トルコリラの今後の見通しや将来性は? 高金利によるスワップポイントを受け取る方法を解説

「トルコリラでスワップ運用したい」「トルコリラで実際に稼ぐ手法を知りたい」

トルコリラなどの新興国通貨は、高金利のためスワップポイントが高い通貨です。

スワップポイントが高い通貨は、それだけで儲けていくことが可能です。

しかしながら、金利以上に下落する場合もあり注意も必要!

本記事では、トルコリラの特徴や今後の見通しについて解説していきます。

トルコリラの特徴とは?
  • トルコリラは高金利の新興国通貨である
  • 高金利の通貨はスワップポイントで稼ぐことができる
  • 1日単位スワップポイントを受け取ることができる
  • 為替変動により、損をすることもある
  • 経済破綻にも注意して取引をしていく必要がある
  • 取引におすすめなのは、スワップポイントが高いFX会社
  • 高スワップのGMOクリック証券なら他社より有利に取引できる

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トルコリラのリアルタイムチャート

トルコリラの現在のチャートは、以下のようになっています。

投資のタイミングが気になる方はチェックしておきましょう。

トルコリラの特徴

トルコ共和国で使用されている通貨は、「トルコリラ」と呼ばれています。

新興国通貨と呼ばれており、高金利(19%)なのが特徴的です。

日本の政策金利は0.10%なので、比べると随分高いと思われるでしょう。

また、FXにおいては1日の終わりに、スワップポイントといって、2国間の金利差で利益が貰えます。

例えば、TRYJPY(トルコリラ/円)という通貨ペアの場合には、

19%-0.1%=19.1%(1万通貨あたり 約40円位)スワップポイントが1日でもらえます。

トルコリラ通貨のポイント
  • 新興国通貨
  • 19%の高金利
  • スワップポイントで儲けを狙える
  • ドルやユーロに比べて流動性は低い
  • 外交などにより相場が急激に変動することがある

それぞれのポイントについて、詳しくみていきたいと思います。

新興国通貨

新興国通貨とは、経済が発展途上で今後の成長が見込める通貨のことです。

別名、エマージング通貨とも呼ばれています。

例えば、以下のような通貨があります。

  • トルコリラ
  • 人民元
  • インドルピー
  • ルーブル
  • ブラジルレアル
  • チリペソ
  • メキシコペソ
  • 南アフリカランド
  • マレーシアリンギット
  • インドネシアルピア
  • フィリピンペソ
  • タイバーツ
  • ポーランドズロチ

発展途上の為、今後の経済成長が期待できます。

注意点としては、社会情勢などにより暴落するリスクが伴うということです。

19%の高金利

やはりなんといっても、トルコリラはかなりの高金利な所が魅力です。

変動はありますが2022年6月の時点で、14%の政策金利を据え置きしています。

これは、新興国の中でも高い政策金利です。

スワップポイントは金利差の利益なので、金利は高ければ高いほど利益も高くなります。

トルコリラへの投資は高いスワップポイントを見込むことができます。
政策金利
アメリカ 0.25
日本 -0.1
カナダ 0.25
スイス 0.75
中国 4.05
インド 4.00
トルコ 19.0
メキシコ 4.50
ブラジル 5.25
南アフリカ 3.50
ユーロ 0.00
イギリス 0.10
オーストラリア 0.25
ニュージーランド 0.25
香港 0.86
ロシア 6.50
香港 0.86

※表の数値は2021年のものです。

※政策金利の発表は国によってまちまちです。

毎月発表している国もあれば、1年間発表がない国もあったりします。

スワップポイントで儲けを狙える

トルコリラは、スワップポイントで儲けることができる通貨の代表です。

低金利の通貨と組み合わると、スワップポイントも多く、より利益を追求できます。

スワップポイントが狙える通貨ペアをまとめてみました。

通貨ペア 買スワップ(円) 売スワップ(円)
トルコリラ円 126 -171
米ドルスイスフラン 60 -105
英ポンドスイスフラン 84 -129
豪ドルスイスフラン 84 -129
カナダドルスイスフラン 48 -93
南アフリカランド円 240 -330
メキシコペソ円 120 -210

