1ビットコイン(BTC)はいくら?少額からいくら儲かるか解説【2022年11月最新】

  • 1ビットコインはいくらなんだろう?
  • ビットコインはいくらから始められる?

ビットコインは、これまでの下落傾向から底値に近い状態にあり、安く仮想通貨を始めるのにぴったりです。

そんなビットコインは11月現在、「1BTC=2,319,019円」です。

一見高そうに見えますが、取引所によっては、「0.00000001BTC」である「約1円」から取引が可能です。

この記事では、ビットコインはどこの取引所でいくらで買えるのか、少額からでも儲かるのか・その理由について解説します。

1ビットコイン(BTC)はいくら?
  • 現在「1ビットコイン(BTC)=約2,319,019円」で取引されている
  • ビットコインは約1円から購入できる!
  • キャンペーンを利用すれば無料でビットコインを購入できる
  • 購入するなら市場全体の下落で価格が底値に近い今がおすすめ!
  • 初心者におすすめNo.1取引所は国内最大手の「Coincheck」
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1ビットコイン(BTC)は現在いくら? | 価格・単位

ビットコインの単位は「BTC(ビーティーシー)」が利用されています。

2022年11月現在では「1ビットコイン(BTC)= 2,319,019円(JPY)」です。

米ドル換算では、1BTC = 20,628USDとなっています。

最近では、円安ドル高の状況下なので、合わせて米ドルベースでの価格変動の押さえておきましょう。

ビットコインの価格・単位

ビットコインの価格

ビットコインの過去最高額は2021年11月の7,667,348円で、現在はその半額以下の価格になっています。

コロナウイルスの流行やロシア・ウクライナ戦争による世界経済の停滞により、仮想通貨市場は全体的にかなりの弱気相場になっている状況です。

しかし、このまま価値が落ちていき最終的に価格がゼロになるリスクは極めて低く、むしろ過去最高価格を更新していく可能性が高いと言われています。

これまでの傾向から、底値ではないかとも言われています。

だからこそ、価格が停滞している時期にビットコインの購入をおすすめしています。

ビットコインの暴落についてはこちらのビットコインの暴落理由の記事を参考にしてください。

ビットコインの単位

ビットコインの最小単位は、ビットコインの考案者と言われる「サトシ・ナカモト」からとって「1satoshi(サトシ)」と呼ばれ、「1satoshi = 0.00000001BTC」です。

一方、BTCよりも大きな単位も存在します。

単位読み方BTC換算
daBTCデカビーティーシー・デカビットコイン1daBTC = 10BTC
hBTCヘクトビーティーシー・ヘクトビットコイン1hBTC = 100BTC
kBTCキロビーティーシー・キロビットコイン1kBTC = 1000BTC
MBTCメガビーティーシー・メガビットコイン1MBTC = 1,000,000BTC

ただ、ビットコイン価格が高騰した現在、daBTC以上の単位はほとんど使いません。

ビットコインはいくらから買える?

1ビットコインは先ほど紹介した値段ですが、取引は少額で可能です。

最小取引量は取引所によって違うので、実際にはいくらから買えるのか・買うべきなのか解説していきます。

ビットコインの最小取引金額

主要取引所の最小取引量は以下の通りです。

仮想通貨取引所最小取引量
LINE BITMAX0.0000000 1BTC
Coincheck0.001 BTC
DMM Bitcoin0.001 BTC
GMOコイン0.00001 BTC
bitFlyer0.00000001 BTC

この表からわかるように、「0.00000001BTC~0.001BTC」が最小購入額になっています。

日本円でいうと「約1円〜約3,000円」です。

2022年11月現在、0.001BTCは約3,022円

1円から購入することもできますが、その分リターンも小さくなってしまいます。

自分の資産と取れるリスクを考えて投資する金額を決めましょう。

ビットコインはいくらから買うべき?

一度に大量のビットコインを購入することはおすすめしません。

ただ小額すぎてもリターンは少ないので、自身の財政状況を加味しながら少しずつ期間を分けて購入するようにしましょう。

ビットコインなどの仮想通貨は価格変動幅が大きく、一度に多量のビットコインを購入すると損するリスクが高まります。

仮想通貨の価格が落ち着いている時に購入し、中・長期的に保有して価格上昇を待ってみるとよいでしょう。

仮装通貨をお得に始めてみたいという方はこちらの仮想通貨取引所キャンペーンの記事を参考にしてください。

ビットコイン(BTC)は今からでも儲かるの?

