おすすめの安い死亡保険6選【2023年1月最新】比較ランキングと選び方もご紹介

死亡保険は死亡や病気などの、万が一のリスクに備えておくためのもの。

長い間支払っていくものなので、加入するなら安くて安心できる保険を選びたいですよね。

でも死亡保険は種類が多く、比較するポイントも多いので、どの保険に入るべきか悩んでいる方も多いと思います。

保険料が極端に安い商品がよいとも言い切れません。

死亡保険って、どうやって選べばいいの?
保険料を少しでも安くしたい!

万が一に備えて、安心できる保障をつけたい!

そんなあなたにおすすめの掛け捨て死亡保険と、保険の選び方、注意点を解説します。

記事監修者紹介
松葉 直隆 大学卒業後、損保ジャパン日本興亜代理店の保険会社にて5年以上勤務し、年間100組以上のコンサルティングを行う。  その後、2016年6月より保険のドリルをはじめとする保険媒体を経て、現在はマネーグロースにて記事監修を務める。
おすすめの死亡保険とは?
  • 死亡保険には、掛け捨てと貯蓄型の2つがある
  • 掛け捨て死亡保険は、貯蓄性がないぶん保険料が安い
  • 保険料が安いうえに保障が手厚いのは、メディアケア生命の「メディフィット定期
  • ただし、保険加入の目的や保険期間の長さをふまえて選ぶのが重要
  • 保険見直しラボなどの、無料の保険相談窓口で相談するのがおすすめ

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訪問型
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32社 ●相談実績No.1の大手保険代理店
●他社と比べ相談員の業界経験歴が長く、保険会社の将来性も考慮した提案
●相談員全員が32社すべての保険を扱えるので、広く保険を比較できる
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●保険以外にもお金に関するアドバイスに定評あり

目次

掛け捨て死亡保険おすすめ6選!

掛け捨て保険 おすすめ

死亡保険は大きく分けて、掛け捨て保険と貯蓄型保険の2種類に分けられます。

一般的に掛け捨て保険は、期間が決まっている定期保険を指します。

定期保険とは保障期間中に死亡、または高度障害になったときに、死亡保険金を受け取れる保険です。

保障期間が定められているので、保障期間が一生涯である終身保険とは異なります。

掛け捨て保険は支払った保険料は返ってこないものの、貯蓄のために使われる部分がないぶん、保険料が安いのが特徴です。

ここではおすすめの掛け捨て死亡保険を6つご紹介します。

保険料がどれも安い、かつ保障が充実しているのが魅力的です。

ライフネット生命 <かぞくへの保険>

かぞくへの保険 ライフネット生命

出典:https://www.lifenet-seimei.co.jp/product/life/

かぞくへの保険は、インターネット申し込みのみのネット保険です。

特約がなく、保険額と保険期間を選ぶだけの、シンプルな設計になっています。

万が一の際、遺されたご家族の生活費や教育費などを備えておきたい方におすすめです。

かぞくへの保険の特徴
  • ネット保険
  • 特約がなく、保険金額・保険期間を選ぶだけ
  • 健康診断書が原則不要なので、手続きが楽
保険期間 10年・20年・30年更新、65歳・80歳・90歳(満了)
契約年齢 20歳ー70歳
保険金額 500万または300万ー1億(100万単位)
保険料目安:30歳男性、保険期間10年、保険金500万 ¥659/月(税込)

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アクサダイレクト <アクサの定期保険2>

定期保険2 アクサダイレクト

出典:https://www.axa-direct-life.co.jp/spn/ad/lp_trt.html

アクサの定期保険2は、申し込みがWEBで完結する定期タイプです。

申し込み日から保障が始まり、オプションで災害割増特約がつけられるのが嬉しいところです。

アクサの定期保険2の特徴
  • その時のニーズに合わせて、保険金額と保険期間を選べる
  • 申込時の健康診断表が不要(通算3,000万まで)
  • オプションで災害割増特約を付けられる(2,000万円の保証)
保険期間 10年更新、60歳・65歳・70歳(満了)
契約年齢 満20歳ー満69歳:保険期間10年の場合
保険金額 500万ー1億(100万単位)
保険料目安:30歳男性、保険期間10年、保険金500万 ¥650/月(税込)

