QuQuMo(ククモ)の口コミ評判!どんな事業者が利用すべき?

QuQuMoはどんなファクタリングサービスなんだろう…?

QuQuMoの口コミ評判を知ってから利用するか決めたい…!

本記事はこのような方へ向けて作られています。

こんな風に事業を営んでいると、急遽資金が必要になることがあります。

入金待ちの売掛け債権が発生しているのであれば、ファクタリングを利用して売掛金を現金化するのがおすすめです。

この記事ではたくさんあるファクタリング会社の中でも、入金スピードが早いと口コミで評判のQuQuMo(ククモ)についてメリットやデメリット、申し込みから契約までの流れなどを解説していきます。

  • すぐに現金が必要
  • 支払いサイトが長くて資金繰りが安定しない
  • 一時的に売掛金をすぐに現金化する必要がある

こんな悩みを抱える事業者の方は、参考にしてください。

QuQuMoは…
  •  QuQuMoはオンライン完結型の2社間取引に特化したファクタリングサービス
  • QuQuMoの運営会社は与信調査やコンサルティング業務なども展開している
  • QuQuMo最大のメリットは、入金速度が最短2時間と群を抜いて早いこと
  • QuQuMoは口コミでも必要書類が少なく、利用しやすいと評判
  • 万が一QuQuMoで審査落ちした場合は、ビートレーディングの利用を検討すると良い

目次

QuQuMo(ククモ)とはどんなファクタリングサービス?

「口コミでも評判のQuQuMoとは、どんなファクタリングサービスですか……?」

「他社と違うポイントがあればぜひ教えてください……。」

まずはQuQuMoとはどんなサービスなのかお伝えしていきます。

ファクタリングおすすめのククモ

サービス名 QuQuMo(ククモ)
取引の対象者 売掛金のある法人、個人事業主、フリーランス
取引の種別 2社間取引
手数料 1%から
買取可能金額 上限なし
入金スピード 最速2時間
契約方法 オンライン

オンライン完結の2社間取引に特化したファクタリングサービス

上記の通り、2社間取引に特化しているサービスです。

なお申し込みや契約はオンライン対応となり、全ての手続きがオンラインで完結します。

そのため面談や事務手数料不要で利用できるのが、他社との大きな違いだと言えます。

担当者と面談する手間が省けるため、日頃の業務に忙しい事業者の方でも利用しやすいでしょう。

スマートフォンやパソコンさえあれば申し込めるのもQuQuMoの大きな特徴です。

QuQuMo(ククモ)の運営会社は株式会社アクティブサポート

ファクタリングサービスのQuQuMoを運営しているのは、株式会社アクティブサポートです。

東京都に拠点を構える会社で、2019年には下記のランキングで一位を取得しています。

2019年のランキング
  • リピート率No.1
  • サービス乗り換え実績No.1
  • 口コミ人気No.1

口コミでも対応の良さに定評のある同社のファクタリングですが、2019年の実績を見ても評価されていることがわかります。

なお株式会社アクティブサポートは、ファクタリング以外にも複数の業務を展開しています。

株式会社アクティブサポートの業務内容
  • ファクタリング
  • 企業の与信調査
  • 経営・財務コンサルティング

与信調査とは、その企業と取引しても問題ないかということを調べると同時に、いくらまでなら取引しても問題ないかということを調査することを言います。

新たに取引先を開拓する際など、念入りな与信調査を実施し、売掛金の支払い能力がある企業なのかを確認する必要があります。

また既存の取引先に関しても、定期的に与信調査することで売掛金をきちんと支払るだけの財力があるのか確認することが重要です。

経営・財務コンサルティング業務では、企業に合わせた資金戦略を検討し提しています。

同社ではファクタリング以外にも、企業の信用力を調査したりコンサルティング案件を受注したりしています。

企業の資金繰りに関する業務に精通している同社だからこそ、ファクタリング時の素早い対応ができるのでしょう。

QuQuMo(ククモ)のファクタリングに関する評判や口コミ

ここからは、QuQuMoを利用したことがある事業者の方の評判や口コミを紹介していきます。

実際に利用したことがある方はどのような感想を抱いているのでしょうか?