価格がどんどん下がっている今、もうビットコインの購入するのは遅いのでは?という不安をお持ちの方もいるかと思います。

ここからは「ビットコインは今からでも儲かるのか?」という疑問にお答えしていきます。

仮想通貨の代表として注目される銘柄

1つ目の根拠は、ビットコインが数多くの投資家から注目されていることです。

価格の値上がりのためには、需要が増加する必要があります。

また、需要が増加するためには、投資家から注目される存在にならなければいけません

仮想通貨と言えばビットコイン(BTC)と思われる方が多いと思いますが、その知名度や取引量は他の通貨とは比べものにならない程大きいです。

時価総額ランキングは不動の第1位取引量も第1位の人気No.1仮想通貨です。

*ステーブルコインを除く

仮想通貨をまだ買ったことがない!という初心者の方もまずはビットコインの購入をおすすめします。

取引所によっては、新規口座開設をするとビットコインが無料でもらえるキャンペーンを実施しているのでぜひチェックしてみましょう。

価値保存手段として年々価格が上昇

2つ目の根拠は、ビットコインは今後も価値保存手段として人気を集めると予想されるからです。

ビットコインには発行上限があり、年々、購入量が増えるごとにその希少価値が高まる=価格が上昇する仕組みになっています。

ビットコイン(BTC)の発行数は2,100万枚と、発行時にあらかじめ決められており、上限は誰にも変更できません。

そのためビットコインは、金や不動産投資のように長期保有することで自然と資産価値が高まることが予想されます。

更に、ビットコインのブロックチェーン技術を使って様々な実用化が試みられる今、ビットコインに価値保存手段以上の付加価値を見出して多くの米大企業が投資をしているのです。

ビットコイン(BTC)に投資する大手企業
  • マイクロストラテジー
  • テスラ
  • JPモルガン
  • ブラックロック

これらの動きからも、ビットコインの将来性の大きさや利用者からの期待感が見て取れます

ビットコイン決済を導入する企業や国の増加

3つ目の根拠はビットコインを実用的な通貨として扱う事例が増えていることです。

日本でも実際にビットコイン決済を導入している企業が多数あります。

ビットコイン決済を導入している企業
  • 湘南美容外科
  • ビックカメラ
  • メガネスーパー
  • オフィス家具モール

米国はもちろんのこと、日本でもビットコイン決済が進んでいます。

また、中南米の国エルサルバドルでは2021年9月からビットコインを法定通貨として採用しています。

国レベルでビットコインを利用しているほど、ビットコインの信頼性・将来性は優れていると言えます。

今後もビットコインが実用化される例は増えていき、それに伴う需要増加&価格上昇が期待されます。

大企業がビットコイン事業に参入してきているから

4つ目の根拠は、大手企業がビットコイン事業に参入していることです。

2019年から現在に至るまで、大手企業が続々と仮想通貨の市場に参入してきています

大企業の参入例
  • 楽天:取引サービス「楽天ウォレット」開始
  • LINE:取引サービス「BITMAX」開始
  • ヤフー:取引サービス「TAOTAO」開始
  • SBI:ビットコインマイニング事業開始
  • GMO:ビットコインマイニング事業開始

