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リップル(XRP)の買い方・購入方法を完全ガイド|初心者にもわかりやすく手順を解説!

リップルの購入方法

ゴリわかくん

リップルの買い方について知りたいウホォぉぉ!
リップルをなるべく安くかんたんに購入したいウホねぇ…

ゴリ美ちゃん

今回の記事では「リップル(XRP)のかんたん&おトクな買い方」について、初心者の方にも分かりやすく解説していきます。

リップルのような仮想通貨を購入するとなると「なんだか難しそう…」と思う方も多いと思います。

しかし、リップルはあなたが思っているよりもはるかに簡単に、そして少額から購入することができるんです!

本記事を読み終わる頃には、きっとあなたもリップラーの仲間入りをしていますよ!

ざっくり言うと…
  • リップルは「時価総額7位」の仮想通貨で、国際送金を低コスト化・高速化する可能性を秘めている。
  • リップル社と提携している金融機関数は「200」を突破しており、「みずほフィナンシャルグループ」や「三菱UFJ銀行」など、身近なメガバンクも提携を果たしている。
  • リップルの送金が実用化されれば、仮想通貨リップルの価格も急騰する可能性が高い。
  • 手数料無料で、かつ安心してリップルを購入できる取引所は「Coincheck」『DMM Bitcoin』「bitFlyer」の3つ。
  • その中でも、「ビットコイン取引量国内No.1」を誇る「bitFlyer」の人気が高い。

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リップル(XRP)とは?基礎知識をおさらい!

リップルとはリップル社によって開発が進められている決済・送金システムのことです。

リップル社によって開発が進められている送金システム「Ripple Net」は、より早くて安い国際送金を実現します。

「Ripple Net」という送金システム内で使用される通貨が「仮想通貨リップル(XRP)」なんです!

一般的には、仮想通貨としてのXRPのことをリップルと言う場合が多いです。

リップルは主に国際的な決済や送金に使われることが期待されています。

送金ネットワーク「Ripple Net」どんなもの?

先述した通り「Ripple Net」という新しい送金ネットワークを使えば、従来のシステムよりも安く、そして簡単に国際送金を行えます。

既存の国際送金システムである「SWIFT」と「Ripple Net」をざっくり比較してみましょう。

Ripple Net SWIFT
送金時間 約3秒 1日~3日
送金手数料 約0.045円 2,000円~6,000円

国際送金では別の国に送金を行うので、法定通貨を両替する必要があります。

ですので従来の「SWIFT」という国際送金システムでは、両替を行うための「コルレス銀行」というものを複数経由して、送金を行う必要がありました。

例えば、日本から「ニウエ」のようなマイナーな国に送金する時は、いくつかの国・コルレス銀行を経由して送金しなくてはいけません。

コルレス銀行を経由すると手数料が多くかかったり、時間がかかったりします。

「SWIFT」に対してRipple Netの送金の場合は、仮想通貨リップル(XRP)が「ブリッジ通貨」の役割を果たし、コルレス銀行の代わりになるんです!

ブリッジ通貨って?

2つの法定通貨の「橋渡し」となる通貨のこと。

例えば、Ripple Netを用いて日本からアメリカまで国際送金を行うとすると、日本円が「仮想通貨リップル」に両替され、着金する前に米ドルに両替されます。

Ripple Netでは「コルレス銀行」を経由する必要がなくなりますので、送金手数料・送金時間を大幅に削減することが可能です。

画期的な仕組みを用いている送金だからこそ、リップルは今非常に注目を浴びているんです。

ゴリわかくん

ちょうど価格が下がり気味だから、リップル買うなら今のタイミングがおすすめウホ!

リップル(XRP)を購入するとこんなメリットがあるかも!

リップルを購入するメリット
  • リップルの価格が上昇した時に稼げる
  • 国際送金がスピーディーでとってもお得
  • レバレッジ取引もできる

リップル(XRP)の価格が上がった時に稼げる

上記の画像は、仮想通貨リップル(XRP)の日足チャート。

2014年にリップルが上場した時は「1XRP=0.5円前後」で価格推移していましたが、2018年当時の仮想通貨バブル期には「1XRP=400円」という最高値を記録しています。

3年間での価格上昇率はなんと800%でして、仮に初期の頃リップルに1万円入れてたとすると、バブル期には「800万円」になっている計算になります。

リップルのプロジェクト自体も明確なもので、たくさんの金融機関・著名人・メディアから期待が寄せられています。

実際に多くの著名人も、現在の価格から数倍・数十倍の価格予想をしており、将来的に価格をグンとあげる可能性は十分に考えられます!

