おすすめの介護保険12選|選ぶポイントからメリットまで解説

「おすすめの介護保険を知りたい!」
「介護保険の選び方を知りたい!」

このように考えていませんか?

将来介護が必要になった時に役立つのが介護保険です。

日本には公的な介護保険もありますが、公的介護保険を補うものとして、民間介護保険もあります。

しかし、民間介護保険は数が多く、どれを選んだら良いのかわからない方も多いと思います。

そこで、この記事では介護保険の基本からおすすめ商品まで詳しく解説しています。

ぜひ参考にしてみてください。

「おすすめの介護保険」ざっくり言うと
  • おすすめの介護保険は笑顔をまもる認知症保険など
  • 介護保険は介護が必要な人向けに、介護に必要な費用を支払ってくれる保険
  • 民間介護保険のメリットは介護の経済的な負担を軽減できることなど
  • 介護保険を選ぶポイントは保険料や貯蓄性、給付条件など
  • 給付条件によっては、要介護状態でも保険を受けられない場合があるので注意
  • 介護保険の新規加入や見直しを検討中の方は、保険見直しラボなどの無料保険相談サービスの利用がおすすめ
  • ほけんのぜんぶなど、他の保険相談サービスも複数併用することで、自分に合った介護保険が見つかりやすくなる!

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もくじ

おすすめの介護保険10選

介護保険_おすすめ_介護保険
おすすめの介護保険は主に以下の10個です。

それぞれの介護保険について詳しく見ていきましょう。

SOMPOひまわり生命 / 笑顔をまもる認知症保険

介護保険_おすすめ_SOMPO
SOMPOひまわり生命の笑顔をまもる認知症保険は文字通り、認知症に備えることを重視した介護保険です。

この保険では、医師から軽度認知障害・認知症と診断されたタイミングで一時金が支給され、介護に備えることが可能です。

笑顔をまもる認知症保険は簡単な告知のみで加入できるため、健康に不安があり加入できるか不安な方でも安心です。

朝日生命 / あんしん介護 一時金

介護保険_おすすめ_朝日生命
朝日生命のあんしん介護 一時金は介護に備えてまとまったお金を用意したい人にぴったりな介護保険です。

要介護3以上の判定を受けると、事前に設定した100万円~1000万円の範囲の介護一時金を受け取れます。

その上、要介護1になると、保険料の支払いを免除してもらうことも可能です。

アフラック / スーパー介護年金プランVタイプ

介護保険_おすすめ_アフラックV
アフラックのスーパー介護年金プランVタイプは複数の選択肢の中から保障内容を選択できる保険です。

もちろん、介護に備えて介護保障と死亡保障を同時に確保したり、公的介護保険の認定を受けた場合に年金として受け取ることも可能です。

一方で、生活に備えて保険金を65歳から年金形式で受け取ったり、一時金として受け取ったりもできます。

プラス少額短期保険 / ちょこっとプラスシリーズ

介護保険_おすすめ_プラス
プラス少額短期保険のちょこっとプラスシリーズは介護の時の保障だけでなく、生活支援サービスもつけれる点が魅力的な保険です。

ちょこっとプラスシリーズが特徴的な点はもうひとつあり、要介護2の認定を受けていても保険への加入ができます。

そのため、急に支援が必要になった場合にも利用できるのです。

明治安田生命 / 介護のささえ

介護保険_おすすめ_明治安田生命
明治安田生命の介護のささえは働けなくなった場合の備えとしても使える介護保険です。

要介護状態になった場合、介護終身年金という給付金を一生涯受け取れるため、生活に困らず介護生活を過ごすことが可能です。

介護のささえには死亡保障をつけることもでき、介護一時金をつけて介護が必要だと認定された時にまとまったお金を手に入れることも可能です。

三井住友海上あいおい生命 / &LIFE終身保険(低解約返戻金型)

介護保険_おすすめ_三井住友
三井住友海上あいおい生命の&LIFE終身保険(低解約返戻金型)は保険料の払い込みが終わったタイミングで保障内容を変更できる終身保険です。

終身保険ではありますが、保障内容を介護年金に変更できるため、介護保険として紹介しました。

介護年金に変更した場合、要介護状態になったら保険料を年金形式で毎月受け取ることが可能です。

ちなみに、終身介護特約をつけることで、年金を増額したり、一時金を受け取ることまでできます。

アスモ少額短期保険 / 生きるんじゃ!