※1万通貨あたりの金額です。

スワップポイントを解説

スワップポイントとは、取引をした2つの通貨間の金利差に相当する金額をいいます

外国為替取引では、金利の異なる2つの通貨を売買するため、買い付けて保有する通貨の金利を受け取る権利がある一方で、売り建てた通貨の金利を支払う義務が発生します。

例えば、低金利の通貨を売って、高金利の通貨を買うと、スワップポイントを受け取ることができる一方で、逆の場合は支払う必要があります。

流動性は低い

ドルやユーロに比べてトルコリラは流動性が低い通貨になります。

流動性が低いということは、暴落などがあると価格が一時的に提示できない、といった事態にもなりえます。

アメリカの経済制裁によりトルコリラが暴落した際には、トルコリラ円も15円程度まで大暴落しました。

トルコリラは流動性が低いということには注意するようにしましょう。

外交等で相場が急変する場合がある

トルコは、アメリカとロシアの間で外交を行っています。

また、イスラム圏の国なのでシリア問題もあり、外交等により相場が急変する可能性がありえます。

2018年にアメリカが関税制裁を行ったトルコショックなどではトルコリラ円は急落しました。

今後もトルコの外交等にも注目していく必要があるでしょう。

今後もトルコの外交に目を配るようにしましょう。
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トルコリラの今後の見通しについて

2018年にはトルコショックで相場が急落した後、コロナ禍に突入してきました。

では実際に、トルコリラの今後の見通しについて考えていきたいと思います。

トルコリラの現在の相場について

トルコリラの現在の相場ですが、ガブジュオール総裁が最近のスピーチの中で、コアインフレの低下を強調しました。

これはつまり、これ以上利上げがない、という見方となりますので、トルコリラ円の相場は13円を切り込むまで低下しました。

今後、これが回復していくのか、それとも直近の下値の12.229円あたりを目指していくのか…といった所が注目ポイントとなっています。

月足で、ダイバージェンスが起こっているので、相場が転換して上昇するという方もいます。

ダイバージェンスとは、オシレーター系のテクニカル指標が実際の相場に対して逆の方向に向かっている現象で、テクニカル的に相場転換を表す指標となっています。

とはいえ、これが起こったからといって、必ず相場が転換するとも限らないので、注意深く見ていく必要があります。

とくにトルコリラは、総裁の発言やアメリカ・ロシアなどの外交や発言によっても急落したり相場転換したりしやすいので、ファンダメンタルを気を付けて見ておくのがよいと思われます。

トルコリラの今後の見通しは?

まず、トルコリラのスワップポイントは、下記のように推移しています。

2018年 104.59
2019年 93.83
2020年 30.58
2021年(4月まで) 48.14

参考:https://www.click365.jp/service/service08.html

スワップポイントだけをみると、コロナ禍に突入した2020年あたりから、急激にスワップポイントが少なくなっています。

トルコリラは、何度も相場の急落を起こしている通貨ですので、予断を許さない状態ではありますが、長期的にみると2015年あたりから相場は下がる一方で、2020年からは横ばいに近い状態です。

2021年3月にも、令和のトルコショックと言われた相場の急落により、沢山の方がロスカットされたと聞きます。

そういったこともあるのでスワップポイント狙いの場合は、ロスカットまでの金額を計算しておくことが必要かもしれません。

もしくは、資金管理には余裕をもって運用していくことが求められると思われます。

トルコリラ円が人気の理由

次に、トルコリラ円が人気の理由についてお話したいと思います。

トルコリラ円が人気の理由
  • 2018年以降、ほぼ横ばいで推移している
  • 少ない証拠金で投資開始が可能
  • コロナ禍でもプラス成長していた

2018年以降、ほぼ横ばい推移

2018年8月のトルコショック以降、相場はほぼ横ばいの状態が続いています。

トルコリラ円の相場が下がらない要因としては、都度行ってきた利上げ政策によります。

逆に、上がらない要因としては、中銀総裁を何度も解任していることです。

これにより政府の信用が失墜し、じりじりと下げ相場になっています。

今後も大統領の発言や政策などに注目していく必要があるでしょう。

今後も大統領の発言や政策に注目するようにしましょう。

少ない証拠金で投資開始が可能

例えば、ドル円だと45000円の証拠金がかかります。

しかしトルコリラ円の場合は、約5000円くらいの証拠金で取引が可能です。

最初の証拠金が低額からでも取引を始めることができる所が、人気の理由の1つだと言えるようです。

少額から始めることができるのがトルコリラが人気の理由です。

コロナ禍でもプラス成長していた

昨今どうしても気になるのが、コロナ禍の影響でしょう。

トルコは20日間のロックダウン等を行い、感染者数は比較的抑えてきたという評価を受けています。

ワクチンも2回打った方が2021年9月時点で、全人口の約半分に達しています。

適切な対応をして感染者を抑えてきたとともに経済成長できたことが民衆の評価を得て、今後の見通しも期待できると思われています。

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トルコリラ取引ににおすすめのFX会社4選

ここでは、トルコリラ取引におすすめのFX会社を紹介します。

おすすめFX会社
  • GMOクリック証券
  • LINE FX
  • 外為どっとコム
  • LION FX(ヒロセ通商)