 基本的に、大手企業は収益が見込めない分野には参入しません。

つまり、仮想通貨の市場がそれだけ将来性が高い分野であると、大手企業が考えていることがわかります。

また、大手企業が参入することで、ビットコインや仮想通貨自体の信頼性も高くなります。

特に米国企業を中心に多くの大企業がビットコイン事業に参入し、同時にビットコイン(BTC)の投資も進めています

これらの動きにより、ビットコインに対してネガティブな印象を持っていた数多くの保守的な投資家も新たにビットコインを購入する可能性が高まると考えられます。

大手企業の安心感からビットコインの需要増加も見込めて、値上がりも期待できます。

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ビットコイン(BTC)の将来性が期待される要因

ここからはビットコインの将来性が期待される理由、これからの展望を紹介します。

法定通貨に採用する国が増える可能性

BTC(ビットコイン)を法定通貨として採用する国が出てきました。

法定通貨は一国全土で使用される正式な通貨(円のような存在)となるため、非常に高い基準の安全性と通貨の価値が必要です。

2021年6月にエルサルバドルで、米ドルとサルバドール・コロンに続く3つ目の法定通貨として、ビットコインが採用されました

また、2022年4月には、中央アフリカ共和国でビットコインの法定通貨採用されました。

ビットコインを法定通貨として採用する動きは世界的に話題となり、仮想通貨に対する認知と期待感が高まりました。

国際的な認知が高まれば、さらに多くの国が法定通貨としてビットコインを認めてくれることでしょう。

一方で、ビットコインの安全性や価格の不安定さから、法定通貨として認めることに慎重な人も多いです。

実際、国際通貨基金(IMF)からも、ビットコインの法定通貨採用に対して警告が出されているので、安全性の担保が必要となることは間違いありません。

ビットコインETFの承認による投資増加

ビットコインETFがアメリカで上場されたことで、ビットコイン自体が投資対象として価値を見直される可能性が出てきました。

ETF(Exchange Traded Fund )とは、証券取引所で売買される上場投資信託のことを言います。

ビットコインETFはプロの投資家が運営する金融商品で、ビットコインETFを購入すればトレード知識がない方でも仮想通貨投資に参加することができます。

ビットコインは市場価格の不安定さが原因で、投資対象として問題ないものか、たびたび審議されてきました。

しかし、アメリカでのビットコインETFの上場によって、状況は一変しました。

証券市場への上場は、一定の安全性や信頼性、認知度を持つなど条件をクリアしたのちに認められるものです。

そのため、ビットコインETFの上場は投資家にとっての大きなアピールにつながり、取引の活発化が予想されています。

現在、ビットコインETFは先物取引が中心ですが、現物ETFが承認されると、さらに取引が活発になるでしょう。

ビットコインのETFについて詳しく知りたい方は、ビットコインETFのメリットについての記事を参考にしてください。

取引の透明性が与える可能性

ビットコインに使われているブロックチェーン技術に将来性を見出す方も多くいます。

ブロックチェーン技術は、情報(例:AさんがBさんに1BTC送金したと言う情報)をブロックチェーン上で記録し、複数のピューターで分散管理しています。

ブロックチェーン技術は、第三者が決して不正をできないシステム上でのやり取りだからこそ、改ざんできない透明性の高いデータ管理が実現します。

また、中央機関を通さないで取引ができるので、スピードが速く手数料も安くなります。

ビットコインなら手軽かつ安全にやり取りできますし、大幅な取引コスト削減も可能なので、将来的にメジャーな送金手段になることも大いに考えられます。

ビットコインはいくらで買ったらいくら儲かった?過去の例

ビットコインは、変動の大きい仮想通貨です。

過去に暴落したあと高騰するなど、買うタイミング・売るタイミング次第で大きな儲けを手に入れることができます。

2021年7月から2021年11月での変動を例にとって解説します。

このように、暴落を経て価格が高騰していることが分かります。

例えば7月16日に「0.001BTC=3,474円」で「0.001BTC」購入したビットコインを11月12日に売ると、約3,862円の利益が出ます。

つまり、「0.01BTC」購入した場合は約38,620円、「0.1BTC」購入した場合には約386,200円もの利益が出るということです。

ビットコイン(BTC)の買い方

ここからはビットコインの購入方法を3STEPで紹介していきます

仮想通貨取引所に登録

まずは仮想通貨取引所に登録しましょう。

登録には「メールアドレス・電話番号・本人確認書類(マイナンバーカードや運転免許証など)」が必要になります。

仮想通貨取引所への登録は以下の手順で行います。

仮想通貨取引所の登録手順
  • 取引所の公式HPでメールアドレスを登録
  • 住所・名前・電話番号などの情報を入力
  • 本人確認写真をアップロード
  • 本人確認の審査通知をメールで受信して完了

本人確認の審査に通り、メールが届けば登録は完了です。*審査に時間がかかる取引所もあります。

完了したら、自分が登録したメールアドレスやパスワードを入力すれば取引所にログインできる状態になります。

国内には多数の取引所がありますが、初心者の方は画面が使いやすくサービスも豊富なCoincheckがおすすめです。

日本円を入金する

取引所にログイン出来たら、日本円を入金します。

取引所によって入金方法に多少の違いはありますが、だいたいは以下の通りです。

日本円の入金方法
  • 銀行振込:銀行口座から指定口座に振込で入金する方法
  • コンビニ入金:最寄りのコンビニから入金する方法
  • クイック入金:インターネットバンキングから入金する方法

