リップル(XRP)の買い方・購入方法を完全ガイド|初心者にもわかりやすく手順を解説!

リップルの購入方法

ゴリわかくん

リップルの買い方について知りたいウホォぉぉ!
リップルをなるべく安くかんたんに購入したいウホねぇ…

ゴリ美ちゃん

今回の記事では「リップル(XRP)のかんたん&おトクな買い方」について、初心者の方にも分かりやすく解説していきます。

リップルのような仮想通貨を購入するとなると「なんだか難しそう…」と思う方も多いと思います。

しかし、リップルは意外にも簡単に、そして少額から購入できるんです!

本記事を読み終わる頃には、きっとあなたもリップラーの仲間入りをしていますよ!

ざっくり言うと...
  • リップルは「時価総額7位」の仮想通貨で、国際送金を低コスト化・高速化する可能性を秘めている。
  • リップル社と提携している金融機関数は「200」を突破しており、「みずほフィナンシャルグループ」や「三菱UFJ銀行」など、身近なメガバンクも提携を果たしている。
  • リップルの送金が実用化されれば、仮想通貨リップルの価格も急騰する可能性が高い。
  • 手数料無料で、かつ安心してリップルを購入できる取引所は「Coincheck」『DMM Bitcoin』「bitFlyer」の3つ。
  • その中でも、「取引手数料無料」を誇る「Coincheck」がおすすめ。

 

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もくじ

リップル(XRP)とは?基礎知識をおさらい!

リップルとはリップル社によって開発が進められている決済・送金システムのことです。

リップル社によって開発が進められている送金システム「Ripple Net」は、より早くて安い国際送金を実現します。

「Ripple Net」という送金システム内で使用される通貨が「仮想通貨リップル(XRP)」なんです!

一般的には、仮想通貨としてのXRPのことをリップルと言う場合が多いです。

リップルは主に国際的な決済や送金に使われることが期待されています。

送金ネットワーク「Ripple Net」どんなもの?

先述した通り「Ripple Net」という新しい送金ネットワークを使えば、従来のシステムよりも安く、そして簡単に国際送金を行えます。

既存の国際送金システムである「SWIFT」と「Ripple Net」をざっくり比較してみましょう。

Ripple Net SWIFT
送金時間 約3秒 1日~3日
送金手数料 約0.045円 2,000円~6,000円

国際送金では別の国に送金を行うので、法定通貨を両替する必要があります。

ですので従来の「SWIFT」という国際送金システムでは、両替を行うための「コルレス銀行」というものを複数経由して、送金を行う必要がありました。

例えば、日本から「ニウエ」のようなマイナーな国に送金する時は、いくつかの国・コルレス銀行を経由して送金しなくてはいけません。

コルレス銀行を経由すると手数料が多くかかったり、時間がかかったりします。

「SWIFT」に対してRipple Netの送金の場合は、仮想通貨リップル(XRP)が「ブリッジ通貨」の役割を果たし、コルレス銀行の代わりになるんです!

ブリッジ通貨って?

2つの法定通貨の「橋渡し」となる通貨のこと。

例えば、Ripple Netを用いて日本からアメリカまで国際送金を行うとすると、日本円が「仮想通貨リップル」に両替され、着金する前に米ドルに両替されます。

Ripple Netでは「コルレス銀行」を経由する必要がなくなりますので、送金手数料・送金時間を大幅に削減することが可能です。

画期的な仕組みを用いている送金だからこそ、リップルは今非常に注目を浴びているんです。

ゴリわかくん

ちょうど価格が下がり気味だから、リップル買うなら今のタイミングがおすすめウホ!

リップル(XRP)を購入するとこんなメリットがあるかも!

リップルを購入するメリット
  • リップルの価格が上昇した時に稼げる
  • 国際送金がスピーディーでとってもお得
  • レバレッジ取引もできる

リップル(XRP)の価格が上がった時に稼げる

上記の画像は、仮想通貨リップル(XRP)の日足チャート。

2014年にリップルが上場した時は「1XRP=0.5円前後」で価格推移していましたが、2018年当時の仮想通貨バブル期には「1XRP=400円」という最高値を記録しています。

3年間での価格上昇率はなんと800%でして、仮に初期の頃リップルに1万円入れてたとすると、バブル期には「800万円」になっている計算になります。

リップルのプロジェクト自体も明確なもので、たくさんの金融機関・著名人・メディアから期待が寄せられています。

実際に多くの著名人も、現在の価格から数倍・数十倍の価格予想をしており、将来的に価格をグンとあげる可能性は十分に考えられます!