介護保険_おすすめ_アスモ生きるんじゃ
アスモ少額短期保険の生きるんじゃ!は低い保険料でシンプルに備えられる介護保険です。

要介護状態になった時にはもちろん、身体に障害が残った場合にも、一括で保険金を受け取ることが可能です。

解約返戻金や特約はない簡素な保険なので、手厚く備えたい人には向きません。

朝日生命 / あんしん介護 年金

介護保険_おすすめ_朝日生命
朝日生命のあんしん介護 年金は一生涯の保障を受けられる介護保険です。

介護状態に合わせた金額を介護年金として受け取れる、柔軟性がある保険です。

さらに、認知症、もしくは要支援状態と認定された時に使える保険と組み合わせることも可能です。

東京海上日動あんしん生命 / 長生き支援終身

介護保険_おすすめ_東京海上日動
東京海上日動あんしん生命の長生き支援終身は幅広く備えられる介護保険です。

介護状態になった時に一時金が受け取れますが、特約をつければ10年間年金形式で保険金を受け取ることも可能です。

また、一定の年齢で健康で長生きした場合には計3回の祝い金がもらえるという特徴もあります。

アスモ少額短期保険 / 介護その時に

介護保険_おすすめ_アスモ介護その時に
アスモ少額短期保険の介護その時には複数のプランから自分にあった保障を選べる介護保険です。

具体的には、保障内容の手厚さが異なる、充実、お手頃、ちょこっと、の3つのプランから選択できます。

また、84歳の高齢になっても加入できる点も魅力的です。

おすすめの介護特約付き保険2選

介護保険_おすすめ_介護特約
おすすめの介護特約付き保険は主に以下の2つです。

それぞれの介護保険特約付き保険について詳しく見ていきましょう。

オリックス生命保険 / 終身保険ライズ

介護保険_おすすめ_オリックス
オリックス生命保険の終身保険ライズは貯蓄機能がある終身生命保険です。

終身保険ライズには介護前払特約というものがあります。

この特約では、保険料の払込期間が終了しており、なおかつ65歳以上で要介護4もしくは5となっている場合に、保険金が支払われます。

アフラック / 医療保険 EVER Prime

介護保険_おすすめ_アフラックEVER
アフラックの医療保険 EVER Primeは特約が豊富な医療保険です。

特約の中には三大疾病や生活習慣病に備えられるものもありますが、介護に備えられるものもあります。

要介護状態になった場合に、介護一時金、もしくは認知症介護一時金の形で保険金を受け取ることが可能です。

介護保険とは?

介護保険_おすすめ_とは
介護保険は端的に言うと、介護が必要な人向けに、介護に必要な費用を支払ってくれる保険です。

この見出しでは、介護保険を以下の2つに分けて詳しく見ていきましょう。

介護保険とは?

