債務整理をするデメリットって何? | よくある誤解や対処法を解説

借子さん

債務整理にはどんなデメリットがあるの?

借子さん

債務整理をすると家族や知人にバレる可能性があるのか心配…

このように考えていませんか?

債務整理は借金減額や免責と大きなメリットがある反面、どのようなデメリットがあるかも気になりますよね。

実際、債務整理にはブラックリストに掲載されるなど、見逃せないデメリットもあります。

本記事では、債務整理のデメリットを紹介した上で、デメリットの対処法やそれでも債務整理をした方がよい理由を解説していきます。

ぜひ参考にしてみてください。

「債務整理のデメリット」ざっくり言うと
  • 債務整理には任意整理、個人再生、自己破産、特定調停の4つはある
  • 債務整理をすることでブラックリストに登録される
  • ブラックリストに載るとクレジットカードが使えなくなる
  • デメリットはあるが債務整理をすることで生活は楽になる
  • 債務整理をするなら「はたの法務事務所」が相談料・着手金無料で実績豊富

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目次

そもそも債務整理とは?

借子さん

債務整理ってどんな手続きのことなのでしょうか?

そもそも債務整理とは、国が合法的に認めている借金減額制度です。

債務整理には大きく4種類あります。

まずは債務整理の種類について解説していきます。

任意整理

任意整理の特徴
  • 裁判所を通さず、債権者と交渉し利息をカットしてもらう手続き
  • 利息のカットのみのため借金自体の減額ではない
  • 手続き終了後は3〜5年以内の完済をする

任意整理とは、債権者と私的に交渉して今後の返済計画についての和解をし、その計画を元に借金の返済をする手続きです。

交渉の中で、利息をカットしたり、返済期日を延期してもらったりします。

また、裁判所を介さないので、他の債務整理に比べると手続きに時間はかかりません。

大幅に借金が減らせるわけではありませんが、その分、債務整理の方法の中ではデメリットが小さいです。

個人再生

個人再生の特徴
  • 裁判所を通して借金を減額してもらう手続き
  • 借金を5分の1から最大で10分の1にまで減額できる
  • 手続き後は3年以内の完済をする

個人再生とは、裁判所を通じて借金を80~90%程度減額してもらう手続きです。

裁判所に提出した再生計画が認可されると、原則として借金が5分の1~10分の1に減額されます。

また、自己破産を行なえない職業(保険外交員、警備員など)に就いている方などが個人再生を選択する場合もあります。

自己破産

自己破産の特徴
  • 裁判所を通して借金を全額免責する手続き
  • 財産を失う
  • 生活を立て直すことが可能

自己破産とは、裁判所を通じて借金を0円にしてもらう手続きです。

財産は換金して債権者に配当することになりますが、裁判所の基準を超えない財産(20万円以下の預金など)は手元に残ります。

免責が認められると未払いの税金などを除き、すべての借金を免除される強力な手続きですが、その分デメリットも大きいです。

特定調停

特定調停の特徴
  • 裁判所を介して債権者と債務者が話し合いをする
  • 基本的には個人でやり取りを行う
  • 費用があまりかからない

特定調停とは、簡易裁判所が仲介して債権者と債務者が話し合い、借金の減額や支払期日の延期を交渉する手続きです。

特定調停の申し立てを簡易裁判所に対してすると、約1か月後に「事情聴取期日」という名の調停が開かれます。

事情聴取期日では債務者だけが出席し、調停委員に対して生活状況や収入、今後の返済方法などについて希望を伝えます。

その後、開かれるのが「調整期日」という名の調停です。

調整期日では債権者と債務者の両方が出席し、交渉や話し合いを行います。

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債務整理のデメリットは?クレジットカードや車や家はどうなるの?

借子さん

債務整理をするとできなくなることってなんでしょうか?また会社を解雇されることってありますか?