大人気の取引所「Coincheck」なら、リップルを取引手数料無料で購入できますよ。

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国際送金が安くておトク

先述した通り、リップルを用いれば国際送金(海外送金)を格安&短時間で行うことが可能です。

現在の送金システム「SWIFT」の場合は、送金手数料が1回につき「2,000円~6,000円」必要でしたが、リップルを用いればたったの0.045円。

リップルは「IOU(I owe you)」という小切手のような仕組みを用いているため、従来の送金と比べると、よりシンプルに送金を行えるんです!

レバレッジ取引も行うことが可能

リップルは現物取引の他に「レバレッジ取引」というトレード方法を用いて売買することが可能です。

レバレッジ取引って?

保有資金の数倍〜数十倍の資金を用いてトレードを行うトレード方法。

例えば、保有資金が10万円でレバレッジが5倍の場合、最大で「50万円分」の取引を行うことが可能。

レバレッジ取引を用いれば保有資金よりも多くの金額を運用できるので、現物取引よりも多くの利益を狙うことができます。

リップルもレバレッジ取引に対応しており、国内取引所の場合は「最大2倍」のレバレッジをかけることが可能です。

元手資金が10万円だった場合、レバレッジをかければ「最大20万円分」の取引を行うことができるんです!

仮想通貨のレバレッジ取引について詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。

仮想通貨のレバレッジ取引とは?特徴や利益を上げるポイント・おすすめの取引所を紹介

リップルのレバレッジ取引について詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。

リップル(XRP)のレバレッジ取引を行える取引所と注意点・今後の将来性を解説

リップル(XRP)の買い方・購入方法 3つの手順

ゴリわかくん

リップルにめちゃくちゃ将来性があることがよく分かったウホ!
実際リップルを買う場合は、どうすれば良いのかウホ?

ゴリ美ちゃん

リップル(XRP)の購入は、仮想通貨に関して知識がない方でもかんたんに行うことが可能です。

以下のたった3つのステップを踏むだけで、リップルをかんたんに購入することができます!

リップル購入の3つのステップ
  1. 仮想通貨取引所に登録する
  2. 元手となる日本円を入金する
  3. リップルを購入する

①の取引所への登録に関しては、業者側の本人確認手続きの時間もかかりますので、最低でも3日〜4日ほどの時間を要します。

ただ、取引所への登録さえ終えてしまえば、入金と購入はそれぞれ5分ほどで終えられますので、非常にかんたんですよ!

リップル(XRP)はどこで買えば良い?買い方・購入方法

リップルを買う場所
  1. 国内取引所

リップル(XRP)の買い方:国内取引所でリップルを購入する

国内取引所のメリット
  • 金融庁から「仮想通貨交換業者」として認可されているので、安全性が高い
  • 日本語に対応している
  • 補填制度を設けている取引所が多い

国内で仮想通貨を購入する場所は「販売所」と「取引所」の2種類に分類されています。

両者の違いをしっかり把握した上で、自分に適した業者で取引を行うようにしましょう!

仮想通貨取引所の特徴

仮想通貨販売所の特徴
  • 業者が保有している仮想通貨に対して取引を行う
  • ワンタッチで仮想通貨を購入できる
  • スプレッドが若干広め

販売所では、業者が保有している仮想通貨に対して売買を行います。

取引所と比較すると、販売所では「購入枚数」などを指定するだけでカンタンに仮想通貨を購入できますので、初心者の方でもカンタンにリップルを買えます。

ただし、販売所も仮想通貨を別の場所から仕入れていますので、スプレッドが若干広めに設定されています。

仮想通貨取引所の特徴

取引所説明

仮想通貨取引所の特徴
  • 業者を仲介しつつ、ユーザー間同士で仮想通貨の取引を行う
  • 注文方法が販売所よりも若干複雑
  • スプレッドが狭い

一方で取引所の場合は、業者を仲介しつつユーザー間同士で仮想通貨の取引を行います。

ただし、販売所と比較すると注文方法が少々複雑ですので、初心者の方がいきなり使うのには少々難しいです。

難しさはありますがスプレッドが若干狭いので、販売所に慣れてきてから取引所を利用するのがオススメですよ!

