仮想通貨の販売所と取引所の違いと特徴をわかりやすく解説!|メリット・デメリットは?

仮想通貨の取引所に登録したけど販売所と取引所がある…
何が違うんだろう?

そんな疑問をお持ちでしょうか?

確かに、仮想通貨取引所には「販売所」と「取引所」の2種類があり、そのどちらでも仮想通貨を購入することができます。

では、この2つにはどのような違いがあるのでしょうか?

今回は販売所と取引所の違いを明確に説明していきます。

この記事で分かること
  • 販売所と取引所の違いがわかる
  • それぞれのメリットが理解できる
  • おすすめの取引所を知れる
  • おすすめの銘柄を知れる
この記事を読めば以上の4点の知識が身につくはずです!

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仮想通貨の販売所と取引所の違い

まず「販売所」「取引所」の違いは何でしょうか?

それは自分が取引する相手に違いがあります。

販売所では、以下のように個人と仮想通貨取引所で仮想通貨取引を行います。

仮想通貨の販売所

画像のようにbitFlyer(ビットフライヤー)がもっている仮想通貨をbitFlyer(ビットフライヤー)が決めた価格で売ってもらいます。この販売所形式はコンビニなどの店頭販売と同じです。

それに対して、取引所では取引所に登録している個人同士(ユーザー間)で仮想通貨の取引をおこないます。
仮想通貨_取引所
取引所で仮想通貨を購入したい場合は、まず売ってくれる人を見つけてその人に売ってもらう形になります。

その相手を探すために、仮想通貨取引所が仲介者となり取引する場所を提供してくれています。

販売所と取引所の一番大きな違い

取引する私たちにとって一番大きな違いは手数料です。

これを知っているだけで支払う手数料を抑えることができるのでしっかり理解しておきましょう!

仮想通貨取引所では基本的に取引手数料無料と書いてありますが実質的な手数料としてスプレッド費用というものがかかってきます。
スプレッドって?という方はこちら!

例としてbitFlyer(ビットフライヤー)の「販売所」と「取引所」を比べてみましょう。

まず販売所でビットコイン(BTC)を1BTC購入するとしましょう。
仮想通貨_販売所_手数料
「販売所」では購入と売却に約18000円の差があります。

これがスプレッドというもので実質的な手数料になります。

そのため購入した時点で18000円近い損をしている事になります
仮想通貨_取引所_手数料
「取引所」で取引する際の購入と売却の差、つまりスプレッドが99円です。

販売所の約18000円と比べるとほとんど無いようなレベルの手数料で購入することができます。

販売所と取引所ではこれほど大きく手数料としてかかる費用に差が生まれます。そのため基本的には取引所で扱っている仮想通貨は取引所で購入することをおすすめします。

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仮想通貨 販売所の特徴

「販売所は手数料が高いからやめたほうがいいのか」と言いますと、それは違います。

販売所にもしっかりとしたメリット・デメリットがあります。

メリット

販売所のメリットとしては取引したい時にすぐに取引できることです。

販売所では仮想通貨交換業者が各通貨の値段を決めているため、その値段ですぐに取引することができます。

更には取引方法が簡単で、ほとんどの販売所が「買う」「売る」のボタンのみで簡単に取引することができます。

そのため初心者の方など初めて取引をする時はおすすめです。

デメリット

デメリットとしては、やはり販売所は取引所に比べて取引にかかる手数料が高いです。

少額の取引ならそれほど気にならないかもしれませんが、取引回数が増え金額も大きくなっていくと気づいたら大きな損をしているかもしれません。

仮想通貨 取引所の特徴

取引所は手数料が大変安く抑えれますがメリットもデメリットもその限りではありません!