リアルな口コミを紹介していくので、参考にしてください。

東京都 建設業

銀行に行っても貸してもらえず、途方に暮れていたとき広告を見てすぐに相談しました。 私は、ネットが苦手で不安でしたが サポートセンターに問合せをしながら安心して契約を進めることができました。必要書類も少なくこんなに簡単に資金調達ができるんだとびっくりしてます。 また困った際にはお願いしようと思います。

引用:QuQuMo公式ホームページ

東京都で建設業を営む事業者の方の口コミです。

資金調達が必要になり、銀行での融資を検討したものの貸してもらえず、広告で知ったQuQuMoに申し込まれたとのことです。

ネットには苦手意識があり手続きに不安を感じられていたものの、サポート窓口の助けもあり無事に契約が完了。

契約が終了してから振り返ってみると、必要書類が少なく手軽に資金調達できる便利さに驚かれているようです。

この事業者の方の口コミからも、QuQuMoは簡単に資金調達できるファクタリングサービスだということがわかりました。

大阪府 広告代理店

取引先からの急な入金日の変更があり、別件の仕入れの支払いや、融資金の返済が困難になってしまい、困っていたときにネットでのサービスを見て利用しました。 必要な資金がなんと即日で手元に入り、困難な状況を乗り越えることができました。 また何かあった際は利用させていただきたいです。

引用:QuQuMo公式ホームページ

大阪府で広告代理店を営む事業者の方の口コミです。

取引先の都合で売掛金の入金日に変更が発生し困っていたところ、QuQuMoを発見し申し込まれました。

その結果、売掛金を即日で現金化でき、なんとか仕入れの支払いなどに間に合ったようです。

この事業者の方の口コミからも、QuQuMoの入金スピードが早いことがよくわかります。

売掛金を即日で現金化したい際は、同サービスの利用が最適でしょう。

福岡県 建設業

担保保証人なしで資金調達できるのがほんとに驚きでした。 建設会社の経営をしているのですが、普段は銀行から融資を受けています。 機材の故障により緊急で追加費用がかかることになったためファクタリングしてもらいました。金融機関の与信枠が超過していたので、保証人なしで現金化できたのはとても助かりました。

引用:QuQuMo公式ホームページ

福岡県で建設業を営む事業者の方の口コミです。

銀行で融資を受けているものの、緊急で資金が必要になったとのことです。

QuQuMoを利用してみて、担保や保証人なしで資金調達できる利便性に驚かれているようです。

この事業者の方の口コミからも、QuQuMoは利便性に優れていて気軽に利用できるファクタリングサービスだということがわかります。

同サービスの評判や口コミに共通しているのは、利便性が高くすぐに現金化できたということです。

なお、オンラインでの手続きに不安を抱えていた事業者の方もサポートを受けて無事に契約できたことから、オンライン契約に慣れていない場合でも問題なく利用できるサービスだと言えます。

困った時はサポート窓口に気軽に問い合わせてみましょう。

QuQuMo(ククモ)のファクタリングを利用するメリット

「評判が良いだけあって、入金スピードにも優れていますね……!」

「もっと詳しくQuQuMoを利用するメリットについて知りたいです……。」

QuQuMoのファクタリングを利用するメリットとは、売掛金をすぐに現金化できることだけではありません。

ここからは詳しく同サービスを利用するメリットを解説していくので、資金繰りに悩んでいる事業者の方は参考にしてください。

QuQuMoのファクタリングを利用するメリットとは?
  1. 利用時の手数料が業界の中でも低めに設定されている
  2. 2社間取引に特化しているため、売掛先に知られずに取引できる
  3. 債権譲渡の登記設定が不要で内密に取引できる
  4. 申し込みや契約など全ての手続きがオンラインで完結する
  5. 他社と比較しても入金スピードが早い
  6. 買取可能金額に上限がないため、売掛金が高額の事業者も利用しやすい
  7. 法人や個人事業主だけでなくフリーランスも利用できる
  8. 利用に必要な書類が少ないため契約しやすい
  9. クラウドサインを導入しているため情報漏洩の心配が不要
  10. ノンリコース契約なので万が一の場合に損する心配が不要