リップル(XRP)を買う仮想通貨取引所の最適な選び方

これからリップルの購入を考えている場合、使いやすい仮想通貨取引所を選ぶ必要があります。

ここでは、リップル(XRP)を購入する仮想通貨取引所の最適な選び方を紹介するので、参考にしてください。

リップル(XRP)を買う仮想通貨取引所の最適な選び方
  • セキュリティ体制が整っているか
  • 手数料が高すぎないか
  • 取引ツールの機能が十分か

セキュリティ体制が整っているか

仮想通貨の取引をする上で一番重要なのは、セキュリティ体制が整っている取引所を選ぶことです。

セキュリティ体制が貧弱な取引所の場合、アカウントに不正アクセスされたり、利益を引き出されたりする可能性があるでしょう。

どの取引所が安全か見極める上で、名の知られた企業が運営するサービスを利用されることをおすすめします。

手数料が高くないか

取引所を選択する上で、手数料が高くないサービスを選ぶのも非常に重要です。

入出金したり売買したりしたタイミングで手数料が発生します。

事前にどのようなタイミングで手数料がかかるのか必ず確認しましょう。

取引ツールの機能が十分か

リップルを買う際、仮想通貨取引所の取引ツールを使用することになります。

つまり、取引ツールが使いにくいとスムーズに購入できないなど、何らかのトラブルに発展する可能性があるでしょう。

このようなトラブルを避けるためにも、取引ツールの使いやすさに定評のある仮想通貨取引所を選びたいところです。

リップル(XRP)買うならココ!おすすめ取引所5選

おすすめの取引所

ゴリわかくん

リップルを購入するためのおすすめ販売所を知りたいウホォぉぉ!
どこで購入すれば良いのかウホぉぉ?

ゴリ美ちゃん

次は、ゴリわか編集部が厳選して選んだ「リップルを購入できるおすすめ販売所」を紹介していきます。

先述した通り、これからリップルを購入するなら、ひとまず操作がかんたんな「販売所」を利用するのがオススメですよ!

第1位 Coincheck

仮想通貨おすすめ_Coincheckのレーダーチャート画像

Coincheckのメリット
  • 500円からビットコイン・仮想通貨を購入できる
  • 17種類もの豊富な仮想通貨を取り扱っている
  • 470万DLを突破したスマホアプリは高機能で使いやすい

おすすめ仮想通貨取引所ランキング第1位は『Coincheck』です。

Coincheckの一番の魅力は、アプリやサイトが直感的に分かるように作られていることです。

Coincheck_アプリの画像

チャートは見やすく、取引がしやすいため、初心者でも迷わずかんたんに操作することができます。

また、ビットコインをはじめとして、国内最大級の通貨数を誇っています。

さらに、最短『10秒』で『500円』からサクッと仮想通貨を買うことができるため、特に初めての方にピッタリの仮想通貨取引所です!

キャンペーン・特典情報
  • 本人確認&入金完了で2,500円分のビットコインがもらえる!

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Coincheckの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ネム(XEM/NEM)
  • ファクトム(FCT)
  • リスク(LSK)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)
ハッキング事件以前は、情報の機密性が高い「匿名通貨」の取り扱いもありました。 しかし「マネーロンダリング(資金洗浄)」などに使用されるリスクが懸念され、以下のような匿名通貨の上場は廃止されています。
  • ジーキャッシュ(ZEC)
  • モネロ(XMR)
  • ダッシュ(DASH)
  • オーガー(REP)
取引手数料 無料
入金手数料 銀行振込 無料
コンビニ入金 770円~1,018円
クイック入金 770円~1,018円
出金手数料 407円
借入手数料 0.05%/円
スワップ手数料 ロングポジション 約定金額(円)×0.04%
ショートポジション 約定金額(円)×0.05%
Coincheck(コインチェック)では、取引手数料と入金手数料が無料です。 出金手数料に関しては一律で「400円」が取られますので、利益がまとまってから一度に出金をした方がおトクですね。
通貨名(通貨略称) 送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.001BTC
イーサリアム(ETH) 0.01ETH
リップル(XRP) 0.15XRP
ライトコイン(LTC) 0.001LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.001BCH
イーサリアムクラシック(ETC) 0.001ETC
ネム(NEM/XEM) 0.5XEM
ファクトム(FCT) 0.1FCT
リスク(LSK)  0.1LSK
モナコイン(MONA) 0.001MONA
ステラルーメン(XLM) 0.01XLM
クアンタム(QTUM) 0.01QTUM
ベーシックアテンショントークン(BAT) 63.0BAT
アイオーエスティー(IOST) 1.0IOST
エンジンコイン(ENJ) 30.0ENJ
オーエムジー(OMG) 5.0OMG
パレットトークン(PLT) 72.0PLT
  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • アカウントログイン時の2段階認証
  • SSL暗号化通信
他の国内取引所と比較しても、Coincheck(コインチェック)は抜群の使いやすさを誇っています。 スマホアプリの使いやすさに定評があり、スマホアプリのダウンロード数は470万を既に突破済。 ウィジェット機能を用いれば、スマホのロックを解除せずとも暗号資産の価格変動をチェックすることが可能です。
取引所形式 販売所形式 レバレッジ取引
ビットコイン ×
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×
ネム × ×
イーサリアムクラシック ×
リスク × ×
ファクトム × ×
モナコイン ×
ステラルーメン × ×
クアンタム × ×
ベーシックアテンショントークン × ×
アイオーエスティー × ×
エンジンコイン × ×
オーエムジー × ×
パレットトークン × ×
Coincheckの取引形式は基本的に「販売所形式」となっています。 「取引所」でトレードを行うことができるのはビットコインやモナコインで、大半の通貨は販売所での購入になります。 また、パレットトークンに関しては、取引所のみでしか売買できません。

