのは在宅でも可能なデータエンジニアやシステムエンジニアです。

DX化が進む現在社会で、仕事がなくならない職種であり、年収も高めに設定されています。

就業者数約20万人
就業時間164時間
平均年収534.6万円
平均年齢40.8歳
jobtag データエンジニア

50代の転職事情とは?転職活動に役立つ情報

50代の転職活動では情報収集が大切になります

なぜなら、転職市場が分からないと転職活動が長期化したり、転職先でもうまくいかない可能性があるからです。

ここでは、リアルな50代の転職事情と役に立つ情報をまとめて解説します。

50代の平均年収は541万円

国税庁の令和4年分民間給与実態統計調査によると、50代平均年収は541万円です。

性別・年代別の平均年収は以下をご参照ください。

属性平均年収
50~54歳(男性)664万円
50~54歳(女性)328万円
54~59歳(男性)687万円
54~59歳(女性)316万円
50代の平均年収

転職活動の際に、一つの目安とすると良いでしょう。

50代で年収が上がった人は3割程度

厚生労働省の令和3年雇用動向調査転職入職者の情報によると、50代で転職をした人のうち、平均年収が変化した割合は以下の通りです。

年収の変化転職者の割合(50代前半)転職者の割合(50代後半)
増加した32.0%20.5%
変わらない32.9%30.1%
減少した34.1%48.8%
50代転職者の年収変化

50代では転職によって年収が上がったのは20~30%程度で、半数以上が変わらないか減少傾向です。

また、50代後半では減少した割合が最も多く、約半数の割合で年収が低下しています。

50代の離職理由は人間関係と労働条件

50代の転職では、年収が上がりにくい傾向であっても転職者は増加している傾向です。

そもそも、50代で転職をする原因は年収だけでないケースがあります。

50代が前職を辞める理由のうち、個人的な要因で高い割合を示しているのは以下の通りです。

属性個人的な離職理由(上位2つ)
50~54歳(男性)・職場の人間関係が好ましくなかった:9.5%
・仕事の内容に興味が持てなかった:6.6%
50~54歳(女性)・職場の人間関係が好ましくなかった:12.6%
・能力・個性・資格を生かせなかった:7.6%
55~59歳(男性)・労働時間・休日などの労働条件が悪かった:9.6%
・職場の人間関係が好ましくなかった:7.6%
55~59歳(女性)・職場の人間関係が好ましくなかった:16.2%
・労働時間・休日などの労働条件が悪かった:6.6%
50代の前職を辞めた個人的理由

年収を上げたいケースもありますが、多くの50代は人間関係や労働条件を変えたくて転職活動を行っています。

50代で機会があれば転職したいと思っている人は22.3%

厚生労働省の令和2年転職者実態調査において今後の転職希望の割合は以下の通りです。

転職希望割合(50~54歳)割合(55~59歳)割合(50代)
機会があれば転職したい25.5%19.1%22.3%
今の職場で今後も働きたい52.5%59.0%55.7%
50代今後の転職希望

転職先で働き続けたいと思う50代が多いことから、転職に成功したケースが多いと考えられます。

現在の状態を変えたい方は、年収が下がる可能性がありますが、満足した転職が期待できるでしょう。

50代の転職サイトと併用がおすすめのツール

50代の転職活動では情報収集が大切となるため、併用して企業の特徴や自分の市場価値や強みが分かるおすすめのツールを紹介します。

転職サイトで求人を探す際や、面接前に活用してください。

openwork|50代の年収データも確認できる

出典:openwork

openworkは就職・転職活動のための情報プラットホームです。

企業名で検索すると会社の風土や実際の年収やボーナス、福利厚生の使用状況などが分かります。

openworkを利用するためには

利用には在籍経験のある会社評価レポート、転職サービス登録プログラム、Web履歴書の入力あるいはが必要となるため、口コミの信頼度も高いです。

会社評価レポートが書けない方や現在転職活動中でない方でも月1,100円で有料使用もできます。

(2024年2月現在)

