リップル(XRP)のレバレッジ取引を行える取引所と注意点・今後の将来性を解説

リップル(XRP)でもレバレッジ取引ってできるの?
レバレッジ取引で利益を上げるにはどうすればいい?

という疑問がある方向けに、この記事ではリップル(XRP)のレバレッジ取引を行える取引所とリップル(XRP)の特徴や今後の将来性、レバレッジ取引を行う際の注意点を紹介します。

レバレッジ取引を行えば、少額資金しかない人でも短期間で大きな利益を上げられる可能性があります。

リップル(XRP)のレバレッジ取引を行える取引所を複数紹介しているので、リップル(XRP)の特徴や今後の将来性をよく理解した上で投資してみてください!

ざっくり言うと...
  • リップル(XRP)は送金速度やコストが低く、国際送金に特化している。
  • リップル(XRP)がクレジット決済に導入されれば価格は高騰する可能性が高い。
  • レバレッジ取引は下落相場でも取引でき大きな利益を狙える。
  • リップル(XRP)のレバレッジ取引を行えておすすめの取引所はDMM Bitcoin・bitFlyer・GMOコイン
  • Coincheck』なら、取引手数料無料で、国内トップクラス19種類の仮想通貨に投資できる!

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リップル(XRP)の3つの特徴

リップル(XRP)の3つの特徴

リップル(XRP)の特徴は次の3つです。

リップル(XRP)の特徴
  • 国際送金に特化している
  • 送金速度やコストが低い
  • リップル社が管理運営を行なっている

国際送金に特化している

国際送金に特化している

リップル(XRP)は送金速度屋コストが低いことから、国際送金に特化した通貨として注目されています。

法定通貨を国際送金する場合は、送金に時間がかかったり、高額なコストが発生する問題があります。

リップル(XRP)は法定通貨同士のブリッジ通貨として機能して、この問題を解決できるでしょう。

すでにリップルネットワークには40ヶ国が参加しており、将来的に国際送金システムの中心を担うポジションを目指しています。

送金速度やコストが低い

送金速度やコストが低い

リップル(XRP)の送金速度は約3.3秒で、送金コストは日本円で約0.05円です。

国際送金を利用したことがある方は、この速さと安さが分かるはずです。

リップル(XRP)は少人数の承認作業によって取引を処理できることから、素早い送金が可能となっています。

また、法廷通貨で国際送金を行う際に必ず経由している「コルレス銀行」をリップル(XRP)では経由する必要がないため、仲介手数料が発生せず、低コストで送金できます。

リップル社が管理運営を行っている

リップル社が管理運営を行っている

リップル(XRP)の取引処理は全てリップル社が行なっており、中央集権的な特徴があります。

リップル(XRP)はすでに全ての枚数を発行済みですが、総発行枚数1,000億枚のうち、リップル社が630億枚の半分以上を保有しています。

このことから、リップル(XRP)が有価証券にあたるのではないのか?という論争が度々起こっており、この点はリップル社への信頼が必要になるでしょう。

仮にリップル社が価格操作や不正取引を行うと、一気に大暴落する可能性があるので注意が必要です。

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リップル(XRP)の今後の将来性

リップル(XRP)の今後の将来性

リップル(XRP)にレバレッジ取引をしたい方は、通貨の今後の将来性を知っておきましょう。

リップル(XRP)の今後の将来性
  • クレジット決済の導入
  • リップル社によるIPOの実施
  • アジア送金への普及

関連記事:リップル(XRP)の今後は?暴落してやばい?将来性を専門家の予想から徹底予測

クレジット決済の導入

クレジット決済の導入

リップル(XRP)がクレジット決済に導入されれば、価格が高騰するきっかけになるでしょう。

クレジット決済に導入されるということは、より多くのユーザーがリップル(XRP)を活用することになり、需要が大幅に拡大します。

リップル(XRP)はすでに国際的に利用されていますが、クレジットカード事業には参入していません。