第2位 LINE BITMAX

仮想通貨おすすめ_LINEビットマックスのレーダーチャート画像

LINE BITMAXのメリット
  • LINEアプリから簡単に取引できる
  • LINE Payと連携できる
  • 仮想通貨の貸し出しサービスを利用できる

LINE BITMAXLINEのグループ会社が運営する仮想通貨取引所です。

スマホから本人確認も含めて簡単に口座開設を行えるため、仮想通貨の未経験者でも使いやすい作りになっています。

有名通貨の取扱いはもちろんのこと、独自のトークン「リンク(LINK)」の売買をすることができます。

キャンペーン・特典情報
  • 口座開設や入金、暗号資産の購入に応じて独自トークン「リンク(LN)」がもらえる!

LINEビットマックス_キャンペーン画像

>>LINE BITMAXの公式サイトはこちら<<

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LINE BITMAXで
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LINE BITMAXの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リンク(LN)
取り扱い通貨数は6種類です。
口座開設手数料 無料
口座管理料 無料
取引手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 LINE Pay:110円(税込) 銀行口座:400円(税込)
取引手数料や入金手数料は無料ですが、出金手数料に関してはLINE Payを利用すると安く抑えられます。
  • コールドウォレット
  • マルチシグ
  • 資金の分散管理
LINE BITMAX(ライン ビットマックス)はセキュリティに力を入れており、コールドウォレットやマルチシグ、資金の分散管理を行なっています。 ハッキングにあうリスクを小さく抑えており、取引所が倒産した場合でも顧客の資産は守られる決まりになっています。
LINEのグループ会社が運営していることから、LINEやLINE Payを普段から利用している人にとって使いやすい特徴があります。 入出金や本人確認もスムーズにスマホから行えるので、口座開設は簡単にできます。
販売所 取引所 レバレッジ取引
ビットコイン ✖️ ✖️
イーサリアム ✖️ ✖️
リップル ✖️ ✖️
ビットコインキャッシュ ✖️ ✖️
ライトコイン ✖️ ✖️
リンク ✖️ ✖️
LINE BITMAX(ライン ビットマックス)では販売所形式での取引にのみ対応しています。

第3位 DMM Bitcoin

仮想通貨おすすめ_dmmビットコインのレーダーチャート画像

DMM Bitcoinのメリット
  • 15種類もの仮想通貨で「レバレッジ取引」が可能
  • 取引手数料に加え、入金・出金・送金手数料も全て無料 

※BitMatch手数料を除く

日経ラジオパーソナリティーひろぴー

DMM Bitcoinは販売所なので板がなく、かつスプレッドが狭いため、初心者でも簡単かつ低コストで始められます

DMMビットコイン_アプリ画像

DMM Bitcoin』は、数々の事業を展開する「DMM.comグループ」を親会社に持つ取引所。

「レバレッジ取引」に特化しており、15種類もの暗号資産でレバレッジ取引を行うことが可能です!

たくさんのアルトコインを取引できる他、なんと取引手数料に加えて「出入金手数料」や「送金手数料」まで全て無料。※BitMatch手数料を除く

キャンペーン・特典情報
  • 口座開設完了で2,000円プレゼント!
※キャンペーン期間:2022年4月1日(金)7時00分~2022年8月1日(月)6時59分

>>>DMM Bitcoinの公式サイトはこちら<<<

DMM Bitcoinで
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DMM Bitcoinの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ネム(NEM/XEM)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XML)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
  • テゾス(XTZ)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • シンボル(XYM)
取引手数料 無料※BitMatch手数料を除く
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 0.04%/日(建玉ごと)
DMM Bitcoinは、取引手数料・出金・入金・送金手数料まで、ほとんどの手数料が無料。 ※BitMatch手数料を除く ただし、レバレッジ取引を行う際には「レバレッジ手数料」が必要になりますので、注意しましょう。
  • オフラインウォレットでの顧客資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別
  • 2段階認証と生体認証の導入
  • 不正アクセスへの監視
  • マルチシグネチャ対応
  • SSL暗号化通信
※暗号資産交換業者 関東財務局長 第00010号
DMM Bitcoinは、他の取引所と同様に取引用のスマホアプリをリリースしています。 iOSとアンドロイドの両方に対応しており、ブラウザを開かずとも、簡単に暗号資産のトレードを行うことが可能です。 また、DMM Bitcoinでは、以下のような様々な注文方法を用いて、暗号資産のトレードを行うことができます。
  • ストリーミング注文
  • 指値注文・逆指値注文
  • IFD注文
  • OCO注文
  • IFD-OCO注文
販売所(現物) 取引所(現物) レバレッジ
ビットコイン ×
イーサリアム ×
リップル ×
ライトコイン ×
ビットコインキャッシュ ×
ネム × ×
イーサリアムクラシック ×
ステラルーメン ×
モナコイン ×
クアンタム × ×
ベーシックアテンショントークン ×
オーエムジー ×
テゾス × ×
エンジンコイン ×
シンボル × ×
DMM Bitcoinはレバレッジ取引に特化している取引所ですが、主要通貨である「ビットコイン」「イーサリアム」「リップル」「ライトコイン」「ビットコインキャッシュ」「ステラルーメン」の現物取引にも対応しています。 現物取引とレバレッジ取引を並行して行うことができるので、使い勝手が非常に良いですね。