銀行振込だと、入金反映に時間がかかりますので、すぐに入金&取引したい方はコンビニ入金やクイック入金を利用しましょう。

また、取引所や入金方法によって「入金手数料」が異なるので注意してください。

ビットコインを取引する

最後に、入金した日本円でビットコイン(BTC)を購入します

以下の画像は、Coincheck(コインチェック)のビットコイン購入画面(販売所)です。

ビットコインの購入手順
  • ①販売所でBTCを選択
  • ②購入したい量を入力
  • ③購入するをクリック

たった2つの手順で、初心者でもかんたんにビットコイン(BTC)を購入できます

操作が難しそうと考えている人でも、手軽でかんたんにビットコイン(BTC)を購入できるのでおすすめです!

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ビットコインの購入におすすめの取引所

ここではビットコインの購入におすすめの取引所を4つ紹介します。

通貨種類、手数料、その他サービスなど取引所によって異なるので自分に合った取引所を選びましょう。

おすすめの取引所5選

Coincheck

Coincheck (コインチェック)
Coincheckのおすすめポイント
  • 19種類の仮想通貨を取引可能
  • 積み立て・ステーキング・レンディングなどその他サービスが充実
  • アプリダウンロード数国内No.1の人気取引所

おすすめの取引所2つ目は、国内で圧倒的人気を誇る「Coincheck」です。

豊富な取扱通貨や取引以外のサービスが充実しています。

Coincheckの取り扱い通貨は19種類。その他にも、レンディング・ステーキング・つみたて・NFT売買などのサービスを利用することができます。

また、取引画面もわかりやすく、スマホアプリの操作もしやすいので初めてでも簡単に取引することができます。

これから本格的に仮想通貨取引をしたい初心者の方、他の取引所よりも豊富な通貨やサービスを楽しみたい上級者の方、どちらにもおすすめです。

仮想通貨取引所に迷ったら、とりあえずCoincheckに登録するとよいでしょう。

Coincheckの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ネム(XEM/NEM)
  • リスク(LSK)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)
  • サンド(SAND)
取引手数料 無料
入金手数料 銀行振込 無料
コンビニ入金 770円~1,018円
クイック入金 770円~1,018円
出金手数料 407円
借入手数料 0.05%/円
スワップ手数料 ロングポジション 約定金額(円)×0.04%
ショートポジション 取引約定数量×0.05%
Coincheck(コインチェック)では、取引手数料と入金手数料が無料です。 出金手数料に関しては一律で「400円」が取られますので、利益がまとまってから一度に出金をした方がおトクですね。
通貨名(通貨略称) 送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.0005 BTC
イーサリアム(ETH) 0.005 ETH
リップル(XRP) 0.15 XRP
ライトコイン(LTC) 0.001 LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.001 BCH
イーサリアムクラシック(ETC) 0.01 ETC
ネム(NEM/XEM) 0.5 XEM
サンド(SAND) 21.0 SAND
リスク(LSK)  0.1 LSK
モナコイン(MONA) 0.001 MONA
ステラルーメン(XLM) 0.01 XLM
クアンタム(QTUM) 0.01 QTUM
ベーシックアテンショントークン(BAT) 63.0 BAT
アイオーエスティー(IOST) 1.0 IOST
エンジンコイン(ENJ) 30.0 ENJ
オーエムジー(OMG) 11.0 OMG
パレットトークン(PLT) 139.0 PLT
  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • アカウントログイン時の2段階認証
  • SSL暗号化通信
他の国内取引所と比較しても、Coincheck(コインチェック)は抜群の使いやすさを誇っています。 スマホアプリの使いやすさに定評があり、スマホアプリのダウンロード数は470万を既に突破済。 ウィジェット機能を用いれば、スマホのロックを解除せずとも暗号資産の価格変動をチェックすることが可能です。
取引所形式 販売所形式 レバレッジ取引
ビットコイン ×
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×
ネム × ×
イーサリアムクラシック ×
リスク × ×
サンド × ×
モナコイン ×
ステラルーメン × ×
クアンタム × ×
ベーシックアテンショントークン × ×
アイオーエスティー × ×
エンジンコイン × ×
オーエムジー × ×
パレットトークン × ×
Coincheckの取引形式は基本的に「販売所形式」となっています。 「取引所」でトレードを行うことができるのはビットコインやモナコインで、大半の通貨は販売所での購入になります。 また、パレットトークンに関しては、取引所のみでしか売買できません。