リップル社によるIPOの実施

リップル社によるIPOの実施

リップル社によるIPOが実施されれば、より多くの株主を集めることができ、価格が急騰します。

IPOとは株式の新規公開のことで、新たに株式を公開して投資家を集める目的で行われます。

リップル社のIPOは現在も行われていませんが、今後は行われる可能性も十分あるでしょう。

SBIホールディングスの北尾氏は米国SECとの訴訟争いが終了したら、IPOが実施される可能性があるのでは?と予想されています。

アジア送金への普及

アジア送金への普及

リップル(XRP)は2021年にアジアを代表する国際送金企業Tranglo社の株式を取得し、アジア地域への国際送金の普及を目指しています。

東南アジアを中心に事業を拡大させており、すでに以下のような企業と提携しています。

リップル社と提携している企業
  • SBIホールディングス
  • みずほフィナンシャルグループ
  • 三菱UFJフィナンシャルグループ
  • タイ銀行

アジアを代表するような金融機関と提携して、アジア領域の国際送金ポジションを確立しています。

リップル(XRP)レバレッジ取引のメリット

リップル(XRP)レバレッジ取引のメリット

リップル(XRP)レバレッジ取引のメリットは次の通りです。

リップル(XRP)レバレッジ取引のメリット
  • 大きな利益を狙える
  • 下落相場でも利益を狙える
  • 24時間取引できる

関連記事:仮想通貨のレバレッジ取引とは?特徴や利益を上げるポイント・おすすめの取引所を紹介

大きな利益を狙える

大きな利益を狙える

レバレッジ取引の1番のメリットは、少額資金しかなくても、大きな利益を狙えることです。

レバレッジ2倍の取引では、通常の現物取引と比べて2倍の資金を動かすことができ、利益も2倍になります。

仮想通貨のボラリティが激しいといっても、資金が少ない方はそれだけ稼げる金額も少なくなってしまいます。

自分のリスク許容度の範囲で、レバレッジ取引を行なって大きな利益を狙うことがおすすめです。

下落相場でも利益を狙える

下落相場でも利益を狙える

レバレッジ取引では、下落相場でも利益を狙えます。

通常の現物取引では下落相場で稼ぐことはできませんが、レバレッジ取引は高値で先に売って、安値で後で買い戻し、その差額で利益を上げられます。

仮想通貨はボラリティが激しく、1日で大きく上下する日も多いです。

常に売りと買いの両方から取引を始められるので、多くの取引チャンスを見つけることができるでしょう。

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24時間取引できる

24時間取引できる

株式市場やFX(為替)市場は24時間取引できませんが、仮想通貨は24時間365日取引できます。

平日は仕事や家事で忙しくて取引する時間が取れない人でも、仮想通貨取引であれば土日など空いた時間を見つけて取引可能です。

リップル(XRP)のレバレッジ取引におすすめな取引所

リップル(XRP)のレバレッジ取引を行える取引所

リップル(XRP)のレバレッジ取引を行える取引所は次の通りです。

リップル(XRP)の取引におすすめな取引所
  • Coincheck(レバレッジ終了済)
  • LINE BITMAX(レバレッジ未対応)
  • DMM Bitcoin
  • GMOコイン
  • bitFlyer

第1位 Coincheck(レバレッジ終了済)

仮想通貨おすすめ_Coincheckのレーダーチャート画像

Coincheckのメリット
  • 500円からビットコイン・仮想通貨を購入できる
  • 19種類もの豊富な仮想通貨を取り扱っている
  • 470万DLを突破したスマホアプリは高機能で使いやすい

おすすめ仮想通貨取引所ランキング第1位は『Coincheck』です。

Coincheckの一番の魅力は、アプリやサイトが直感的に分かるように作られていることです。

Coincheck_アプリの画像

チャートは見やすく、取引がしやすいため、初心者でも迷わずかんたんに操作することができます。

また、ビットコインをはじめとして、国内最大級の通貨数を誇っています。

さらに、最短『10秒』で『500円』からサクッと仮想通貨を買うことができるため、特に初めての方にピッタリの仮想通貨取引所です!