大人気の取引所「bitFlyer」なら、リップルを『100円』という少額から購入することができますよ。

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国際送金が安くておトク

先述した通り、リップルを用いれば国際送金(海外送金)を格安&短時間で行うことが可能です。

現在の送金システム「SWIFT」の場合は、送金手数料が1回につき「2,000円~6,000円」必要でしたが、リップルを用いればたったの0.045円。

リップルは「IOU(I owe you)」という小切手のような仕組みを用いているため、従来の送金と比べると、よりシンプルに送金を行うことができるんです!

レバレッジ取引も行うことができる

リップルは現物取引の他に「レバレッジ取引」というトレード方法を用いて売買することが可能です。

レバレッジ取引って?

保有資金の数倍〜数十倍の資金を用いてトレードを行うトレード方法。

例えば、保有資金が10万円でレバレッジが5倍の場合、最大で「50万円分」の取引を行うことができる。

レバレッジ取引を用いれば保有資金よりも多くの金額を運用できるので、現物取引よりも多くの利益を狙うことができます。

リップルもレバレッジ取引に対応しており、国内取引所の場合は「最大4倍」のレバレッジをかけることが可能です。

元手資金が10万円だった場合、レバレッジをかければ「最大40万円分」の取引を行うことができるんです!

リップル(XRP)の買い方・購入方法 3つの手順

ゴリわかくん

リップルにめちゃくちゃ将来性があることがよく分かったウホ!
実際リップルを買う場合は、どうすれば良いのかウホ?

ゴリ美ちゃん

リップル(XRP)の購入は、仮想通貨に関して知識がない方でもかんたんに行うことが可能です。

以下のたった3つのステップを踏むだけで、リップルをかんたんに購入することができます!

リップル購入の3つのステップ
  1. 仮想通貨取引所に登録する
  2. 元手となる日本円を入金する
  3. リップルを購入する

①の取引所への登録に関しては、業者側の本人確認手続きの時間もかかりますので、最低でも3日〜4日ほどの時間を要します。

ただ、取引所への登録さえ終えてしまえば、入金と購入はそれぞれ5分ほどで終えることができますので、非常にかんたんですよ!

リップル(XRP)はどこで買えば良い?2つの買い方・購入方法

リップルを買う場所
  1. 国内取引所
  2. 海外取引所

リップルを買うには大きく分けて国内取引所で買うか、海外取引所で買うかに分けることができます!

それぞれに特徴・メリット・デメリットが存在していますので、比較した上でご自身に合った取引所を利用するようにしましょう。

リップル(XRP)の買い方① 国内取引所でリップルを購入する

国内取引所のメリット
  • 金融庁から「仮想通貨交換業者」として認可されているので、安全性が高い
  • 日本語に対応している
  • 補填制度を設けている取引所が多い

国内で仮想通貨を購入する場所は「販売所」と「取引所」の2種類に分類されています。

両者の違いをしっかり把握した上で、自分に適した業者で取引を行うようにしましょう!

仮想通貨販売所の特徴

販売所の説明

仮想通貨販売所の特徴
  • 業者が保有している仮想通貨に対して取引を行う
  • ワンタッチで仮想通貨を購入することができる
  • スプレッドが若干広め

販売所では、業者が保有している仮想通貨に対して売買を行います。

取引所と比較すると、販売所では「購入枚数」などを指定するだけでカンタンに仮想通貨を購入することができますので、初心者の方でもカンタンにリップルを買うことができます。

ただし、販売所も仮想通貨を別の場所から仕入れていますので、スプレッドが若干広めに設定されています。

仮想通貨取引所の特徴

取引所説明

仮想通貨取引所の特徴
  • 業者を仲介しつつ、ユーザー間同士で仮想通貨の取引を行う
  • 注文方法が販売所よりも若干複雑
  • スプレッドが狭い

一方で取引所の場合は、業者を仲介しつつユーザー間同士で仮想通貨の取引を行います。

ただし、販売所と比較すると注文方法が少々複雑ですので、初心者の方がいきなり使うのには少々難しいです。

難しさはありますがスプレッドが若干狭いので、販売所に慣れてきてから取引所を利用するのがオススメですよ!