1位:GMOクリック証券

GMOクリック証券FXネオ

GMOクリック証券の特徴
  • 高金利通貨のスワップポイントが高い
  • スワップポイントのみの出金も可能
  • 業界最小水準のスプレッド
  • 最短当日から取引開始できる
  • 24時間のサポート体制

GMOクリック証券は、トルコリラをはじめ、南アフリカランド、メキシコペソなど高金利通貨のスワップポイントが高いです。

さらに、スワップポイントのみの出金も可能なため、まさに高金利通貨の取引に向いているFX会社だと言えるでしょう。

また、GMOクリック証券は名前の通り、大手GMOグループによって運営されており、初心者からプロトレーダーまで幅広く利用されています。

まだFX口座を持っていない人も、他のFX口座を探している人も、GMOクリック証券を選んでおけば間違いないでしょう。

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2位:LINE FX

lineのfx

LINE FXの特徴
  • LINEアプリから取引できる
  • 1000通貨からの少額取引が可能
  • 高金利通貨でスワップポイントも狙える
  • 業界最狭水準のスプレッド
  • LINEでFXの重要ニュースが通知される

LINE FXは、LINEアプリから取引できることが大きな特徴です。

最低通貨単位に関しても、1000通貨という少額から取引可能で、1万円ほどあればFXを始めることができます。

また、LINE FXは初心者・若い世代向けのFX会社ながら、トルコリラやメキシコペソなど高金利通貨の取り扱いもあり、スワップポイントで利益を狙うこともできます。

そのため、「LINEで投資もステップアップしたい」という方におすすめです。

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3位:外為どっとコム

外為どっとコム_2022

外為どっとコムの特徴
  • 高水準なスワップポイント
  • 業界最狭水準のスプレッド
  • 1000通貨単位の少額取引ができる
  • 24時間のサポート体制
  • 無料セミナーを開催している

外為どっとコムは、全体的にスワップポイントが高水準で、トルコリラの取引にも向いています。

最低取引単位も1000通貨からと少額であり、トルコリラの場合だと約600円から取引することができます。(2021年7月時点)

また、外為どっとコムは教育コンテンツも充実していて、初心者向けのメディアや中上級者向けのセミナーなど、情報収集にも困りません。

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4位:LION FX(ヒロセ通商)

ヒロセ通商の評判_満足度

ヒロセ通商の特徴
  • 業界最高水準のスワップポイント
  • トルコリラ/円のスワップも高い
  • 通貨ペア数も50種類以上と豊富
  • スキャルピングを公認している
  • 1000通貨からの少額取引が可能

ヒロセ通商のLION FXは、高金利通貨のスワップポイントが高いことで評判です。

トルコリラをはじめ、南アフリカランド、メキシコペソなどの高金利通貨において、大手FX会社よりも高いスワップポイントが狙えます。

さらに、通貨ペア自体も50種類ほどあり、ポーランドやハンガリー、スウェーデンなど他社では取り扱っていない通貨を取引することもできます。

また、スキャルピングを公認していることでも有名で、短期売買をしたい方にもおすすめです。

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スワップポイントの計算方法

1日にどのくらいのスワップポイント(利益)が得られるかは、下記の計算式でわかります。

買いスワップ(or 売りスワップ) × 取引数量(lot数)

例えば、買いスワップが100円のときに、10lotの取引をすると、100 × 10 = 1000円で、1日に1000円の利益が得られます。

これを1か月保持すれば、1000 × 30 = 30000円の利益を得ることができます。

スワップポイントは、AM6:55(夏時間の場合AM5:55)に、ポジションを保有してまたいだ場合に発生します。

スワップポイント取引で注意することは?

スワップポイントを狙った取引は、以下に注意したほうがよいと思われます。

スワップポイント取引の注意点
  • レバレッジを低く設定する
  • 分散投資を心がける

まず、レバレッジを高く設定していると、トルコリラなどの通貨の場合、通貨の価値が低く不安定な傾向にありますし、外交や利上げ関連の影響を受け、トルコショックのように相場が急変動することが少なくありません。

その際に、レバレッジを高く設定しておくと、ロスカット率が高くなります。

資金管理には余裕をもつ必要があるので、レバレッジは低めにして、安全をとったほうがよいかもしれません。

次に、分散投資を心がけましょう。

例えば、トルコリラ円のみポジションをもち、相場が急変してロスカットになってしまうと、一気に利益が消えてしまいます。

2つ3つ以上の通貨ペアで取引を行い、分散投資をすることでリスクヘッジになります。

1つのものに全てをかけすぎないようにしましょう。

トルコの特徴

トルコ共和国は、東ヨーロッパと西アジアの間に位置する国です。

人口は2019年時点で、8200万人。若い方の人口が多く人口も順調に伸びており、今後に期待できる国の1つです。

経済成長が期待できるMINT(メキシコ、インドネシア、ナイジェリア、トルコ)の一国でもあります。

MINTの国々の経済成長を比較してみました。

メキシコ インドネシア ナイジェリア トルコ
人口 1億2700万 2億7000万 2億 8200万
最大都市の人口 880万 920万 1000万 1500万
1人当たり
GDP
9900$ 4100$ 2200$ 9100$
経済成長率 -0.1% 5.0% 2.2% 0.9%
失業率 4.4% 6.2% 9.0% 13.2%
平均年齢 29歳 29歳 19歳 32歳
平均寿命 75歳 71歳 55歳 78歳