第4位 GMOコイン

仮想通貨おすすめ_GMOコインのレーダーチャート画像

GMOコインのメリット
  • 国内最多20種類の通貨を売買できる
  • 販売所だけでなく取引所も利用できる
  • 10種類の通貨の「レバレッジ取引」ができる

GMOコイン』は、東証一部上場企業「GMOインターネットグループ」を親会社に持っている取引所。

「現物取引」と「レバレッジ取引」の両方が可能なため、取引形態の自由度が高いのが特徴です。

また、「GMOクリック証券」の長い運用経験で培った万全な管理体制や、抜け目のないセキュリティ対策も、注目すべきポイントです。

日経ラジオパーソナリティーひろぴー

GMOコインは、レバレッジ取引の「仮想通貨FX」において、初心者から上級者までの幅広いユーザーから支持されています。
キャンペーン・特典情報
  • 暗号資産の購入で、毎日10名に現金1,000円が当たる!

>>>GMOコインの公式サイトはこちら<<<

GMOコインで
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GMOコインの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ネム(NEM)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
  • テゾス(XTZ)
  • クアンタム(QTUM)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • ポルカドット(DOT)
  • コスモス(ATOM)
  • シンボル(XYM)
  • モナコイン(MONA)
  • カルダノ(ADA)
  • メイカー(MKR)
  • ダイ(DAI)
  • チェーンリンク(LINK)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 0.04%/日(建玉ごと)
GMOコインでは、取引手数料から出金・入金・送金手数料まで、ほとんどが無料になっています。 DMM Bitcoinと同様に、レバレッジ取引を行う場合のみ「レバレッジ手数料」が必要となります。 レバレッジ手数料を節約したい方は、日を跨ぐ前にポジションを一旦決済するように心がけましょう!
  • コールドウォレットでの資産管理
  • 顧客資産の分別管理
  • 2段階認証
  • マルチシグネチャ
  • サイバー攻撃対策
  • システムの24時間365日監視
  • SSL暗号化通信
GMOグループが展開しているネット証券「GMOクリック証券」のセキュリティノウハウが導入されているので、安全性はバッチリです。 「コールドウォレット」「マルチシグ」などの基本的なセキュリティ対策に加え、「システム24時間監視」や「専門家による定期的なシステムの脆弱性診断」などが導入されています。 ※暗号資産交換業者 関東財務局長 第00009号
GMOコインは、現物取引専用のスマホアプリをリリースしています。 このアプリを使えば、暗号資産の購入・売却はもちろんのこと、暗号資産の送付やお知らせの確認まで行うことができるので、非常に便利です。 ウィジェット機能を用いれば、スマホを開かなくてもスライド1つでリアルタイムの価格を確認することができてしまいます! 24時間の価格変動が一目瞭然ですので、当日の相場観をパッと見て把握することが可能です。
販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン
イーサリアム
リップル
ライトコイン
ビットコインキャッシュ
ネム
ステラルーメン
ベーシックアテンショントークン
オーエムジー ×
テゾス ×
クアンタム(QTUM) ×
エンジンコイン(ENJ) × ×
ポルカドット(DOT) × ×
コスモス(ATOM) × ×
シンボル(XYM) ×
モナコイン(MONA) ×
カルダノ(ADA) × ×
メイカー(MKR) × ×
ダイ(DAI) × ×
チェーンリンク(LINK) × ×
GMOコインは、20種類の暗号資産の現物・暗号資産FXに対応しています! 取引形態を制限されずにトレード可能なのは、GMOコインの大きな魅力。 現物取引に加え、ビットコイン・アルトコイン共に2倍レバレッジ取引にも対応しています。

第5位 bitFlyer

仮想通貨おすすめ_bitFlyerのレーダーチャート画像

bitFlyerのメリット
  • 販売所では1円から仮想通貨を購入できる
  • 合計で14種類もの仮想通貨を取り扱っている
  • ビットコインのレバレッジ取引にも対応

日経ラジオパーソナリティーひろぴー

bitFlyerは、国内取引所の現物取引では唯一、4つの注文種別と5つの執行条件を選ぶことができます。

bitFlyerは、なんとビットコインの取引量が6年連続国内No.1!※ 取引量においては、他の取引所よりも大きく優っています。

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016年-2021年の年間出来高(差金決済/先物取引 を含む)

