仮想通貨の種類完全まとめ|今買うべき・これから伸びるおすすめ銘柄を将来性・特徴で厳選

仮想通貨銘柄の種類まとめのアイキャッチ画像

仮想通貨の種類ってどれくらいあるのかな?
将来性の高い種類が知りたい!

あなたは今こうお考えではないですか?

確かに、10,000種類以上存在する仮想通貨の中からどれを買うべきかわかりませんよね。

この記事では、仮想通貨の種類とはそもそも何か?国内上場のおすすめ仮想通貨ランキングおすすめ取引所ランキング仮想通貨を選ぶ際のポイントなど紹介していきます。

この記事を読めば、数ある仮想通貨の中から将来性の高いおすすめの種類を見つけることができます。

仮想通貨の種類とは?
  • 仮想通貨は全部で10,000種類以上存在する!
  • 国内で買える仮想通貨は30種類以上
  • 将来性の高いおすすめ通貨No.1はビットコイン
  • 19種類の通貨が購入できるCoincheckがおすすめ

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仮想通貨の種類とは?

仮想通貨 種類

そもそも仮想通貨とは?

仮想通貨とは、インターネット上でやり取りできる仮想的なお金のことです。

国家が発行・管理している法定通貨とは異なり、価値を裏付ける資産などはないため、価格変動幅が大きいです。

ボーダレスで速い送金が可能、ブロックチェーン技術によりデータ改ざんができない、などのメリットがあることから将来性が高いと言われています。

ビットコインの将来性を見込んで、大量購入している米国の大企業も数多く存在します。

最も有名な仮想通貨がビットコインですが、他にも多くの種類が存在し、その数はなんと10,000種類以上と言われています。

仮想通貨の種類・違い

仮想通貨の種類は大きく「ビットコイン」と「アルトコイン」の2種類に分けられます。

ビットコインは仮想通貨の中で最も有名な初代仮想通貨で、知っている方も多いかと思います。

一方で、アルトコインとはビットコイン以外の全ての仮想通貨のことを指し、10,000種類以上存在します。

アルトコインの中には詐欺コインと呼ばれるものもあり、「仮想通貨=危ない」なんてイメージを持つ方もいるかもしれません。

しかし、金融庁から許可をもらっている国内取引所で販売している仮想通貨は、日本の厳しい審査を通った安全な種類と言えるので安心してください。

10,000種類以上ある仮想通貨はそれぞれに開発目的があります。送金、ゲーム内利用、アプリ開発など目的は様々!

本記事では、国内で購入できるおすすめ仮想通貨をランキング形式で、その理由と共に説明しているのでぜひ参考にしてください。

関連記事:1000倍になるおすすめ銘柄・草コインを大予測!プロが選んだアルトコインランキング【2022年最新】

おすすめ仮想通貨の種類を紹介|【将来性で厳選した20選】

仮想通貨 種類 ランキング

ビットコイン(BTC)

種類:ビットコイン

おすすめの仮想通貨種類ランキング第1位は、ビットコイン(BTC)になります。

時価総額ランキングは不動の第1位、仮想通貨の元祖です。

金のような価値保存手段、またお金のような決済手段として使われることが多いです。

テスラ社やマイクロストラテジー社など、多くの米大企業もビットコインに投資しています。

ビットコインには発行上限があり、年々その希少価値は上昇。金よりも投資価値が高いと言われています。

また、ビックカメラや湘南美容外科クリニックなど、日本でもビットコイン決済を導入している店は多くあり、今後の実用化に期待が持てます。

投資において絶対に儲かると言い切ることはできませんが、上下しながらも長期的に見て価格上昇していく可能性は高いでしょう。

通貨名(通貨単位) ビットコイン(BTC)
時価総額ランキング 1位
価格 ¥2,749,068
購入可能な取引所 CoincheckLINE BITMAXなど
レバレッジ可能な取引所 DMM Bitcoinなど
BTC公式サイト 公式HP

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イーサリアム(ETH)