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オリックス生命 <Fine Save>

Fine Save

出典:https://www.orixlife.co.jp/life/finesave/

Fine Saveは、無配当の解約払戻型定期保険です。

特約なしで、災害時に同額保証を受けられる点が、大きなメリットです。

Fine Saveの特徴
  • 保険金額と保険期間を自由に選べる
  • 病気、事故、災害時でも同額の死亡保障
  • 解約払戻金がないため、保険料がお得
保険期間 10-35年更新、60-90歳まで5年刻み(満了)
契約年齢 15歳ー75歳
保険金額 200万または300万ー5,000万(100万単位)
保険料目安:30歳男性、保険期間10年、保険金500万 ¥990/月(税込)

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メディケア生命 <メディフィット定期>

メディフィット定期

出典:https://www.medicarelife.com/products/medifit_t/

メディフィット定期は、保険料が非常に安いうえに、手厚い保証が受けられる商品です。

保険金額、保険期間を、お客様の目的に合わせて選ぶことができます。

メディフィット定期の特徴
  • 保険料が業界最安値水準
  • 病気・事故・災害で死亡した際も同額の保険金が返ってくる
  • 保険金額や保険期間を必要な分だけ設定できるので、自分の希望に合わせやすい
保険期間 10年更新、60歳・65歳・80歳(満了)
契約年齢 20歳ー70歳
保険金額 500万または300万ー3,000万(100万単位)
保険料目安:30歳男性、保険期間10年、保険金500万 ¥613/月(税込)

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 メットライフ生命 <スーパー割引定期保険>

スーパー割引定期保険

出典:https://www.metlife.co.jp/products/life/sslt/

スーパー割引定期保険は、健康状態によって保険料が割引になる商品です。

保険期間と保険商品をカスタマイズできるので、万が一の備えを必要な期間だけ準備することができます。

スーパー割引定期保険
  • 健康な人ほど保険料が安くなる(最大約54%)
  • 保険金額と保険期間を自由にカスタマイズできる
  • 保険料率は最長80歳まで適用される
保険期間 10年更新、60歳・65歳・80歳(満了)
契約年齢 20歳ー65歳
保険金額 500万ー3,000万(100万単位)
保険料目安:30歳男性、保険期間10年、保険金500万 ¥580/月(税込):非喫煙者で正常BMIの場合

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チューリッヒ生命 <定期保険プレミアムDX>

定期保険プレミアムDX

出典:https://www.zurichlife.co.jp/product/category_shibou/teikihoken

定期保険プレミアムDXは、健康な方は保険料がお得になります。

保険金額、保険期間は必要な分だけ設定でき、基本保障に様々な安心を付けられるのが特徴です。

定期保険プレミアムDXの特徴
  • 健康、非喫煙者なら保険料がお得に
  • 保険金額、保険期間を必要な分だけ設定できるので、自分の希望に合わせやすい
  • 追加の保険料なしに受けられる、特約や付帯サービスがある
保険期間 10年更新、55歳・60歳・65歳・70歳・90歳(満了)
契約年齢 20歳ー69歳:保険期間10年の場合
保険金額 200万または500万ー1億(100万単位)
保険料目安:30歳男性、保険期間10年、保険金500万 ¥780/月(税込):非喫煙者の場合

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掛け捨て死亡保険 安さ比較ランキング

掛け捨て死亡保険 安さ比較

万が一の時のため、まとまった金額で備えたい。
安い保険料で、しっかり備えたい。

そんな方必見!