販売所では、ビットコインを含めて「14種類」の仮想通貨を、なんと1円から購入することができます。

キャンペーン・特典情報
  • スマホアプリからのログインで、毎日抽選で最大 10 名に 1,000 円相当、 最大 3,000 名に 5 円相当のビットコインをプレゼント

>>> bitFlyerの公式サイトはこちら<<<

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bitFlyerの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • リスク(LSK)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ネム(XEM)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
  • チェーンリンク(LINK)
取引手数料 無料
Lightning FX 約定数量×0.01~0.15%
入金手数料 銀行振込 振込手数料のみ
クイック入金 無料
出金手数料 三井住友銀行 220円〜440円
その他銀行 550円〜770円
bitFlyer(ビットフライヤー)では、取引手数料と入金手数料が無料になっています。 また、送金手数料に関しては通貨ごとに異なり、以下の通りとなります。
暗号資産名 送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.0004 BTC
イーサリアム(ETH) 0.005 ETH
リップル(XRP) 無料
イーサリアムクラシック(ETC) 0.005 ETC
ライトコイン(LTC) 0.001 LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.0002 BCH
リスク(LSK) 0.1 LSK
モナコイン(MONA) 無料
ベーシックアテンショントークン(BAT) 5 BAT
ステラルーメン 無料
ネム 3 XEM
テゾス 0.1 XTZ
ポルカドット 0.1 DOT
チェーンリンク 1 LINK
  • SSL暗号化通信
  • SHA-2(SHA-256)の採用
  • FW(ファイア・ウォール)による社内環境の防御
  • パスワードの強度チェック
  • アカウントロック機能
  • 2段階認証
  • ログイン履歴の管理
  • 自動タイムアウト
  • マルチシグネチャ
  • コールドウォレット
  • 顧客資産との分別管理
  • ウイルスチェックとハッキングテスト
bitFlyerも他の取引所と同様に、とても強固なセキュリティ対策を導入しています。 まずbitFlyerは「JBA(一般社団法人日本ブロックチェーン協会)」のプラチナメンバーに属しており、プラチナメンバーの基準もしっかりと満たしています。 基本的な対策である「2段階認証」や「マルチシグ」の導入に加え「顧客資産の分別管理」等も積極的に行っています。 ※暗号資産交換業者 関東財務局長 第00009号
bitFlyer(ビットフライヤー)は、暗号資産を管理するための専用ウォレットもリリースしています。 ビットコインの送金/受金はもちろんのこと、実店舗での決済まで、アプリから行うことができます! もちろん、スマホアプリからはとっても簡単にビットコインの取引を行うこともできます。 決済から取引まで、まさに超万能で便利なスマホアプリです!
販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン
イーサリアム ×
リップル ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ ×
イーサリアムクラシック × ×
リスク × ×
モナコイン ×
ベーシックアテンション トークン × ×
ステラルーメン ×
ネム × ×
テゾス × ×
ポルカドット × ×
チェーンリンク × ×
bitFlyer(ビットフライヤー)は、主に現物取引(販売所)でのトレードに特化した取引所です。 ビットコインであれば、独自プラットフォーム「Lightning FX」を用いてレバレッジ取引を行うことも可能です。 販売所は「簡単に暗号資産を売買できる」という特徴がありますので、まさに初心者の方にぴったりな取引所であると言えますね!

リップル(XRP)の買い方・購入手順

まずは、リップル(XRP)を最も簡単かつ安全に購入する手順を解説します。

今回は、暗号資産取引所である「コインチェック」のキャプチャ画像を用いて、解説していきます!

Coincheck(コインチェック)に登録する

まずはCoincheckの公式サイトにアクセスし、アカウント登録を進めていきましょう。


メールアドレスとパスワードを入力して「新規登録」のボタンを押しましょう。

その後、入力したメールアドレス宛に確認メールが到着します。

メールに記載されているURLをクリックし、登録手続きを進めましょう。

続いて、電話番号認証を行います。

電話番号を入力して「SMSを送信する」ボタンをクリックしましょう。

そうすると登録した電話番号宛に、6桁の承認番号が記載されたショートメッセージが届きますので、入力欄に入力しましょう。

続いて、本人確認書類の提出を行なっていきましょう!

「本人確認書類を提出する」をクリックし、以下のうちのいずれかの書類をアップロードします。

有効な本人確認書類
  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • パスポート
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード

またCoincheckでは、書類と本人が写っている画像を撮影する「IDセルフィー」という方法を用いて、本人確認を行います。

「カメラを起動する」のボタンを押せば内カメラが起動しますので、撮影して送信しましょう。

本人確認が完了すれば、Coincheck(コインチェック)への登録手続きは完了になります!