債務整理のデメリットを見てみましょう。

債務整理のデメリットには以下のようなものがあります。

以上の順番でわかりやすく解説していきます。

ブラックリストに載る

債務整理全般に共通して言えるデメリットとしては、手続き後に信用情報に事故情報(ブラックリスト)が登録されてしまうことです。

ブラックリストに登録されると
  • 新たな借入ができない
  • 新規でのクレジットカードの発行ができない
  • 住宅ローンなどのローン審査に通らない
  • 携帯電話の分割購入ができない

ブラックリストに登録されることによって、ローン審査に通らなくなったり、新たな借入ができなくなります。

しかし、ブラックリストはずっと登録されるわけではなく、一定期間だけなので、その期間が経過すれば登録が消えます。

ブラックリストへの登録期間は、一般的には5年程です。

クレジットカードが使えなくなる

債務整理の対象としたクレジットカードは、「強制解約」となり、クレジットカードは使えなくなります。

使えなくなるタイミングとしては、債務整理を依頼された弁護士・司法書士が「受任通知」を送付しクレジットカード会社が受け取ったら強制解約となります。

しかし例外として、任意整理で債務整理の対象外としたクレジットカードは、利用できる可能性はあるようです。

また、ブラックリストに登録されている期間は、新規でのクレジットカードの発行もできなくなります。

保証人に返済義務が移る

借金をする際に、保証人や連帯保証人がいる場合、債務整理をすると、返済義務がうつってしまいます。

任意整理では債務整理を選ぶことができるので、保証人がいるものを債務整理しないという選択肢もあります。

債務整理したことを家族や知人に知られる可能性がある

債務整理をすることで家族や知人に知られてしまうこともデメリットとしてはあげられます。

債務整理をしたことは周りの人に知られたくないはずです。

任意整理は周りに知られることはないですが、個人再生・自己破産をすると「官報」に債務整理をしたことが記載されてしまいます。

MEMO
官報とは国が毎日発行している機関紙。一般人でも購読することができる。

一般人で官報を購読する人は少ないですが、もしもあなたの知人が官報に掲載されているのを見れば、知られてしまいます。

また家族や知人が同居人になっている借金を債務整理する場合知られてしまうため注意が必要です。

家や車を失う可能性がある(自己破産)

自己破産をした場合、家や車を没収される可能性があります。

自己破産の場合、99万円以下の現金などの生活に必要な財産を除いて、他の財産を換価処分されて債権者に分配されます。

資産として持ち家や車がある場合には、売却されてしまいます。

しかし、車の場合、減価償却が終了していると無価値と判断されて売却されない場合があります。

一部職業の制限(自己破産のみ)

自己破産をした場合、手続きの期間中は特定の職業に就くことができなくなります。

具体的には、以下のような職業に就けなくなります。

就けなくなる職業
  • 弁護士
  • 旅行業者
  • 公認会計士
  • 警備員など

これらは一部ですが、自己破産中に資格に制限がかかるため、資格を必要とする職業に就けなくなります。

しかし、自己破産の手続きの期間中なので6ヶ月〜1年の間です。

債務整理に関してよくある誤解|こんなデメリットはない!

借子さん

債務整理をすると、職場を解雇されたりってことはないんですか?

債務整理をすると以下のようなデメリットがあると心配される方がいますが、これらはすべて誤解です。

債務整理に関してよくある誤解
  • 職場を解雇されてしまう
  • 年金が支給されない
  • 戸籍に載る
  • 自分以外の家族もすべての財産を没収される
  • 携帯電話が没収される

