【例文あり・履歴書DL可】看護師の履歴書の書き方から見直し方法まで徹底解説

  • 履歴書ってどうやって書けばいいの?
  • 履歴書作成時の注意点はある?

今回は、こんな疑問にお答えします。

基本の書き方や注意点を理解せずに履歴書を作成してしまうと、書類選考で落選する可能性は高いです。

とはいえ、履歴書を作成するのは大変で、正直面倒にも感じますよね。

そこで本記事では、看護師の履歴書の書き方・注意点〜見直し方法までを例文付きで徹底解説します。

見本を見ながら書き進めるだけで、誰でも簡単に上手く履歴書を作成できますよ。

履歴書作成のゴールとは

履歴書作成のゴールとは、内定をもらうことではなく、「面接のチャンス」をもらうことです。

採用担当者の感情を動かすような、素晴らしい履歴書を作成する必要はありません。

そのため、基本のルールやマナーをおさえてさえいれば、履歴書としては合格だと言えます。

あまり気負いすぎる必要はありません。

肩の力を抜いて、一緒に取り組んでいきましょう。

履歴書を書くために用意するもの

履歴書を書くために用意するものは以下の3つです。

履歴書を書くために用意するもの

それぞれについて解説します。

履歴書

履歴書は、コンビニや100円ショップで購入することができます。

履歴書の種類によって微妙にレイアウトが異なるため、自分が書きやすいと思ったものを用意してください。

履歴書選びにどうしても悩むなら、「ハローワーク」の履歴書を使用するのが良いでしょう。

公的機関であるハローワークが提供している履歴書なので安心できますし、内容が整理されていて書きやすいです。

ハローワークの履歴書は、下記のリンクから【無料】でダウンロードすることができます。

証明写真

「スタジオ撮影」か「無人証明写真機(スピード写真)」を利用して、証明写真を用意しましょう。

「手間をかけてスタジオで撮影した方が採用されるのではないか」と悩む人も多いですが、その必要はありません。

証明写真は、無人証明写真機(スピード写真)で撮影したもので充分です。

しかしながら、「スタジオで撮影した方が写りが良くて魅力が伝わりやすいはず」と考える人もいるでしょう。

そういった方は、スタジオで撮影することをおすすめします。

ボールペン

履歴書を書く時は、黒のボールペンを使用するのがマナーとされています。

そのため、インクが黒のボールペンを用意しましょう。

黒以外のボールペンを使用してしまうと、それだけでマナーがない人だと判断される可能性が高いので注意してください。

また、ボールペンの中でも「消せるボールペン」の使用は厳禁です。

履歴書作成時の基本ルールと注意点

履歴書を作成する時には、以下の項目に注意する必要があります。

それぞれについて解説します。

手書きする

履歴書は手書きすることをおすすめします。

なぜなら、一般的に「履歴書は手書きの方が良い」という風潮があるからです。

手書きの方が良いとされている理由として、

  • 人物像が分かりやすい
  • 字の状態で真剣かどうかわかる
  • 字を丁寧に書けるのかが分かる

などが挙げられています。

そのため、履歴書をパソコンで作成してしまうと、手書きの人と比べて評価が不利になる可能性は否めません。

手書きでもパソコン入力でもどちらでも構わないという施設もありますが、上記の理由を考えると「履歴書は手書きで書く方が無難」と言えるでしょう。

修正テープ・二重線の使用は避ける

履歴書で書き間違えてしまった時でも、修正テープや二重線の使用は避けましょう。

なぜなら「大事なものをいい加減に扱う人」と思われる可能性があるからです。

書き間違えてしまった場合は、もう一度新しい履歴書に書き直すのが基本です。

少し面倒に感じるかもしれませんが、その方が良い印象を持たれることは間違いありません。

書き間違いを避けるためにも、下書きを用意し、それを見ながら清書することをおすすめします。

可能な限り空欄は作らない

履歴書には空欄をつくらず、すべての項目を埋めましょう。

空欄で提出してしまうと、入社意欲が少ないと判断される可能性があるからです。

各項目に最低でも一文は書き、全ての項目を埋めましょう。

また、文章が短すぎて空白が目立ってしまうのも避けるべきです。

記入欄の8割程度は埋めておく方が良い印象を持たれます。

ポジティブな表現を心がける

履歴書を記載する際には、ポジティブな表現を心がけましょう。

なぜなら、その方が良い印象を持たれやすいからです。

例えば志望動機では、下記の例のように、ネガティブな事実をそのまま記載してしまうことがよくあります。

人間関係が悪くスタッフ間で協力できない環境のため転職を決意した

しかし、このような表現では「嫌なことがあればすぐに辞めてしまう人」「職場の環境改善のために努力をしない人」と思われてしまい、悪い印象を持たれます。

そのため履歴書を作成する時には、下記の例のような前向きでポジティブな表現を心がけましょう。

チームワークを発揮しながら、質の高い看護を実践していきたいため転職を決意した