種類:Ethereum

おすすめの仮想通貨種類ランキング第2位は、イーサリアム(ETH)になります。

ビットコインに次ぎ、時価総額ランキングは不動の第2位を守り続けています。

イーサリアムは大型アップデートによる価格上昇が期待されており、いま特に人気の高い仮想通貨です。

優れたスマートコントラクト技術を持ち合わせており、NFTや分散型取引所、分散型アプリの開発になくてはならない存在です。

他の競合が表れてもやはりイーサリアムを追い抜けないのが現状なのではないでしょうか。

通貨名(通貨単位) イーサリアム(ETH)
時価総額ランキング 2位
価格 ¥185,902
購入可能な取引所 CoincheckLINE BITMAXなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
ETH公式サイト 公式HP
公式Twitter

リップル(XRP)

おすすめの仮想通貨種類ランキング第3位は、リップル(XRP)になります。

ボーダレスで高速な送金を目的として作られた仮想通貨です。

リップル以外にも送金技術に優れた通貨は多くありますが、昔からの知名度・人気・シェアを奪うことは難しいのではないでしょうか。

価格は100円以下、ほとんどの国内取引所に上場しているのでかなり買いやすいかと思います。

現在はリップル社とアメリカ証券取引委員会(SEC)が裁判を行っており価格が不安定なので、裁判の様子を見てから購入の判断をするとよいでしょう。

通貨名(通貨単位) リップル(XRP)
時価総額ランキング 6位
価格 ¥61.60
購入可能な取引所 CoincheckLINE BITMAXなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
XRP公式サイト 公式HP
公式Twitter

ビットコインキャッシュ(BCH)

種類:BitcoinCash

おすすめの仮想通貨種類ランキング第4位は、ビットコインキャッシュ(BCH)になります。

ビットコインの開発方針で意見が対立し、派生して生まれた仮想通貨がビットコインキャッシュになります。

よって、ビットコインキャッシュのベースはビットコインということになります。

ビットコインとの最大の違いは、Dappsを用いてアプリ開発が行える点です。

ビットコイン本来の機能に加えて、イーサリアムのような面も持ち合わせています。

通貨名(通貨単位) ビットコインキャッシュ(BCH)
時価総額ランキング 32位
価格
¥16,306
購入可能な取引所 CoincheckLINE BITMAXなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
BCH公式サイト 公式HP

ライトコイン(LTC)

種類:Litecoin

おすすめの仮想通貨種類ランキング第5位は、ライトコイン(LTC)になります。

ビットコインの処理速度や高額な手数料の問題を解決するために開発されたコインです。

2013年に発効されましたが、時価総額ランキングでは安定的に上位に君臨しています。

国内のほとんどの取引所で購入することができ、日本での知名度もかなりあります。

2021年11月には、アメリカの大手決済企業である「Paypal」でBTC・ETH・BCH・LTCでの仮想通貨決済サービスを開始しました。

その影響でライトコインの価格は急騰した過去もあり、今後のライトコインの実用化・需要増加にも期待が持てます。

通貨名(通貨単位) ライトコイン(LTC)
時価総額ランキング 22位
価格
¥7,675
購入可能な取引所 CoincheckLINE BITMAXなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
LTC公式サイト 公式HP
公式Twitter

ステラルーメン(XLM)

種類:Stellar

おすすめの仮想通貨種類ランキング第6位は、ステラルーメン(XLM)になります。

2つの通貨を繋ぐブリッジ機能を持った通貨になります。

例えば円をドルに換えて送金する場合、「円→XLMに変えて送金し、XLM→ドルに変換」にすることで為替手数料や送金時間などが省けるメリットがあります。

ステラルーメンは東南アジア、イスラム、アフリカ圏をターゲットに決済ネットワークを広げています。

2021年1月にウクライナ、2022年にブラジルと提携しており、中央銀行デジタル通貨としてステラルーメンのブロックチェーンが採用されています。

国規模での採用されている通貨なら、今後の実用性や将来性に期待が持てますよね。

通貨名(通貨単位) ステラルーメン(XLM)
時価総額ランキング 26位
価格
¥16.85
購入可能な取引所 Coincheckなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
XLM公式サイト 公式HP
公式Twitter

エンジンコイン(ENJ)