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Coincheckの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ネム(XEM/NEM)
  • リスク(LSK)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)
  • サンド(SAND)
取引手数料 無料
入金手数料 銀行振込 無料
コンビニ入金 770円~1,018円
クイック入金 770円~1,018円
出金手数料 407円
借入手数料 0.05%/円
スワップ手数料 ロングポジション 約定金額(円)×0.04%
ショートポジション 取引約定数量×0.05%
Coincheck(コインチェック)では、取引手数料と入金手数料が無料です。 出金手数料に関しては一律で「400円」が取られますので、利益がまとまってから一度に出金をした方がおトクですね。
通貨名(通貨略称) 送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.0005 BTC
イーサリアム(ETH) 0.005 ETH
リップル(XRP) 0.15 XRP
ライトコイン(LTC) 0.001 LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.001 BCH
イーサリアムクラシック(ETC) 0.01 ETC
ネム(NEM/XEM) 0.5 XEM
サンド(SAND) 21.0 SAND
リスク(LSK)  0.1 LSK
モナコイン(MONA) 0.001 MONA
ステラルーメン(XLM) 0.01 XLM
クアンタム(QTUM) 0.01 QTUM
ベーシックアテンショントークン(BAT) 63.0 BAT
アイオーエスティー(IOST) 1.0 IOST
エンジンコイン(ENJ) 30.0 ENJ
オーエムジー(OMG) 11.0 OMG
パレットトークン(PLT) 139.0 PLT
  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • アカウントログイン時の2段階認証
  • SSL暗号化通信
他の国内取引所と比較しても、Coincheck(コインチェック)は抜群の使いやすさを誇っています。 スマホアプリの使いやすさに定評があり、スマホアプリのダウンロード数は470万を既に突破済。 ウィジェット機能を用いれば、スマホのロックを解除せずとも暗号資産の価格変動をチェックすることが可能です。
取引所形式 販売所形式 レバレッジ取引
ビットコイン ×
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×
ネム × ×
イーサリアムクラシック ×
リスク × ×
サンド × ×
モナコイン ×
ステラルーメン × ×
クアンタム × ×
ベーシックアテンショントークン × ×
アイオーエスティー × ×
エンジンコイン × ×
オーエムジー × ×
パレットトークン × ×
Coincheckの取引形式は基本的に「販売所形式」となっています。 「取引所」でトレードを行うことができるのはビットコインやモナコインで、大半の通貨は販売所での購入になります。 また、パレットトークンに関しては、取引所のみでしか売買できません。

第2位 bitFlyer

bitFlyerのメリット
  • 販売所では1円から仮想通貨を購入できる
  • 合計で17種類もの仮想通貨を取り扱っている
  • ビットコインのレバレッジ取引にも対応

日経ラジオパーソナリティーひろぴー

bitFlyerは、国内取引所の現物取引では唯一、4つの注文種別と5つの執行条件を選ぶことができます。

bitFlyerは、なんとビットコインの取引量が6年連続国内No.1!※ 取引量においては、他の取引所よりも大きく優っています。

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016年-2021年の年間出来高(差金決済/先物取引 を含む)

販売所では、ビットコインを含めて「17種類」の仮想通貨を、なんと1円から購入することができます。

bitFlyerのキャンペーン
  • bitFlyer Lightning において ETH/BTC ペアの取引手数料が無料

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bitFlyerの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • リスク(LSK)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ネム(XEM)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
  • チェーンリンク(LINK)
  • シンボル(XYM)
取引手数料 無料
Lightning FX 約定数量×0.01~0.15%
入金手数料 銀行振込 振込手数料のみ
クイック入金 住信SBIネット銀行なら無料、住信SBIネット銀行以外なら330円(税込み)/件
出金手数料 三井住友銀行 220円〜440円
その他銀行 550円〜770円
bitFlyer(ビットフライヤー)では、住信SBIネット銀行ならクイック入金の入金手数料が無料になっています。 また、送金手数料に関しては通貨ごとに異なり、以下の通りとなります。
暗号資産名 送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.0004 BTC
イーサリアム(ETH) 0.005 ETH
リップル(XRP) 無料
イーサリアムクラシック(ETC) 0.005 ETC
ライトコイン(LTC) 0.001 LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.0002 BCH
リスク(LSK) 0.1 LSK
モナコイン(MONA) 無料
ベーシックアテンショントークン(BAT) 5 BAT
ステラルーメン 無料
ネム 3 XEM
テゾス 0.1 XTZ
ポルカドット 0.1 DOT
チェーンリンク 1 LINK
シンボル 2 XYM
  • SSL暗号化通信
  • SHA-2(SHA-256)の採用
  • FW(ファイア・ウォール)による社内環境の防御
  • パスワードの強度チェック
  • アカウントロック機能
  • 2段階認証
  • ログイン履歴の管理
  • 自動タイムアウト
  • マルチシグネチャ
  • コールドウォレット
  • 顧客資産との分別管理
  • ウイルスチェックとハッキングテスト
bitFlyerも他の取引所と同様に、とても強固なセキュリティ対策を導入しています。 まずbitFlyerは「JBA(一般社団法人日本ブロックチェーン協会)」のプラチナメンバーに属しており、プラチナメンバーの基準もしっかりと満たしています。 基本的な対策である「2段階認証」や「マルチシグ」の導入に加え「顧客資産の分別管理」等も積極的に行っています。 ※暗号資産交換業者 関東財務局長 第00003号
bitFlyer(ビットフライヤー)は、暗号資産を管理するための専用ウォレットもリリースしています。 ビットコインの送金/受金はもちろんのこと、実店舗での決済まで、アプリから行うことができます! もちろん、スマホアプリからはとっても簡単にビットコインの取引を行うこともできます。 決済から取引まで、まさに超万能で便利なスマホアプリです!
販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン
イーサリアム ×
リップル ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ ×
イーサリアムクラシック × ×
リスク × ×
モナコイン ×
ベーシックアテンション トークン × ×
ステラルーメン ×
ネム × ×
テゾス × ×
ポルカドット × ×
チェーンリンク × ×
シンボル × ×
bitFlyer(ビットフライヤー)は、主に現物取引(販売所)でのトレードに特化した取引所です。 ビットコインであれば、独自プラットフォーム「Lightning FX」を用いてレバレッジ取引を行うことも可能です。 販売所は「簡単に暗号資産を売買できる」という特徴がありますので、まさに初心者の方にぴったりな取引所であると言えますね!