債務整理をしたら職場を解雇されるということ原則としてはありません。

年金は民事執行法により差し押さえ禁止財とされているため、債務整理をしても年金を受け取ることはできます。

戸籍に関しても、ここに記載されるのは家族の続柄に関することだけなので、「自己破産をしたら戸籍に載る」ということもありません。

債務整理は借金をした本人に対しての手続きなので、財産に関しても本人のもの以外残すことは可能です。

携帯電話も没収されることなく普通に使うことは可能です。

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債務整理のデメリットの対処法

借子さん

債務整理のデメリットはわかりました。カードが使えなくなったり、ローンを組めなくなるのは、生活に影響が出てきそうです。

ここまで債務整理のデメリットについてお伝えしてきました。

しかし、債務整理のデメリットは、対処法を知っているかどうかで最小限に抑えることができます。

ここからは、どのような対処法を取れば、債務整理のデメリットを最小限に抑えられるのか説明していきます。

デビットカードやプリペイドカードを使う

クレジットカードは使えなくなるものの、デビットカードやプリペイドカードは審査に関係なく使うことができます。

使えるカードとして以下のようなものがあります。

使えるカード
  • デビットカード
  • プリペイドカード
  • 家族カード

デビットカードは提携している場所であれば、クレジットカードの代わりとなります。

クレジットカードとの違いは、使った時点で口座から引き落とされるので、お金が口座に入ってなければ支払いできず、後払いもできません。

プリペイドカードは前払いが前提のカードで事前にお金をチャージしておくことが必要です。

デビットカードもプリペイドカードも使い過ぎを避けることができます。

債務整理をした後にクレジットカードをどうしても使いたい場合は、家族名義での家族カードを使うことが可能です。

注意
家族名義なので、使った分はすべて家族に請求がいくので使い過ぎたら家族に迷惑がかかる

ローンなどの審査は他の人なら通る

ローンに関しては、債務整理をした本人はローンの審査に通らなくなります。

しかし、他の家族の信用情報に問題がなければ、家族はローンの審査に通ります。

大きな買い物でローンを組みたいときは、他の家族にローンの審査をしてもらうのが一つの方法です。

債務整理する借金を選ぶ

保証人・連帯保証人に迷惑をかけたくない場合は保証人・連帯保証人がついている借金の債務整理をしない方がよいです。

個人再生や自己破産は全ての借金が対象となりますが、任意整理であればどれを債務整理するか選ぶことができます。

家や車を手放したくなければ適切な債務整理を選ぶ

家や車を残したい場合は自己破産ではなく個人再生や任意整理を選びましょう。

自己破産の場合には家を手放す必要がありますが、任意整理や「住宅ローン特則」が利用できる個人再生であれば、手放す必要はありません。

車は所有権留保がついていて債務整理の対象となってしまうと手放すことになりますが、任意整理にして自動車ローンを債務整理の対象から外すことで手放す必要はありません。

MEMO
所有権留保とは、ある物の売買契約を結んだ際にその代金を完済するまでは、担保として所有権を残しておくこと

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デメリットがあってでも、債務整理をした方がよい理由

借子さん

確かに債務整理をすることで借金を減らすことができたりなくすことができるのはわかるのですが、それなりにデメリットもあるから、債務整理をせずに完済した方がいいんでしょうか?

借金問題はデメリットがあっても債務整理をして解決した方がよいです。

その理由としては以下のようなものがあります。

上記の理由を解説していきます。

生活に影響を与えないようにするため

借金をそのまま放置すると利息が膨らみ、返済額が増え、延滞して督促が来ている場合は差し押さえの可能性もあります。

このようなリスクは債務整理のデメリットよりも深刻ですので、早めに対処することが大切です。

弁護士・司法書士に依頼すれば支払いが一時的にストップする

債務整理を弁護士・司法書士に依頼することで、一時的に支払いをストップすることができます。

弁護士や司法書士に依頼することで「受任通知」が債権者に送付され、これを受け取ったら返済の請求を止めなくてはならないからです。

支払いがストップされることで精神的にも楽になります。

現在、借金の返済で困っている場合、まずは専門家に相談することをおすすめします。

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債務整理ができる条件

借子さん

債務整理をやった方がいいのはわかりました。ただ、債務整理って必ず誰でもできるのでしょうか?