他にも色々な特徴があります。

取引所のメリット

もちろん取引所の大きなメリットは手数料がとても安いことです。

他にも「成行注文」「指値注文」が可能で、自分が購入したい価格で仮想通貨を購入することができます。

簡単解説!
成行注文 値段を指定せず、現在の価格から一番近い価格で購入(売却)する注文方法
指値注文 自分が購入(売却)したい値段を設定してその価格になったら取引が通る方法

取引所のデメリット

デメリットとしては、販売所では扱っているけど取引所では扱っていないという銘柄が取引所によってはあるため、取引所で購入できる仮想通貨が少ないことです。

更に、取引所は個人間での取引のため少し複雑な部分があり、初心者の方には少し難しいかもしれません。

他にも成行注文で一度に大量購入すると高い値段で仮想通貨を購入させられてしまう可能性があったり、指値注文で1BTC買いたいのに0.5BTCしか購入できていないという場合があります。

仮想通貨 おすすめの取引所TOP5

ゴリわかが徹底分析したおすすめ取引所をいくつか紹介するよ

ゴリわかくん

おすすめ取引所ランキング
  1. Coincheck
  2. DMM Bitcoin
  3. LINE BITMAX
  4. GMOコイン
  5. bitFlyer

関連記事:仮想通貨・ビットコイン取引所のおすすめ比較ランキング最新15選【初心者はどこで買うべき?】

第1位 Coincheck

仮想通貨おすすめ_Coincheckのレーダーチャート画像

Coincheckのメリット
  • 500円からビットコイン・仮想通貨を購入できる
  • 17種類もの豊富な仮想通貨を取り扱っている
  • 470万DLを突破したスマホアプリは高機能で使いやすい

おすすめ仮想通貨取引所ランキング第1位は『Coincheck』です。

Coincheckの一番の魅力は、アプリやサイトが直感的に分かるように作られていることです。

Coincheck_アプリの画像

チャートは見やすく、取引がしやすいため、初心者でも迷わずかんたんに操作することができます。

また、ビットコインをはじめとして、国内最大級の通貨数を誇っています。

さらに、最短『10秒』で『500円』からサクッと仮想通貨を買うことができるため、特に初めての方にピッタリの仮想通貨取引所です!

関連記事:コインチェックの評判はどう?超辛口でメリット・デメリット・口コミを徹底解説!

キャンペーン・特典情報
  • 本人確認&入金完了で2,500円分のビットコインがもらえる!

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Coincheckの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ネム(XEM/NEM)
  • リスク(LSK)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)
  • サンド(SAND)
取引手数料 無料
入金手数料 銀行振込 無料
コンビニ入金 770円~1,018円
クイック入金 770円~1,018円
出金手数料 407円
借入手数料 0.05%/円
スワップ手数料 ロングポジション 約定金額(円)×0.04%
ショートポジション 取引約定数量×0.05%
Coincheck(コインチェック)では、取引手数料と入金手数料が無料です。 出金手数料に関しては一律で「400円」が取られますので、利益がまとまってから一度に出金をした方がおトクですね。
通貨名(通貨略称) 送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.0005 BTC
イーサリアム(ETH) 0.005 ETH
リップル(XRP) 0.15 XRP
ライトコイン(LTC) 0.001 LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.001 BCH
イーサリアムクラシック(ETC) 0.01 ETC
ネム(NEM/XEM) 0.5 XEM
サンド(SAND) 21.0 SAND
リスク(LSK)  0.1 LSK
モナコイン(MONA) 0.001 MONA
ステラルーメン(XLM) 0.01 XLM
クアンタム(QTUM) 0.01 QTUM
ベーシックアテンショントークン(BAT) 63.0 BAT
アイオーエスティー(IOST) 1.0 IOST
エンジンコイン(ENJ) 30.0 ENJ
オーエムジー(OMG) 11.0 OMG
パレットトークン(PLT) 139.0 PLT
  • コールドウォレット(オフラインウォレット)での資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別管理
  • アカウントログイン時の2段階認証
  • SSL暗号化通信
他の国内取引所と比較しても、Coincheck(コインチェック)は抜群の使いやすさを誇っています。 スマホアプリの使いやすさに定評があり、スマホアプリのダウンロード数は470万を既に突破済。 ウィジェット機能を用いれば、スマホのロックを解除せずとも暗号資産の価格変動をチェックすることが可能です。
取引所形式 販売所形式 レバレッジ取引
ビットコイン ×
イーサリアム × ×
リップル × ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ × ×
ネム × ×
イーサリアムクラシック ×
リスク × ×
サンド × ×
モナコイン ×
ステラルーメン × ×
クアンタム × ×
ベーシックアテンショントークン × ×
アイオーエスティー × ×
エンジンコイン × ×
オーエムジー × ×
パレットトークン × ×
Coincheckの取引形式は基本的に「販売所形式」となっています。 「取引所」でトレードを行うことができるのはビットコインやモナコインで、大半の通貨は販売所での購入になります。 また、パレットトークンに関しては、取引所のみでしか売買できません。