リップル(XRP)の買い方② 海外の取引所でリップルを購入する

メリット

 

海外取引所のメリット
  • 取り扱い通貨数が多い
  • 本人確認を行う必要がない

海外取引所は、国内取引所と比較すると圧倒的に取り扱い通貨数が多いです。

国内だとせいぜい「5通貨~10通貨」ほどですが、海外の場合は100通貨以上の取り扱い通貨を誇る取引所もゴロゴロ存在します。

ゆくゆくはリップルだけではなく、他のアルトコインも取引してみたい!」という方は、海外仮想通貨取引所を利用することをオススメしますよ!

ただし、海外取引所へ日本円を直接入金することはできませんので、国内取引所で仮想通貨を購入し、海外取引所へ送金する必要があります。

海外取引所を利用するなら「Binance(バイナンス)」が最もオススメです。

取り扱い通貨数は「100」をゆうに突破しており、様々なアルトコイン・草コインも取引することができます。

Binanceは本人確認がなく、メールアドレスだけの登録となるので1分もあれば登録できます。

気になる方はBinance(バイナンス)をしっかりとチェックしておきましょうね!

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リップル(XRP)買うならココ!おすすめ取引所4選

おすすめの取引所

ゴリわかくん

リップルを購入するためのおすすめ販売所を知りたいウホォぉぉ!
どこで購入すれば良いのかウホぉぉ?

ゴリ美ちゃん

次は、ゴリわか編集部が厳選して選んだ「リップルを購入できるおすすめ販売所」をご紹介していきます。

先述した通り、これからリップルを購入するなら、ひとまず操作がかんたんな「販売所」を利用するのがオススメですよ!

1位 bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyerの特徴
  • 取引手数料・入金手数料が無料!
  • リップルを含め、13種類もの仮想通貨をトレードすることができる。
  • 日本国内でも、圧倒的な知名度を誇っているので安心!

bitFlyer(ビットフライヤー)は、言わずと知れた国内の超有名取引所。

チャートや操作画面がとっても見やすく、仮想通貨取引デビューに最適。

リップル(XRP)はもちろんのこと、合計で13種類もの仮想通貨に対応しています!

『ビットコインの取引量国内No.1』を誇っており、流動性もバツグン。

リップルを『100円』という少額から購入することもできます。

「低リスクでリップルを買ってみたいな…」という方は、bitFlyerへの登録は必須です!

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2位 Coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)の特徴
  • 東証一部上場企業「マネックスグループ」を親会社に持っていて安全性抜群
  • 初心者でもスマホアプリが圧倒的に使いやすく、ダウンロード数は「200万」を突破
  • 「取引手数料」「入金手数料」が無料なので、低コストでリップルを買える
  • 取り扱い通貨が「16通貨」となっており、国内最多

リップルを購入するなら、総合的に見て「Coincheck(コインチェック)」を利用するのもオススメ。

手数料が無料」「セキュリティが高い」という点でGMOコインと比較されることが多いのですが、Coincheckは「使いやすさ」が他の取引所と比較しても群を抜いています。

上記のようにスマホアプリが圧倒的に使いやすく、既に250万人以上のユーザーがCoincheck(コインチェック)を使って、仮想通貨の売買を行なっています。

加えて、取引手数料と入金手数料が無料ですので、低コストでリップルを購入することが可能。

2019年には金融庁から「仮想通貨交換業者」としての認可も受けているので、信頼性・安全性を総合的にみてもCoincheckが最もオススメです!

仮想通貨買い方購入Coincheckロゴ
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Coincheckで仮想通貨を買ってみる

3位 DMM Bitcoin(DMMビットコイン)

DMM Bitcoinのロゴ

次におすすめの取引所はDMM Bitcoinです。

盛んにテレビCMもやっているので聞いたことのある方も多いのではないでしょうか。

DMM Bitcoinの特徴
  • リップルのレバレッジ取引ができる
  • 12種類の暗号資産のレバレッジ取引に対応!
  • 最大レバレッジ4倍
  • 取引手数料はもちろん、出金・入金・送金手数料全て無料!