本人確認が完了して3日~4日ほど経過すると、Coincheckから本人確認完了のハガキが到着します。

ハガキを受け取った時点で登録は全て完了となり、入金から仮想通貨の購入まで行うことが可能になりますよ!

ゴリわかくん

さっそくリップルを購入するウホォォォォォォォ!!

コインチェックの登録方法について詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。

コインチェック(Coincheck)の登録方法を完全攻略!アカウント作成から仮想通貨購入まで。

>>>Coincheckの公式サイトはコチラ<<<

Coincheckで
仮想通貨を買ってみる

Coincheck(コインチェック)へ日本円を入金する

口座開設が完了したら、次は元手となる日本円を入金していきましょう。

Coincheckホーム画面左側のメニューバーから「日本円の入金」をクリックしましょう。

日本円の入金に関しては、以下の3つの方法で行うことが可能です。

日本円の入金方法
  1. 銀行振込
  2. コンビニ入金
  3. クイック入金

今回は、最も一般的な「銀行振込」での入金方法について解説します。

「銀行振込」を選択すると、画面下部に振込先の口座情報が表示されますので、記載されている口座に日本円を振り込みましょう。

以上でCoincheckへの日本円の入金は完了になります。

Coincheck(コインチェック)でリップルを買う

日本円の入金が完了したら、いよいよリップル(XRP)を購入していきましょう。

左側のサイドバーから「コイン購入」のボタンをクリックしましょう。

そうすると画面上部に通貨が表示されますので、リップルを選択して「購入数量」を入力し、購入ボタンを押しましょう。

取引が成立すれば、リップルの購入は完了になります!

Coincheck(コインチェック)でリップルを買う際のQ&A

ここからは、Coincheckでリップルを買う際によくある質問に回答します。

リップル(XRP)を買うにあたって手数料は発生しますか?

Coincheckでリップルを買う際に発生する手数料は、入金手数料です。

銀行振込 無料
コンビニ入金 ・3万円未満
770円
・3万円以上30万円以下
1,018円
クイック入金 ・3万円未満
770円
・3万円以上50万円未満
1,018円
・50万円以上
入金金額×0.11% + 495 円

上記の入金手数料がかかる点に注意しましょう。

リップル(XRP)はいくらから買えますか?

コインチェックでリップルを買うのに必要な最適資金は、500円です。

500円という少額でリップルを購入できると考えれば、初心者の方にも手を出しやすいと言えるでしょう。

レバレッジ取引を用いてリップル(XRP)を購入する方法

続いて、レバレッジ取引を用いてリップル(XRP)を購入する方法を紹介します。

レバレッジ取引を用いるなら、数々の事業を展開している「DMMグループ」を親会社にもつ「DMM Bitcoin」が最もオススメです。

DMM Bitcoinはレバレッジ取引に特化しており、リップルを含めた14種類の通貨に「最大2倍」ものレバレッジをかけることが可能です。

DMM Bitcoinでのリップルのレバレッジ取引方法について、おさらいしましょう!

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)に登録する

まずは、DMM Bitcoinの公式サイトにアクセスしましょう。

>>>DMM Bitcoinの公式サイトはこちら

下にスクロールすると、メールアドレス入力欄があるので、そこに自分のアドレスを入力します。

DMM Bitcoinの登録

メールを送信し、届いたメールに記載されているURLをクリックしてパスワードを設定しましょう。

以上で仮登録は完了です。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)で本人確認をする

仮想通貨の取引をするためには本人確認をして本登録をする必要があります。

規約に同意した後、氏名や住所などの個人情報を入力しましょう。

個人情報の入力

基本事項を入力したら、次に本人確認書類の提出が必要です。

本人確認書類として認められるのは以下の書類です。いずれかを用意しましょう。

顔写真つき証明書
(うち1つ)
免許証
パスポート
住民台帳基本カード
在留カード

または、

顔写真なし証明書
(うち2つ)
保険証
住民票の写し
年金手帳
印鑑登録証明証

免許証があれば、免許証で本人確認を行うのが一番楽ですよ。

本人確認

「書類1」「書類2」に画像をアップロード

そして、コードを発行して携帯電話番号認証を済ませます。

書類に不備が無ければ数営業日で確認が終わり、登録した住所にハガキが届きます。

ハガキに記載されているコードをDMM Bitcoinの画面に打ち込んで本登録完了です!

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)で二段階認証をする

セキュリティ強化のため、二段階認証を設定しておきましょう。

二段階認証には4種類のやり方がありますが、1番簡単なのはSMS認証です。

「ユーザー情報・各種設定」から「二段階認証を設定する」を選び、SMS認証をクリックします。

二段階認証

コードを発行すると携帯に6桁の数字が送信されるので、認証コードを入力し「認証する」ボタンをクリック。

以上で二段階認証までクリアです!