第2位 DMM Bitcoin

仮想通貨おすすめ_DMM Bitcoinのレーダーチャート画像

DMM Bitcoinのメリット
  • 20種類もの仮想通貨で「レバレッジ取引」が可能
  • 取引手数料に加え、入金・出金・送金手数料も全て無料 

※BitMatch手数料を除く

日経ラジオパーソナリティーひろぴー

DMM Bitcoinは販売所なので板がなく、かつスプレッドが狭いため、初心者でも簡単かつ低コストで始められます

DMMビットコイン_アプリ画像

DMM Bitcoin』は、数々の事業を展開する「DMM.comグループ」を親会社に持つ取引所。

「レバレッジ取引」に特化しており、20種類もの暗号資産でレバレッジ取引を行うことが可能です!

たくさんのアルトコインを取引できる他、なんと取引手数料に加えて「出入金手数料」や「送金手数料」まで全て無料。※BitMatch手数料を除く

関連記事:DMMビットコインの評判って実際どう?辛口で比較するメリット・デメリット・口コミ

キャンペーン・特典情報
  • 口座開設完了で2,000円プレゼント!
※キャンペーン期間:2022年8月1日(月)7時00分~2023年2月1日(水)6時59分

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DMM Bitcoinの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ネム(NEM/XEM)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XML)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
  • テゾス(XTZ)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • シンボル(XYM)
  • トロン(TRX)
  • ジパングコイン(ZPG)
  • カルダノ(ADA)
  • ポルカドット(DOT)
  • アイオーエスティー(IOST)
取引手数料 無料※BitMatch手数料を除く
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 0.04%/日(建玉ごと)
DMM Bitcoinは、取引手数料・出金・入金・送金手数料まで、ほとんどの手数料が無料。 ※BitMatch手数料を除く ただし、レバレッジ取引を行う際には「レバレッジ手数料」が必要になりますので、注意しましょう。
  • オフラインウォレットでの顧客資産管理
  • 顧客資産と会社資産の分別
  • 2段階認証と生体認証の導入
  • 不正アクセスへの監視
  • マルチシグネチャ対応
  • SSL暗号化通信
※暗号資産交換業者 関東財務局長 第00010号
DMM Bitcoinは、他の取引所と同様に取引用のスマホアプリをリリースしています。 iOSとアンドロイドの両方に対応しており、ブラウザを開かずとも、簡単に暗号資産のトレードを行うことが可能です。 また、DMM Bitcoinでは、以下のような様々な注文方法を用いて、暗号資産のトレードを行うことができます。
  • ストリーミング注文
  • 指値注文・逆指値注文
  • IFD注文
  • OCO注文
  • IFD-OCO注文
販売所(現物) 取引所(現物) レバレッジ
ビットコイン ×
イーサリアム ×
リップル ×
ライトコイン ×
ビットコインキャッシュ ×
ネム × ×
イーサリアムクラシック ×
ステラルーメン ×
モナコイン ×
クアンタム × ×
ベーシックアテンショントークン ×
オーエムジー ×
テゾス × ×
エンジンコイン ×
シンボル × ×
トロン ×
ジパングコイン ×
カルダノ × ×
ポルカドット × ×
アイオーエスティー × ×
DMM Bitcoinはレバレッジ取引に特化している取引所ですが、主要通貨である「ビットコイン」「イーサリアム」「リップル」「ライトコイン」「ビットコインキャッシュ」「ステラルーメン」の現物取引にも対応しています。 現物取引とレバレッジ取引を並行して行うことができるので、使い勝手が非常に良いですね。