第3位 DMM Bitcoin

仮想通貨おすすめ_dmmビットコインのレーダーチャート画像

DMM Bitcoinのメリット
  • 22種類もの仮想通貨で「レバレッジ取引」が可能
  • 取引手数料に加え、入金・出金・送金手数料も全て無料 

※BitMatch手数料を除く

日経ラジオパーソナリティーひろぴー

DMM Bitcoinは販売所なので板がなく、かつスプレッドが狭いため、初心者でも簡単かつ低コストで始められます

DMMビットコイン_アプリ画像

DMM Bitcoin』は、数々の事業を展開する「DMM.comグループ」を親会社に持つ取引所。

「レバレッジ取引」に特化しており、22種類もの暗号資産でレバレッジ取引を行うことが可能です!

たくさんのアルトコインを取引できる他、なんと取引手数料に加えて「出入金手数料」や「送金手数料」まで全て無料。※BitMatch手数料を除く

キャンペーン・特典情報
  • 口座開設完了で2,000円プレゼント!
※キャンペーン期間:2022年8月1日(月)7時00分~2023年2月1日(水)6時59分

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DMM Bitcoinで
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DMM Bitcoinの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ネム(NEM/XEM)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XML)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
  • テゾス(XTZ)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • シンボル(XYM)
  • トロン(TRX)
  • ジパングコイン(ZPG)
  • カルダノ(ADA)
  • ポルカドット(DOT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • アバランチ(AVAX)
  • チリーズ(CHZ)
  • メイカー(MKR)
  • トロン(TRX)
取引手数料 無料※BitMatch手数料を除く
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 0.04%/日(建玉ごと)
DMM Bitcoinは、取引手数料・出金・入金・送金手数料まで、ほとんどの手数料が無料。 ※BitMatch手数料を除く ただし、レバレッジ取引を行う際には「レバレッジ手数料」が必要になりますので、注意しましょう。
  • オフラインウォレットでの顧客資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別
  • 2段階認証と生体認証の導入
  • 不正アクセスへの監視
  • マルチシグネチャ対応
  • SSL暗号化通信
※暗号資産交換業者 関東財務局長 第00010号
DMM Bitcoinは、他の取引所と同様に取引用のスマホアプリをリリースしています。 iOSとアンドロイドの両方に対応しており、ブラウザを開かずとも、簡単に暗号資産のトレードを行うことが可能です。 また、DMM Bitcoinでは、以下のような様々な注文方法を用いて、暗号資産のトレードを行うことができます。
  • ストリーミング注文
  • 指値注文・逆指値注文
  • IFD注文
  • OCO注文
  • IFD-OCO注文
販売所(現物) 取引所(現物) レバレッジ
ビットコイン ×
イーサリアム ×
リップル ×
ライトコイン ×
ビットコインキャッシュ ×
ネム × ×
イーサリアムクラシック ×
ステラルーメン ×
モナコイン ×
クアンタム × ×
ベーシックアテンショントークン ×
オーエムジー ×
テゾス × ×
エンジンコイン ×
シンボル × ×
トロン ×
カルダノ × ×
ポルカドット × ×
アイオーエスティー × ×
ジパングコイン ×
アバランチ ×
チリーズ ×
メイカー ×
トロン ×
DMM Bitcoinはレバレッジ取引に特化している取引所ですが、主要通貨である「ビットコイン」「イーサリアム」「リップル」「ライトコイン」「ビットコインキャッシュ」「ステラルーメン」の現物取引にも対応しています。 現物取引とレバレッジ取引を並行して行うことができるので、使い勝手が非常に良いですね。