先ほど紹介した掛け捨て生命保険の中から、以下の条件で比較した場合の「安い保険料トップ3」をご紹介します。

比較条件
  • 30歳・男性
  • 保険金額:1,000万
  • 健康体割引、追加払込の特約がない
  • 月ごとの支払い(年払いがない)

1位:メディアケア生命 <メディフィット定期>

出典:https://www.medicarelife.com/products/medifit_t/

メディフィット定期は、保険料が非常に安いうえに、手厚い保証が受けられる商品です。

保険金額、保険期間を、お客様の目的に合わせて選ぶことができます。

メディフィット定期の特徴
  • 保険料が業界で最も安い
  • 病気・事故・災害で死亡した際も同額の保険金が返ってくる
  • 保険金額、保険期間を必要な分だけ設定できるので、自分の希望に合わせやすい
保険期間 10年更新、60歳・65歳・80歳(満了)
契約年齢 20歳ー70歳
保険金額 500万または300万ー3,000万(100万単位)
保険料目安:30歳男性、保険期間10年、保険金1,000万 ¥977/月(税込)

2位:アクサダイレクト <アクサの定期保険2>

定期保険2 アクサダイレクト

出典:https://www.axa-direct-life.co.jp/spn/ad/lp_trt.html

アクサの定期保険2は、申し込みがWEBで完結する定期タイプです。

申し込み日から保障が始まり、オプションで災害割増特約がつけられるのが嬉しいところです。

アクサの定期保険2の特徴
  • その時のニーズに合わせて、保険金額と保険期間を選べる
  • 申込時の健康診断表が不要(通算3,000万まで)
  • オプションで災害割増特約を付けられる(2,000万円の保証)
保険期間 10年更新、60歳・65歳・70歳(満了)
契約年齢 満20歳ー満69歳:保険期間10年の場合
保険金額 500万ー1億(100万単位)
保険料目安:30歳男性、保険期間10年、保険金1,000万 ¥1,050/月(税込)

3位:ライフネット生命<かぞくへの保険>

出典:https://www.lifenet-seimei.co.jp/product/life/

かぞくへの保険は、インターネット申し込みのみのネット保険です。

特約がなく、保険金額、保険期間を選ぶだけの、シンプルな設計になっています。

万が一の際、遺されたご家族の生活費、教育費などを、備えておきたい方におすすめです。

家族への保険の特徴
  • ネット保険
  • 特約がなく、保険金額・保険期間を選ぶだけ
  • 健康診断書が原則不要なので、手続きが楽
保険期間 10年・20年・30年更新、65歳・80歳・90歳(満了)
契約年齢 20歳ー70歳
保険金額 500万または300万ー1億(100万単位)
保険料目安:30歳男性、保険期間10年、保険金1,000万 ¥1,068/月(税込)

掛け捨て死亡保険の特徴と他の保険との違い

掛け捨て死亡保険 とは

死亡保険は大きく分けると、掛け捨て型と貯蓄型の2種類に分けられます。

掛け捨て死亡保険とは何なのか、貯蓄型とはどう違うのかについて解説します。

掛け捨て死亡保険とは?

掛け捨て保険とは、契約期間中にリスクが何も起きなかった際、支払った保料料が一切返ってこない商品です。

保険期間が限られているので「定期保険」ともいいます。

保険料が安いうえに、更新で保険期間を延長できるのが特徴的です。

満期保険金がないため保険料が安くなっていますが、更新後は年齢に応じて保険料が上がります

貯蓄型(積立型)死亡保険と何が違う?