1.手数料が業界最低水準

ファクタリングを利用する上でネックになるのが、手数料の高さです。

しかし同サービスの手数料は1%から14.8%と、業界の中でも最低水準となっています。

一般的なファクタリング利用時の手数料
  • 2社間取引で10%から30%程度
  • 3社間取引で1%から10%程度

基本的に、2社間取引の方がファクタリング会社のリスクが高くなる分、手数料も高くなります。

しかし同サービスは2社間取引で手数料1%から14.8%に設定されているため、かなり利用しやすいと言えるでしょう。

売掛金の金額が高額なのであれば特に、手数料が1%違うだけで最終的に手元に残る金額が大きく変わります。

手数料は安いことに越したことがないため、少しでも無駄な出費を減らしたいのであれば同サービスの利用が最適でしょう。

2.2社間取引で内密に取引できる

ファクタリングには、2社間取引と3社間取引があります。

取引の種別

2社間取引とはファクタリング会社と、申し込んだ事業者の2社で完結する取引です。

3社間取引の場合、上記の2社に加えて、売掛先の企業を含めた取引となります。

つまりファクタリング会社からすると、売掛先の企業を含めた契約になる分、売掛金を回収できないリスクが減少します。

そのため先ほどお伝えしたように、3社間取引の方が低い手数料で利用できるのです。

しかし3社間取引の場合、売掛先の企業にファクタリングを利用したい旨を通知しなければなりません。

そのようなデメリットがあるため、売掛先に知られずに取引したい場合は向かないでしょう。

その点、同社のサービスであれば最初から2社間取引を利用できるため、売掛先に通知する必要もなく内密に取引できます

売掛先に内密に取引できるメリットとは?
  • 資金繰りの悪化を懸念されない
  • 信用が落ちる心配がない
  • 気軽に契約できる

2社間取引には、上記のようなメリットがあります。

売掛先との信頼関係を壊したくなかったり、資金繰りの悪化を懸念されたくなかったりする場合は2社間取引の利用が最適です。

3.債権譲渡登記の設定不要

利用するファクタリング会社によっては、債権譲渡登記の設定を必須としている場合があります。

債権譲渡登記の設定が必須な場合、登記情報から売掛先にファクタリングを利用したことを知られてしまう可能性も否定できません。

一般的に登記情報を確認している企業の方が少ないものの、万が一のリスクを考慮するのであれば債権譲渡登記の設定が不要のファクタリングを利用するべきです。

QuQuMoは2社間取引で債権譲渡登記の設定も不要で利用できるため、内密に取引したい事業者には最適でしょう。

4.オンラインで全ての手続きが完結する

オンラインで申し込みや見積もりの依頼、審査、契約、入金と、全ての手続きが完結するのもQuQuMoを利用するメリットです。

ファクタリング会社によっては、対面での面談を必須としていたり、契約時に来店しなければいけなかったりすることがあります。

対面必須の場合、日々の業務が忙しい事業者にとっては大きな負担となるでしょう。

その点、同サービスであればスマートフォンもしくはパソコンさえあれば申し込みから入金まで全ての手続きが完結します。

なるべく申し込みや契約に時間を取られたくない事業者にとっては、同サービスの利用が最適でしょう。

5.入金スピードが最速2時間と早い

近年、日本でもファクタリングによる資金調達が注目を集めています。

そのためさまざまなファクタリング会社が誕生していますが、同業他社と比較してもQuQuMoの入金スピードは群を抜いています。

申し込みから入金までのスピードが最速2時間と、圧倒的なスピードで対応してくれる点も同サービスを利用するメリットです。