年号は和暦または西暦で統一する

履歴書に記載する年号は、和暦・西暦のどちらでも問題ありません。

ただし、すべての年号を和暦・西暦のどちらかで「統一」することが原則になっています。

履歴書には社会一般常識を知っているか、実行できているかを試すという狙いもあるため、一般的に常識とされている「年号の統一」は必ず行いましょう。

履歴書の書き方を項目別に徹底解説【見本・例文付き】

ここからは、履歴書の見本を示すとともに、各項目ごとの書き方について徹底解説します。

それぞれの項目ごとに例文をつけているので、それを見ながら履歴書の作成に取り掛かりましょう。

見本に使用している「ハローワークの履歴書」は、本記事でダウンロード可能です。

履歴書の見本

まずは履歴書全体の見本を示します。

履歴書の【左側】の見本です。

履歴書の【右側】の見本です。

各項目ごとの書き方

各項目ごとの例文と書き方について解説します。

例文を見ながら番号順に書き進めるだけで、誰でも簡単に上手く履歴書を作成することが可能です。

①日付

日付を記入します。

履歴書を書いた日ではなく、書類を持ち込む面接日や提出日を記入してください。

郵送する場合は、投函日を記入しましょう。

②写真

★写真サイズ

写真サイズは、40mm×30mmを選択してください。

必ず【3ヶ月以内】に撮影したものを使用しましょう。

★服装・頭髪

服装はスーツやジャケットが好ましいです。

髪は落ち着いた色にして、まとめ髪にしておきましょう。

★メイク

メイクは派手すぎず、ナチュラルな仕上がりにしておきましょう。

そうすることで、好印象を与えることができます。

★表情

表情は、歯を見せない程度に微笑むのが良いでしょう。

大きく笑顔を作りすぎず、自然な表情を意識してください。

③学歴・職歴

学歴・職歴を記載する際のポイントは以下の通りです。

  • 西暦か和暦かを統一する
  • 1行目に学歴(職歴)と記し、2行目から学歴(職歴)を記載する
  • 学校名・病院名・学部は省略せずに記載する
  • できれば「〇〇内科」などの所属科も記載する(省略可)
  • 「入社・退社」ではなく「入職・退職」と記載する
  • 最終行の右端に「以上」と記載する

学歴は高校卒業から記載すれば問題ありません。

アルバイトについては記入不要です。

すでに退職している場合は「在職中」ではなく、「一身上の都合により退職」と記載しましょう。

職歴が書ききれない場合は、

  • 職歴を1病院につき1行におさめる
    入職と退職の情報を1行にまとめて書く
  • 「別紙参照」と記載し、別紙に職歴をまとめる
    履歴書には職歴を何も書かずに「詳細は、別紙をご参照ください」と記載する。
  • 職歴欄が多い履歴書を使う

などの対処法があります。

また、現在の職場の退職予定が決まっている場合は、

現職を書いた次の行に

「現在に至る(〇〇年◯月◯日 退職予定)」

と記載すれば問題ありません。

④免許・資格

取得順に資格を記載します。

  • 「看護師」→「看護師免許」
  • 「准看護師」→「准看護師免許」
  • 「保健師」→「保健師免許」
  • 「助産師」→「助産師免許」

上記の例にならって、正式名称で記載しましょう。

資格取得の「年月」は試験合格日ではなく、証書に書かれている年月になるので注意してください。

取得した免許・資格は仕事に直接関係がなくても、すべて記入すると良いでしょう。

⑤志望動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど

「志望動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど」の欄には、志望動機のみを記載しておけば問題ありません。

下記のポイントをおさえながら、志望動機を記載しましょう。

  • これまでの経験や看護観を記載する
  • 志望先になぜ惹かれたのかを記載する
  • 志望先でどんなことをしたいのかを記載する

どこの病院にも言えるような漠然とした内容は避けた方が無難です。

志望先の施設の特徴を入れ込み、「ここで絶対に働きたい」という気持ちをアピールしましょう。

なお、文章はびっしり埋めなくても問題ありません。

8割程度のボリュームが最適だと言えるでしょう。

注意

志望動機は必ず「本心」で書きましょう。

なぜなら、「履歴書に書かれている志望動機」をもとに面接が進められることが多いからです。

良く見られたい一心で「嘘の志望動機」を書くと、面接でうまく受け答えできずに困ってしまうので注意してください。

志望動機を書くのが苦手なら、下記の【志望動機の型】を参考にするのがおすすめです。

【志望動機の型】

  1. 現在の職場で働くうちに〇〇の重要性を知り、さらに深く学びたいと考えた。
  2. それを学ぶためには、「貴院の強み」が最適だ。
  3. そのため、〇〇について深く学べる「貴院」に就職し、頑張りたいと考えた。