DMM Bitcoinではリップルをはじめとした11種類のアルトコインのレバレッジ取引をすることができます。

レバレッジ取引とは

レバレッジ取引では元手の数倍の資金を動かして取引できます。

例えば、1万円の元手でレバレッジを5倍だと5万円分の取引できるということです。

暗号資産のレバレッジ取引をしたい方はDMM Bitcoinを使うのがおすすめです。

アルトコインのレバレッジ取引をするならどちらの取引所も開設した方が良いでしょう。

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5分でできる!DMM Bitcoinの無料登録はこちら

4位 TAOTAO(タオタオ)

TAOTAO(タオタオ)の評価
セキュリティの高さ
(4.5)
使いやすさ
(4.0)
各種手数料
(5.0)
取り扱い通貨
(4.0)
初心者へのオススメ度
(4.0)
総合評価
(4.5)
TAOTAO(タオタオ)の特徴
  • 超有名な大手IT企業「ヤフーグループ」から出資を受けている!
  • 取引手数料・出入金手数料・送金手数料が全て無料になっている
  • スマホアプリが使いやすく、経験者だけでなく初心者からも人気が高い

TAOTAO(タオタオ)は、2019年にサービスが開始された比較的新しい国内仮想通貨取引所。

あの超有名IT企業「ヤフーグループ」から出資を受けており、今注目が集まっているんです!

そしてTAOTAOは、取引にかかるほとんどの手数料が無料に設定されています。

取引手数料・出入金手数料・送金手数料などがほとんど無料ですので、どの取引所よりも圧倒的にコストを抑えてトレードを行うことができます!

それに加えてスマホアプリも圧倒的に使いやすく、ブラウザを開かなくてもアプリから簡単に、

仮想通貨の価格の確認・取引等も行うことができます!

とってもシンプルに設計されていますので、初心者の方でもとっても使いやすいです。

「コストを抑えつつ、より安全に仮想通貨の取引をしたいな…」という方は、TAOTAOで間違いありませんね!

5位 GMOコイン

GMOコインの特徴
  • 取引手数料・出入金手数料・送金手数料が無料
  • スマホアプリもリリースされており、操作性抜群
  • 2019年1月には「アルトコイン取引所」をリリースしており、スプレッドが狭い
  • 東証一部上場企業「GMOインターネットグループ」を親会社に持っており、セキュリティ対策抜群

GMOコインは取引手数料が無料でお得に取引することができ、さらに、アプリが使いやすいことが魅力です。

パソコンに慣れていない方でも簡単に取引することができます。

また、GMOコインは自分で価格を設定せずに、「購入」と「売却」のボタン1つで注文できるので、初心者でもとても簡単にリップルの購入ができます。

初心者の方でリップルを購入するならGMOコインもオススメです!

リップルを購入したい方はGMOコインへの登録も行いましょう!

まだ登録していない方は今のうちに登録しておきましょう。

6位 SBI VCトレード(VCTRADE)

SBI VCトレード(VCTRADE)でもリップルを購入できます。

SBI VCトレード(VCTRADE)の特徴
  • SBIが運営している仮想通貨取引所
  • セキュリティが高い

SBI VCトレード(VCTRADE)は大手証券会社であるSBIが運営する仮想通貨取引所です。

リップルの他にビットコインやビットコインキャッシュの取引をすることができます。

長年金融業に携わってきたSBIグループの知見を生かして、高いセキュリティを誇っています。

信頼性で選ぶならSBI VCトレード(VCTRADE)がおすすめです。

またSBI VCトレード(VCTRADE)では、新規登録でもれなく「50XRP」が貰えるキャンペーン実施中。

無料でXRPが貰える今のうちに、忘れずに口座開設を行っておきましょう!

リップル(XRP)の買い方・購入手順

まずは、リップル(XRP)を最も簡単かつ安全に購入する手順を解説します。

今回は、暗号資産取引所である「コインチェック」のキャプチャ画像を用いて、解説していきます!

Coincheck(コインチェック)に登録する

まずはCoincheckの公式サイトにアクセスし、アカウント登録を進めていきましょう。


メールアドレスとパスワードを入力して「新規登録」のボタンを押しましょう。

その後、入力したメールアドレス宛に確認メールが到着します。

メールに記載されているURLをクリックし、登録手続きを進めましょう。

続いて、電話番号認証を行います。

電話番号を入力して「SMSを送信する」ボタンをクリックしましょう。

そうすると登録した電話番号宛に、6桁の承認番号が記載されたショートメッセージが届きますので、入力欄に入力しましょう。

続いて、本人確認書類の提出を行なっていきましょう!