公式ホームページに記載されている口コミや評判からも、本当に入金スピードが早いファクタリングサービスだということがよくわかります。

急に現金を用意しなくてはならない事業者には特に、同サービスの利用をおすすめします。

6.買取可能金額の上限が設定されていない

買取可能金額の上限が設定されていない点もQuQuMoを利用するメリットです。

ファクタリング会社によっては、明確に買取可能な売掛け債権の金額に規定を設けているところもあります。

そのような会社が多い中で、同サービスは上限を設定していません。

そのため売掛け債権の金額が高額な事業者にとっては、非常に利用しやすいサービスだと言えるでしょう。

なお一時的な利用ではなく、何度かファクタリングの利用をしたい場合も、買取可能金額に上限が設定されていない方が利用しやすいはずです。

もちろん少額の売掛け債権も買取対象です。

売掛金がいくら発生しているのかにかかわらず、利用できるのは同サービスならではのメリットだと言えます。

7.事業形態に関係なく利用できる

QuQuMoのファクタリングは、法人も個人事業主、フリーランスと事業形態に関係なく利用できます。

ファクタリング会社によっては、法人に特化していたり、個人事業主に特化していたりと、利用可能な対象者が限定されていることも少なくありません。

その中で、フリーランスも利用できる同サービスは非常に使い勝手が良く、本当に困っているときに利用しやすいファクタリングだと言えるでしょう。

他社で審査落ちした事業者の方も諦めずに、同サービスで見積もりを依頼されることをおすすめします。

事業形態に関係なく申し込める点からも、柔軟な審査をしている会社だと言えるでしょう。

8.必要書類が少ないため気軽に利用できる

ファクタリングを利用するとなると、書類の準備が大変そうだと思われている事業者の方も多いでしょう。

実際、他社では申込書や請求書だけでなく、確定申告書など提出書類の枚数が膨大になることも少なくありません。

しかしQuQuMoの利用時に必要な書類は、下記の通りで他社と比較しても種類は少なめです。

QuQuMoの利用時に必要な書類
  • 請求書
  • 直近3ヶ月分の入出金明細
  • 運転免許証もしくはパスポート
  • 開業届もしくは青色(白色)確定申告書一式(個人事業主の場合)
  • 健康保険証

これまで書類の準備が面倒でファクタリングの利用を避けていた事業者の方でも、同サービスなら利用しやすいでしょう。

なお必要書類が少ない分、すぐに売掛金を現金化したいタイミングで思い立ったらすぐに申し込めるのも同サービスを利用するメリットです。

9.セキュリティ対策が万全なので情報漏洩の心配は不要

オンライン完結型のファクタリングサービスということで、情報漏洩が心配な事業者の方もいるはずです。

請求書など売掛先の情報がわかる資料を送らなくてはならないため、セキュリティが万全でないと利用したくないと思われる事業者の方もいるでしょう。

しかしQuQuMoの利用時に、そのような心配は不要です。

というのも同サービスでは、クラウドサインという業界シェア率が80%を超える電子契約サービスを導入しています。

弁護士ドットコムが運営しているため、セキュリティ対策も万全です。

クラウドサインでの契約締結となるため、大切な情報が外部に漏洩する心配がありません。

10.ノンリコース契約なので安心

優良なファクタリング会社はどこもノンリコース契約を謳っています。

ノンリコースとは償還請求権が不要の契約で、売掛先が倒産した場合にファクタリングを利用した事業者の方が、売掛金をファクタリング会社に支払う必要がないことを意味しています。