誰でも簡単に「上手な志望動機」が書けますよ。

⑥本人希望欄

働く上で絶対に外せない条件がある場合は「本人希望欄」に簡潔に記載します。

例)

  • 入職日に希望がある→「〇〇年〇月以降、就業可能です。」
  • 希望する診療科がある→「〇〇科を希望します。」
  • 夜勤ができない→「日勤業務を希望します。」

希望の条件が特に浮かばない場合は、空欄を避けるためにも「貴院の規定に従います」と記載しておくと良いでしょう。

【番外編】自己PR

他の種類の履歴書では、独立して「自己PR」の欄が用意されている場合があります。

「自己PR」を記載する場合は、以下のポイントを参考にしてください。

  • 自分の強みを記載する(磨いてきたスキルや看護観)
  • 意欲的な姿勢を伝える

自分の強みを記載する際には、強みに関するエピソードや、強みをどう活かせるかを記載できれば、さらに良い仕上がりになるでしょう。

例文)自己PR

血液内科で勤務する中で、血液疾患に苦しむ患者様のつらい気持ちをお聞きする機会が多く、傾聴力を身に着けることができました。患者様のつらい気持ちを傾聴したことで、「あなたが親身に話を聞いてくれたおかげで、つらい治療も頑張れる。」と前向きな言葉をいただくこともありました。貴院でもこうした傾聴力を活かし、患者様の不安を軽減できるように努めていきたいと考えております。

【番外編】趣味・特技

他の種類の履歴書では、独立して「趣味・特技」の欄が用意されている場合があります。

「趣味・特技」を記載する場合は、以下のポイントを参考にしてください。

  • 継続性をアピールする。

看護の仕事に活かせそうな趣味特技があれば、なお良いと言えるでしょう。

例文)趣味・特技

趣味・特技はバレーボールです。

中学生の頃から継続しており、社会人チームにも所属しています。

高校時代には、全国大会にも出場いたしました。

履歴書作成後の見直しチェックリスト

履歴書を書き終えたら、下記の項目を参考にして”必ず”最後に見直しを行いましょう。

  • 誤字・脱字はないか
  • 数字の間違いはないか
  • 写真がはがれていないか
  • 空欄はないか
  • 年号の統一がされているか
  • 学歴・職歴の年月日に間違いはないか

上記のミスは「マイナス評価」になるので注意が必要です。

少し面倒に感じるかもしれませんが、見直しをするだけで「面接のチャンス」をもらえる可能性が大いに高まるので、必ず実施してください。

履歴書を入れる封筒のマナー

ここでは、履歴書を入れる封筒のマナーについて解説します。

封筒を作成する際には、以下の項目に注意してください。

それぞれについて解説します。

封筒の正しい選び方

履歴書を入れる封筒には、A4サイズ(角型2号)の白封筒が最適です。

茶封筒は避けましょう。

封筒の正しい書き方

封筒を書く時のポイントは以下の通りです。

【表面】

  • 郵便番号、住所を記載する
    住所は縦書き、都道府県名を省略しない
  • 宛名を記載する
    病院名、担当者はそれぞれ改行する
  • 宛先が人の場合は「様」、宛先が病院名や部署名の場合は「御中」と記載する
  • 「履歴書在中」と赤字で記載する
    定規を使って四角で囲う(履歴書在中スタンプも販売されています)

【裏面】

  • 自分の住所と名前を記載する
    左下約4分の1に収まるようにする
  • のりで封をし、「〆」印を入れる
  • 住所は「一丁目二番地三号」と、漢数字で記載する

履歴書を持参する場合は、宛名などの記載は不要です。

表面に履歴書在中とだけ書き、裏面に自分の現住所と氏名を記載しましょう。

詳しくは、「応募書類の提出方法」の項で解説しています。

履歴書の添え状のマナー

応募書類を郵送する場合は、「誰が」「どんな書類を」「何のために送ったのか」を伝えるために添え状を同封するのがマナーです。

添え状を作成する際には、以下の項目に注意してください。

それぞれについて解説します。

添え状の正しい選び方

添え状の作成は、手書き・パソコンのどちらでも問題ありません。

添え状を手書きする場合は、白い無地の便箋を使用してください。

パソコンで作成する場合は、A4サイズの白い無地の紙を使用しましょう。

添え状の正しい書き方

添え状を書く時のポイントは、以下の通りです。

  • 日付を記載する
  • 宛先を記載する
    宛名は省略せず正確に記載する
  • 署名を記載する
  • タイトルを記載する
  • 頭語を記載する:拝啓
  • 用件・簡潔な自己紹介を記載する
    「何のためにどんな書類が同封されているのか」
  • 結語を記載する:敬具
  • 同封されている書類を記載する
  • 最後は「以上」と記入する

履歴書と職務経歴書の違いは?