種類:Enjincoin

おすすめの仮想通貨種類ランキング第7位は、エンジンコイン(ENJ)になります。

エンジンコインは「Enjin Platform」で発行・使用される通貨です。

Enjin Platformでは、NFTゲーム、NFTの作成&販売などをすることができます。

ブロックチェーンの専門知識ゼロでNFTを発行することができる点で人気を集めています。

また、世界的人気ゲームマインクラフトとも提携を結んでおり、ブロックチェーン上でマイクラができる「Enjin Craft」をリリースしています。

NFT関連銘柄ということで今後の将来性にも期待が持てます。

通貨名(通貨単位) エンジンコイン(ENJ)
時価総額ランキング 74位
価格
¥67.54
購入可能な取引所 Coincheckなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
ENJ公式サイト 公式HP
公式Twitter

ポルカドット(DOT)

種類:Polkadot

おすすめの仮想通貨種類ランキング第8位は、ポルカドット(DOT)になります。

優れたクロスチェーン技術を持っており、相互運用性があるのでアプリ開発をすることができます。

実際にポルカドットを使ったアプリ・サービスは多く存在し、多くの開発者・技術者からの支援を受けているので将来性が高いと言えます。

上場は2020年なので、比較的遅れて仮想通貨業界に参戦したにもかかわらず時価総額ランキングは安定して上位にいます。

加えて、ステーキング運用ができるのでポルカドットを保有しながら増やすこともできる、投資対象としても優秀なコインなのです。

通貨名(通貨単位) ポルカドット(DOT)
時価総額ランキング 11位
価格 ¥908
購入可能な取引所 Coincheckなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
DOT公式サイト 公式HP
公式Twitter

ザ・サンドボックス(SAND)

おすすめの仮想通貨種類ランキング第9位は、ザ・サンドボックス(SAND)になります。

サンドは、メタバースゲーム「The Sandbox」で使われる通貨になります。

2021年秋ごろにメタバースが注目を集め、メタバース銘柄が一気に急騰、サンドも2021年11月には前月比の10倍にまで価格上昇しました。

The Sandbox内では、様々な企業や著名人がメタバース上の土地を購入して、疑似的な建物を作ったり、NFT販売などをしています。

一時に比べると価格はだいぶ落ち着きましたが、The Sandboxの登録ユーザー数は200万人を突破、今後も世界規模で企業が参入していくでしょう。

Coincheckなど、一部の取引所でしか購入できませんが将来性が期待できるNFTゲームの通貨になります。

通貨名(通貨単位) ザ・サンドボックス(SAND)
時価総額ランキング 43位
価格 ¥121
購入可能な取引所 Coincheckなど
レバレッジ可能な取引所 なし
SAND公式サイト 公式HP
公式Twitter

ベーシックアテンショントークン(BAT)

種類:Basic Attention Token

おすすめの仮想通貨種類ランキング第10位は、ベーシックアテンショントークン(BAT)になります。

braveブラウザ上で利用される仮想通貨です。

braveブラウザは一般の広告をブロックする代わりに独自で広告を配信し、ユーザーはその広告を「見るor見ない」で選択できます。

「見る」を選択したユーザーには、報酬としてBATが与えられるという仕組みになっています。

報酬のBATはYouTube生配信の投げ銭としても利用でき、ユーザーはbraveブラウザを使うだけでお得になります。

braveブラウザの月間アクティブユーザーは2022年1月に5000万人を超え、ユーザー数は2018年以来上昇し続けています。

今後もbraveブラウザが拡大するならば、今後もBATの価格にも期待が持てるでしょう。

通貨名(通貨単位) ベーシックアテンショントークン(BAT)
時価総額ランキング 77位
価格
¥42.79
購入可能な取引所 Coincheckなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
BAT公式サイト 公式HP
公式Twitter

イーサリアムクラシック(ETC)