ここからは債務整理ができる条件について紹介します。

債務整理の種類によって変わってきますので、それぞれ解説していきます。

債務整理ができる条件

任意整理

任意整理ができる条件
  • 手続き後3〜5年以内に完済できる
  • 安定した収入がある
  • 返済実績がある

任意整理は3〜5年以内に完済できる人ができます。

また、1度でも返済していないと、返済意思がないとみなされ、交渉に応じてもらえない可能性があります。

個人再生

個人再生ができる条件
  • 手続き後3年以内の返済が可能
  • 総額5,000万円を超えていない

個人再生は手続き後3年以内に完済できることと借金の総額が5,000万円を超えていないことが条件です。

自己破産

自己破産ができる条件
  • 客観的に見ても返済するのが厳しい
  • 免責不許可事由に該当していない

自己破産をできる条件としては免責不許可事由に該当していない必要があります。

免責不許可事由とは、自己破産が認められないケースのことで、以下のようなものがあります。

免責不許可事由
  • 浪費やギャンブルによって借金を作った
  • クレジットカードを作る時やお金を借りる時などに嘘をついた
  • 過去7年以内に自己破産の免責を受けたことがある
  • 裁判所に必要事項を説明しなかったり、嘘の説明をしたりした
  • 特定の債権者にだけ有利になるような支払いをした
  • 財産を不当に安く売却した
  • 自己破産の手続きを妨害した
  • 財産を隠した
  • 嘘の債権者一覧を提出した
  • 税金、罰金、損害賠償、養育費などの借金 など

免責不許可事由に該当すると自己破産をすることができない可能性があります。

特定調停

特定調停ができる条件
  • 個人で必要書類など準備できる
  • 指定された日に出廷できる
  • 減額後に返済できる

特定調停は裁判所を介しての個人でのやり取りになるため、必要な書類は全て自分で用意しないといけません。

また、本人が出廷する必要があるので、決められた日に都合をつける必要があります。

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債務整理をするべき人の特徴

借子さん

必ずしも全員が債務整理をできる訳ではないんですね。条件的にはできるけど、自分はした方がいいのかわかりません…。するべき人の特徴を教えてほしいです。

結論から言うと、借金の自力返済がきつい人や、借金のせいで生活が苦しくなっている人は債務整理をするべきです。

しかし、ご自身の状況の判断は簡単にはできないので、具体的に以下のような人は債務整理を検討することをおすすめします。

債務整理を検討するべき人
  • 借金の返済が長期化している(5年以上)
  • 複数の金融業者から借入をしている
  • 借金を他の金融機関からの借り入れで返済している(多重債務)
  • 年収の3分の1以上の借金をしている

上記に当てはまる人や、当てはまらなくても借金の返済が苦しい人は債務整理を検討するべきです。

相談無料の弁護士・司法書士事務所も多いので、まずはあなた自身の状況を話してみることをおすすめします。

注意
どの債務整理をしようか判断に迷った際は、ご自身で決めるのは禁物で専門家の意見を取り入れましょう

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債務整理を依頼するのにおすすめな法律事務所11選

債務整理には、弁護士や司法書士の力を借りるとスムーズに手続きが出来るとお伝えしました。

ここからは、債務整理におすすめの相談先を紹介します。

債務整理を依頼するのにおすすめな法律事務所は主に以下の通りです。

【コストを抑えたい】はたの法務事務所

債務整理におすすめのはたの法務事務所

出典:https://hikari-hatano.com/

はたの法務事務所の評価
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はたの法務事務所の特徴
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はたの法務事務所は、コストを抑えて債務整理手続きができることで当サイトでも人気No1の法務事務所です。