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)で日本円を入金する

では、いよいよ日本円を入金しましょう。

入金方法はクリック入金と銀行振込の2種類があります。

DMM Bitcoinの入金方法

クイック入金の場合は自分が使っている銀行を選択して各金融機関で手続きを済ませます。

クリック入金なら手数料無料で、24時間対応なのでおすすめです。

銀行振込の場合はページに記載されている銀行口座に入金したい額のお金を振り込みます。

振込手数料はお客様負担となるのでご注意ください。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)でリップルを注文する

登録・入金が完了したら実際にリップルを注文しましょう。

「レバレッジ」から「XRP/JPY」の通貨ペアを選びます。

注文タイプを選び、数量・注文レートなどを入力。

DMM Bitcoinでリップル購入

注文内容に間違いがないことを確認したら、「買」をクリックして注文完了です。

DMM Bitcoinの登録方法について詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。

【図解説】DMM Bitcoin(DMMビットコイン)登録方法(口座開設)を徹底解説!

リップル(XRP,ripple)の今後・将来性

今後リップルの開発が進むにつれ、堅実に数年かけて価格も上がっていくのでしょう。

今後期待できるリップルの将来性について、確認していきましょう!

リップルの将来性① 数多くの銀行・金融機関との提携

先述した通りリップル(XRP)を用いた送金では、国際送金をより安く、安価に行えます。

「Ripple Net」に対しては送金業者や金融機関も注目しており、リップルと提携を果たす企業が増加しています。

以下のような、国内外問わず様々な金融機関がリップル社と提携を行なっています。

リップル社との提携金融機関
  • バンク・オブ・アメリカ
  • タイ銀行
  • イングランド銀行
  • ブラデスコ銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • みずほフィナンシャルグループ
  • ゆうちょ銀行

意外な事実かもしれませんが、私たちが普段利用するような身近な銀行も、リップル社と提携を果たしています。

そして「タイ銀行」「イングランド銀行」に関してはその国の中央銀行、日本でいう「日本銀行(日銀)」のような存在です。

中央銀行のような大きい権力をもつ金融機関との提携は、リップル(XRP)の信頼性の大きな担保になっていると言えますね。

Ripple Netの送金が普及・実用化すれば、リップル社と提携している数多くの銀行は、低コストで高速なRipple Netを用いて送金を行うようになるでしょう。

そうなれば、システム内で使用される仮想通貨リップル(XRP)の価格が上昇するのも割と必然的ですね。

リップルの将来性② xRapidの送金実験・実用化

リップル社の開発する送金システム「Ripple Net」は、以下の3つのプロダクトによって構成されています。

3つのプロダクト
  1. xRapid
  2. xCurrent
  3. xVia

上記のプロダクトのうち、仮想通貨リップル(XRP)がブリッジ通貨としてシステム内で用いられるのは、1番目の「xRapid」のみです。

ですので、xRapidの送金実験・実用化などのニュースは、リップル(XRP)の価格変動に直結する場合が多いです。

xRapidの実用化は着々と進められており、最近ではイギリスの送金業者「MercuryFX」や、アメリカの送金業者「SendFriend」などが、xRapidの実用化を開始しています。

xRapidが実用化されるということは、仮想通貨リップル(XRP)の需要も高まるということですので、期待感が高まっています。

リップルの将来性③ 基軸通貨として採用されている

リップル(XRP)には「基軸通貨」としての需要も存在しています。

大手海外取引所がリップルを基軸通貨として採用し、大きな話題となりました。

取引所の基軸通貨として普及すれば、リップル建でアルトコインを取引する場合は、必然的にリップル(XRP)をあらかじめ保有しておく必要があります。

ですので、リップルにはある一定数の需要が発生することになるんです。

クレジットカードでのリップル(XRP)の買い方・購入方法

Coincheckでは、クレジットカードでリップルを購入できました。

振込に行かなくても購入できるのでとても便利ですよね。

しかし、現在はクレジットカードを使っての仮想通貨の購入はできないので注意してください。

リップル(XRP,ripple)の買い方・購入方法 まとめ

リップルの買い方ポイントまとめ
  1. リップルを買うならCoincheck
  2. 今がリップルの買い時!?

リップルを買うには主に国内取引所で買うことになります。

リップルの価格が下がりきったタイミングでの購入は非常におすすめなので、買うならできるだけ早く取引所の口座を解説するなどの準備をしておきましょう。

取引所の開設や取引所でのリップルの買い方は難しくないので気構える必要はありません。

少しでもリップルの購入を考えているなら取引所の開設だけは今のうちにしておきましょう。

入金に時間はかかりませんが、口座開設には数日かかるので、急な価格変動など買いたい時にすぐに買えるようにしておきましょう。

おすすめの取引所はCoincheckです!

>>>Coincheckの公式サイトはコチラ<<<

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