第3位 LINE BITMAX

仮想通貨おすすめ_LINE BITMAXのレーダーチャート画像

LINE BITMAXのメリット
  • LINEアプリから簡単に取引できる
  • LINE Payと連携できる
  • 仮想通貨の貸し出しサービスを利用できる

LINE BITMAXはLINEのグループ会社が運営する仮想通貨取引所です。

スマホから本人確認も含めて簡単に口座開設を行えるため、仮想通貨の未経験者でも使いやすい作りになっています。

有名通貨の取扱いはもちろんのこと、独自のトークン「リンク(LINK)」の売買をすることができます。

関連記事:LINE BITMAX(ラインビットマックス)の評判や口コミ、メリットなどを徹底調査!

キャンペーン・特典情報
  • 口座開設や入金、暗号資産の購入に応じて独自トークン「リンク(LN)」がもらえる!

LINEビットマックス_バナー

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LINE BITMAXの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リンク(LN)
取り扱い通貨数は6種類です。
  • リンク(LN)
口座開設手数料 無料
口座管理料 無料
取引手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 LINE Pay:110円(税込) 銀行口座:400円(税込)
取引手数料や入金手数料は無料ですが、出金手数料に関してはLINE Payを利用すると安く抑えられます。
  • コールドウォレット
  • マルチシグ
  • 資金の分散管理
LINE BITMAX(ライン ビットマックス)はセキュリティに力を入れており、コールドウォレットやマルチシグ、資金の分散管理を行なっています。 ハッキングにあうリスクを小さく抑えており、取引所が倒産した場合でも顧客の資産は守られる決まりになっています。
LINEのグループ会社が運営していることから、LINEやLINE Payを普段から利用している人にとって使いやすい特徴があります。 入出金や本人確認もスムーズにスマホから行えるので、口座開設は簡単にできます。
販売所 取引所 レバレッジ取引
ビットコイン ✖️ ✖️
イーサリアム ✖️ ✖️
リップル ✖️ ✖️
ビットコインキャッシュ ✖️ ✖️
ライトコイン ✖️ ✖️
リンク ✖️ ✖️
LINE BITMAX(ライン ビットマックス)では販売所形式での取引にのみ対応しています。
利益は最大8%の業界最高水準

第4位 GMOコイン

仮想通貨おすすめ_GMOコインのレーダーチャート画像

GMOコインのメリット
  • 国内最多20種類の通貨を売買できる
  • 販売所だけでなく取引所も利用できる
  • 10種類の通貨の「レバレッジ取引」ができる

GMOコイン』は、東証一部上場企業「GMOインターネットグループ」を親会社に持っている取引所。

「現物取引」と「レバレッジ取引」の両方が可能なため、取引形態の自由度が高いのが特徴です。

また、「GMOクリック証券」の長い運用経験で培った万全な管理体制や、抜け目のないセキュリティ対策も、注目すべきポイントです。

日経ラジオパーソナリティーひろぴー

GMOコインは、レバレッジ取引の「仮想通貨FX」において、初心者から上級者までの幅広いユーザーから支持されています。

関連記事:GMOコインの評判って実際どうなの?超リアルな口コミを大暴露!

キャンペーン・特典情報
  • 暗号資産の購入で、毎日10名に現金1,000円が当たる!