ミイダス|自分の本当の市場価値が分かる

ミイダス
出典:ミイダス

ミイダスは会員登録時の入力データをもとに、現在の市場価値を診断してくれるサービスです。

質問に答えると「あなたに類似したユーザーの年収実績」「あなたに興味がある企業数」を算出してくれます。

診断にはコンピテンシー診断があり、パーソナリティやストレス耐性、向いている仕事が分かります。

相性の良い上司・部下のタイプなどを分析し、活躍できる可能性の高い会社から「面接確約スカウト」につながるケースもあります。

業界動向サーチ|業界ごとの成長率などが分かる

出典:業界動向サーチ

業界動向サーチは登録不要、無料で業界ごとのあらゆるデータを調べることができます

業界動向サーチで調べられるもの

・業界規模

・成長率

・利益率

・平均年収

が分かりやすいグラフで認識可能です。

現在上昇中のトレンドなども知ることができるため、転職する業界は大丈夫か、これから伸びるのはどんな業界か調べたい方は利用してみると良いでしょう。

グットポイント診断|自分の強みを客観的に5つ評価してもらえる

出典:グッドポイント診断

グッドポイント診断は客観的に自分の強みを探せる診断ツールです。

30分で293問の質問にじっくり答えることで、自分の強みとなる性格を18種類の中から診断してくれます。

グッドポイント診断でわかる性格
  • 親密性じっくりつきあう
  • 冷静沈着いつもクール
  • 受容力広く受け入れる
  • 決断力迷わず決める
  • 悠然ゆったり構え

リクナビNEXTに登録が必要ですが、リクルートIDがあれば簡単におこなえます。

老後はどれくらい必要なの?年金を多く長くもらうWPPの考え方

50代で転職活動をする際、老後に必要なお金が分かると年収にこだわる必要がなくなり、転職の幅が広がります。

ここでは、老後に必要なお金の使い方であるWPPの考え方について解説します。

WPPとは長く働き私的年金を使って公的年金を多く長くもらう考え方

WPPは「Work Longer」「Private pensions」「Pubric pensions」の頭文字をとったもので、老後の生活モデルの一つです。

今までは退職ともに年金をもらい、年金だけで生活するのが当たり前でしたが、これからは年金受給額がへり、年金だけでは生活できないかもしれません

そのため、年金受給時期を遅らせ、受給額を増やし、その期間は勤労や私的年金で賄います。

出典:社会保障審議会企業年金・個人年金部会資料p3

WPPの詳細
  • WorkLonger:勤労収入でまかなう、働けるうちはなるべく働く
  • Private pensions:NISAやiDeCo退職給付制度と言った様々な制度を利用するして、資産収入でまかなう
  • Pubric pensions:長生きリスクは公的年金を活用する

年金を75歳まで遅らせると年金のもらえる額は84%アップ!

年金は現在65歳から受給が可能ですが、1カ月単位で繰り下げ受給ができるのはご存じでしょうか?

もし、繰り下げ受給をすると、将来もらえる年金が1カ月当たり0.7%ずつ増えていきます。

そのため、最長75歳まで遅らせると、年金をもらえる額は84%増え計算です。

出典:社会保障審議会企業年金・個人年金部会資料p26

図のケースでは65歳で、1カ月当たり66,250円もらえる年金が、75歳まで繰り下げ受給すると、1カ月当たり121,900円もらえる計算になります。

働いている間にしっかりと私的年金を積み立てる方法

公的年金を繰り下げるためにも、私的年金を積み立てて、働けなくなった際や、高齢で収入が減った際のリスクに備えることが必要です。

私的年金を積み立てる方法としてiDeCoやNISAが挙げられます。

制度iDeCoNISA
対象者原則20~65歳18歳以上
限度額年間14.4~81.6万円
※条件よって異なる
・国民年金のみに加入の自営業者等:68,000円/月
・会社員:企業年金無し23,000円/月、企業年金有り最大20,000円/月
・公務員:12,000円/月
・専業主婦(夫)等:23,000円/月
つみたて投資枠:年間120万円
成長投資枠:年間240万円
※生涯投資枠1,800万円
(うち成長投資枠800万円)
投資可能商品・投資信託
・保険商品
・定期預金など
・つみたて投資枠:長期の積立・分散投資に適した
一定の投資信託
・成長投資枠:上場株式・投資信託等
購入方法定期的、継続的に積み立てる・つみたて投資枠:定期的、継続的に積み立てる
・成長投資枠:自由
受け取り原則60歳以降いつでも引き出し可能
税の優遇運用益が非課税
・毎年の所得税や住民税が少なくなる
・受取時に支払う税金が少なくなる
運用益が非課税
引用:iDeCoとNISAの違い