全国どこでも出張相談ができるほか、過払金調査費用も無料・初期費用となる着手金も無料と手厚いサポートが特徴と言えます。

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とにかくコストを抑えて債務整理がしたい方や、
初めての債務整理でコストが不安な方もおすすめです。
はたの法務事務所の詳細
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はたの法務事務所 司法書士法人
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0120-732-023 任意整理
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任意整理 1社 22,000円〜
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自己破産 330,000円
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【経験で選ぶなら】渋谷法務総合事務所

債務整理におすすめの渋谷法務総合事務所

出典:https://www.shibuya-houmu.com

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渋谷法務総合事務所の特徴
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渋谷法務総合事務所は、認定司法書士が在籍している法務事務所です。

キャリア35年以上のベテラン司法書士が在籍しているので、問題解決の面では安心できるでしょう。

相談無料なので、費用面で不安があっても利用ができます。

しかし、認定司法書士なので、1社あたりの負債金額が140万円を超える場合は依頼ができないので、その場合は弁護士事務所に相談しましょう。

主張相談や借金専用窓口でも相談可能です。

セイリさん

渋谷法務総合事務所の詳細
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渋谷法務総合事務所 司法書士法人
電話番号 対応業務
0120-553-052
【借金専用相談窓口】
0120-871-244
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その他の業務(登記・相続関係)
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初回相談料 初期費用
0円 着手金・過払金調査費用:事案ごと
法律相談料:0円
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任意整理 22,000円/件~
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自己破産 220,000円
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【実績で選ぶなら】東京ロータス法律事務所

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出典:http://tokyo-lawtas.com/

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東京ロータス法律事務所は、債務整理が得意な料金最安値クラスの法律事務所です。

特に任意整理は一番安く設定されており、通常では5~10万円程度かかるところ、東京ロータス法律事務所は45,000円(税別)ほどです。

さらに、東京ロータス法律事務所は、過払金に関しての相談であれば何度でも無料相談可能です。

悩みがある方は一度、東京ロータス法律事務所の無料相談を利用してみるのがおすすめです。

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最近では「初回相談のみ無料」とする法律事務所も多くありますが、通常、弁護士との相談は30分で5000円程度という料金設定がされています。
東京ロータス法律事務所の詳細
事務所名 業態
東京ロータス法律事務所 弁護士法人
電話番号 対応業務
0120-316-715 任意整理
過払金請求
個人再生(書類作成)
自己破産(書類作成)
身近な法律問題全般等
匿名相談
初回相談料 初期費用
0円 着手金・過払金調査費用:事案ごと
法律相談料:0円
出張相談費用:0円
任意整理 22,000円/件~
過払金成功報酬 20%~
自己破産 200,000円
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【無料電話相談】平日 10:00~20:00 / 土日祝 10:00~19:00

【何度でも相談無料】ライズ綜合法律事務所

自己破産とは_おすすめ弁護士・司法書士事務所_ライズ綜合法律事務所

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ライズ綜合法律事務所は、債務整理や過払金請求問題の解決に長けている法律事務所です。

無料出張相談会を実施しているため、気軽に無料で相談できるほか、関東と関西どちらでも展開しているので、対面相談しやすいのがポイントです。

リーガルさん

まずは相談からしてみたい人や、経験豊富な弁護士に任せたい人におすすめと言えます。
ライズ綜合法律事務所の詳細
事務所名 業態
ライズ綜合法律事務所 弁護士法人
電話番号 対応業務
0120-657-001 任意整理
過払金請求
個人再生
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初回相談料 初期費用
0円 着手金(1社あたり):55,000円〜
着手金(残債務のない債権の調査、過払い請求):0円
法律相談料:11,000円(1時間以内)、(30分ごとに5,500円)
出張相談費用:0円
任意整理 1社 55,000円〜
過払金成功報酬 22%〜
自己破産 811,000円
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【裁判で勝負するなら】アース法律事務所

債務整理におすすめのアース法律事務所

出典:http://earth-lawoffice.net/

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アース法律事務所は、裁判官の経験だけでなく弁護士としてのキャリアも30年以上で、様々な案件に関わってきた豊富な実績と経験を活かして債務整理に当たってくれます。