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GMOコインの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ネム(NEM)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • オーエムジー(OMG)
  • テゾス(XTZ)
  • クアンタム(QTUM)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • ポルカドット(DOT)
  • コスモス(ATOM)
  • シンボル(XYM)
  • モナコイン(MONA)
  • カルダノ(ADA)
  • メイカー(MKR)
  • ダイ(DAI)
  • チェーンリンク(LINK)
  • FCRコイン(FCR)
  • ドージコイン(DOGE)
取引手数料 無料
日本円入金手数料 無料
日本円出金手数料 無料
送金手数料 無料
レバレッジ手数料 0.04%/日(建玉ごと)
GMOコインでは、取引手数料から出金・入金・送金手数料まで、ほとんどが無料になっています。 DMM Bitcoinと同様に、レバレッジ取引を行う場合のみ「レバレッジ手数料」が必要となります。 レバレッジ手数料を節約したい方は、日を跨ぐ前にポジションを一旦決済するように心がけましょう!
  • コールドウォレットでの資産管理
  • 顧客資産の分別管理
  • 2段階認証
  • マルチシグネチャ
  • サイバー攻撃対策
  • システムの24時間365日監視
  • SSL暗号化通信
GMOグループが展開しているネット証券「GMOクリック証券」のセキュリティノウハウが導入されているので、安全性はバッチリです。 「コールドウォレット」「マルチシグ」などの基本的なセキュリティ対策に加え、「システム24時間監視」や「専門家による定期的なシステムの脆弱性診断」などが導入されています。 ※暗号資産交換業者 関東財務局長 第00009号
GMOコインは、現物取引専用のスマホアプリをリリースしています。 このアプリを使えば、暗号資産の購入・売却はもちろんのこと、暗号資産の送付やお知らせの確認まで行うことができるので、非常に便利です。 ウィジェット機能を用いれば、スマホを開かなくてもスライド1つでリアルタイムの価格を確認することができてしまいます! 24時間の価格変動が一目瞭然ですので、当日の相場観をパッと見て把握することが可能です。
販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン
イーサリアム
リップル
ライトコイン
ビットコインキャッシュ
ネム
ステラルーメン
ベーシックアテンショントークン
オーエムジー ×
テゾス ×
クアンタム(QTUM) ×
エンジンコイン(ENJ) × ×
ポルカドット(DOT) × ×
コスモス(ATOM) × ×
シンボル(XYM) ×
モナコイン(MONA) ×
カルダノ(ADA) × ×
メイカー(MKR) × ×
ダイ(DAI) × ×
チェーンリンク(LINK) × ×
FCRコイン(FCR) × ×
ドージコイン(DOGE) × ×
GMOコインは、22種類の暗号資産の現物・暗号資産FXに対応しています! 取引形態を制限されずにトレード可能なのは、GMOコインの大きな魅力。 現物取引に加え、ビットコイン・アルトコイン共に2倍レバレッジ取引にも対応しています。

第5位 bitFlyer

仮想通貨おすすめ_bitFlyerのレーダーチャート画像

bitFlyerのメリット
  • 販売所では1円から仮想通貨を購入できる
  • 合計で15種類もの仮想通貨を取り扱っている
  • ビットコインのレバレッジ取引にも対応

日経ラジオパーソナリティーひろぴー

bitFlyerは、国内取引所の現物取引では唯一、4つの注文種別と5つの執行条件を選ぶことができます。

bitFlyerは、なんとビットコインの取引量が6年連続国内No.1!※ 取引量においては、他の取引所よりも大きく優っています。

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016年-2021年の年間出来高(差金決済/先物取引 を含む)

販売所では、ビットコインを含めて「15種類」の仮想通貨を、なんと1円から購入することができます。

関連記事:bitFlyer(ビットフライヤー)の評判はどう?|100人以上のリアルな口コミを精選!