公的介護保険

介護保険_おすすめ_公的介護保険
介護保険について語る時に、まず外せないのは公的介護保険です。

公的介護保険があることで、介護サービスの自己負担が原則1割にまで減っています。

公的介護保険は国が用意している保険で、40歳以上の全国民が加入を義務付けられています。

ただ、40~64歳までは加入している健康保険と一緒に料金が徴収されるため、介護保険のことを意識することは少ないかもしれません。

ちなみに、65歳以上の場合には、年金から介護保険料が天引きされることになります。

公的介護保険の保障を理解し、それでは足りないと感じた場合には次に説明する民間介護保険に加入してみると良いでしょう。

民間介護保険

介護保険_おすすめ_民間介護保険
民間介護保険は民間の会社が提供している、要介護状態になった時に給付金が得られる保険制度です。

給付金は一時金の形式で支払われる場合もありますが、年金形式での支払いになっている場合もあります。

民間介護保険の大きな特徴は、公的介護保険に加入できない40歳未満でも加入できる点です。

介護保険の加入率は15%程度とあまり高くありませんが、今後高齢化が進んでいくに従って、検討する人が増えていくものと予想されています。

介護保険を選ぶ6つのポイント

介護保険_おすすめ_ポイント
介護保険を選ぶポイントは主に以下の6つです。

それぞれのポイントについて詳しく見ていきましょう。

ポイント①:保険料

介護保険_おすすめ_保険料
介護保険を選ぶポイントとしてまず挙げられるのは、保険料です。

介護保険でもその他の保険と同じように、保険料を支払っていきますから、生活に支障をきたさない程度の保険料に収めるのが大切です。

介護保険の目的は要介護状態になった時に、公的介護保険だけでは賄えないお金を支払ってもらうことです。

保険金額を大きく設定するほど保険料は上がりますので、必要最低限な保障を準備した時に支払う必要がある保険料を設定すると良いでしょう。

ポイント②:貯蓄性

介護保険_おすすめ_貯蓄性
介護保険を選ぶポイントとしては、貯蓄性も挙げられます。

介護保険は貯蓄性の違いで以下の2種類に分けることができます。

2種類の介護保険
  • 掛け捨て型
    満期になった時や解約した時にお金が戻ってこない形式の保険。その分保険料は安めに設定されている
  • 貯蓄型
    満期になった時や解約した時にお金が戻ってくる形式の保険。途中で解約した場合は返ってくるお金が少なくなるものの、保険料の支払期間が終わってから解約した場合、今まで支払った保険料以上の解約返戻金を得られるケースが多い。その分、保険料は高く設定されている

基本的には、保険を使って貯金をしたい人は貯蓄型を、介護の保障だけ用意されていれば良いという方は掛け捨て型を選ぶと良いでしょう。

さて、このように書くと貯蓄型を選ぼうと考える方が多いかと思いますが、貯蓄型にはデメリットもあります。

実は、保険は途中解約する方も多いのですが、途中解約すると高い保険料を払ったのに、十分な解約返戻金が得られないという事態になってしまいます。

将来、保険を乗り換えるつもりがあるかも考慮に入れて、貯蓄型か掛け捨て型かを選択すると良いでしょう。

ポイント③:保険期間

介護保険_おすすめ_保険期間
介護保険を選ぶポイントとしては、保険期間も挙げられます。

介護保険は保険期間によって以下の2つに分けられます。

2種類の介護保険
  • 終身型
    保障が一生涯続くタイプの保険。高齢者でも加入でき、保険料が途中で上がることはないが、保障される期間が長い分、定期型と比べると保険料は高めになり、途中で契約内容を変更しにくい
  • 定期型
    一定の期間のみ保障してくれるタイプの保険。終身型と比べて保険料は安く、更新毎に保障内容を見直せる柔軟さがある。一方で、加入に年齢上限があるケースが多く、更新すると年齢に応じて保険料は値上げされる

ちなみに、定期型の保険では保障期間中は保険料をずっと支払うのが普通です。

一方で、終身型保険の場合、保険料は一生涯払うパターンもありますが、一定の年齢になったら払い込みが終わるタイプもあります。

この2つのタイプの保険では、基本的には終身保険のほうが人気が高く、提供されている商品の数も多いです。

しかし、それぞれにメリットとデメリットがありますので、総合的に判断してどちらのタイプを選ぶか決断すると良いでしょう。

ポイント④:保険金の受け取り方法

介護保険_おすすめ_受け取り
介護保険を選ぶポイントとしては、保険金の受け取り方法も挙げられます。

介護保険は保険金の受け取り方法で以下の3つに分けることが可能です。

2種類の介護保険
  • 年金タイプ
    保険金を年金形式で、毎月一定額もらえるタイプ。介護で継続的にお金がかかることを不安に感じている方に向いている。一生涯受け取れる終身型と一定期間だけ受け取れる定期型があり、終身型のほうが保障は手厚いものの、保険料は高い傾向にある
  • 一時金タイプ
    要介護の認定を受けた時などに、一括で保険金を受け取れるタイプ。介護が始まる時、家をバリアフリーにリフォームしたり、介護用品を購入したりして出費がかさむため、その財源として役に立つ。長期間給付されることはないため、保険金は計画的に使う必要があるものの、年金タイプよりも保険料は安め。
  • 併用タイプ
    保険金を一時金として一括で受け取り、なおかつ毎月一定額をもらえるタイプ。継続的にお金がかかる不安にも、介護を始める時にお金がかかる不安にも備えられる点がメリットだが、保険料は高くなりやすいので注意が必要。

