ネット証券会社のおすすめ比較ランキング10選|初心者向け口座はこれ

おすすめのネット証券は?
取引がしやすいネット証券を教えて欲しい!

株を手軽に始めたい!と思った時に最初に浮かぶのがネット証券。

しかし、さまざまなネット証券があり、どれを選んだらいいのか分からない…という方も多いと思います。

この記事では、ネット証券選びに迷っている方向けに、おすすめネット証券10社を分かりやすくランキング形式でまとめました。

特に「使いやすさ」と「手数料」に着目して、ランキングを作成しました。

特に株取引を未経験・初心者の方は必見ですよ!

おすすめネット証券をざっくり言うと
  • おすすめネット証券 第1位はSBI証券
  • SBI証券の魅力は取引手数料がネット証券最安の0円〜!
  • ネット証券の選び方は「手数料」と「使いやすさ」に着目
  • ネット証券会社は1つに絞らなくてもいい
  • 無料で複数の口座を開設して色々使ってみよう

SBI証券で
口座開設してみる

ネット証券会社おすすめ比較ランキングTOP10

ネット証券おすすめ_比較ランキング

この章では、ネット証券の強み・弱みを分かりやすくまとめながら、メイン口座にぴったりのおすすめネット証券を紹介していきます。

第1位:SBI証券

おすすめ証券会社_SBI

 公式サイトはこちら 

SBI証券の特徴
  • ネット証券口座開設者数No.1
  • IPO取扱銘柄数No.1
  • iDeCo加入者数、ネット証券No.1
  • 月100円から積立投資ができる
  • 初心者におすすめ

SBI証券は、どんな方にもおすすめなネット証券です。

その魅力は、手数料の安さや豊富な外国株、そしてNISAやiDeCoの取扱など、ほぼすべてを網羅しているところです。

また、現物取引(自分の資産での取引)の手数料には2つのプランがあり、好きな方を選ぶことができます。

  • スタンダードプラン:1回の注文ごとに手数料が決まる
  • アクティブプラン:1日の取引合計額で手数料が決まる

アクティブプランに関しては、1日100万円まで取引手数料0円で、これはネット証券最安です。

どこの証券に登録するか迷っている方は、SBI証券で口座を開けば間違いないでしょう。

取引手数料 【現物取引・1約定制】
・〜5万円:55円
・〜10万円:99円
・〜20万円:115円
・〜50万円:275円
・〜100万円:535円
・〜150万円:640円
・〜3000万円:1013円
【現物取引・1日定額制】
・〜100万円:0円
・〜200万円:1278円
※200万円以降は、100万円増加ごとに440円ずつ増加
NISA
つみたてNISA
iDeCo
米国株 ◯(約4000銘柄)
中国株 ◯(約1400銘柄)
IPO実績 37社(2020年)
取引ツール(PC) ・HYPER SBI
・CFD(クリック株365)取引サイト
スマホアプリ ・SBI証券 株アプリ
・SBI証券 米国株アプリ
・かんたん積立アプリ
・HYPER FXアプリ
・HYPER 先物・オプションアプリ
・取引所CFD アプリ

SBI証券で口座開設してみる

第2位:LINE証券

ネット証券おすすめ_line証券

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LINE証券の特徴
  • LINEアプリから簡単に利用できる
  • 有名企業の株が1株単位で買える
  • LINE Payから入金・出金できる
  • LINEポイントで投資できる
  • 信用取引の手数料が0円

LINE証券は、LINEアプリから簡単に投資できることが特徴のネット証券です。

LINE証券を使うにあたって、新たに別のアプリをダウンロードする必要はなく、注文から売却まで全てLINEアプリ内で完結します。

そのため、自分のスマホに余計なアプリを増やしたくない方や、使い慣れているLINEで投資を始めてみたい方におすすめです。

また、LINE証券には「いちかぶ」という、有名企業に1株数百円から投資できるシステムがあり、投資が初めての方でも安心して使い始めることができます。

他で証券口座を持っている方でも、2つ目3つ目の口座としてLINE証券を使うのも選択肢として良いでしょう。

取引手数料 【現物取引・1約定制】
・〜5万円:55円
・〜10万円:99円
・〜20万円:115円
・〜50万円:275円
・〜100万円:535円
・〜150万円:640円
・〜3000万円:1013円
・3000万円〜:1070円
NISA ×
つみたてNISA ×
iDeCo
米国株 ×
中国株 ×
IPO実績 2021年5月末よりIPOスタート
スマホアプリ ・LINE