第4位 GMOコイン

仮想通貨おすすめ_GMOコインのレーダーチャート画像

GMOコインのメリット
  • 国内最多23種類の通貨を売買できる
  • 販売所だけでなく取引所も利用できる
  • 10種類の通貨の「レバレッジ取引」ができる

GMOコイン』は、東証一部上場企業「GMOインターネットグループ」を親会社に持っている取引所。

「現物取引」と「レバレッジ取引」の両方が可能なため、取引形態の自由度が高いのが特徴です。

また、「GMOクリック証券」の長い運用経験で培った万全な管理体制や、抜け目のないセキュリティ対策も、注目すべきポイントです。

日経ラジオパーソナリティーひろぴー

GMOコインは、レバレッジ取引の「仮想通貨FX」において、初心者から上級者までの幅広いユーザーから支持されています。
キャンペーン・特典情報
  • 暗号資産の購入で、毎日10名に現金1,000円が当たる!

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GMOコインで
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GMOコインの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ネム(NEM)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
  • テゾス(XTZ)
  • クアンタム(QTUM)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • ポルカドット(DOT)
  • コスモス(ATOM)
  • シンボル(XYM)
  • モナコイン(MONA)
  • カルダノ(ADA)
  • メイカー(MKR)
  • ダイ(DAI)
  • チェーンリンク(LINK)
  • FCRコイン(FCR)
  • ドージコイン(DOGE)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 0.04%/日(建玉ごと)
GMOコインでは、取引手数料から出金・入金・送金手数料まで、ほとんどが無料になっています。 DMM Bitcoinと同様に、レバレッジ取引を行う場合のみ「レバレッジ手数料」が必要となります。 レバレッジ手数料を節約したい方は、日を跨ぐ前にポジションを一旦決済するように心がけましょう!
  • コールドウォレットでの資産管理
  • 顧客資産の分別管理
  • 2段階認証
  • マルチシグネチャ
  • サイバー攻撃対策
  • システムの24時間365日監視
  • SSL暗号化通信
GMOグループが展開しているネット証券「GMOクリック証券」のセキュリティノウハウが導入されているので、安全性はバッチリです。 「コールドウォレット」「マルチシグ」などの基本的なセキュリティ対策に加え、「システム24時間監視」や「専門家による定期的なシステムの脆弱性診断」などが導入されています。 ※暗号資産交換業者 関東財務局長 第00009号
GMOコインは、現物取引専用のスマホアプリをリリースしています。 このアプリを使えば、暗号資産の購入・売却はもちろんのこと、暗号資産の送付やお知らせの確認まで行うことができるので、非常に便利です。 ウィジェット機能を用いれば、スマホを開かなくてもスライド1つでリアルタイムの価格を確認することができてしまいます! 24時間の価格変動が一目瞭然ですので、当日の相場観をパッと見て把握することが可能です。
販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン
イーサリアム
リップル
ライトコイン
ビットコインキャッシュ
ネム
ステラルーメン
ベーシックアテンショントークン
オーエムジー ×
テゾス ×
クアンタム(QTUM) ×
エンジンコイン(ENJ) × ×
ポルカドット(DOT) × ×
コスモス(ATOM) × ×
シンボル(XYM) ×
モナコイン(MONA) ×
カルダノ(ADA) × ×
メイカー(MKR) × ×
ダイ(DAI) × ×
チェーンリンク(LINK) × ×
FCRコイン(FCR) × ×
ドージコイン(DOGE) × ×
GMOコインは、22種類の暗号資産の現物・暗号資産FXに対応しています! 取引形態を制限されずにトレード可能なのは、GMOコインの大きな魅力。 現物取引に加え、ビットコイン・アルトコイン共に2倍レバレッジ取引にも対応しています。

第5位 LINE BITMAX(レバレッジ未対応)

LINE BITMAXのメリット
  • LINEアプリから簡単に取引できる
  • LINE Payと連携できる
  • 仮想通貨の貸し出しサービスを利用できる

LINE BITMAXLINEのグループ会社が運営する仮想通貨取引所です。

スマホから本人確認も含めて簡単に口座開設を行えるため、仮想通貨の未経験者でも使いやすい作りになっています。

有名通貨の取扱いはもちろんのこと、独自のトークン「リンク(LINK)」の売買をすることができます。

キャンペーン・特典情報
  • 口座開設や入金、暗号資産の購入に応じて独自トークン「リンク(LN)」がもらえる!