「本人確認書類を提出する」をクリックし、以下のうちのいずれかの書類をアップロードします。

有効な本人確認書類
  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • パスポート
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード

またCoincheckでは、書類と本人が写っている画像を撮影する「IDセルフィー」という方法を用いて、本人確認を行います。

「カメラを起動する」のボタンを押せば内カメラが起動しますので、撮影して送信しましょう。

本人確認が完了すれば、Coincheck(コインチェック)への登録手続きは完了になります!

本人確認が完了して3日~4日ほど経過すると、Coincheckから本人確認完了のハガキが到着します。

ハガキを受け取った時点で登録は全て完了となり、入金から仮想通貨の購入まで行うことが可能になりますよ!

ゴリわかくん

さっそくリップルを購入するウホォォォォォォォ!!

Coincheck(コインチェック)へ日本円を入金する

口座開設が完了したら、次は元手となる日本円を入金していきましょう。

Coincheckホーム画面左側のメニューバーから「日本円の入金」をクリックしましょう。

日本円の入金に関しては、以下の3つの方法で行うことが可能です。

日本円の入金方法
  1. 銀行振込
  2. コンビニ入金
  3. クイック入金

今回は、最も一般的な「銀行振込」での入金方法について解説します。

「銀行振込」を選択すると、画面下部に振込先の口座情報が表示されますので、記載されている口座に日本円を振り込みましょう。

以上でCoincheckへの日本円の入金は完了になります。

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Coincheck(コインチェック)でリップルを買う

日本円の入金が完了したら、いよいよリップル(XRP)を購入していきましょう。

左側のサイドバーから「コイン購入」のボタンをクリックしましょう。

そうすると画面上部に通貨が表示されますので、リップルを選択して「購入数量」を入力し、購入ボタンを押しましょう。

取引が成立すれば、リップルの購入は完了になります!

レバレッジ取引を用いてリップル(XRP)を購入する方法

続いて、レバレッジ取引を用いてリップル(XRP)を購入する方法をご紹介します。

レバレッジ取引を用いるなら、数々の事業を展開している「DMMグループ」を親会社にもつ「DMM Bitcoin」が最もオススメです。

DMM Bitcoinはレバレッジ取引に特化しており、リップルを含めた11種類の通貨に「最大4倍」ものレバレッジをかけることが可能です。

DMM Bitcoinでのリップルのレバレッジ取引方法について、おさらいしましょう!

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)に登録する

まずは、DMM Bitcoinの公式サイトにアクセスしましょう。

>>>DMM Bitcoinの公式サイトはこちら

下にスクロールすると、メールアドレス入力欄があるので、そこに自分のアドレスを入力します。

DMM Bitcoinの登録

メールを送信し、届いたメールに記載されているURLをクリックしてパスワードを設定しましょう。

以上で仮登録は完了です。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)で本人確認をする

仮想通貨の取引をするためには本人確認をして本登録をする必要があります。

規約に同意した後、氏名や住所などの個人情報を入力しましょう。

個人情報の入力

基本事項を入力したら、次に本人確認書類の提出が必要です。

本人確認書類として認められるのは以下の書類です。いずれかを用意しましょう。

顔写真つき証明書
(うち1つ)
免許証
パスポート
住民台帳基本カード
在留カード

または、

顔写真なし証明書
(うち2つ)
保険証
住民票の写し
年金手帳
印鑑登録証明証

免許証があれば、免許証で本人確認を行うのが一番楽ですよ。

本人確認

「書類1」「書類2」に画像をアップロード

そして、コードを発行して携帯電話番号認証を済ませます。

書類に不備が無ければ数営業日で確認が終わり、登録した住所にハガキが届きます。

ハガキに記載されているコードをDMM Bitcoinの画面に打ち込んで本登録完了です!

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)で二段階認証をする

セキュリティ強化のため、二段階認証を設定しておきましょう。

二段階認証には4種類のやり方がありますが、1番簡単なのはSMS認証です。

「ユーザー情報・各種設定」から「二段階認証を設定する」を選び、SMS認証をクリックします。

二段階認証

コードを発行すると携帯に6桁の数字が送信されるので、認証コードを入力し「認証する」ボタンをクリック。

以上で二段階認証までクリアです!