特に50代で積み立てを始めるならNISAがおすすめです。

50歳から積み立てを開始しても75歳まで15年あり、十分に増やせる可能性があります。

NISAでの投資例

・投資額:月5万円

・投資商品:SBI証券で一番人気の投資信託、「三菱UFJ-eMAXIS Slim 全世界株式」

・投資期間:50歳から75歳までの15年間

・平均利回り:8%

で計算した場合、75歳の最終積立金額は約17,301,911円になり、老後に十分な資金が確保できます。

私的年金は取り崩しながら運用できる

私的年金は取り崩しながら運用可能なため、全部引き出さなければ残りを運用し続けることができます。

そのため、貯めた資金を長持ちさせることが可能です。

資金が1,000万円ある場合、75歳から毎月5万円ずつおろした場合、102歳まで資産は持つ計算です。

投資商品のリスク

投資商品は変動があり、必ずしも年利が安定している状態ではないため、元本割れする可能性もあります。

ある程度現金でも資産を管理しておくと安心です。

老後にいくら必要かは人によって違う|夫婦二人で23.2万円が平均

実際に老後にいくつ必要かは人によって違います。

生命保険文化センターが令和4年に行った生活保障に関する調査によると、夫婦二人が最低生活するうえで必要だと考える資金は月23.2万円です。

また、旅行やレジャーなどを楽しむゆとりある老後生活を送るには平均37.9万円必要だと考えられています。

夫婦二人が65歳以降生活していくうえで必要な額は平均寿命の87歳まで生きると仮定すると

23.2×12×(87-65)=6124.8万円です。

そこから公的年金でもらえる額(65歳から支給を受け取る場合:月額104,214円※)

10.4×2(夫婦二人分)×12×(87-65)=5491.2円となります。

そのため、老後に生活するためにためておかなければならない資産は

6124.8-5491.2=633万円です。

※厚生年金保険受給者の場合:日本年金機構の主要統計を参考

具体的な金額は家計簿をつけて現在の生活費で考えるのがおすすめです。

しかし、年金は今後減っていき、物価は上がる傾向、寿命も延びていくため政府は2000万円程度見積もっておくように通知をしています。

国の制度を上手く利用して、資金を貯めておきましょう。

50代の転職に関するQ&A

50代の転職に関して多く聞かれる質問を徹底解説していきます。

50代で転職するには何ヶ月くらいかかりますか?
50代での転職では3カ月程度を見積もっておくと良いでしょう。
厚生労働省の令和2年転職者実態調査において「転職活動を始めてから現在の職場を辞めるまでの期間」は50代で1カ月~3カ月が最も多いです。
50代で転職できる回数は平均して何回ですか?
厚生労働省が提出した「中途採用に係る現状等について」の報告によると、50代で退職回数が2回以上と答えた割合は30~40%です。
60代以降も2回以上の退職回数割合は変わらず、1回退職回数の割合が増えていることから50代で転職て切る回数は1~2回だと考えられます。
50代で転職する場合には平均何社くらい受けますか?
マイナビ転職会員の平均応募社数は51~60歳で14.5社です。
転職は何歳までなら大丈夫?
何歳でも転職は可能です。
しかし年齢を重ねると求人が限られたり、年収が下がる可能性が高いため注意しましょう。
50代の転職理由は何ですか?
50代の転職理由は「人間関係が好ましくない」、「労働条件が合わない」といった理由が多い傾向です。
50代で人と関わらない仕事はできますか?
全く人と関わらない仕事は難しいですが、倉庫作業員、調理師などは比較的人と話す機会は少ないです。
また、リモートでできる仕事としてIT・エンジニア職があります。

50代でもおすすめの転職サイトで効率よく転職活動をすすめよう

この記事では、50代で転職サイトおすすめと、転職活動で注意するポイントを説明しました。

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