種類:EthereumClassic

おすすめの仮想通貨種類ランキング第11位は、イーサリアムクラシック(ETC)になります。

イーサリアムクラシックは、イーサリアムからハードフォーク(分裂)した通貨になります。

機能に違いはありませんが、承認アルゴリズムと発行上限が異なります。

イーサリアムは大型アップデートで承認アルゴリズムがPoW→PoSになりましたが、イーサリアムクラシックはPoWのままです。

また、イーサリアムとは異なり発行上限があるので、希少性も高まっていくことが予想されます。

通貨名(通貨単位) イーサリアムクラシック(ETC)
時価総額ランキング 21位
価格 ¥4,079
購入可能な取引所 Coincheckなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
ETC公式サイト 公式HP
公式Twitter

ネム(XEM)

種類:NEM

おすすめの仮想通貨種類ランキング第12位は、ネム(NEM)になります。

ネムは個人向け開発として作られた通貨になります。

2021年2月にネムのアップデート版であるシンボル(XYM)がローンチされ、ネムはシンボルのサブチェーンのような役割になりました。

ネムを新しい方向性で開発していくつもりが、技術的に統合することが難しく、ネムと並行してシンボルという新プロジェクトを始めたそうです。

ネムは個人間ICOが行えるという特徴があります。

またAPI言語が比較的に簡単なJavaを使っているので、個人での開発が容易にできます。

今後も、個人間での開発が活発化すれば需要は上がるのではないでしょうか。

通貨名(通貨単位) ネム(XEM)
時価総額ランキング 91位
価格 ¥5.74
購入可能な取引所 Coincheckなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
XEM公式サイト 公式HP
公式Twitter

アイオーエスティー(IOST)

種類:IOST

おすすめの仮想通貨種類ランキング第13位は、アイオーエスティー(IOST)になります。

時価総額ランキング100位台、世界的に見てそこまで知名度は高くありませんが、Coincheckに上場して以来日本では大人気の通貨です。

熱IOSTを保有し、応援している人を通称“イオストラー”と呼び、狂的なファンが多く、コミュニティも活発です。

IOSTは価格が安く、小さな価格変動でも大きな利益を生み出せるので非常に夢があるコインです。

コンスタントに価格は上下を繰り返しているので、高値掴みをしないようにチャートを見つつ購入し、価格が上昇したら売却するような短期・中期トレードがおすすめです。

通貨名(通貨単位) アイオーエスティー(IOST)
時価総額ランキング 124位
価格
¥1.72
購入可能な取引所 Coincheckなど
レバレッジ可能な取引所 なし
IOST公式サイト 公式HP
公式Twitter

テゾス(XTZ)

種類:Tezos

おすすめの仮想通貨種類ランキング第14位は、テゾス(XTZ)になります。

テゾスは独自の承認アルゴリズムを持つ、分散型アプリ開発プラットフォームです。

最近は、その機能を活かして積極的にNFT事業に参加しており、NFTマーケットプレイスの「Rarible」がテゾスブロックチェーンに対応したことを発表しました。

他にも、2022年に入りフランスの有名eスポーツチーム「Vitality」と提携を結び、チームのNFTコレクションやNFT電子市場を開発しています。

また、テゾス色をNFT化して流通させるプラットフォーム親事業「tzcolor」を推進中です。

NFT関連銘柄としても注目を集めるテゾスは、将来性に期待が持てます!

また、GMOコインではテゾスのステーキングができるので、長期保有する方にはおすすめの通貨です。

通貨名(通貨単位) テゾス(XTZ)
時価総額ランキング 40位
価格
¥210
購入可能な取引所 GMOコインなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
XTZ公式サイト 公式HP
公式Twitter

エイダコイン(ADA)

おすすめの仮想通貨種類ランキング第15位は、エイダコイン(ADA/Cardano)になります。

日本の一部の取引所でしか購入できないため15位としましたが、時価総額ランキングは常に1ケタの人気通貨です。

イーサリアムの開発者が作ったコインで、Plutus」と呼ばれる処理速度が速いセキュリティが固い独自のスマートコントラクト技術を持ち合わせています。

この技術は多くの開発者・技術者からも注目を浴びており、開発段階なので今後の機能向上にも期待ができます。

ロードマップも計画通りに実行されており、時価総額ランキングも安定的に上位にいるので投資対象としてのリスクも比較的低いかと思います。

エイダコインはステーキング運用が人気で、エイダコインの約72%がステーキングされています。

GMOコインでもエイダコインのステーキングができますので、長期保有する方にはかなりおすすめです。

通貨名(通貨単位) エイダコイン(ADA)
時価総額ランキング 8位
価格 ¥64.20
購入可能な取引所 GMOコインなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
ADA公式サイト 公式HP
公式Twitter