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bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyerの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • リスク(LSK)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ネム(XEM)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
  • チェーンリンク(LINK)
  • シンボル(XYM)
取引手数料 無料
Lightning FX 約定数量×0.01~0.15%
入金手数料 銀行振込 振込手数料のみ
クイック入金 住信SBIネット銀行なら無料、住信SBIネット銀行以外なら330円(税込み)/件
出金手数料 三井住友銀行 220円〜440円
その他銀行 550円〜770円
bitFlyer(ビットフライヤー)では、住信SBIネット銀行ならクイック入金の入金手数料が無料になっています。 また、送金手数料に関しては通貨ごとに異なり、以下の通りとなります。
暗号資産名 送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.0004 BTC
イーサリアム(ETH) 0.005 ETH
リップル(XRP) 無料
イーサリアムクラシック(ETC) 0.005 ETC
ライトコイン(LTC) 0.001 LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.0002 BCH
リスク(LSK) 0.1 LSK
モナコイン(MONA) 無料
ベーシックアテンショントークン(BAT) 5 BAT
ステラルーメン 無料
ネム 3 XEM
テゾス 0.1 XTZ
ポルカドット 0.1 DOT
チェーンリンク 1 LINK
シンボル 2 XYM
  • SSL暗号化通信
  • SHA-2(SHA-256)の採用
  • FW(ファイア・ウォール)による社内環境の防御
  • パスワードの強度チェック
  • アカウントロック機能
  • 2段階認証
  • ログイン履歴の管理
  • 自動タイムアウト
  • マルチシグネチャ
  • コールドウォレット
  • 顧客資産との分別管理
  • ウイルスチェックとハッキングテスト
bitFlyerも他の取引所と同様に、とても強固なセキュリティ対策を導入しています。 まずbitFlyerは「JBA(一般社団法人日本ブロックチェーン協会)」のプラチナメンバーに属しており、プラチナメンバーの基準もしっかりと満たしています。 基本的な対策である「2段階認証」や「マルチシグ」の導入に加え「顧客資産の分別管理」等も積極的に行っています。 ※暗号資産交換業者 関東財務局長 第00003号
bitFlyer(ビットフライヤー)は、暗号資産を管理するための専用ウォレットもリリースしています。 ビットコインの送金/受金はもちろんのこと、実店舗での決済まで、アプリから行うことができます! もちろん、スマホアプリからはとっても簡単にビットコインの取引を行うこともできます。 決済から取引まで、まさに超万能で便利なスマホアプリです!
販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン
イーサリアム ×
リップル ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ ×
イーサリアムクラシック × ×
リスク × ×
モナコイン ×
ベーシックアテンション トークン × ×
ステラルーメン ×
ネム × ×
テゾス × ×
ポルカドット × ×
チェーンリンク × ×
シンボル × ×
bitFlyer(ビットフライヤー)は、主に現物取引(販売所)でのトレードに特化した取引所です。 ビットコインであれば、独自プラットフォーム「Lightning FX」を用いてレバレッジ取引を行うことも可能です。 販売所は「簡単に暗号資産を売買できる」という特徴がありますので、まさに初心者の方にぴったりな取引所であると言えますね!
bitFlyerのメリット
  • 顧客の資産を守るコールドウォレット
  • 簡単操作で取引できる
  • ビットコインのレバレッジ取引ができる

bitFlyer』はセキュリティレベルが非常に高く、顧客の資産をインタネットと完全に切り離されたコールドウォレットを使用しており安全に保管できます。

取引は土日祝日関係なく、いつでもどこでもスマホアプリやパソコンから簡単に行えます。

ビットコインのレバレッジ取引は2倍まで可能です。

取引所の種類ビットコイン売買手数料
ビットコイン簡単取引所約定数量 × 0.01~0.15% (単位:BTC)
Lightning現物(BTC/JPY)約定数量 × 0.01~0.15% (単位:BTC)
ビットコイン販売所無料
Lightning FX/Futures無料
bitFlyerのキャンペーン
  • bitFlyer Lightning において ETH/BTC ペアの取引手数料が無料

1円からビットコインを購入できる

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DMM Bitcoin

DeFi 始め方
DMM Bitcoinおすすめポイント
  • レバレッジ取引の通貨ペアが国内最多!
  • 新規口座開設で2000円がもらえるキャンペーン実施中
  • 大手DMM.comグループの運営で安心