LINE証券で口座開設してみる

第3位:楽天証券

ネット証券おすすめ_楽天証券

 公式サイトはこちら 

楽天証券の特徴
  • 楽天ポイントで投資ができる
  • 楽天ポイントはNISAにも使える
  • 取引ツールやスマホアプリが充実
  • 国内株式の夜間取引(17:00〜23:59)が可能
  • 楽天カードのクレジット決済で積立すると、ポイントが貯まる

楽天証券は、初心者におすすめなネット証券です。

特に、普段から楽天サービスを利用している方は、楽天証券に口座を作ることで、楽天ポイントで投資ができるようになります。

また、楽天証券の現物取引は、手数料に2つのプランがあり、好きな方を選ぶことができます。

  • 超割コース:1回の注文金額ごとに手数料が決まる
  • いちにち定額コース:1日の取引合計額で注文が決まる

特に、「いちにち定額コース」は、1日100万円までの取引手数料が0円になるので、大きな金額を取引しない方にとってはピッタリですね。

取引手数料 【現物取引・1約定制】
・〜5万円:55円
・〜10万円:99円
・〜20万円:115円
・〜50万円:275円
・〜100万円:535円
・〜150万円:640円
・〜3000万円:1013円
【現物取引・1日定額制】
・〜100万円:0円
・〜200万円:2200円
・〜300万円:3300円
※以降は、100万円増加ごとに1100円を追加。
※現物取引と信用取引を合算した1日の合計取引金額で取引手数料が決まる。
NISA
つみたてNISA
iDeCo
米国株 ◯(約3700銘柄)
中国株 ◯(約900銘柄)
IPO実績 12社(2020年)
取引ツール(PC) ・MARKET SPEED Ⅱ
・MARKET SPEED
・MARKET SPEED for Mac
・MARKET SPEED FX
・楽天MT4
スマホアプリ ・iSPEED
・iSPEED for iPad
・iSPEED FX
・iSPEED 先物OP

楽天証券で口座開設してみる

第4位:SBIネオトレード証券(旧ライブスター証券)

ネット証券おすすめ_sbiネオ

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SBIネオトレード証券の特徴
  • 現物株売買手数料が業界最低水準
  • 高機能の取引ツールが無料で使える
  • 信用取引手数料は完全無料
  • キャンペーンが豊富
  • 注文方法が豊富

SBIネオトレード証券の特徴は、手数料の安さにありますが、もうひとつの特徴は、現物取引に一律プランと定額プランという2種類のコースがあることです。

一律プランは1注文毎に手数料が発生します。

手数料は55円~880円(税込)となるのですが、取引金額300万円を超えた場合の手数料は、880円(税込)のままに固定されます。

定額プランは、1日どれくらい取引したかによって、手数料が変動するのですが、なんと100万円以下の取引は何回取引しても0円で済みます。

多彩な注文でかつ、手数料を抑えて株取引を行いたいという方には、SBIネオトレード証券がおすすめです。

取引手数料 【現物取引・1約定制】
・〜5万円:55円
・〜10万円:88円
・〜20万円:100円
・〜50万円:198円
・〜100万円:374円
・〜150万円:440円
・〜300万円:660円
・300万円〜:880円
【現物取引・1日定額制】
・〜50万円:0円
・〜100万円:0円
・〜150万円:880円
・〜200万円:1100円
・〜300万円:1540円
※以降、100万円増加ごとに295円ずつ追加
NISA
つみたてNISA
iDeCo ×
米国株 ×
中国株 ×
IPO実績 7社(2020年)
取引ツール(PC) ・高機能DL版 NEOTRADE R
・Webブラウザ版 NEOTRADE W
・株価ボード
スマホアプリ ・NEOTRADE S

SBIネオトレード証券で
口座開設してみる

第5位:DMM株(DMM.com証券)

ネット証券おすすめ_dmm株

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DMM株の特徴
  • 米国株式の取扱手数料が無料
  • 手数料・金利は業界最低水準
  • DMM株ポイントが貯まる
  • 貯まったポイントは現金化できる
  • メール・電話・LINEのサポートがある

DMM株の特徴は、取引手数料の安さにありますが、上述に紹介したSBI証券と楽天証券と比較しても、かなり安い傾向にあります。(現物取引・1約定制)