クアンタム(QTUM)

種類:Qtum

おすすめの仮想通貨種類ランキング第16位は、クアンタム(QTUM)になります。

クアンタムは、ビットコインの匿名性とイーサリアムのスマートコントラクト機能、両方のメリットを持つ仮想通貨です。

オープンソースのブロックチェーンプロジェクトで、匿名性を持ちながらも分散型アプリの開発が可能になります。

また、ライトウォレットを利用しているので、動作が軽く高速な処理が可能になります。

セキュリティやスピードに優れたアプリ開発が可能で、ビジネス分野での汎用性が高いことから将来性に期待が持てます。

通貨名(通貨単位) クアンタム(QTUM)
時価総額ランキング 106位
価格 ¥408
購入可能な取引所 Coincheckなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
QTUM公式サイト 公式HP
公式Twitter

リスク(LSK)

種類:Lisk

おすすめの仮想通貨種類ランキング第17位は、リスク(LSK)になります。

分散型アプリ開発のプラットフォームで使用される通貨です。

リスクは開発者の中でもメジャーな言語「JavaScript」を採用しており、開発が比較的に簡単です。

また、Coincheckでステーキングができる仮想通貨としても人気を集めています。

ステーキングとは、一定期間保有することでブロックチェーンネットワークのオペレーションに参加し、報酬を受け取るという仮想通貨の運用方法です。

保有するだけで持っている通貨を増やせるので、初心者の方にもおすすめです。

Coincheckでは、1日に平均で10LSK以上保有するとステーキングに自動的に参加できます。

通貨名(通貨単位) リスク(LSK)
時価総額ランキング 166位
価格 ¥136
購入可能な取引所 Coincheckなど
レバレッジ可能な取引所 なし
LSK公式サイト 公式HP

モナコイン(MONA)

種類:MonaCoin

おすすめの仮想通貨種類ランキング第18位は、モナコイン(MONA)になります。

モナコインは、日本の掲示板「2ちゃんねる」発祥で、日本で初めてリリースされた仮想通貨になります。

日本での知名度や人気は高く、モナコイン取引量の80%以上が国内取引所で行われています。

一方、海外の大手取引所には上場していないので、伸びしろはかなりあります。

柴犬コインやドージコインのようなネタ感覚で作られたコインです。

この手のコインはコミュニティの強さや、著名人のささいな発言で急騰することがあります。

ニュースやチャートで価格動向をチェックしてから購入するとよいでしょう。

通貨名(通貨単位) モナコイン(MONA)
時価総額ランキング 488位
価格 ¥61.90
購入可能な取引所 Coincheckなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
MONA公式サイト 公式HP
公式Twitter

シンボル(XYM)

種類:Symbol

おすすめの仮想通貨種類ランキング第19位は、シンボル(XYM)になります。

シンボルは、ネムのアップデート版として2021年2月にローンチしました。

ネムは個人向け開発を目的としていましたが、シンボルは法人向け開発のために作られました。

セキュリティや処理速度などの技術面では、ネムをアップデートしたシンボルの方が優れていると言えます。

ただ、ネムは昔からの人気や知名度が高く、時価総額ランキングはネムの方が高いです。

今後のプロジェクトの方向性で大きく将来性が左右されますが、次々と人気取引所に上場しているところを見ると期待できそうです。

通貨名(通貨単位) シンボル(XYM)
時価総額ランキング 131位
価格 ¥5.30
購入可能な取引所 Coincheckなど
レバレッジ可能な取引所  DMM Bitcoinなど
XYM公式サイト 公式HP
公式Twitter

アバランチ(AVAX)