保険金の受け取り方法は、介護にかかるお金について、どのような不安を持っているのかをもとに決めると良いでしょう。

ポイント⑤:給付条件

介護保険_おすすめ_給付条件
介護保険を選ぶポイントとしては、給付条件も挙げられます。

介護保険には、主に以下の2つの給付条件があります。

介護保険の2つの給付条件
  • 公的介護保険連動型
    要介護認定を受けると保険金が受け取れるタイプ。その性質上、公的介護保険の要支援認定や要介護認定の基準に左右されるため、将来基準が変わる可能性もある。また、支給範囲が独自型と比べて狭めで、要介護認定をされなかったばかりに、必要な保障を受けられない場合もある。一方で、基準がわかりやすい点はメリット。
  • 独自型
    その保険会社独自に支給条件を定めているタイプ。自分に合った給付条件を定めている商品を選べるため、自由度が高い。一方でどの商品が自分に合った保障なのか比較検討するのが難しい。

どちらを選ぶかは好みによりますが、独自型を選ぶ場合には保険相談窓口などに行き、専門家のもとで自分に合った介護保険を探すと良いでしょう。

ポイント⑥:特約

介護保険_おすすめ_特約
介護保険を選ぶポイントとしては、特約も挙げられます。

他の保険と同じく、介護保険にも特約がありますので、合わせて検討しておきましょう。

特約をつけると一般的に保険料は上がりますが、その分、手厚い保障を受けられます。

介護保険の特約としてよくあるのは、一定の状態になった時に、保険料の支払いが免除されるものや、保険金を受け取る方法を変更できるものなどです。

下でおすすめの保険相談窓口を解説していますので、ぜひ活用してみてください。

結局、介護保険の相談は誰にすればいいの?

これまで介護保険のおすすめ商品や、介護保険の選び方について解説してきました。

しかし、ここまでの文章を読んでも、どの介護保険を選んだら良いのか迷っている方もいるのではないでしょうか。

実際、介護保険には多くの商品がありますから、結局どれを選んだら良いのかわからなくなってしまうのは仕方がないことです。

そんな時に役に立つのが保険相談窓口です。

国家が認めたお金に関するスペシャリストであるファイナンシャルプランナーと一緒に、比較しながら相談できます。

加入を決めてなくても、自社商品を一番よく知っている営業マンに聞くのが良いかと思われがちですが、商品のデメリットについては詳しく説明されないこともあります。

中立な立場で提案してくれるというのも保険見直しラボなど保険相談窓口を利用するメリットの一つです。

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それでは、保険代理店を利用するメリットをもう少し詳しく見ていきましょう。

保険見直しラボに行くメリット
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生命保険だけでも全国に約40社の保険会社があり、それぞれの会社で10~50個の保険商品を扱っているため、最大2,000個の保険商品の中から自分に合った保険を選ぶことになります。

保険を見比べるために保険会社に足を運んでも、勿論その保険会社は他社の保険のことは紹介してくれません。

気になる会社に1社ずつ足を運ぶ手間を省いてくれるのが保険代理店です。

さらに、保険代理店ではFP(ファイナンシャルプランナー)が直接相談に乗ってくれるため、複数の保険の比較に加えて家計に関するアドバイスまでもらうことが出来ます!

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膨大な数ある保険商品に複数加入している場合、二重に保障がされている保障が抜けているなどの事態が発生していることがあります。

保険代理店はこれらの問題点を発見し、あなたにとって本当に必要なものを教えてくれます。

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前述のような、保険の見直しに対して手厚いサポートをしてくれる保険代理店ですが、いくら相談しても無料なのです!