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)で日本円を入金する

では、いよいよ日本円を入金しましょう。

入金方法はクリック入金と銀行振込の2種類があります。

DMM Bitcoinの入金方法

クイック入金の場合は自分が使っている銀行を選択して各金融機関で手続きを済ませます。

クリック入金なら手数料無料で、24時間対応なのでおすすめです。

銀行振込の場合はページに記載されている銀行口座に入金したい額のお金を振り込みます。

振込手数料はお客様負担となるのでご注意ください。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)でリップルを注文する

登録・入金が完了したら実際にリップルを注文しましょう。

「レバレッジ」から「XRP/JPY」の通貨ペアを選びます。

注文タイプを選び、数量・注文レートなどを入力。

DMM Bitcoinでリップル購入

注文内容に間違いがないことを確認したら、「買」をクリックして注文完了です。

リップル(XRP,ripple)の今後・将来性

今後リップルの開発が進むにつれ、堅実に数年かけて価格も上がっていくのでしょう。

今後期待することができるリップルの将来性について、確認していきましょう!

リップルの将来性① 数多くの銀行・金融機関との提携

先述した通りリップル(XRP)を用いた送金では、国際送金をより安く、安価に行うことができます。

「Ripple Net」に対しては送金業者や金融機関も注目しており、リップルと提携を果たす企業が増加しています。

以下のような、国内外問わず様々な金融機関がリップル社と提携を行なっています。

リップル社との提携金融機関
  • バンク・オブ・アメリカ
  • タイ銀行
  • イングランド銀行
  • ブラデスコ銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • みずほフィナンシャルグループ
  • ゆうちょ銀行

意外な事実かもしれませんが、私たちが普段利用するような身近な銀行も、リップル社と提携を果たしています。

そして「タイ銀行」「イングランド銀行」に関してはその国の中央銀行、日本でいう「日本銀行(日銀)」のような存在です。

中央銀行のような大きい権力をもつ金融機関との提携は、リップル(XRP)の信頼性の大きな担保になっていると言えますね。

Ripple Netの送金が普及・実用化すれば、リップル社と提携している数多くの銀行は、低コストで高速なRipple Netを用いて送金を行うようになるでしょう。

そうなれば、システム内で使用される仮想通貨リップル(XRP)の価格が上昇するのも割と必然的ですね。

リップルの将来性② xRapidの送金実験・実用化

リップル社の開発する送金システム「Ripple Net」は、以下の3つのプロダクトによって構成されています。

3つのプロダクト
  1. xRapid
  2. xCurrent
  3. xVia

上記のプロダクトのうち、仮想通貨リップル(XRP)がブリッジ通貨としてシステム内で用いられるのは、1番目の「xRapid」のみです。

ですので、xRapidの送金実験・実用化などのニュースは、リップル(XRP)の価格変動に直結する場合が多いです。

xRapidの実用化は着々と進められており、最近ではイギリスの送金業者「MercuryFX」や、アメリカの送金業者「SendFriend」などが、xRapidの実用化を開始しています。

xRapidが実用化されるということは、仮想通貨リップル(XRP)の需要も高まるということですので、期待感が高まっています。

リップルの将来性③ 基軸通貨として採用されている

リップル(XRP)には「基軸通貨」としての需要も存在しています。

大手海外取引所「Binance(バイナンス)」がリップルを基軸通貨として採用し、大きな話題となりました。

取引所の基軸通貨として普及すれば、リップル建でアルトコインを取引する場合は、必然的にリップル(XRP)をあらかじめ保有しておく必要があります。

ですので、リップルにはある一定数の需要が発生することになるんです。

クレジットカードでのリップル(XRP)の買い方・購入方法

Coincheckでは、クレジットカードでリップルを購入できました。

振込に行かなくても購入できるのでとても便利ですよね。

しかし、現在はクレジットカードを使っての仮想通貨の購入はできないので注意してください。

リップル(XRP,ripple)の買い方・購入方法 まとめ

リップルの買い方ポイントまとめ
  1. リップルを買うならビットフライヤー
  2. 今がリップルの買い時!?

リップルを買うには主に国内取引所で買うことになります。

リップルの価格が下がりきったタイミングでの購入は非常におすすめなので、買うならできるだけ早く取引所の口座を解説するなどの準備をしておきましょう。

取引所の開設や取引所でのリップルの買い方は難しくないので気構える必要はないです!

少しでもリップルの購入を考えているなら取引所の開設だけは今のうちにしておきましょう。

入金に時間はかかりませんが、口座開設には数日かかるので、急な価格変動など買いたい時にすぐに買えるようにしておきましょう。

おすすめの取引所はビットフライヤーです!

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