つまり、QuQuMoのようなノンリコース契約のファクタリングサービスを利用することは、自社の身を守る上でとても大切なことです。

QuQuMo(ククモ)のファクタリングを利用するデメリット

「利用時に注意すべきデメリットもあるのでしょうか……?」

「懸念点やデメリットがあれば、ぜひ教えてください……。」

ここからは、QuQuMoを利用する前に知っておくべきデメリットについてもお伝えしていきます。

どのようなデメリットがあるのか理解した上で、申し込みを検討しましょう。

QuQuMoのファクタリングを利用するデメリット
  1. オンラインでしか申し込みできない
  2. 場合によっては審査落ちする可能性がある

1.オンライン以外の申し込みに対応していない

先ほど全ての手続きがオンラインで完結するのがQuQuMoのメリットだとお伝えしました。

日頃からオンラインでの手続きに慣れている事業者の方であれば、何の問題もないでしょう。

しかしオンラインでの取引に慣れていない事業者の方からすると、オンライン完結型という同サービスの特徴がデメリットとなってしまうかもしれません。

オンラインに慣れていない場合、最初は戸惑ってしまうかもしれませんが電話で対応してくれるサポート窓口に問い合わせれば手続きの手順などを詳しく教えてくれるはずです。

なおメールでの問い合わせであれば24時間対応しています。

それぞれに最適な方法で問い合わせながら、手続きを済ませましょう。

2.審査落ちする可能性がある

これはQuQuMoに限ったデメリットではありませんが、ファクタリングを利用するためには審査に通過しなければなりません。

銀行などの融資やその他借り入れと比較すると、ファクタリングの審査通過率は高めです。

とはいえ、必ず申し込んだ全ての事業者が審査に通過するわけではありません。

場合によっては、審査落ちする可能性があるということを踏まえた上で、申し込みましょう。

なお一度審査落ちしたからといって諦める必要はなく、他社で新たに申し込みすることも可能です。

QuQuMo(ククモ)のファクタリングを利用すべき事業者の特徴とは?

ここからは、上記でお伝えしたメリットとデメリットを踏まえた上で、どのような事業者の方にQuQuMoの利用をおすすめできるかお伝えしていきます。

下記でお伝えする事業者の特徴に当てはまる場合は、ぜひ同サービスの利用を検討してみましょう。

QuQuMoのファクタリングを利用すべき事業者の特徴
  1. 売掛先にファクタリングの利用を知られては困る事業者
  2. とにかく早く資金を調達したい事業者
  3. 日頃からオンラインでの手続きに慣れている事業者
  4. 売掛金が少額もしくは高額の事業者
  5. 気軽にファクタリングを利用したい事業者

1.2社間取引で内密にファクタリングを利用したい事業者

2社間取引で売掛先に知られずにファクタリングを利用したい事業者は、QuQuMoを利用すべきです。

債権譲渡登記の設定も不要なため、売掛先にファクタリングを利用したことを知られる恐れがありません。

なおクラウドサインを導入しているため、先ほどもお伝えしたように万全のセキュリティ体制が整っています。

そのような意味でも、内密に取引したい事業者には同サービスの利用が最適です。

2.すぐにでも資金調達したい事業者

QuQuMoの最大の特徴は、申し込みから最速2時間での入金に対応していることです。

口コミや評判からも、本当に入金スピードが早いことがわかります。

そのため、すぐにでも資金調達したい事業者は同サービスを利用すべきでしょう。

なお最速2時間で入金対応してもらうためにも、申し込み時に請求書などの必要書類を揃えておかれることをおすすめします。

そうすればすぐに見積もりや審査に移行できるため、無駄な時間が発生しません。

3.オンラインでの手続きに抵抗がない事業者

オンライン完結型のファクタリングというのも、QuQuMoの特徴です。

デメリットでもお伝えしたように、オンライン以外で申し込めません。

そのためオンラインでの手続きの抵抗がない事業者の方も、同サービスを利用すべきでしょう。

オンライン完結型を利用するメリット
  • 移動に時間やコストがかからない
  • ネット環境さえあればどこにいても申し込める
  • 業務に支障をきたさない

このように、オンライン完結型のファクタリングにはさまざまなメリットがあります。

日々の業務に追われている事業者の方には、特におすすめです。

4.売掛金が少額もしくは高額の事業者

先ほどもお伝えしたように、QuQuMoは買取可能金額の上限を設けていません。

そのため売掛金が高額な事業者の方には、特におすすめできるファクタリングサービスとなっています。

また、公式ホームページには少額にも柔軟に対応すると記載されています。

そのため売掛金の金額に関係なく、幅広い事業者の方に最適でしょう。

5.気軽に利用できるファクタリングサービスを探している事業者

提出書類の種類が少なかったり、オンラインで気軽に申し込めたりと、QuQuMoは手軽に利用できるファクタリングサービスです。

そのため、気軽に利用できるファクタリングサービスを探している事業者の方は、同サービスに申し込んでみましょう。

他社と比較しても利用しやすいサービスなので、負担が少ないはずです。

QuQuMo(ククモ)の申し込みから契約までの流れを解説

ここからはQuQuMoに申し込んでから契約するまでの流れを順にお伝えします。

どのような流れで入金されるのか確認してみましょう。

STEP.1
無料相談を利用する
 
STEP.2
公式サイトから申し込む
 
STEP.3
見積もりと審査の結果を待つ
 
STEP.4
契約する
STEP.5
入金される

1.無料相談を送信する

まずは公式ホームページの無料相談フォームやLINEを使用した窓口から無料相談を利用します。

その際、必要になる情報については下記の通りです。

無料相談の送信時に必要な情報
  •  事業形態
  • 法人名や屋号
  • 代表者や担当者の氏名
  • メールアドレス
  • 電話番号
  • 要件や相談内容など