「新しい保険に入ることを考えている」「ライフステージが変わったため、保険を見直したい」などとお考えの方は、ぜひ気軽に一度保険代理店を利用してみることをおすすめします。

どの代理店を利用するか決められない場合は、納得するまでいくつかの保険代理店を利用してみるのも一つの手ですよ。

松葉 直隆

複数の保険相談代理店に行くメリットを紹介します!

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なぜ相談を何度かしたほうが良いのですか?一回で済ませてしまいたいところですが…
注意

保険に限らずどの業界でも同じことが言えますが、担当してもらう人の質はやはり運という部分も無きにしもあらずです。

保険に限って言えば、保険の相談を何年もしてきている人もいれば、経験の浅い新人に担当される場合もあるでしょう。

こればかりは仕方がないことでもありますので、時間が許す限り複数の代理店で相談をしてみることに損はありません。

面倒に思われるかもしれませんが、何十年と払うこともある生命保険です。この時ばかりは時間を作ってみても良いかもしれません。

松葉 直隆

複数の商品を知れるメリット

さらに、担当して下さる方によってあなたに勧めてくる保険が異なることは十分にあり得ます。

保険会社や保険商品は今やごまんとある時代。

同じ商品を勧めて来られるほうが稀かもしれません。

ここでは、色んな商品を知ることができるキッカケでもありチャンスでもあると考えてみるのも良いと思います。

松葉 直隆

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確かに、そうでもしないと色んな会社の生命保険を比較や検討はできないかもしれませんね。

勧めて来られるからには理由があります。

あなたにとってのベストな選択肢が増えることはメリットでしかないでしょう。

長い付き合いになる保険会社と商品とのお付き合い。

損をしないためには、少なくとも2つから3つの代理店に相談をして、比較することができるとなお良いです。

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保険相談窓口がどういったサービスなのか詳しく見ていきましょう。

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保険相談にはどのようなメリットがありますか?
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それでは、ランキング形式でおすすめの代理店をご紹介いたしましょう。

おすすめ相談窓口1位 保険見直しラボ

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保険相談の中でも、利用者の口コミが良いのが保険見直しラボです。

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保険見直しラボは、全国に約70拠点展開している国内最大級の訪問型保険代理店

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保険代理店では定番のプレゼントキャンペーンですが、保険見直しラボでは以下のプレゼントがもらえます。

保険見直しラボの無料相談の流れ

STEP.1
公式ホームページから申し込む
 保険見直しラボの公式サイトから保険相談の予約をします。

STEP.2
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保険見直しラボは、自宅、勤務先など都合の良い場所まで相談員が来てくれます。

保険の見直しに関するアドバイスはもちろん、加入を検討している保険の診断もしてくれます。

保険に関する知識がない方でも、保険の基礎からしっかり話してくれるので安心です。

STEP.3
相談内容に応じた保険プランの提案

一人一人の希望やライフプランに合わせて複数社の保険商品の中から、比較検討して最適な保険の提案をしてもらえます。

保険見直しラボ 利用者の口コミ

以前、保険ショップで相談しましたが、提案内容に納得がいかず、ネットで他の保険相談ができるサービスを探しました。

色々な比較サイトを見てみましたが、業界歴の平均がここまで長いところはなく、ベテランに相談したいと思い、申込みすることに決めました。

結果は保障もしっかりしている上に保険料も安く大満足でした。

ご紹介された方は、以前外資系金融機関出身で、保険の知識はもちろんですが、保険以外の知識も豊富な方で今回の保険見直しだけではなく、今後ともお付き合いしたいと思っております。

出典:保険見直しラボ

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おすすめ相談窓口2位 ほけんのぜんぶ

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ほけんのぜんぶは比較的新しいサービスなので、口コミや実績は保険見直しラボには及びませんが、お金に関する相談には定評があります。

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よく分からなかった保険のしくみや内容が納得のいくものに

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そんな時にネットでほけんのぜんぶのサイトを見つけて相談してみようと利用しました。

実際に相談した方は、物腰が柔らかく、FPの方も経験豊富な感じで、分からないことにも丁寧に説明していただき、やっと保険のことが理解した気持ちになりました。

結果、今後のことを考えて別の保険の方がいいかもと思い、紹介していただいたプランに加入しました。大満足です。

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おすすめ相談窓口3位 保険相談ニアエル

 