おすすめの仮想通貨種類ランキング第20位は、アバランチ(AVAX)になります。

アバランチは、分散型アプリ開発を目的に作られた通貨です。

様々企業と連携したり、分散型プロジェクトの基盤となったりしているため、イーサリアムキラーとも呼ばれています。

アバランチの利用例
・2021年11月デロイトグループの新プロジェクトにアバランチブロックチェーン採用
・2022年5月米Valkyrieアバランチの投資信託ローンをローンチ
・米投資会社KKRの投資ファンドにアバランチブロックチェーンを採用

このようにアバランチを使ったプロジェクトが増えれば、価格上昇する可能性は高いです。

通貨名(通貨単位) アバランチ(AVAX)
時価総額ランキング 16位
価格 ¥2,474
購入可能な取引所   DMM Bitcoinなど
レバレッジ可能な取引所   DMM Bitcoinなど
AVAX公式サイト 公式HP
公式Twitter

種類が豊富なおすすめ仮想通貨取引所

種類が豊富な取引所おすすめランキング
  1. Coincheck【19種類】
  2. DMM Bitcoin【22種類】
  3. GMOコイン【22種類】
  4. FTX Japan【19種類】
  5. bitFlyer【17種類】

Coincheck【19種類】

Coincheck (コインチェック)

Coincheckおすすめポイント
  • 取扱通貨は全部で19種類
  • 使いやすくて簡単な取引画面
  • 初心者におすすめNo.1取引所

種類が豊富な取引所おすすめランキングNo.1は、Coincheckになります。

19種類もの仮想通貨を取り扱っており、数は十分と言えるでしょう。

他にもつみたて貸仮想通貨(レンディング)ステーキングなど豊富なサービスを利用できます。

使いやすく、簡単に操作できるので、初心者の方はとりあえずCoincheckに登録することをおすすめします。

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Coincheckの詳細
  • 取引所
  • 販売所
  • Coincheckつみたて
  • 貸暗号資産(レンディング)
  • ステーキング
  • Coincheck IEO
  • Coincheck NFT

全19種類

BTC・ETH・ETC・LSK・XRP・XEM・LTC・BCH・MONA・XLM・QTUM・BAT・IOST・ENJ・OMG・XYM・SAND・PLT・DOT

入金手数料 3万円未満 770円
3万円以上 1018円
出金手数料 407円
取引手数料 取引所 無料
販売所 無料(別途スプレッドあり)
送金手数料 通貨により異なる
*BTCの場合:0.0005BTC

DMM Bitcoin【22種類】

DeFi 始め方

DMM Bitcoinおすすめポイント
  • 取扱通貨は業界No.1の22種類
  • 豪華な口座開設キャンペーン
  • レバレッジ取引するなら絶対にココ!

種類が豊富な取引所おすすめランキングNo.2は、DMM Bitcoinになります。

特にレバレッジ取引に特化しており、レバレッジ取引ができる通貨は業界No.1の22種類になります。

DMM Bitcoinのキャンペーンは非常に豪華で、口座開設をするだけで無料で現金や仮想通貨が手に入ります。

まだ、DMM Bitcoinの口座を持っていない方は新規口座開設キャンペーンだけでも利用してみる価値ありです!

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DMM Bitcoinの詳細
  • 販売所
  • レバレッジ取引

全22種類

BTC・ETH・ETC・TRX・XRP・LTC・XEM・ZPG・BCH・MONA・XLM・QTUM・BAT・IOST・ENJ・OMG・XYM・ADA・DOT・XTZ・AVAX・CHZ

入金手数料 無料
出金手数料 無料
取引手数料 販売所 無料(別途スプレッドあり)
*BitMatch手数料を除く
レバレッジ ポジション金額の0.04%/日
送金手数料 無料

GMOコイン【22種類】

GMOコイン

GMOコインのおすすめポイント
  • 取扱通貨は業界No.1の22種類
  • 大手企業GMOグループが運営
  • 手数料が安いのでお得!