新型コロナウィルスの影響により、失業率が増え、経済成長率も若干伸び悩みがありますが、平均年齢が低いことと、人口や一人当たりのGDPも伸びていることから、コロナが落ち着いてきた暁には、今後の経済成長も期待できるでしょう。

トルコは最新のデータでは、2021年1-3月は経済成長率7%と、コロナ禍にも関わらず経済成長率が増加していました。

4-6月はロックダウンの影響もあり、減少したようですが、逆に言えばコロナが落ち着けば経済成長が期待できるといってよいでしょう。

今後のトルコ情勢はどうなる?

2016年トルコの軍事クーデターに端を発し2018年8月の米国がトルコに経済制裁を加えたこと、2021年3月の中央銀行総裁アーバル氏をエルドアン大統領が更迭したことといった「トルコショック」により、トルコリラは急落しました。

ロスカットされた投資家が多かったのは記憶に新しいことと思います。

初めのトルコショックの際は、米国はトランプ大統領で、その後トランプ大統領とトルコのエルドアン大統領の個人的な関係により最悪の事態とはなりませんでした。

米国がバイデン大統領になり、2021年7月、トルコがロシア製のミサイルを購入したことを受け、引き続きトルコ制裁にコミットすると発言したことで、緊張状態は続いています。

更にトルコがロシアから武器等を追加購入すれば、米国はトルコに追加制裁を加えるとの発言もありました。

2018年のときのように、経済制裁的なことがあれば、トルコショックの再来も充分にあり得ます。

また、エルドアン大統領の考えとしては、本来高金利が景気悪化につながり、市民生活を悪くすると考えています。

2019年6月まで24%あった金利が、2020年6月で一旦は8%まで下げましたが、物価が安定しなかった為、2021年3月にかけて19%に徐々にあげていった経緯があります。

日本においても、1989年に日本銀行が金利を急激にあげたことで、日銀からお金を借りていた企業が返済が難しくなり、倒産・廃業を余儀なくされ、バブル経済の崩壊につながり、その後の経済低迷につながっています(失われた30年の始まりと言われています)。

景気回復を狙って金利を上昇させると、消費者の消費は活発になり、よく物が売れるので物価は上昇します。

あわせて住宅ローンなどの金利もあがるでしょうから、住宅ローンの返済は厳しくなるでしょう。

企業活動も、返済が大変になるのを避けるために、審査は厳しくなり、企業活動は抑制される結果になることと思います。

このように一長一短ある金利の上下動ですが、エルドアン大統領が再び金利を下げるタイミングに注意しておいたほうがよさそうです。

トルコリラのまとめ

トルコリラは2015年あたりから長い下降相場で、下落が続いていました。

見通しとして、トルコリラ円の相場のテクニカル分析では、ダイバージェンスが出ているので、反転して上昇する可能性があると出てはいるものの、対米の緊張状態は続いており、追加制裁による第三のトルコショックにも備えておく必要があると思われます。

エルドアン大統領をはじめ、中銀総裁、対米関係等の動きに注意を払いながら、長期間続いていた下落相場がどういった動きになっていくのかを、今後も注意深く観察していく必要があるでしょう。

トルコリラの今後の見通しについてのまとめ
  • 2015年から長い下降相場であった
  • テクニカル分析では反転上昇を示している(と分析する方が多い)
  • 対米との緊張状態が続いているので注意
  • 中銀総裁の政策の動向に注目してみる
  • エルドアン大統領が金利を下げるタイミングに注意
  • トルコリラ取引をするならスワップポイントが高い会社
  • GMOクリック証券ならスワップ狙いの取引ができる

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監修者情報
ひろぴー/FXコラムニスト
CXRエンジニアリング株式会社 代表取締役 2010年からFX取引をはじめ、2013年、アベノミクスの恩恵もあり、FX取引で資産を急激に増加、この年からFX最大ポータルサイトのZAIFXでの企画出演をはじめ、インタビューを受けるようになる。 現在は週5本のFXや仮想通貨ポータルサイトのコラム執筆、講演、ラジオのレギュラー番組を持ちつつ、自己資金の資産運用も実施している。