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個人再生や自己破産をする場合、裁判所で手続きを行わなければいけません。そのため、裁判官としての経験がある弁護士なら依頼しやすいです。
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アース法律事務所 弁護士事務所
電話番号 対応業務
03-6383-2430 任意整理
過払金請求
個人再生(書類作成)
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身近な法律問題全般等
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過払金調査費用:0円
法律相談料:0円
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任意整理 22,000円/件~
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自己破産 330,000円〜
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【消費者金融が恐る司法書士No.1】杉山事務所

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出典:https://sugiyama-kabaraikin.com/

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杉山事務所は、週刊ダイヤモンド誌が選ぶ「消費者金融が恐れる司法書士」で日本一に選出された司法書士事務所です。

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【相談が何度でも無料】ひばり法律事務所

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出典:https://www.hibari-law.net/

ひばり法律事務所の評価
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ひばり法律事務所は、債務整理の依頼を扱うことが多く、これまでに数多くの借金問題を解決してきています。

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他の法律事務所で断られてしまって困った場合、諦める前にぜひひばり法律事務所に相談してみてください。

リーガルさん

ひばり法律事務所なら、すべての借り入れをまとめて依頼できます。また、1つの債権者からの借金額が多い人も受け付けてくれます。
ひばり法律事務所の詳細
事務所名 業態
ひばり法律事務所 弁護士法人
電話番号 対応業務
050-3189-0296 任意整理
個人再生
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過払い金請求
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初回相談料 初期費用
0円 着手金:20,000円/1社(任意整理の場合)
過払金調査費用:0円
法律相談料:0円
出張相談費用:0円
任意整理 20,000円/件~
過払金成功報酬 20%~
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個人再生 200,000円〜

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ひばり(名村)法律事務所の 無料相談はこちら


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【無料電話相談】10:00~18:00

【メール・電話での相談が何度でも無料】Hana法務事務所

債務整理におすすめのはなさく

出典:https://hana-legal.com

Hana法務事務所の評価
手数料・依頼料の手軽さ
(5.0)
相談実績
(4.0)
対応の速さ
(4.0)
対応業務の広さ
(3.0)
総合おすすめ度
(4.5)
Hana法務事務所の特徴
  • 電話・メールでの相談は何度でも無料
  • 全国3カ所に事務所がある
  • 周りに知られることなく借金問題解決
  • 対応後の支払いは分割払いでも可能

Hana法務事務所は大阪を中心に全国に3カ所に事務所を設けている法務事務所です。

電話・メールの場合何度でも相談無料なので、納得するまで相談することができます。

相談はまだ勇気がない方は匿名でできる借金減額診断もあるのでそちらをおすすめします。

リーガルさん

何度でも相談無料なので気軽に話すことができます
Hana法務事務所の詳細
事務所名 業態
Hana法務事務所 司法書士法人
電話番号 対応業務
06-7777-4576 任意整理
個人再生
自己破産
過払い金請求
その他
匿名相談
初回相談料 初期費用
0円 着手金:22,000円/1社(任意整理の場合)
過払金調査費用:0円
法律相談料:0円
出張相談費用:0円
任意整理 22,000円/件~
過払金成功報酬 20%~
自己破産 要問い合わせ
個人再生 要問い合わせ

\ まずはシュミレーターでいくら減額できるのか調べる!/

Hana法務事務所の
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【相談のしやすさで選ぶなら】サンク法律事務所

債務整理におすすめのサンク法律事務所

出典:https://thank-law.jp

サンク法律事務所の評価
手数料・依頼料の手軽さ
(5.0)
相談実績
(4.0)
対応の速さ
(4.0)
対応業務の広さ
(3.0)
総合おすすめ度
(4.5)
サンク法律事務所の特徴
  • 対応は年中無休
  • 費用負担が比較的軽い
  • 相談のしやすさ