種類が豊富な取引所おすすめランキングNo.3は、GMOコインになります。

取扱通貨は業界No.1の22種類になります。

レバレッジ取引、現物取引の両方が楽しめるのも特徴です。

貸仮想通貨(レンディング)、ステーキング、つみたて、IEOなどのその他のサービスも充実しています。

また、手数料やスプレッドも安く、お得に仮想通貨取引を楽しむことができます。

GMOコイン>>>GMOコインの公式サイトはこちら<<<

GMOコインで
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GMOコインの詳細
  • 取引所
  • 販売所
  • レバレッジ取引
  • つみたて暗号資産
  • 貸暗号資産(レンディング)
  • ステーキング
  • IEO

全22種類

BTC・ETH・BCH・LTC・XRP・XEM・XLM・BAT・OMG・XTZ・QTUM・ENJ・DOT・ATOM・XYM・MONA・ADA・MKR・DAI・LINK・FCR・DOGE

入金手数料 無料
出金手数料 無料
取引手数料 取引所 Maker:-0.03%
Taker:0.05%~0.09%
販売所 無料(別途でスプレッドあり)
レバレッジ ポジション金額の0.04%/日
送金手数料 無料

FTX Japan【18種類】

FTX JPおすすめポイント
  • 取扱通貨は全部で18種類
  • 世界で大人気の取引所が日本版になって登場
  • 珍しい種類の仮想通貨が充実

種類が豊富な取引所おすすめランキングNo.4は、FTX Japanになります。

世界で大人気だった取引所が日本版になってリリースされました。

取扱通貨は18種類と、十分な数がそろっています。

SOLやAVAX、FTTトークンなど国内ではあまり見ない通貨を豊富に揃えているのが特徴です。

FTX JP>>> FTX Japanの公式サイトはこちら<<<

FTX Japanで仮想通貨を買ってみる

FTX JPの詳細
  • 取引所
  • 販売所
  • レバレッジ取引

全18種類
BTC、ETH、LTC、XRP、BAT、DOT、SOL、BCH、FTT、ENJ、OMG、DOGE、AVAX
パーペチュアルのみ:5
XLM、XEM、QTUM、IOST、XTZ

入金手数料 無料
出金手数料 無料
取引手数料 取引所 Maker:0.01~0.02%
Taker:0.04~0.07%
販売所 無料(別途でスプレッドあり)
レバレッジ ポジション金額の0.1%/日
送金手数料 通貨により異なる
*BTCの場合:0.0005BTC

bitFlyer【17種類】

bitFlyer

bitFlyerおすすめポイント
  •  取扱通貨は全部で17種類
  • BTC取引量は国内No.1
  • BTCが貯まるbitFlyerクレカが利用できる

種類が豊富な取引所おすすめランキングNo.5は、bitFlyerになります。

取扱通貨は17種類と、豊富な数がそろっています。

BTC取引量が国内No.1なので、流動性が高いというメリットがあります。

また、「bitFlyerクレカ」を出しており、買い物した額に応じてビットコインが付与されます。

>>> bitFlyerの公式サイトはこちら<<<

bitFlyerで仮想通貨を買ってみる

bitFlyerの詳細
  • 取引所
  • 販売所
  • レバレッジ取引
  • bitFlyerクレカ

全17種類

BTC・ETH・ETC・LTC・BCH・MONA・LSK・XRP・BAT・XLM・XEM・XTZ・DOT・LINK・XYM・MATIC・MKR

入金手数料 住信SBIネット銀行
銀行振込
無料
上記以外のネット銀行 330円
銀行振込 無料(銀行振込手数料は別)
出金手数料 三井住友銀行 220円~440円
三井住友銀行以外の銀行 550円~770円
取引手数料 取引所 JPY建て:0.01~0.15%
BTC建て:0.2%
販売所 無料(別途でスプレッドあり)
レバレッジ取引 ポジション金額の0.04%/日
送金手数料 通貨により異なる
*0.0004BTC