貯蓄型死亡保険とは、掛け捨て保険と同じ保障内容のほかに、貯蓄機能がついています

貯蓄型保険は3タイプに分けられます。

貯蓄型保険の3タイプ
  • 解約返戻金がもらえる
  • 満期保険金がもらえる
  • 年金形式で給付金がもらえる

保障が一生続く終身保険や養老保険、学資保険、個人年金保険などがこの類に属します。

積み立てが都の保険の場合、保険料を短く設定すると、解約返戻金が払込金額よりも増えていきます。

掛け捨て死亡保険を選ぶ際のポイント

掛け捨て死亡保険 選び方

掛け捨て死亡保険を選ぶときは、以下の3つのポイントを重視しましょう。

掛け捨て死亡保険を選ぶ際のポイント

保険料の安さ

掛け捨て保険がおすすめな人の条件
  • 健康で、病気になるリスクが低い
  • 生活費の負担が大きく、保険にお金をあまりかけられない

この2つの条件に当てはまる人は、掛け捨て保険がおすすめ。

保険料で比較する際は、付加保険料と、健康体割引の有無をみるのが重要です。

目的に合ったもの

保険料の安い商品を選ぶなら、定期保険のほうが安くなります。

しかし、保険加入の目的によっては、定期保険を選ぶべきでない場合もあります。

定期保険は一定期間しか保障がないため、一生涯、もしくはそれに近いくらい長期間の保証を望むなら、終身保険のほうが適しています。

また、保障と併せて資金準備もしていきたい方は、貯蓄型死亡保険を選ぶのがよいです。

自身の目的に応じて、加入する保険を考えることが重要です。

保険期間の設定

保険期間は、設定されている場合と、自分で決められる場合があります。

死亡保険への加入は家庭を持つ人だけでよいので、子供の年齢や自身の健康状態、ライフステージなどに合わせて選ぶとよいでしょう。

掛け捨て死亡保険の相談なら
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保険料を安くするためにはどうすればいい?

保険料 安くする方法

現在死亡保険に加入している方でも、保険料を安くしたい方も多いと思います。

すでに死亡保険に加入している方でもできる、保険料を安くするための方法を3つご紹介します。

保障内容の見直し

現在加入している保険があるなら、不要な特典を外すことで保険料を安くできる可能性があります。

また、複数の保険に加入している場合、保障内容が重複している場合があるので、保障内容の確認をすることがおすすめです。

重複している保証を1つにまとめることで、保険料を安くすることができます。

保険料の見直しなら
保険見直しラボ

保障額の減額

保障額を減らすことで、死亡保険を解約せずに保険料を安くすることができます。

子供が成長するに従って必要な保障額は減少するため、契約当初よりも高額な保障額が必要ではない可能性があります。

いま一度、保障の見直しをしてみましょう。

ネット保険への加入

ネット保険は人件費などがかからないぶん、対面式で加入する死亡保険よりも、一般的に保険料が割安になります。

保障内容がシンプルでわかりやすく設定されているため、初めての方でも加入までの手続きがしやすいのが特徴です。

保険代理店を味方につければ保険選びは簡単になる!

保険は様々なことや条件によって返戻率が大きく異なることから、一人一人適切な保険が異なります。

必要な時に必要な金額を用意するためにも、ファイナンシャルプランナーと相談して適切な保険を見つけるのがおすすめです。

保険代理店を使うことで中立な立場からアドバイスをもらうことができます!

なぜ保険代理店を使ったほうがいいの?

保険に入りたいなら保険会社に直接行けばいいのに、なぜ保険代理店が存在し、利用する人が増えているのでしょうか。

保険代理店を使うべき理由
  1. FPに相談しながら複数の保険を見比べることができる
  2. 二重に保障されている部分を見つけてもらえる
  3. 何度でも無料で相談可能

FPに相談しながら複数の保険を見比べることができる

生命保険だけでも全国に約40社の保険会社があり、それぞれの会社に10~50個の商品を扱っているため、最大2,000個の商品の中から自分に合った保険を選ぶことになります。

保険を見比べるために保険会社に足を運んでも、勿論その会社は他社の保険のことを紹介してくれません。

気になる会社に1社ずつ足を運ぶ手間を省いてくれるのが保険代理店なのです。

さらに、保険代理店ではFP(ファイナンシャルプランナー)が直接相談に乗ってくれるため、複数の保険の比較に加えて家計に関するアドバイスまでもらうことが出来ます!

一人一人に適した保険アドバイスがもらえる

膨大な数ある保険商品に複数加入する場合、二重の保障がされている保障が抜けてしまっているなどの事態が発生していることがあります。

これらの問題点を発見し、あなたにとって本当に必要なものを教えてくれます。

何度でも無料で相談可能

前述のような、保険の見直しに対して手厚いサポートをしてくれる保険代理店ですが、なんといくら相談しても無料なのです!