サンク法律事務所は、業界の中でも低コストで依頼ができることで人気な法律事務所です。

債務整理だけでなく、法律に関する広い分野の案件を取り扱っているため、業界の知識に関してはトップクラスで信頼ができます。

また、女性弁護士がいるので、誰でも安心してご利用できます。

リーガルさん

とにかくコストを抑えて債務整理がしたい方や、
初めての債務整理でコストが不安な方もおすすめです。
サンク法務事務所の詳細
事務所名 業態
サンク総合法律事務所 弁護士法人
電話番号 対応業務
0120-281-739 任意整理
債務整理
個人再生
自己破産
過払い
匿名相談
初回相談料 初期費用
0円 着手金・過払金調査費用:事案ごと
法律相談料:0円
任意整理 着手金550,000円〜
報酬金11,000円〜
減額報酬11%
過払金成功報酬 着手金0円
債権者1件につき21,780円
自己破産 同時廃止
着手金330,000円〜
成功報酬110,000円〜
少額管財
着手金440,000円〜
成功報酬110,000円〜
個人再生 住宅なし
着手金440,000円〜
報酬金110,000円〜
住宅あり
着手金550,000円〜
報酬金110,000円〜

\ まずは相談することが解決への1歩!/

サンク法律事務所の無料相談はこちら

【裁判まで一貫して依頼したい】ベリーベスト法律事務所

債務整理におすすめのベリーベスト法律事務所

出典:https://www.vbest.jp/

ベリーベスト法律事務所の評価
手数料・依頼料の手軽さ
(4.0)
相談実績
(5.0)
対応の速さ
(3.0)
対応業務の広さ
(5.0)
総合おすすめ度
(4.0)
ベリーベスト法律事務所の特徴
  • 相談は24時間・365日いつでも対応可能
  • 1ヶ月に回収件数853件、回収金額21憶5556万円という豊富な実績
  • 北海道から沖縄まで全国49の拠点があるため地方の人でも安心
  • ただし、284人の弁護士数(国内6位)もの所属している故、弁護士には当たり外れがある

ベリーベスト法律事務所は、24時間365日対応なことが特徴の弁護士事務所です。

ベリーベスト法律事務所の魅力として、全国対応であることが挙げられます。

北海道から沖縄まで全国に49の拠点があるため、住んでいる場所に関係なく気軽に相談が可能です。

また、この事務所の魅力として、過去の相談実績が豊富なことも挙げられます。

2011年2月から2021年6月までで24万件以上の相談件数を誇る経験豊富なベテラン事務所なので、まずは相談してみるのがおすすめです。

リーガルさん

過払い金の回収で多くの実績があるため、過払い金請求・債務整理の相談におすすめの弁護士事務所と言えます。
ベリーベスト法務事務所の詳細
事務所名 業態
ベリーベスト法律事務所 弁護士法人
電話番号 対応業務
0120-666-694 債務整理
交通事故
B型肝炎給付金請求
離婚問題
刑事弁護
遺産相続
労働問題
債権回収
消費者被害
外国人のビザ申請
匿名相談
初回相談料 初期費用
0円 着手金・過払金調査費用:事案ごと
法律相談料:0円
任意整理 44,000円/件~(金額により異なる)
過払金成功報酬 基本報酬:1社あたり4万円
成功報酬:20%
*別途事務手数料
自己破産 基本報酬
⇒同時廃止の場合24万円
⇒少額管財の場合34万円
裁判所申立費用
⇒同時廃止の場合3万円
⇒少額管財の場合23万円
個人再生 基本報酬
⇒住宅ローン条項ありの場合44万円
⇒住宅ローン条項なしの場合34万円
裁判所申立費用:3万円
成功報酬:なし