電話番号や要件、相談内容は任意となります。

買い取ってほしい売掛け債権が決まっている場合は、要件や相談内容の箇所に詳しい内容を記入しましょう。

そうすることで、より詳しい利用条件がわかるようになるはずです。

2.公式サイトから申し込む

上記で送信した無料相談で不明点が明確になったら、申し込みに移ります。

申し込みにかかる所要時間は10分ほどで、面談なども不要です。

具体的な申し込み方は、メールアドレスとパスワードを登録し、登録したメールアドレスで受信したURLをクリックします。

その後、画面の指示に従って必要事項を記入し、本登録を完了させるだけです。

なおこの時点では、運転免許証もしくはパスポートなど本人確認できる書類が必要になります。

3.見積もりと審査の結果を待つ

先ほど登録したマイページからファクタリング申請を選択し、請求書と直近3ヶ月分の入出金明細を提出します。

必要な書類
  •  請求書
  • 直近3ヶ月分の入出金明細
  • 開業届もしくは青色(白色)確定申告書一式(個人事業主の場合)
  • 健康保険証(個人事業主の場合)

上記の提出書類をもとに、QuQuMoが審査を実施します。

この際、審査にかかる最短時間は30分ほどで、審査が終了すると買取額と手数料がわかるようになります。

ここでの注意点はどんなに資金調達を急いでいても、必ず買取額と手数料を確認することです。

きちんと買取額と手数料を確認しておかないと、思っていたよりも手数料が高かった際に後悔することになるでしょう。

そのようなことがないように、契約前の段階で金額にかかわることを確認しておくことが重要なのです。

4.契約

STEP3で確認した買取額や手数料に問題がなければ、契約に移りましょう。

見積もり内容とその他条件に同意して、契約に関する書類にチェックし返信します。

なおこのタイミングで必要な書類は、運転免許証もしくはパスポートなどの本人確認できる書類です。

5.入金される

STEP4で契約したら、あとは入金を待つだけです。

契約締結後、1時間ほどで入金されるはずなので確認しましょう。

以上がQuQuMo利用時における契約の流れとなります。

基本的には画面の指示に従って手続きを進めれば、問題なく契約できるでしょう。

QuQuMo(ククモ)の利用に関してよくある質問

どんな流れで入金まで対応してもらえるのかよくわかりました……。
QuQuMoに申し込みたいのですが、何か知っておいた方が良いことはありますか……?

ここからは、QuQuMoでファクタリングを利用する上で知っておくべきことをお伝えします。

よくある質問に回答するので、ぜひ参考にしてください。

 

融資とは違いますか?

融資とは違いますか?

融資とファクタリングは借り入れなのか否かという点が大きく異なります。

ファクタリングは売掛け債権の売却なので、借り入れとは異なるのです。

そのため担保や保証人も不要で利用できます。

なお利用しても信用情報に悪影響を与える可能性はありません。

今後、銀行で融資を受けたい事業者の方などは借り入れではなくファクタリングを利用することで、信用情報をクリーンに保てるでしょう。

 

銀行で融資を受けていても利用できますか?

問題なく利用できます。

先ほど紹介した口コミにもあったように、銀行で融資を受けている事業者の方でも問題なく利用できます

売掛金さえ発生していれば、申し込めるのがファクタリングだと覚えておきましょう。

 

手数料を低く抑える方法はありますか?