ここまで取引手数料が安くなったのには、競争の激化にあると予想されます。

顧客の奪い合いとなり、顧客を得るためにはやはり手数料を安くするほかないと思われるでしょう。

手数料の安さにこだわる方は、DMM株はおすすめです。

取引手数料 【現物取引・1約定制】
・〜5万円:55円
・〜10万円:88円
・〜20万円:106円
・〜50万円:198円
・〜100万円:374円
・〜150万円:440円
・〜300万円:660円
・300万円〜:880円
NISA
つみたてNISA ×
iDeCo ×
米国株
中国株 ×
IPO実績 5社(2020年)
取引ツール(PC) ・DMM株 PRO+
・DMM株 STANDARD
・DMM株 PRO
・DMM株 プレミアチャート
スマホアプリ ・DMM株

DMM株で口座開設してみる

第6位:松井証券

松井証券

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松井証券の特徴
  • 100年以上の歴史がある
  • 運用サポートツールが豊富
  • 夜間17:00〜23:59も取引が可能
  • 電話窓口のサポートも充実
  • 1日の現物取引金額50万円以下で手数料無料

松井証券は、100年以上の歴史がある、老舗の証券会社です。

その魅力は手数料の安さで、1日に合計50万円までの取引なら、何回取引しても0円になります

また、25歳以下の方は、なんと金額に上限がなく手数料が0円です。

米国株や中国株などの外国株を扱っていないことがデメリットですが、つみたてNISAやiDeCoなどの積立投資は問題なくできるので、初心者の方にもおすすめです。

取引手数料 【現物取引・1日定額制】
・〜50万円:0円
・〜100万円:1100円
・〜200万円:2200円
※200万以降は、100万円増えるごとに1100円を追加。
・1億円〜:110000円(上限)
※25歳以下は手数料0円
NISA
つみたてNISA
iDeCo
米国株 ×
中国株 ×
IPO実績 3社(2020年)
取引ツール(PC) ・ネットストック・ハイスピード
・株価ボード
・QUICK情報
・QUICKリサーチネット
・テーマ投資ガイド
・チャートフォリオ
・アクティビスト追跡ツール
・松井FP〜将来シュミレーター〜
スマホアプリ ・松井証券 株アプリ
・株touch
・投信アプリ
・松井証券 FXアプリ

松井証券で口座開設してみる

第7位:マネックス証券

マネックス証券

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マネックス証券の特徴
  • マネックスポイントが貯まる
  • 米国株の取扱銘柄数が業界No.1
  • 中国株式も充実している
  • ワン株なら1株から取引できる
  • IPO抽選が完全に平等

マネックス証券の大きな特徴は、なんといっても米国株の豊富さです

米国株の取扱銘柄数は業界No.1で、なんと4000銘柄以上の米国株を取引することができます。

また、米国株以外にも、中国株も2300銘柄以上を取り揃えており、外国株を取引したい方にはおすすめのネット証券です。

もちろん、つみたてNISAやiDeCoのような積立投資もできますよ。

取引手数料 【現物取引・1約定制】
・〜10万円:110円
・〜20万円:198円
・〜30万円:275円
・〜40万円:385円
・〜50万円:495円
・〜100万円:成行は1100円、指値は1650円
・100万円〜:成行は0.11%、指値は0.165%
【現物取引・1日定額制】
・〜100万円:550円
・〜300万円:2750円
・〜600万円:5500円
※以降、300万円増加するごとに、2750円ずつ増加。
NISA
つみたてNISA
iDeCo
米国株 ◯(4000銘柄以上)
中国株 ◯(2300銘柄以上)
IPO実績 23社(2020年)
取引ツール(PC) ・マネックストレーダー
・MonexTraderFX
・銘柄スカウター
・マルチボード500
・フル板情報ツール
・チャートフォリオ
・マーケットボード
・マーケットライダープレミアム
・マーケットライダー
・MONEX VISION
スマホアプリ ・マネックストレーダー株式 スマートフォン
・マネックストレーダー株式 タブレット
・トレードステーション米国株 スマートフォン
・MonexTraderFX スマートフォン
・マネックストレーダー先物 スマートフォン

第8位:GMOクリック証券

GMOクリック証券

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GMOクリック証券の特徴
  • 手数料が業界最低水準
  • 取引ツールが豊富
  • スマホアプリが使いやすい
  • 銀行口座連携で優遇金利
  • 賃株サービスで金利収入をゲットできる