仮想通貨の種類を選ぶ3つのポイント

仮想通貨を選ぶポイントは?
  1. 安全性
  2. 将来性
  3. 安定した動き

安全性

仮想通貨を選ぶポイントの1つ目は、安全性です。

仮想通貨の種類の中には、詐欺コインと呼ばれるものが存在します。

仮想通貨を選ぶときは、金融庁に認められている国内取引所に上場している仮想通貨を購入するようにしましょう。

参照:金融庁に登録された仮想通貨取引所一覧

調べても出てこないような仮想通貨や取引所は必ず避けてください。

仮想通貨は金融資産なので値段が上がっても下がっても価値がありますが、詐欺コインは購入した時点で無価値が決定します。

仮想通貨を選ぶ際、人から勧められた際は、十分気をつけましょう。

将来性

仮想通貨を選ぶポイントの2つ目は、その仮想通貨に将来性があるかということです。

仮想通貨に限らず金融資産は、市場価値が割安の際に購入して、割高になったら売却を行います。

将来的に価格が上がりそうな通貨を購入すればいいわけですが、どのようにして見極めればいいのでしょうか?

主な通貨の将来性を見抜くポイントは以下の通りです。

  • 通貨の開発状況
  • 開発目的

開発状況は通貨の公式HPやロードマップなどで見ることができます。

通貨のHPやTwitterに一切の動きがない場合、プロジェクトが頓挫している可能性が高いのでやめといた方が良いでしょう。

また、通貨の開発目的は必ずチェックしましょう。

仮想通貨は必ず目的があって作られます。(送金、アプリ開発、ゲーム内利用など…)

他にはない開発目的だったり特徴があると、将来性は高いと言えます。

逆に、開発目的や特徴の競合が多い場合は、そこから抜きんでるのは難しい&既存の人気通貨が優勢になります。

安定した動き

法定通貨と違って、仮想通貨は価格の変動幅(ボラリティー)が大きいです。

著名人の発言や、ささいなニュースで価格が変動することもしばしば…

そのため価格変動幅が特に大きいときにその通貨を購入するのは、高値づかみの要因となります。

例えば、下のチャートはザ・サンドボックス(SAND)の値動きです。

 

SAND チャート

チャートを見てわかる通り、急な価格上昇・降下をしている時期に買うと損するリスクが高まります。

通貨種類を選ぶ際は、必ずチャートを見てから判断するようにしましょう。

チャートはCoinMarketCapなどのサイトから見ることができます。
CoinMarketCapはこちら

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仮想通貨の種類に関するよくあるQ&A

仮想通貨 種類 QA

仮想通貨種類に関するQA
  • 仮想通貨は全部で何種類?
  • 今買うべきおすすめ仮想通貨は?
  • 仮想通貨はいくらから買える?
  • 仮想通貨取引におすすめの取引所は?

仮想通貨は全部で何種類?

仮想通貨の種類は全部で10,000種類以上と言われています。

その中で、金融庁が認める国内取引所で購入できる仮想通貨の種類は30種類以上あります。

仮想通貨の種類を選ぶ際は、国内取引所で購入できる安全な種類のものを選びましょう。

今買うべきおすすめ仮想通貨は?

やはりビットコインが圧倒的におすすめです。

ビットコイン以外のおすすめ仮想通貨を知りたい方は以下の記事を参考にしてください。

関連記事:アルトコインのおすすめ6選!8割が知らない銘柄を大公開

仮想通貨はいくらから買える?

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関連記事:【最新】仮想通貨取引所のキャンペーン10選!絶対得する!ビットコインの無料配布はある?

仮想通貨取引におすすめの取引所は?

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仮想通貨の種類に関するまとめ

仮想通貨の種類まとめ
  • 仮想通貨の種類は10,000種類以上存在する
  • 国内で購入できる仮想通貨は30種類以上!
  • その中でおすすめNo.1はビットコイン
  • 詐欺コインも存在するので必ず国内取引所で購入しよう

いかがでしたでしょうか。

大手企業や著名人が認めるだけあって、ビットコインは投資対象として仮想通貨の中でも非常に将来性があると言えそうです。

他にも、様々なサービスに仮想通貨の技術は組み込まれており、仮想通貨の実用性や将来性は長期的に見ても期待できます。

今回紹介した通貨は時価総額ランキングや開発目的などを加味して作成しました。

購入する際は必ず価格状況(チャート)を見てから、直近で急な価格変動が起きていないかチェックしましょう。

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1 COMMENT

kazuki wakaida

時価総額のソースを教えて下さい。

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