一般的に、信用のある売掛先との取引で発生した売掛け債権を売却すべきだと言われています。

これはQuQuMoの利用に限ったことではありませんが、一般的にファクタリング利用時の手数料に影響すると言われている項目は以下の通りです。

ファクタリング利用時の手数料に影響する要素
  •  信用のある取引先の売掛け債権を売却する
  • 取引の手段を3者間取引にする
  • 売掛金の金額がなるべく低い売掛け債権を売却する
  • 利用実績を積む

ファクタリング会社のリスクは売掛金を回収できないことです。

そのため少しでも信用のある取引先の売掛け債権を売却した方が、手数料が低くなる可能性があるでしょう。

なお一般的には3者間取引の方が手数料が低くなりますが、QuQuMoの場合は2者間取引でも手数料が抑えられています。

売掛金の金額が低い売掛け債権を売却するのも一つの手です。

さらに、利用実績を積むことでファクタリング会社からの信用を得られます。

そのため何度かファクタリングを利用したい場合は、なるべく同じ会社を利用すると良いでしょう。

 

給与ファクタリングとは別物ですか?

給与ファクタリングとは全く異なります。

給与ファクタリングは、この記事で紹介した事業者向けのファクタリングとは全く異なるものです。

ヤミ金が関与しているなど金融庁が注意喚起するほど、悪質な会社によるトラブルが頻発しています。

その実態は、融資となり借金を積むのと同じことなので、利用しないようにしましょう。

QuQuMo(ククモ)で審査落ちしたらビートレディングがおすすめ

この記事でもお伝えしたように、ファクタリングの利用には審査が必要で、中には審査落ちしてしまう事業者の方もいるでしょう。

もしも審査落ちしてしまったら、他社で再度審査を受けてみましょう。

その中でもおすすめの会社は、ビートレーディングです。

ここからは、ビートレーディングの特徴をお伝えしていきます。

ファクタリングおすすめのビートレーディング

サービス名 ビートレーディング
取引の対象者 売掛金のある法人、個人事業主
取引の種別 2社間取引
3社間取引
手数料 2社間取引:10%から20%
3社間取引:5%から9%
買取可能金額 最小30万円から最大3億円
入金スピード 最速12時間
申し込み方法 オンライン
来店
担当者が出張
郵送

申し込みから最速12時間で入金対応

ビートレーディングは申し込みから最速12時間での入金に対応しています。

この記事で紹介したQuQuMoと比較すると、入金速度は劣りますが十分早く対応してくれる会社だと言えます。

すぐに売掛金を現金化したい事業者は、利用を検討してみましょう。

審査通過率は98%

審査落ちしないか不安に思われている事業者の方も多いでしょう。

しかし、ビートレーディングの審査通過率は98%と、業界の中でもかなり高い水準となっています。

さらに、税金滞納や赤字、債務超過などがある場合も同社の審査に通過している事業者の方は少なくありません。

何か懸念点がある場合でも、まずは相談してみましょう。

電話でオペレーターに問い合わせることが可能です。

アフターフォローが充実している

一度ファクタリングを利用しただけで、資金繰りが改善する事業者もいればそうでない事業者もいます。

ビートレーディングはアフターフォローが充実しているため、一度の利用で資金繰りが改善しなかった場合でも長期的なサポートが受けられます。

担当の営業がサポートしてくれるため、心強いでしょう。

もちろん担当者の変更も可能です。

以上、ビートレーディングの紹介でした。

QuQuMo同様、おすすめできるファクタリング会社です。

気になる場合は、気軽に問い合わせてみましょう。

ファクタリングにはQuQuMo(ククモ)を利用しよう

この記事ではQuQuMo(ククモ)のファクタリングに関して内容やメリット、デメリット、利用すべき事業者の特徴などをお伝えしてきました。

QuQuMoの特徴を一言でまとめると、オンライン完結型の2社間取引に特化したファクタリングサービスです。

債権譲渡登記の設定が不要なため、内密に取引したい事業者には最適でしょう。

なお最速2時間での入金に対応していて、振込スピードも優れています。

買取可能金額の上限が設定されていないなど、柔軟性のあるサービスです。

セキュリティ対策も万全なので、オンラインファクタリングを利用したい事業者の方は、同サービスに申し込んでみましょう。

万が一、審査落ちした場合や3社間取引を利用したい場合は、ビートレーディングの利用がおすすめです。

業界の中でも知名度の高い会社なので、安心して利用できるでしょう。

この記事がファクタリングに興味のある事業者の方の参考になれば幸いです。