「新しい保険の加入を考えている」「ライフステージが変わったので保険を見直したい」とお考えの方は、ぜひ気軽に一度保険代理店を利用してみてはいかがでしょうか。

おすすめ保険相談サービス

保険相談検討者

私は現在加入している保険の毎月の保険料と保障内容のバランス誰かに相談したいです。
実はあなたのように考えている方は多く、そのような方には保険見直しラボというサービスをおすすめしています。

保険相談窓口がどういったサービスなのか詳しく見ていきましょう。

松葉 直隆

保険相談サービスは以下の項目に当てはまる方々にぴったり寄り添ってくれます。

保険相談が向いている人
  1. 仕事などの都合で店舗の営業時間に間に合わない
  2. 妊娠中や小さな子供が居て遠出が難しい
  3. 直近にならないと予定がわからない
  4. 近くに店舗型の相談所がない
  5. 調べるのが面倒

保険相談検討者

保険相談にはどのようなメリットがありますか?
近くのカフェや喫茶店、ファミレスなどこちらで相談場所を指定できるのがメリットですね。

松葉 直隆

平均業界歴11.8年のFP
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それでは、ランキング形式でおすすめの代理店をご紹介いたしましょう。

おすすめ相談窓口1位 保険見直しラボ

保険見直しラボ

相談窓口の中でも、利用者の口コミが良いのが保険見直しラボです。

保険見直しラボの特徴
  • 取扱保険会社が34社であり、保険を比較するには十分な量
  • 経験歴の長いベテラン相談員が多数在籍しているので、トレンドや保険料を抑えるノウハウを知っている
  • 相談員全員がすべての保険を取り扱える(これが意外と珍しいんです…!)

保険見直しラボは、全国に約70拠点展開している国内最大級の訪問型保険代理店

平均業界歴12年以上のベテランファイナンシャルプランナーが来てくれます!

取扱保険会社数は34社と、保険を広く比較するには十分の量です。

他社にはない保険見直しラボの特徴は、会社として強引な勧誘をしないと宣言していること。

相談だけしたいのに保険加入を勧められそうで怖いという方こそ利用してみてください。

保険代理店では定番のプレゼントキャンペーンですが、保険見直しラボでは以下のプレゼントがもらえます。

保険見直しラボの無料相談の流れ

STEP.1
公式ホームページから申し込む
 保険見直しラボの公式サイトから相談の予約をします。

STEP.2
保険相談・アドバイス

保険見直しラボは、自宅、勤務先など都合の良い場所まで相談員が来てくれます。

保険の見直しに関するアドバイスはもちろん、加入を検討している保険の診断もしてくれます。

保険に関する知識がない方でも、保険の基礎からしっかり話してくれるので安心です。

STEP.3
相談内容に応じた保険プランの提案

一人一人の希望やライフプランに合わせて複数社の保険商品の中から、比較検討して最適な保険の提案をしてもらえます。

保険見直しラボ 利用者の口コミ

以前、保険ショップで相談しましたが、提案内容に納得がいかず、ネットで他の保険相談ができるサービスを探しました。

色々な比較サイトを見てみましたが、業界歴の平均がここまで長いところはなく、ベテランに相談したいと思い、申込みすることに決めました。

結果は保障もしっかりしている上に保険料も安く大満足でした。

ご紹介された方は、以前外資系金融機関出身で、保険の知識はもちろんですが、保険以外の知識も豊富な方で今回の保険見直しだけではなく、今後ともお付き合いしたいと思っております。

出典:保険見直しラボ

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おすすめ相談窓口2位 ほけんのぜんぶ

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ほけんのぜんぶは、東京、埼玉、神奈川、大阪、兵庫、京都、奈良、札幌、愛媛、岡山、仙台、静岡、沖縄に拠点があり、全国どこでもFPの派遣が可能な保険代理店です。

ほけんのぜんぶの特徴
  • 全国どこでも足を運んでくれる(離島を除く)
  • 34社の保険会社の商品を扱い、商品を一気に比較できる
  • FPの資格取得率が100%

ほけんのぜんぶの最大の特徴として、在籍している相談員のほぼ100%が国家資格であるFPの資格を所持しているという点です。

ほけんのぜんぶは比較的新しいサービスなので、口コミや実績は保険見直しラボには及びませんが、お金に関する相談には定評があります。

ほけんのぜんぶでは以下のプレゼントがもらえます。

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ほけんのぜんぶ 利用者の口コミ

よく分からなかった保険のしくみや内容が納得のいくものに

皆入っているからと、何となく加入した保険でしたが、毎月結構な額を払っていることに気付き本当に必要なのか、また、自分の加入している保険のことがいまいちよく分からないと思っていました。