キャンペーン・特典情報
  • スマホアプリからのログインで、毎日抽選で最大 10 名に 1,000 円相当、 最大 3,000 名に 5 円相当のビットコインをプレゼント

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bitFlyerの評価
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • リスク(LSK)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ネム(XEM)
  • テゾス(XTZ)
  • ポルカドット(DOT)
  • チェーンリンク(LINK)
  • シンボル(XYM)
取引手数料 無料
Lightning FX 約定数量×0.01~0.15%
入金手数料 銀行振込 振込手数料のみ
クイック入金 住信SBIネット銀行なら無料、住信SBIネット銀行以外なら330円(税込み)/件
出金手数料 三井住友銀行 220円〜440円
その他銀行 550円〜770円
bitFlyer(ビットフライヤー)では、住信SBIネット銀行ならクイック入金の入金手数料が無料になっています。 また、送金手数料に関しては通貨ごとに異なり、以下の通りとなります。
暗号資産名 送金手数料
ビットコイン(BTC) 0.0004 BTC
イーサリアム(ETH) 0.005 ETH
リップル(XRP) 無料
イーサリアムクラシック(ETC) 0.005 ETC
ライトコイン(LTC) 0.001 LTC
ビットコインキャッシュ(BCH) 0.0002 BCH
リスク(LSK) 0.1 LSK
モナコイン(MONA) 無料
ベーシックアテンショントークン(BAT) 5 BAT
ステラルーメン 無料
ネム 3 XEM
テゾス 0.1 XTZ
ポルカドット 0.1 DOT
チェーンリンク 1 LINK
シンボル 2 XYM
  • SSL暗号化通信
  • SHA-2(SHA-256)の採用
  • FW(ファイア・ウォール)による社内環境の防御
  • パスワードの強度チェック
  • アカウントロック機能
  • 2段階認証
  • ログイン履歴の管理
  • 自動タイムアウト
  • マルチシグネチャ
  • コールドウォレット
  • 顧客資産との分別管理
  • ウイルスチェックとハッキングテスト
bitFlyerも他の取引所と同様に、とても強固なセキュリティ対策を導入しています。 まずbitFlyerは「JBA(一般社団法人日本ブロックチェーン協会)」のプラチナメンバーに属しており、プラチナメンバーの基準もしっかりと満たしています。 基本的な対策である「2段階認証」や「マルチシグ」の導入に加え「顧客資産の分別管理」等も積極的に行っています。 ※暗号資産交換業者 関東財務局長 第00003号
bitFlyer(ビットフライヤー)は、暗号資産を管理するための専用ウォレットもリリースしています。 ビットコインの送金/受金はもちろんのこと、実店舗での決済まで、アプリから行うことができます! もちろん、スマホアプリからはとっても簡単にビットコインの取引を行うこともできます。 決済から取引まで、まさに超万能で便利なスマホアプリです!
販売所 取引所 レバレッジ
ビットコイン
イーサリアム ×
リップル ×
ライトコイン × ×
ビットコインキャッシュ ×
イーサリアムクラシック × ×
リスク × ×
モナコイン ×
ベーシックアテンション トークン × ×
ステラルーメン ×
ネム × ×
テゾス × ×
ポルカドット × ×
チェーンリンク × ×
シンボル × ×
bitFlyer(ビットフライヤー)は、主に現物取引(販売所)でのトレードに特化した取引所です。 ビットコインであれば、独自プラットフォーム「Lightning FX」を用いてレバレッジ取引を行うことも可能です。 販売所は「簡単に暗号資産を売買できる」という特徴がありますので、まさに初心者の方にぴったりな取引所であると言えますね!

仮想通貨 おすすめの銘柄TOP5

次はおすすめの銘柄を5つ紹介するよ

ゴリわかくん

おすすめ取引所ランキング!
1位:ビットコイン(BTC)
2位:イーサリアム(Ethereum)
3位:リップル(XRP)
4位:ビットコインキャッシュ(BCH)
5位:ライトコイン(LTC)

おすすめの仮想通貨 第1位:ビットコイン(BTC)

仮想通貨_おすすめ_ビットコイン

通貨名 ビットコイン(BTC)
発行開始年月 2009年1月
現在レート(1通貨) 4,3,419,183 円
時価総額 ¥64,213,686,308,062(64兆)
発行上限 21,000,000BTC(変更可能)
購入可能な取引所 Coincheck
ビットコインの注目ポイント
  • 世界で最初に作られた仮想通貨
  • 非中央集権型の電子決済システム
  • 仮想通貨の基軸となっている