GMOクリック証券の特徴は、取引手数料の安さにありますが、実は最安値の取引手数料を提供している楽天証券より安いです。

そのため、長期売買やデイトレードに向いており、初心者から上級者まで、幅広く利用できると言えるでしょう。

ちなみに、GMOクリック証券のFXのスワップポイントについてですが、どのネット証券と比較しても、そのスワップポイントから得られる金利が高い傾向にあります。

スワップポイントが目的の方にも、GMOクリック証券はおすすめでしょう。

取引手数料 【現物取引・1約定制】
・〜10万円:96円
・〜20万円:107円
・〜50万円:265円
・〜100万円:479円
・〜150万円:580円
・〜3000万円:917円
・3000万円〜:977円
【現物取引・1日定額制】
・〜20万円:234円
・〜30万円:305円
・〜50万円:438円
・〜100万円:876円
・〜200万円:1283円
・〜300万円:1691円
※以降は、100万円ごとに295円を追加
NISA
つみたてNISA ×
iDeCo ×
米国株 ◯(約4000銘柄)
中国株 ◯(約1400銘柄)
IPO実績 1社(2020年)
取引ツール(PC) ・スーパーはっちゅう君
・はっちゅう君
・はっちゅう君FXプラス
・FXツールバー
・プラチナチャート
・はっちゅう君365
・はっちゅう君CFD
スマホアプリ ・iClick株
・株roid
・GMOクリック FXneo
・iClick外為OP
・iClickFX365
・FXroid365
・GMOクリック CFD
・GMOクリック 株BO

第9位:auカブコム証券(カブドットコム証券)

ネット証券おすすめ_auカブコム

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auカブコム証券の特徴
  • 豊富な商品ラインナップ
  • ツール・スマホアプリが使いやすい
  • サポート体制も充実
  • オンラインセミナーが毎週ある
  • 「プチ株」で1株から購入できる

auカブコム証券は他のネット証券と比較しても、取引手数料が安価な傾向にあります。

少額の取引に向いている一方、大きな額での取引にも向います

50万円以上の取引は「約定金×0.099%+99円」の手数料がかかるのですが、手数料には上限があり、たとえ1億円の取引でも、4059円(税込)のまま固定されます。

大きな取引なほど、得するということです。

取引手数料 【現物取引・1約定制】
・〜10万円:99円
・〜20万円:198円
・〜50万円:275円
・50万円〜:約定金×0.099%+99円(上限4059円)
NISA
つみたてNISA
iDeCo
米国株 ×
中国株 ×
IPO実績 9社(2020年)
取引ツール(PC) ・kabuステーション
・カブナビ
・カブボード
・カブボードフラッシュ
・EVER チャート
・kabuスコープ
・kabuカルテ
・残高照会フラッシュ
・保証金シュミレーター
・先物・オプションボード
・先物・オプションボードフラッシュ
・証拠金シュミレーター
・AIデリバティブ
・auカブコム FXナビ
・シストレFXナビゲーター
・auカブコム FX全自動取引「シグナルチャート」
・債券シュミレーター
・365CFDシンプルチャート
スマホアプリ ・kabu.com for iPhone/Android/au
・kabu STATION
・IPO Lab
・PICK UP! 株チャート
・PICK UP! 株テーマ
・PICK UP! 株主優待
・auカブコム FX
・kabu smart

第10位:SMBC日興証券

SMBC日興証券

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SMBC日興証券の特徴
  • dポイントで100円から株が買える
  • IPOの取扱銘柄が豊富
  • ネットセミナーが豊富
  • 初心者も使いやすい日興フロッギー
  • AIのポートフォリオ診断を受けられる

SMBC日興証券は日本三大証券のひとつで、特徴はサポートの充実さと、信用度の高さにあります。

具体的に説明すると、電話や店頭での取引に対応しているだけでなく、取引に関するアドバイスも受け付けています。

直接話を聞きたい方や、インターネットに疎い方にも向いているネット証券といえるでしょう。

取引手数料 【現物取引・1約定制】
・〜10万円:137円
・〜20万円:198円
・〜30万円:275円
・〜50万円:440円
・〜100万円:880円
・〜200万円:1650円
・〜300万円:2200円
・〜500万円:3300円
・〜1000万円:4950円
・〜2000万円:9900円
・〜3000万円:16500円
・3000万円〜:27500円
NISA
つみたてNISA
iDeCo
米国株 ◯(オンラインでは委託取引のみ)
中国株
IPO実績 22社(2020年)
取引ツール(PC) ・株価ボード
・詳細チャート
・パワートレーダー
・BRiSK for SMBC日興証券
・AI株式ポートフォリオ診断
・AI株価見守りサービス
スマホアプリ ・SMBC日興証券アプリ