そんな時にネットでほけんのぜんぶのサイトを見つけて相談してみようと利用しました。

実際に相談した方は、物腰が柔らかく、FPの方も経験豊富な感じで、分からないことにも丁寧に説明していただき、やっと保険のことが理解した気持ちになりました。

結果、今後のことを考えて別の保険の方がいいかもと思い、紹介していただいたプランに加入しました。大満足です。

もっと早く知っていたら良かったと思います。

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おすすめ相談窓口3位 保険相談ニアエル

保険相談_おすすめ_保険相談ニアエル

保険相談ニアエルは保険代理店ではなく、保険代理店と保険の相談をしたいお客様をつなげるサービス(ポータルサイト)を提供している会社です。

保険相談ニアエルの特徴
  • 当日の保険相談にも対応
  • コロナの影響でWEBオンライン相談が可能に
  • 店舗ごとの評判や口コミを見ることができる

保険相談ニアエルの特徴は以上の3つ。

まず、当日の保険相談に対応しており、忙しい方でも予定が急に空いたときなどに予約ができるため融通が利きますね。

WEB上でいくつかの個人情報を入力するだけで予約が可能です。

また、他の利用者のクチコミを確認できる相談窓口もそう多くないでしょう。

店舗ごとの評判を確認でき、接客態度はどうだったのかやお客様の声についても見ることができます。

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このように迷われた場合は、保険相談サービスの利用が便利です。

相談は何度でも無料なので、まずは1つを利用してみて、不安が残るようであれば他のサービスを利用してみるといったこともおすすめです。

松葉 直隆

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死亡保険に関してよくある質問

死亡保険に関して特に問い合わせが多かった質問を3つご紹介します。

以下でそれぞれ回答していきます。

死亡保険は必要か確かめる方法は?

死亡保険は必要か確かめる方法は「無料シュミレーション」がおすすめです。

また、もう一つおすすめな方法が保険相談窓口であり、保険のプロが一人ひとりの家計の状況から死亡保険は必要かどうかを見極めてくれます。

死亡保険が必要ないと言われる理由は?

扶養していた配偶者が死亡したときには遺族年金を受け取れます。

死亡保険は残された家族に対して保険金が支払われる保険なため、独身であったり貯蓄が多くあったりする場合は不要なことが多いです。

しかし遺族年金だけでは不安な方は、死亡保険をかけることがおすすめです。

死亡保険と医療保険は何が違う?

死亡保険とは主に病気などで死亡した際に、残された家族へ保険金が支払われる保険のことをいいます。

対して医療保険は病気になったときに医療費が支払われる仕組みの保険です。

死亡保険はどのタイミングで入るべき?

死亡保険が必要なのは子供がいる両親です。

万が一の際、遺された家族が生きていけるように必要な生活費や教育費を準備しておけるからです。

生活の負担になりすぎない保険料にしておきましょう。

安い死亡保険(生命保険)のまとめ

掛け捨て死亡保険 まとめ

おすすめの掛け捨て死亡保険とその選び方、保険料を安くするための方法について解説しました。

掛け捨て死亡保険は貯蓄性がないため、保険料が安くなる場合が多いです。

子育て中など、親の万が一に備えたい場合にも、掛け捨て死亡保険はおすすめです。

今回紹介したランキングなどを参考に、保険について一度考え直してみてはいかがでしょうか。

おすすめの死亡保険とは?
  • 死亡保険には、掛け捨てと貯蓄型の2種類ある
  • 掛け捨て死亡保険は、貯蓄性がないぶん保険料が安い
  • 保険料が安く保障が手厚いのは、メディアケア生命の「メディフィット定期
  • ただし、保険加入の目的や、保険期間の長さなどをふまえた保険選びが重要
  • 保険見直しラボなどの、無料の保険相談窓口で相談するのがおすすめ

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