おすすめ仮想通貨第1位はビットコイン(BTC)です。

ビットコインは2008年に発表されたサトシナカモトの論文を受けて開発された、世界初の仮想通貨です。

暗号資産の中で最も有名であり、時価総額も最高値となっています。

ビットコインの最大の特徴は、金融機関のような第三者を介することなく、参加者全員で管理する分散型の決済システムを構築しているという点です。

ビットコインの価格は他のほぼ全ての仮想通貨に少なからず影響を与えているため、事実上の基軸通貨となっています。

このようにビットコインは仮想通貨の中でも、リーダー的存在なので仮想通貨投資を考える際に最初に考慮すべき銘柄です。

2021年5月には、イーロンマスクがビットコインのマイニングと決済が環境に優しくないという発言をして、大幅な下落がおきました。

6月現在は、下落の反発が見えている状況であり、購入のチャンスと言えます。

関連記事:仮想通貨やビットコイン(BTC)の今後は?AI予想や暴落の原因、2030年までの価格など徹底予想

ビットコインのリアルタイムチャート

おすすめの仮想通貨第2位:イーサリアム(ETH)

仮想通貨_おすすめ_イーサリアム

通貨名 イーサリアム(Ethereum)
発行開始年月 2015年8月7日
現在のレート 303,546円
時価総額 ¥35,259,131,067,983(35兆)
発行上限 なし(1年間に1800万枚)
購入可能な取引所 Coincheck
イーサリアムの注目ポイント
  • アルトコインの中で時価総額 第1位
  • スマートコントラクト機能搭載
  • 発行上限と半減期がない

おすすめ仮想通貨第2位はイーサリアム(ETH)です。

イーサリアムは、アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)の中で時価総額第1位ととても注目度の高い仮想通貨です。

イーサリアムの特徴は、スマートコントラクトという機能が搭載されていることです。

スマートコントラクトとは?
スマートコントラクトとは、人の手を介入させることなく契約内容を自動で実行するしくみ  (イメージ:自動販売機)
仮想通貨の基本情報である「いつ、誰が、誰に、いくら支払った」という情報に加えて、アプリケーションプログラムを実行することができます。

このスマートコントラクトは契約の改竄ができないため、企業間の重要な契約やサービスの売買に応用できることから、非常に拡張性のあるシステムとして期待されています。

この機能があるため、イーサリアムが他のアルトコインと一線を画しています。

通常仮想通貨は、発行上限と半減期(マイニングの報酬が減少するタイミング)が設けられています。

一方でイーサリアムは、発行上限と半減期が設定されていません。

そのため、今後も安定した供給が見込めます。

仮想通貨市場でビットコインの影響力が弱まっていると言われている昨今、イーサリアムを筆頭としたアルトコインの動向に注目しましょう。

関連記事:イーサリアム(ETH)は今後100万に!?2022年と10年後の価格を徹底予想

イーサリアムのリアルタイムチャート

おすすめの仮想通貨第3位:リップル(XRP)

仮想通貨_おすすめ_リップル

通貨名 リップル(XRP)
発行開始年月 2013年9月
現在のレート(1通貨) 110円
時価総額 ¥5,084,376,016,157(5兆)
発行上限 1000億XRP
購入可能な取引所 Coincheck
リップルの注目ポイント
  • 上限の1000億枚まで発行済み
  • 「リップル・トランザクション・プロトコル(RTXP)」という送金システムが優秀
  • Ripple Inc によって管理と運営が行われている

おすすめの仮想通貨第3位はリップル(XRP)です。

リップルは、ビットコインのような非中央集権型の仮想通貨とは異なり、「Ripple Inc」という会社によって管理と運営が行われています。

リップルの最大の特徴は、国際送金が簡単に安く行うことができるという点です。

従来の国際送金は、SWIFT(国際銀行間通信協会)のルールに則っていたため、手数料が高く時間もかかっていました。

しかし、リップルの金融システムを用いることによって、国際送金を1〜4秒といった短い時間で済ますことができます。
※ビットコイン は、送金に約10分の時間がかかります。