おすすめネット証券10社の比較表

ネット証券おすすめ_比較表

ここでは、上記で紹介したネット証券10社を、手数料や取扱商品で比較していきます。

手数料の比較表①【現物取引・1約定制】

〜5万 〜10万 〜20万 〜30万 〜50万 〜100万 〜150万 〜200万 〜300万
SBI証券_ロゴ
SBI証券
55円 99円 115円 275円 275円 535円 640円 1013円 1013円
LINE証券_ロゴ
LINE証券
55円 99円 115円 275円 275円 535円 640円 1013円 1013円
楽天証券_ロゴ
楽天証券
55円 99円 115円 275円 275円 535円 640円 1013円 1013円
SBIネオトレード証券_ロゴ
SBIネオトレード証券
55円 88円 100円 198円 198円 374円 440円 660円 660円
dmm株_ロゴ
DMM株
55円 88円 106円 198円 198円 374円 440円 660円 660円
松井証券_ロゴ
松井証券
マネックス証券_ロゴ
マネックス証券
110円 110円 198円 275円 〜40万まで385円
〜50万まで495円
成行:1100円
指値:1650円
成行:0.11%
指値:0.165%
成行:0.11%
指値:0.165%
成行:0.11%
指値:0.165%
GMOクリック証券_ロゴ
GMOクリック証券
96円 96円 107円 265円 265円 479円 580円 917円 917円
auカブコム証券_ロゴ
auカブコム証券
99円 99円 198円 275円 275円 約定金×0.099%+99円 約定金×0.099%+99円 約定金×0.099%+99円 約定金×0.099%+99円
SMBC日興証券_ロゴ
SMBC日興証券
137円 137円 198円 275円 440円 880円 1650円 1650円 2200円
MEMO
松井証券には、現物取引の1約定制(1回の注文ごとに取引手数料が決まる仕組み)がありません。

手数料の比較表②【現物取引・1日定額制】

〜20万 〜30万 〜50万 〜100万 〜150万 〜200万 〜300万
SBI証券_ロゴ
SBI証券
0円 0円 0円 0円 1278円 1278円 1718円
LINE証券_ロゴ
LINE証券
楽天証券_ロゴ
楽天証券
0円 0円 0円 0円 2200円 2200円 3300円
SBIネオトレード証券_ロゴ
SBIネオトレード証券
0円 0円 0円 0円 880円 1100円 1540円
dmm株_ロゴ
DMM株
松井証券_ロゴ
松井証券
0円 0円 0円 1100円 2200円 2200円 3300円
マネックス証券_ロゴ
マネックス証券
550円 550円 550円 550円 2750円 2750円 2750円
GMOクリック証券_ロゴ
GMOクリック証券
234円 305円 438円 876円 1283円 1283円 1691円
auカブコム証券_ロゴ
auカブコム証券
SMBC日興証券_ロゴ
SMBC日興証券
MEMO
LINE証券、DMM株、auカブコム証券、SMBC日興証券には、現物取引の1日定額制はありません。

手数料の比較表③【信用取引・1約定制】

〜5万 〜10万 〜20万 〜30万 〜50万 〜100万 〜150万 〜200万 〜300万
SBI証券_ロゴ
SBI証券
99円 99円 148円 198円 198円 385円 385円 385円 385円
LINE証券_ロゴ
LINE証券
0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円
楽天証券_ロゴ
楽天証券
99円 99円 148円 198円 198円 385円 385円 385円 385円
SBIネオトレード証券_ロゴ
SBIネオトレード証券
0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円
dmm株_ロゴ
DMM株
88円 88円 88円 88円 88円 88円 88円 88円 88円
松井証券_ロゴ
松井証券
マネックス証券_ロゴ
マネックス証券
99円 99円 148円 198円 198円 385円 660円 880円 1100円
GMOクリック証券_ロゴ
GMOクリック証券
97円 97円 143円 187円 187円 264円 264円 264円 264円
auカブコム証券_ロゴ
auカブコム証券
0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円
SMBC日興証券_ロゴ
SMBC日興証券
0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円
MEMO
松井証券には、信用取引の1約定制がありません。