おすすめの取引所3つ目は、大手DMM.comグループが運営する「DMM Bitcoin」になります。

レバレッジ取引の通貨ペアが国内最多、レバレッジ取引をするならおすすめNo.1の取引所です。

もちろん現物取引も楽しむことができます。

また、入金・出金・送金・取引手数料が全て無料なので、無駄な手数料がかかりません。

新規口座開設をするだけで2000円がもらえるキャンペーンも実施中です。

DMM Bitcoinのキャンペーンでは口座開設後すぐに2000円がGETでき、お好きな通貨を購入できます。

仮想通貨買うか迷っている…という方も、キャンペーンだけ試してみて損はないかと思います!

DMM Bitcoinの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ネム(NEM/XEM)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XML)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
  • テゾス(XTZ)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • シンボル(XYM)
  • トロン(TRX)
  • ジパングコイン(ZPG)
  • カルダノ(ADA)
  • ポルカドット(DOT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • アバランチ(AVAX)
  • チリーズ(CHZ)
  • メイカー(MKR)
  • トロン(TRX)
取引手数料 無料※BitMatch手数料を除く
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 0.04%/日(建玉ごと)
DMM Bitcoinは、取引手数料・出金・入金・送金手数料まで、ほとんどの手数料が無料。 ※BitMatch手数料を除く ただし、レバレッジ取引を行う際には「レバレッジ手数料」が必要になりますので、注意しましょう。
  • オフラインウォレットでの顧客資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別
  • 2段階認証と生体認証の導入
  • 不正アクセスへの監視
  • マルチシグネチャ対応
  • SSL暗号化通信
※暗号資産交換業者 関東財務局長 第00010号
DMM Bitcoinは、他の取引所と同様に取引用のスマホアプリをリリースしています。 iOSとアンドロイドの両方に対応しており、ブラウザを開かずとも、簡単に暗号資産のトレードを行うことが可能です。 また、DMM Bitcoinでは、以下のような様々な注文方法を用いて、暗号資産のトレードを行うことができます。
  • ストリーミング注文
  • 指値注文・逆指値注文
  • IFD注文
  • OCO注文
  • IFD-OCO注文
販売所(現物) 取引所(現物) レバレッジ
ビットコイン ×
イーサリアム ×
リップル ×
ライトコイン ×
ビットコインキャッシュ ×
ネム × ×
イーサリアムクラシック ×
ステラルーメン ×
モナコイン ×
クアンタム × ×
ベーシックアテンショントークン ×
オーエムジー ×
テゾス × ×
エンジンコイン ×
シンボル × ×
トロン ×
カルダノ × ×
ポルカドット × ×
アイオーエスティー × ×
ジパングコイン ×
アバランチ ×
チリーズ ×
メイカー ×
トロン ×
DMM Bitcoinはレバレッジ取引に特化している取引所ですが、主要通貨である「ビットコイン」「イーサリアム」「リップル」「ライトコイン」「ビットコインキャッシュ」「ステラルーメン」の現物取引にも対応しています。 現物取引とレバレッジ取引を並行して行うことができるので、使い勝手が非常に良いですね。
DMM Bitcoin キャンペーン

手数料無料でお得に仮想通貨取引を始める

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LINE BITMAX

LINE BITMAXのおすすめポイント
  • LINEアプリから簡単に登録・取引ができる!
  • シンプルな性能!主要通貨の取引メインの初心者の方におすすめ
  • LINE Payと連携すれば手数料がお得に
  • 暗号資産貸出利率が最大8%と高利率で資産運用が可能