\ まずは無料診断/

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【何度でも相談無料】弁護士法人・響

債務整理におすすめの弁護士法人響

Hana法務事務所の評価
手数料・依頼料の手軽さ
(4.0)
相談実績
(4.0)
対応の速さ
(4.0)
対応業務の広さ
(3.0)
総合おすすめ度
(1.0)
弁護士法人・響の3つの特徴
  • 何度でも相談可能
  • 初期費用無料+分割払いOK
  • 24時間365日対応可能

弁護士法人 響は、債務整理だけでなく税理士・社労士・行政書士などあらゆるジャンルの専門家を束ねる『響グループ』が運営する、大手法律事務所です。

大手の法律事務所なので、弁護士+スタッフが専任で担当をしてくれるなど、手厚いサポートが人気です。

相談は何回でも無料なので、知識ゼロでも安心して依頼ができます。

セイリさん

弁護士法人・響の詳細
事務所名 業態
弁護士法人・響 弁護士法人
電話番号 対応業務
0120-205-376 債務整理
交通事故
B型肝炎給付金請求
離婚問題
刑事弁護
遺産相続
労働問題
債権回収
消費者被害
外国人のビザ申請
匿名相談
初回相談料 初期費用
0円 着手金・過払金調査費用:事案ごと
法律相談料:0円
任意整理 55,000円/件~(金額により異なる)
過払金成功報酬 22,000円
自己破産 22万
個人再生 住宅あり
33万円
住宅なし
22万円

債務整理のデメリットによくある質問

債務整理のデメリットに関するよくある質問をいくつか紹介しておきましょう。

債務整理をしたらクレジットカードは使えなくなりますか?

債務整理の手続きをしたクレジットカードは、即日使えなくなります。なぜなら、債務整理をした時点で強制的に解約となるからです。また、各クレジットカード会社は、契約時だけではなく更新時などにも利用者の審査を行なっています。その際は信用情報も確認していますので、手続きの対象にしなかったカードもいずれは使えなくなるでしょう。新しいクレジットカードを作ることも当然難しくなります。

債務整理をすると車はどうなる?

債務整理をして車を手放さなければならないことはあります。具体的には次の3つの条件に当てはまる場合、車を手放すことになります。気をつけましょう。

車を手放すことになる3つの条件
  • 車のローンが残っている
  • ローンの会社が車に「所有権留保」を付けている
  • そのローンを債務整理の対象としている

債務整理をすると住宅ローンは組める?

債務整理をするとブラックリストに登録されるため、一定期間は住宅ローンを組むことができなくなります。一定期間が経過すれば、また住宅ローンを組むことができます。任意整理だと5年程度、個人再生や自己破産だと5〜10年程度です。

債務整理をすると携帯はどうなる?

債務整理をして携帯電話を没収されるようなことはありません。しかし、債務整理をすると、携帯電話の分割払いができなくなる可能性は高いです。これはブラックリストに載ってしまうからであり、一定期間が経過しブラックリストからの登録がなくなると、また分割払いで購入することが可能になります。

債務整理のデメリットのまとめ

今回債務整理のデメリットについて解説しました。

債務整理のはデメリットはありますが、メリットもあります。

借金の支払いがつらくなった場合には、まずは弁護士や司法書士に相談することを検討しましょう。

金銭的にも精神的にも負担が軽くなるはずです。

「債務整理のデメリット」ざっくり言うと
  • 債務整理には任意整理、個人再生、自己破産、特定調停の4つはある
  • 債務整理をすることでブラックリストに登録される
  • ブラックリストに載るとクレジットカードが使えなくなる
  • デメリットはあるが債務整理をすることで生活は楽になる
  • 債務整理をするなら「はたの法務事務所」が相談料・着手金無料で実績豊富

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【電話相談】平日 8:30~21:30 / 土日祝 8:30~21:00

◎お申込みをすると、はたの法務事務所から電話/メールが届きます。チェックをして相談を進めましょう!

債務整理の相談におすすめの弁護士・司法書士事務所は以下のとおりです。