手数料の比較表④【信用取引・1日定額制】

〜10万 〜20万 〜30万 〜50万 〜100万 〜150万 〜200万 〜300万
SBI証券_ロゴ
SBI証券
0円 0円 0円 0円 0円 964円 964円 1404円
LINE証券_ロゴ
LINE証券
0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円
楽天証券_ロゴ
楽天証券
0円 0円 0円 0円 0円 2200円 2200円 3300円
SBIネオトレード証券_ロゴ
SBIネオトレード証券
0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円
dmm株_ロゴ
DMM株
松井証券_ロゴ
松井証券
0円 0円 0円 0円 1100円 2200円 2200円 3300円
マネックス証券_ロゴ
マネックス証券
550円 550円 550円 550円 550円 2750円 2750円 2750円
GMOクリック証券_ロゴ
GMOクリック証券
0円 220円 220円 220円 440円 880円 880円 1320円
auカブコム証券_ロゴ
auカブコム証券
0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円
SMBC日興証券_ロゴ
SMBC日興証券
0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円
MEMO
DMM株には、信用取引の1日定額制がありません。

投資商品・税制優遇制度の比較表【外国株・NISA・iDeCo】

米国株 中国株 NISA つみたてNISA iDeCo
SBI証券_ロゴ
SBI証券
LINE証券_ロゴ
LINE証券
× × × ×
楽天証券_ロゴ
楽天証券
SBIネオトレード証券_ロゴ
SBIネオトレード証券
× × ×
dmm株_ロゴ
DMM株
× × ×
松井証券_ロゴ
松井証券
× ×
マネックス証券_ロゴ
マネックス証券
GMOクリック証券_ロゴ
GMOクリック証券
× ×
auカブコム証券_ロゴ
auカブコム証券
× ×
SMBC日興証券_ロゴ
SMBC日興証券
MEMO
SMBC日興証券の米国株は、オンラインでは委託取引のみとなっています。

初心者が最初に開設するならSBI証券がおすすめ

ネット証券おすすめ_SBI証券

ここまで記事を読んで、まだどのネット証券に口座を開設しようか迷っている方には、SBI証券を利用することを強くおすすめします。

ここでは、SBI証券がおすすめな理由や、口座の開設方法について詳しく解説します。

SBI証券がおすすめな理由

ネット証券おすすめ_SBI証券がおすすめな理由

SBI証券がおすすめな理由
  • 1日100万円まで取引手数料0円
  • 外国株も豊富に取り扱っている
  • NISAやiDeCoの商品も充実している
  • 積立投資は月100円からできる
  • PCツールやスマホアプリが充実している

SBI証券がおすすめ理由は、手数料や取扱銘柄、ツールやアプリなど、どの方面から見てもトップクラスの使いやすさがあるところです。

そして、積立投資が月100円から始められたり、充実のマーケット情報が無料で読めたりと、初心者にも使い勝手の良い仕組みがあります。

SBI証券を少しでも気になった方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。

SBI証券の口座開設に必要な書類

SBI証券の口座開設に必要な書類は、以下の通りです。

口座開設に必要な書類
  • 写真付き本人確認書類
  • 個人番号記載書類

特に、マイナンバーカードがあると、その1枚だけで口座開設をすることができます。

マイナンバーカードがない方は、マイナンバーカード通知カードと免許証でもすぐに開設できます

MEMO
本人確認書類は、以下のものを組み合わせてもOKです。

・運転免許証
・運転経歴証明書
・住民基本台帳カード(写真付き)
・日本国パスポート
・住民票の写し
・各種年金手帳
・各種健康保険証
・印鑑証明書

SBI証券の口座開設手順

ネット証券おすすめ_口座開設手順

SBI証券の口座開設手順はカンタン4ステップです。

口座開設手順
STEP.1
公式サイトから口座開設を申込みます
 
STEP.2
本人確認書類を提出します
 
STEP.3
申込み完了後、初期設定をします
 
STEP.4
口座開設完了の通知を受け取ります
 

本人確認書類がそろえば、ネット上だけですぐに口座開設まで完了しますよ。

SBI証券で口座開設してみる

ネット証券に関するQ&A

ネット証券おすすめ_Q&A

この章では、ネット証券に関して、よくある質問に回答しました。

証券口座はいくつ持つのがよいですか?