おすすめ取引所1つ目は、LINEが提供している仮想通貨取引所「LINE BITMAX」です。

新たにアプリをダウンロードする必要がなく、LINEアプリ上で登録・取引をすることができます。

通貨は6種類と、他の取引所に比べて少ないですが国内でも人気の主要通貨がそろっています。

販売所と暗号資産貸出サービス(レンディング)の2つのサービスしかないので、非常にシンプルで初心者の方は使いやすいかと思います。

レンディングでは、保有している仮想通貨を貸し出すことでレンタル料金を利益としてもらうことができます。

LINE BITMAXで購入した仮想通貨をそのままレンディングして利益を得ることができるので、中・長期保有する人は利用してみるとよいでしょう。

ビットコインやイーサリアムなどの有名仮想通貨を買いたい方、初めて仮想通貨取引をする方に特におすすめの取引所です。

LINE BITMAXの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リンク(LN)
取り扱い通貨数は6種類です。
  • リンク(LN)
口座開設手数料 無料
口座管理料 無料
取引手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 LINE Pay:110円(税込) 銀行口座:400円(税込)
取引手数料や入金手数料は無料ですが、出金手数料に関してはLINE Payを利用すると安く抑えられます。
  • コールドウォレット
  • マルチシグ
  • 資金の分散管理
LINE BITMAX(ライン ビットマックス)はセキュリティに力を入れており、コールドウォレットやマルチシグ、資金の分散管理を行なっています。 ハッキングにあうリスクを小さく抑えており、取引所が倒産した場合でも顧客の資産は守られる決まりになっています。
LINEのグループ会社が運営していることから、LINEやLINE Payを普段から利用している人にとって使いやすい特徴があります。 入出金や本人確認もスムーズにスマホから行えるので、口座開設は簡単にできます。
販売所 取引所 レバレッジ取引
ビットコイン ✖️ ✖️
イーサリアム ✖️ ✖️
リップル ✖️ ✖️
ビットコインキャッシュ ✖️ ✖️
ライトコイン ✖️ ✖️
リンク ✖️ ✖️
LINE BITMAX(ライン ビットマックス)では販売所形式での取引にのみ対応しています。
利益は最大8%の業界最高水準

LINEと連携して簡単に仮想通貨を購入!

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1ビットコイン(BTC)はいくら?に関してよくある質問

1ビットコインはいくら?に関するよくある質問
  • 1ビットコイン(BTC)は最初いくらだった?
  • 1ビットコイン(BTC)はいくらまで上がる?
  • ビットコイン(BTC)を日本円にするにはどうすればいいの?
  • ビットコイン(BTC)で得た利益は課税の対象?
1ビットコイン(BTC)は最初いくらだった?
2009年に誕生したビットコイン(BTC)は最初「1BTC = 約0円」でした

数か月後にマイニングが成功したことで、マイニング費用が計算され、0.07円となっています。
そして、2010年にはMt.Goxという仮想通貨取引所が初めてサービスを開始し、1BTCが6円でした。
日本では2014年5月にbitFlyerが初めて仮想通貨の販売を開始。
ビットコインバブルの影響もあり、そのころには1BTCは5万円程まで価格上昇していました。
1ビットコイン(BTC)はいくらまで上がる?
ビットコインが今後いくらになるかは誰にもわかりません
しかし、様々な情報などを考慮すると、ビットコインの価格は長期的には最高値を更新し上昇を続けると考えられます。
詳しくは、ビットコインの今後についての記事を参考にしてください。
1ビットコイン(BTC)はいくらまで上がる?
ビットコインで利益が出たら、BTC→JPYに換金する必要があります。
国内取引所であれば、BTCを売却して日本円に変えましょう。
ビットコイン(BTC)を換金して日本円を自身の銀行口座に出金すれば完了です。
ビットコインの利益は課税対象?
ビットコインで得た利益は雑所得に入り、課税の対象となります。
ただ、ビットコインとして持っている分には税金はかかりません。

ビットコインを日本円に変えて出た際の利益が課税の対象です。
例えば1BTCを300万円で買い、後日1BTC=320万円に上昇したので売りました。この時、20万円分の利益が課税の対象です。
仮装通貨(ビットコイン)の税金についてはこちらを参考にしてください。

まとめ│1ビットコイン(BTC)はいくら?

ビットコイン=高いというイメージを持っている方も多いかと思いますが、ビットコインは必ず1BTCから購入しなければいけないわけではありません。

各取引所によって異なりますが、ビットコインは1円からでも取引する事ができます。

ビットコインは「投資家からの注目度が高い」「資産価値が高い」「大手企業の参入」などの理由で今後も値上がりする事が期待できます。

ビットコイン(BTC)の購入は「①取引所への登録」「②日本円の入金」「③購入」の超かんたん3ステップのみで完了するので、ビットコインを購入したい人はこの機会に口座開設をしてみてください。

【まとめ】1ビットコイン(BTC)はいくら?
  • 現在「1ビットコイン(BTC)=約2,319,019円」で取引されている
  • ビットコインは1円から購入できる!
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