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保険相談ニアエルは保険代理店ではなく、保険代理店と保険の相談をしたいお客様をつなげるサービス(ポータルサイト)を提供している会社です。

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保険相談ニアエルの特徴は以上の3つ。

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民間介護保険の3つのメリット

介護保険_おすすめ_メリット
民間介護保険のメリットは主に以下の3つです。

それぞれのメリットについて詳しく見ていきましょう。

メリット①:介護の経済的な負担を軽減できる

介護保険_おすすめ_負担
民間介護保険のメリットとしてまず挙げられるのは、介護の経済的な負担を軽減できることです。

日本には公的介護保険という優れた保険制度があります。

この保険のおかげで介護サービスを原則1割負担で利用できますが、それでも介護にかかる金銭的な負担がなくなるわけではありません。

介護では介護用品を購入したり、さまざまな出費が出るのはもちろん、介護する人の時間も取られるため、収入が減ってしまうこともあります。

民間介護保険では保険金を一時金、もしくは年金形式で受け取れるため、介護をする時の出費の増加などに対応することが可能です。

メリット②:保障範囲が広い

介護保険_おすすめ_保証範囲
民間介護保険のメリットとしては、保障範囲が広いことも挙げられます。

民間介護保険は公的介護保険よりも広い範囲を保障することが可能です。

たとえば、公的介護保険には40歳にならないと加入できず、また、64歳までは給付の対象が特定の疾病のみになっています。

一方で、民間介護保険ではどの年齢でも保障を受けることができるのです。

メリット③:節税につながる

介護保険_おすすめ_節税
民間介護保険のメリットとしては、節税につながることも挙げられます。

介護保険は生命保険控除を受けることが可能です。

生命保険控除では最大4~5万円程度の控除を受けられるため、税金対策として保険に加入するのもおすすめになります。

民間介護保険の2つのデメリット

介護保険_おすすめ_デメリット
民間介護保険のデメリットは主に以下の2つです。

それぞれのデメリットについて詳しく見ていきましょう。

デメリット①:保険料がかかる

介護保険_おすすめ_保険料
民間介護保険のデメリットとしてまず挙げられるのは、保険料がかかることです。

当たり前ではありますが、民間介護保険では保険料を支払う必要があります。

手厚い保障を用意しすぎると、保険料の負担が大きくなってしまう場合もあるため注意が必要です。

ちなみに、民間介護保険では要介護認定されるなど、一定の状態になると保険料を払わなくて良い場合もあります。

デメリット②:要介護状態でも給付が受けられない場合がある

介護保険_おすすめ_要介護
民間介護保険のデメリットとしては、要介護状態でも給付が受けられない場合があることも挙げられます。

これは保険会社の独自基準で給付条件を定めている場合に発生する場合があるデメリットです。

独自基準の介護保険に加入する時には、事前に給付条件についてきちんと確認しておく必要があります。

おすすめ介護保険のまとめ

介護保険_おすすめ_まとめ
おすすめの介護保険としては以下のようなものが挙げられます。

おすすめの介護特約付き保険としては以下のようなものが挙げられます。
介護保険は介護が必要な人向けに、介護に必要な費用を支払ってくれる保険です。

介護保険には以下の2つの種類があります。

介護保険とは?
介護保険を選ぶポイントとしては以下のようなものが挙げられます。
おすすめの保険相談窓口は以下のとおりです。
民間介護保険のメリットとしては以下のようなものが挙げられます。
民間介護保険のデメリットは以下のとおりです。

最後に、本記事のおさらいをします。

「おすすめの介護保険」ざっくり言うと
  • おすすめの介護保険は笑顔をまもる認知症保険など
  • 介護保険は介護が必要な人向けに、介護に必要な費用を支払ってくれる保険
  • 民間介護保険のメリットは介護の経済的な負担を軽減できることなど
  • 介護保険を選ぶポイントは保険料や貯蓄性、給付条件など
  • 給付条件によっては、要介護状態でも保険を受けられない場合があるので注意
  • 介護保険の新規加入や見直しを検討中の方は、保険見直しラボなどの無料保険相談サービスの利用がおすすめ
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