LINEビットマックス_キャンペーン画像

>>LINE BITMAXの公式サイトはこちら<<

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LINE BITMAXで
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LINE BITMAXの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リンク(LN)
取り扱い通貨数は6種類です。
  • リンク(LN)
口座開設手数料 無料
口座管理料 無料
取引手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 LINE Pay:110円(税込) 銀行口座:400円(税込)
取引手数料や入金手数料は無料ですが、出金手数料に関してはLINE Payを利用すると安く抑えられます。
  • コールドウォレット
  • マルチシグ
  • 資金の分散管理
LINE BITMAX(ライン ビットマックス)はセキュリティに力を入れており、コールドウォレットやマルチシグ、資金の分散管理を行なっています。 ハッキングにあうリスクを小さく抑えており、取引所が倒産した場合でも顧客の資産は守られる決まりになっています。
LINEのグループ会社が運営していることから、LINEやLINE Payを普段から利用している人にとって使いやすい特徴があります。 入出金や本人確認もスムーズにスマホから行えるので、口座開設は簡単にできます。
販売所 取引所 レバレッジ取引
ビットコイン ✖️ ✖️
イーサリアム ✖️ ✖️
リップル ✖️ ✖️
ビットコインキャッシュ ✖️ ✖️
ライトコイン ✖️ ✖️
リンク ✖️ ✖️
LINE BITMAX(ライン ビットマックス)では販売所形式での取引にのみ対応しています。
利益は最大8%の業界最高水準

リップル(XRP)のレバレッジ取引を行う際の注意点

リップル(XRP)のレバレッジ取引を行う際の注意点

リップル(XRP)のレバレッジ取引を行う際の注意点は次の通りです。

リップル(XRP)のレバレッジ取引を行う際の注意点
  • 急な価格変動
  • 証拠金維持率を意識する
  • 余剰資金で取引する
  • 損切りを徹底する

急な価格変動

急な価格変動

仮想通貨は急な価格変動が度々あり、レバレッジ取引を行う際は注意が必要です。

チャートを見ていても急な変動を予測することは難しく、市場全体の情報を収集し、広い視野で市場を分析しておく必要があります。

リップル(XRP)に関する特別なニュースや時価総額の大きいビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)のニュースには注目しておきましょう。

レバレッジ取引は大きな利益が狙える一方で、大きな損失が出る可能性もあるので、十分注意して取引してください。

証拠金維持率を意識する

証拠金維持率を意識する

レバレッジ取引では損失が発生しないように証拠金維持率が設定されています。

証拠金維持率が低下しすぎると、ロスカットと言って口座資金を守るために強制的に決済されてしまいます。

レバレッジ取引では証拠金維持率が低くなりがちなので、なるべき高く維持するように心がけて、相場が変動し極端に低くなる場合は追加資金を入れるなど、早めに対策を取るようにしましょう!

余剰資金で取引する

余剰資金で取引する

どんな投資にも共通して言えることですが、投資は必ず余剰資金で行いましょう。

生活資金で投資を始めてしまうと、失ってしまう恐怖から正常な判断を行えなくなりますし、損切りをできなくなります。

生活資金とは関係なく、失っても生活に支障をきたさない余剰資金で取引してください。

損切りを徹底する

損切りを徹底する

相場が急変し、証拠金維持率が低くなったタイミングでは、追加資金を投入することも大切ですが、損切りを徹底することも非常に大切です。

損失を確定するのは精神的に辛いことですが、投資は必ず稼げるとは限りませんので、勇気を持って損切りしてください!

損切りを機械的に行うひとつの方法として、取引をスタートする前に、あらかじめ損切りラインを決めておき、決済注文を入れておくことです。

こうすることで自分の意志とは関係なく損切りを実行できます。

まとめ

今回はリップル(XRP)にレバレッジ取引をしたい方向けに、リップル(XRP)の特徴や今後の将来性、レバレッジ取引のメリットや注意点を紹介しました。

リップル(XRP)にレバレッジ取引をする際は、証拠金維持率に十分注意して、余剰資金で取引を行なってください。

紹介した仮想通貨取引所を利用すれば、使いやすいスマホアプリから簡単に取引を行えて、リップル(XRP)以外にも多くの通貨にレバレッジ取引が可能です!

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