ネット証券おすすめ_証券口座はいくつ

結論から言うと、選ぶ人次第となります。

複数の口座を持つことは、メリットもあればデメリットもあるため、本人がどこまで許容できるかによって変わるということです。

(口座を複数作るデメリット)

・アカウント情報や資産の管理が面倒

・取引するタイミングを逃す場合がある

(口座を複数作るメリット)

・各証券会社の特性の使い分けができる

・IPOの抽選で当選する確率が高まる

・メンテナンスやシステム障害時にタイミングを逃しにくくなる

以上のようなメリット・デメリットを考慮して、自分にはいくつ口座が必要かを判断してください。

証券会社の選び方でポイントはありますか?

ネット証券おすすめ_選び方

証券会社の選び方には、自分の希望に合わせて、いくつかポイントがあります。

ここでは5つほど例を挙げて紹介します。

自分が取引する金額に合わせて、手数料の安い証券会社を選ぶ

自分が取引したい商品銘柄に合わせて選ぶ

積立投資ができる証券会社を選ぶ

スマホでも取引できる証券会社を選ぶ

ツールが使いやすい証券会社を選ぶ

特に、手数料に関しては、長年使うと大きな差になるので、注目したいところです。

現物取引と信用取引の違いは何ですか?

ネット証券おすすめ_現物取引と信用取引

現物取引と信用取引は大きく違います。

現物取引:自分の保有している資産内で取引をすること

信用取引:証券会社からお金や株券を借りて取引をすること

注意したいことは、信用取引では、自分が持っている資産よりも大きい額で取引ができる分、大きな損失を出してしまう可能性があるということです。

よって、きちんとリスク管理できる方ではないと、信用取引を上手く行うことは難しいと言えます。

初心者の方は、自分の資産内でできる現物取引から始めるのが無難でしょう。

初心者にオススメな投資手法はありますか?

ネット証券おすすめ_初心者の投資手法

初心者におすすめな投資手法は、つみたてNISAやiDeCoのような積立投資です

積立投資がおすすめな理由は、安定した利回りが期待できるうえに、投資に時間を使わなくてもよいところにあります。

つみたてNISAやiDeCoで扱われる運用成績の良い投資商品に、毎月一定額を積み立てておけば、あとは基本的に放置でOKなのです。

積立投資はローリスク・ローリターンではありますが、複利の力を利用することで、長期的には大きな金額が積み上がってている可能性が高くなります。

つみたてNISAとはどんな制度ですか?

ネット証券おすすめ_つみたてNISA

つみたてNISAは、少額投資非課税制度の愛称で、投資で得た利益に税金がかからないオトクな制度です。

つみたてNISAの口座では、金融庁が厳選した投資信託などの投資商品を購入することで、年間40万円までは非課税で運用することができます

SBI証券楽天証券などのネット証券では、月100円から投資することができ、投資初心者が始めやすい手法です。

また、積み立てた資産をいつでも引き出せることができ、結婚や学費など有事の際に、すぐに資産を使うことができます。

iDeCoとはどんな制度ですか?

ネット証券おすすめ_iDeCo

iDeCo(イデコ)は、個人型確定拠出年金の愛称で、分かりやすく言うと、自分で作る年金のことです。

iDeCoを利用すると、積立・運用・拠出時に税制優遇が受けられ、老後のためにオトクに資産形成ができます。

ただ、つみたてNISAと違って、原則60歳まで資産を引き出せないことが注意点です。

例えば、30歳からiDeCoを始めるなら、60歳までの30年間は資産を引き出すことができず、ただ資産状況を管理するだけになります。

米国株投資におすすめなネット証券はありますか?

ネット証券おすすめ_米国投資

米国株投資におすすめなネット証券は、マネック証券、SBI証券、楽天証券です

特に、マネックス証券は、業界No.1の米国株の取扱銘柄数を誇り、その銘柄数はなんと4000以上もあります。

また、SBI証券楽天証券も、マネックス証券ほどではないですが、多くの米国株を取り扱っています。

手数料やツールなど、ネット証券の全体像を把握してから口座開設に踏み切ると良いでしょう。

まとめ:ネット証券で口座を開設しよう

本記事では、おすすめのネット証券10社を紹介しました。

自分の取引スタイルや、目的、取引の金額に合わせて証券会社を選ぶことが大切です。

快適な証券ライフを始められるように、特徴やメリット・デメリットを吟味してから新規口座開設をしましょう。

>>SBI証券 公式サイト

>>楽天証券 公式サイト

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