異なる決済手段や通貨をつなぐその特徴から、「ブリッジ通貨」と呼ばれているリップルは、今後の期待が大きい仮想通貨です。

関連記事:リップル(XRP)の今後は?暴落してやばい?将来性を専門家の予想から徹底予測

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おすすめの仮想通貨第4位:ビットコインキャッシュ(BCH)

仮想通貨_おすすめ_ビットコイン キャッシュ

通貨名 ビットコインキャッシュ(BCH)
発行開始年月 2017年8月
現在のレート(1通貨) 75,826円
時価総額 ¥1,423,672,367,221
発行上限 2100万枚
購入可能な取引所 Coincheck
ビットコインキャッシュの注目ポイント
  • ビットコイン からのハードフォークによって誕生
  • ブロックサイズが32MBによるスケーラビリティ問題解決への道

おすすめの仮想通貨第4位はビットコインキャッシュ(BCH)です。

ビットコインキャッシュはビットコインのスケーラビリティ問題の対策としてハードフォーク(分岐)されて誕生しました。

スケーラビリティ問題とは?
スケーラビリティ問題とはビットコイン のブロックサイズが1MBに制限されているため、取引データの処理が間に合わなくなり、手数料の高騰や取引詰まりを起こしてしまうことです。
ビットコインキャッシュはこの問題の対策としてブロックサイズを拡大し、ライトコインは取引データを圧縮しました(segwit)。

ビットコインキャッシュの特徴は、ブロックチェーンの仕様変更を繰り返しているという点です。

過去にはブロックサイズの引き上げやハードフォークなどで機能の向上を計っています。

今後も仮想通貨情勢に応じたハードフォークの実施によって、より使いやすい仮装通貨へと発展する可能性があります。

通貨の仕様変更前は、価格が上昇しやすいという特徴もある将来有望な仮想通貨です。

関連記事:ビットコインキャッシュの今後の将来性は暗い?AI予想などを基に分析!

おすすめの仮想通貨第5位:ライトコイン(LTC)

仮想通貨_おすすめ_ライトコイン

通貨名 ライトコイン(LTC)
発行開始年月 2011年10月
現在のレート(1通貨) 20,199円
時価総額 ¥1,347,565,070,016
発行上限 8400万枚
購入可能な取引所 Coincheck
ライトコインの特徴
  • トランザクション(取引)の承認時間が短い
  • segwitによるブロックサイズの圧縮を実現
  • ライトニングネットワークの導入が見込まれる

おすすめの仮想通貨第5位はライトコイン(LTC)です。

ライトコインの特徴は、ブロックがビットコインの1/4である約2分30秒で生成され、トランザクションの承認が約4倍のスピードで行われる点です。

2021年3月現在、1円以下の単位での支払いが可能になるマイクロペイメントを行えるようにライトニングネットワークの導入に向けた取り組みを行っています。

また、ライトコインはリリースされてから大きな変更やトラブルがなく、高い安定感を誇っており、さまざまな企業との連携に期待できます。

【最後に】販売所と取引所の違いまとめ

これで販売所と取引所の違いは一通り理解していただけたと思います!

取引する際は、特に販売所のメリットにある理由がない限り、手数料が抑えれるため「取引所」での仮想通貨売買をおすすめします。

初心者の方には少し難しいですが何度か取引しているうちに慣れてきます。

慣れてしまえば取引所でお得に仮想通貨を購入し、さらなる利益にも繋がるはずです!

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2 COMMENTS

匿名

参考にさせていただきました。
ただ、DMMビットコインは販売所形式にしか対応していないようなのでこの記事でおすすめ「取引所」として紹介するのは誤解を招きそうです。

匿名

こういうのは始めるまでの情報取集がめんどくさいにょー

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