転職時には、履歴書に加えて「職務経歴書」の提出を求められることが多いです。

履歴書と職務経歴書の違いは以下の通りです。

  • 履歴書:学歴や職歴、志望動機など「基本情報」を記載するもの
  • 職務経歴書「実務経験、能力・スキル、長所」を記載するもの

職務経歴書には、「あなたの強み」を伝える役割があります。

応募先から「不要」だと言われていないなら、基本的には転職時に必要になります。

職務経歴書のマナー

ここでは、職務経歴書のマナーについて解説します。

職務経歴書を作成する際には、以下の項目に注意してください。

それぞれについて解説します。

職務経歴書の正しい書き方

職務経歴書に記載する項目は以下の通りです。

項目別に書き方を解説します。

タイトル・日付・氏名

タイトルは中央、日付と氏名は右揃えにして記載します。

日付の後には「現在」を入れましょう。

日付は職務経歴書を提出する日を記載してください。(郵送の場合は、投函日を記載)

職務要約

「どんな病院・病棟で何年働いたか」+「どんな業務経験があるか」を記載しましょう。

2〜3行で簡潔に記載しておけば問題ありません。

職務経歴

職務経歴の欄には、以下の項目を記載してください。

  • 在籍期間
  • 勤務した病院・施設の正式名称
  • 病院・施設の概要(従業員数、病床数、診療科目)
  • 雇用形態
  • 自分の担当業務
    配属先の病棟や在籍期間、具体的な業務内容を記載

自分の担当業務に関しては、経験した業務が一目でわかるように箇条書きにすると良いでしょう。

プリセプター・リーダー・看護研究・委員会活動なども記載しておくと、良いアピールポイントになります。

活かせる知識・技術・経験

自分の強みを箇条書きにして記載しましょう。

志望先の特徴とマッチしていると好印象です。

資格

保有している資格を取得順に記載しておきましょう。

履歴書の資格欄と同様で問題ありません。

自己PR

「職務経歴」「活かせる知識・技術・経験」の内容を踏まえて、自己PRを記載しましょう。

以下の2点を意識して記載するのがおすすめです。

  • 自分の強みを記載する(磨いてきたスキルや看護観)
  • 意欲的な姿勢を伝える

職務経歴書のルール

職務経歴書は長い文章が続いて見づらいため、手書きよりもパソコンで作成した方が良いとされています。

文字のフォントやサイズに関しては、下記の表を参考にしてください。

  • フォント:明朝体
  • サイズ:10.5ポイント

A4用紙1〜2枚におさまるように作成すると良いでしょう。

用紙が2枚になる場合は、片面印刷でプリントし、クリップでとめておきます。

応募書類を封筒に入れる順番

応募書類を封筒に入れる順番は以下の通りです。

上から

  1. 添え状(持参の場合は不要)
  2. 履歴書
  3. 職務経歴書

書類に汚れがつかないように、全ての同封書類をまとめてクリアファイルに挟み、封筒に入れます。

応募書類の提出方法と注意点

応募書類を提出する方法は以下の2つです。

応募書類の提出方法

2つの提出方法それぞれの注意点について解説します。

郵送する場合の注意点

応募書類を郵送する場合は、以下の点に注意してください。

  • 必着日に遅れないように郵送する
  • 送る前に必ずコピーを残しておく
    面接時に応募書類にもとづいた質問をされるため
  • 書留での送付はできる限り避ける
    担当者の手をわずらわせるため
  • 添え状を同封する
  • 郵送料金が不足しないように注意する
    郵便窓口から送付するのが確実
  • 派手な記念切手やキャラクターの切手は避ける

持参する場合の注意点

応募書類を持参する場合は、以下の点に注意してください。

  • 宛名などの記載は不要(上記画像参照)
    表面に履歴書在中と書き、裏面に自分の現住所と氏名を記載する
  • 封はしない
  • 面接官に手渡しする場合は、封筒から出してクリアファイルごと提出する
    上下を逆に持って、相手が読みやすい向きで渡す
  • 受付で提出する場合は、封筒に入れたまま提出する

直接渡す場合は、添え状は不要です。

「本日はよろしくお願いいたします。」と一言添えて手渡しすると、良い印象を持たれます。

完璧な履歴書を作成するなら看護師転職サイトの力を借りよう

今回は、看護師の履歴書の書き方・注意点〜見直し方法までを例文付きで解説してきました。

見本を見ながら書き進めるだけで、簡単に上手く履歴書を作成できたと思います。

しかし中には、「どうしても良い志望動機が浮かばない」と悩む方もいるでしょう。

そういった場合は、看護師転職サイトを利用することをおすすめします。

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よければ参考にしてください。